大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

在特会幹部ら無罪主張 朝鮮学校授業妨害事件で初公判

2011年02月01日 19時22分07秒 | 注目すべき話題
京都朝鮮第一初級学校(京都市)の授業を街宣活動で妨害したなどとして、威力業務妨害などの罪に問われた「在日特権を許さない市民の会」(在特会)幹部の川東大了(かわひがし・だいりょう)被告(39)=大阪府枚方市=ら4人の初公判が1日、京都地裁であった。4人は「政治的な主張を伝える活動であり、犯罪ではない」などと述べ、無罪を主張した。 検察側は冒頭陳述などで、4人が2009年12月、ほかの在特会関係者ら7人と同校周辺で拡声機を使った街宣活動を展開し、同校が近くの公園に設けていた朝礼台を移動させるなどしたと指摘した。これに対し、弁護側は活動目的について、学校側が違法に公園に置いていた朝礼台などを撤去させるためのもので、正当な表現行為の範囲内だと主張した。


@日本の警察当局や司直が総連や朝鮮学校の意向に沿って、取って付けたような罪名で将来ある日本の若者を逮捕起訴してどうする。確かに「在日朝鮮人とシナ人の生活が第一」を掲げる民主党政権下であったとしても、これはやりすぎ。私は在特会とは直接的に関係はないが、彼らの組織がさらなる飛躍を成し遂げる為に越えなければならない一つの壁ではあるかもしれない・・・・「右翼を超えた民族主義の台頭を期す」と言い続けて20年。

コメント   この記事についてブログを書く
« 枝野幸男 「今後は献金断る... | トップ | エジプト 「100万人行進」へ... »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

注目すべき話題」カテゴリの最新記事