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松井喜代司死刑囚(69)と関光彦死刑囚(44)死刑執行 犯行当時“少年”死刑囚 法務省が2人の死刑執行

2017年12月19日 13時07分52秒 | 日本で犯罪を繰り返す外国人犯罪者シナ人・朝鮮人など

関光彦死刑囚

法務省は、群馬県安中市の殺人事件で死刑が確定した松井喜代司死刑囚(69)と千葉県市川市の一家4人殺人事件などで死刑が確定した関光彦死刑囚(44)の死刑を執行しました。
松井死刑囚は1994年、安中市で交際相手の女性と両親の3人を殺害した罪などに問われ、1999年に死刑が確定していました。関死刑囚は1992年、市川市で一家4人を殺害した事件をはじめ、強盗殺人など14の罪に問われ、2001年に死刑が確定していました。2人はいずれも再審請求中でした。関死刑囚は当時19歳で、犯行時に少年だった死刑囚の死刑が執行されるのは永山則夫元死刑囚以来です。

@死刑が確定したらすぐに執行しろよ。遺族の気持ちを一番に考えてやるべきだし、だらだらタダ飯食わすこともない。
兎に角、平成も終わる事だし、この際、持ちこす事なくすべて在庫整理という事で一気に執行して空っぽにしてしまえ。

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