大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

ハァ? 救出した乗組員、別の北朝鮮船へ 「全60人を救助」

2019年10月07日 22時22分01秒 | どうでもよい朝鮮半島
日本海の「大和堆(やまとたい)」と呼ばれる海域付近で、北朝鮮漁船が水産庁の取締船と衝突・沈没した事故で、第9管区海上保安本部(新潟市)は7日午後、現場海域で救出された漁船の乗組員が別の北朝鮮船に乗り込んだと発表した。北朝鮮船から「乗組員60人全員を救助した」という趣旨の連絡があり、同船は現場から立ち去った。9管と水産庁は捜索・救助活動を終了した。


@なんだそれ。日本のEEZ内でぶつけられて、どうして逮捕して連行してこないのだ。そういう腰の引けた政治決着ばかりしているから、なめられてんだよ。
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北朝鮮漁船と水産庁船衝突=沈没、20人漂流-能登半島沖のEEZ内・海保

2019年10月07日 13時07分31秒 | どうでもよい朝鮮半島
7日午前9時10分ごろ、水産庁から北朝鮮の漁船と同庁漁業取締船が石川県・能登半島沖で衝突したと海上保安庁に連絡が入った。
漁船は沈没し、乗組員約20人が海に投げ出されたという。海保が巡視船を現場に向かわせている。
政府は、首相官邸の危機管理センターに情報連絡室を設置した。
海保によると、衝突が起きたのは能登半島の北西約350キロの沖合で、日本の排他的経済水域(EEZ)内にある「大和堆(やまとたい)」と呼ばれる海域の付近。北朝鮮の漁船は浸水し、沈没した。
衝突したのは水産庁の取締船「おおくに」で、乗組員にけが人などは確認されていない。同庁は取締船について、衝突時は音声や表示などを用いた退去警告を行っていた最中だったと明らかにした。
能登半島沖にある大和堆はイカやカニなどの好漁場で、北朝鮮の漁船が違法操業を繰り返しており、海保などは2018年に延べ1600隻以上の北朝鮮漁船に退去勧告した。周辺海域では今年8月、警戒中の海保の巡視船に対し、北朝鮮の武装船が小銃らしき武器を向けたこともあった。 


@助ける振りして押えつけたれ。
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シナ 70年軍事パレードで天安門の上を飛んでいた・・・空警200(KJ-200)早期警戒機

2019年10月07日 11時14分43秒 | 暴戻支那の膺懲

KJ-200 海軍と空軍で所有。一応、AESAレーダーを装備している。

@自慢でもしているのでしょうか・・・


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令和元年艦艦式 フリートウィーク

2019年10月07日 10時39分44秒 | 我が国の安全保障問題



@被害者でもないのに被害者面する韓国南朝鮮軍を招待していないのが、素晴らしい。


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ロシア軍 NNIIRT Nebo-M 55ZH6M-航空監視レーダー複合体

2019年10月07日 02時21分09秒 | ロシア軍

Nebo-M 55ZH6M
NNIIRT
ラジオエンジニアリングのニジニ・ノヴゴロド研究所(ロシアの頭字語:NNIIRT)は1948年以来、レーダーを開発してきました。これらは主にVHF帯域のレーダーであり、その多くはソビエト連邦の「先駆け」を表す技術の開発を特徴としています。イノベーションには、1950年のP-8 Volga(NATO:KNIFE REST A)、最初の3Dレーダー:1975年の5N69 Salute(NATO:BIG BACK)、1982年の最初の円形スキャン付きソビエト航空監視レーダーが含まれます。VHFバンド3Dレーダー:55Zh6 Nebo(NATO:TALL RACK)。他の技術革新は、周波数ホッピングを備えたレーダーでした。


@ここではお馴染みの、ステルスに有効な波長の長いVHF帯を使用する航空監視レーダーです。
航空戦闘機には波長が長すぎるので、普通は波長の短いX-バンドを使用しますので、この周波数帯に反応しないようにステルス戦闘機は設計されています。
因みに我が国の場合、シナもロシアも、F-22やF-35に匹敵するような第5世代のステルス戦闘機を持っていませんので(ほぼ自称です)大きい声では言えませんが、AWACSやF-15戦闘機についているレーダーで十分キャッチできると思います。当然ですが、我が国も米国も、F-22やF-35を持っていますので、それを土台にして、ステルス戦闘機に有効なレーダーを開発しています。
最新映像です。


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