大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好雄)

第一〇六回 さむらい塾 令和3年11月27日

2021年11月28日 00時05分53秒 | さむらい塾




勉強会では、ウイルス対策で施設での食事ができないので、4人という事もあって皆で美味しいものを頂いてきました。


塾長      北川憲吾  
事務局長    三島廉多 
時局放談    長谷川裕行 
古事記     伊藤好雄(出張中)

午後6時、定刻開始。今回も伊藤師範は出張の為お休みで、塾生も大学受験や仕事で4名の参加ですが、それでもさむらい塾はお休みしません。今回は、如何に人工衛星を無駄なく軌道に送り込み、使い捨て人工衛星の寿命の延命にどのような工夫がなされているのか、H2AやH3ロケットの二段目にその秘密が隠されていると言うスペシャルな話を2時間かけてたっぷりさせて頂きました。
当然ですが、伊藤好雄師範が実行委員長をされている野分祭に、北川塾長と共に参列させて頂き、伊藤師範はとても元気だったと言う報告もさせて頂きました。後は、直会の席での伊藤師範の、鷺(サギ)ばかりで鶴はいないのかという意味深な名言を披露して締めくくらせて頂きました。
午後8時半解散(参加4名)

次回は、12月18日を予定しています。

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