大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

陸上自衛隊高等工科学校_観閲行進

2019年10月06日 21時52分58秒 | 我が国の安全保障問題
陸上自衛隊高等工科学校(横須賀市御幸浜、生徒数939人)で29日、令和最初の創立記念行事が催され、施設が一般公開された。全学年参加できびきびとした観閲行進を行うなど日頃の訓練の成果を披露した。
記念式典とともにグラウンドで行われた行進は吹奏楽部を先頭にスタート。生徒会、3年生、2年生、1年生の各隊が足並みをそろえ行進した。司会役の3年生のきびきびとした紹介にも拍手が起きた。
同校は1955年開校で創立64周年。卒業生でもある堀江祐一学校長は台風被害のお見舞いを述べた上で「生徒を育ててくれるのは地域の皆さんのまなざし。これからも学校を挙げて地域に貢献していきたい」などとあいさつした。

@愛国青年はガンガン後に続いて欲しい。健闘を祈る!

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ノーベル平和賞候補の環境?少女とプーチンの応酬が話題

2019年10月06日 16時20分15秒 | 宇宙とサイエンス


学校を休んで地球温暖化対策を訴えてきたスウェーデンの環境活動家?、グレタ・トゥンベリ(16)とロシアのプーチン大統領の応酬が話題になっている。
グレタは、今月11日に発表されるノーベル平和賞の候補として、英メディアに紹介されている。
ロイター通信などによると、プーチンは2日にモスクワで開催されたエネルギーフォーラムに出席した際、「がっかりされるかもしれないが、グレタの発言に感動する人たちに共感はしない」と話した。「誰も彼女に世界の複雑さや多様性を教えなかったのだろう」と指摘し、「途上国に太陽光発電を強要するとコストの問題はどうなるのか」などと訴えた。


@タリバンに銃で撃たれ、2014年に17歳でノーベル平和賞を受賞したマララは・・・ノーベル平和賞も安くなったわね、だとさ。

目くそ鼻くそを笑いあう、ノーベル平和賞。
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ロシア軍 MiG-31BM

2019年10月06日 13時42分53秒 | ロシア軍

MiG-31BM 作戦任務でのパイロットの負担を減らすため、コクピットは単座からタンデム複座に変更となり、後席にレーダー操作員を乗せ作業を分担するようにした。後席は段差がないため、前席から胴体上部のドーサル・スパインへ向けてのラインに溶け込んでいるが、左右側方に窓があるだけで外の視界が極めて悪くなっている。・・棺桶だね。
レーダーはチホミーロフNIIP(ロシア語版)「ザスロン(英語版)」パッシブフェーズドアレイレーダーを搭載する。探知距離は200km、追尾距離は120kmに及ぶ。10目標同時追跡が可能で、R-33の搭載能力によるが4目標同時交戦も可能である。捜索範囲は左右各70度(モードによっては各120度)、上方70度、下方60度とかなり広い。また、攻撃目標の選択においては、ミッション・コンピュータの脅威度優先順位判断により自動的に行われる。


@当初、西側スパイにレーダー構成をパクられた為、構成内容を総入れ替えしている。


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小牧 F-35A 只今15機・16機目飛行中!

2019年10月06日 13時00分22秒 | 我が国の主力戦闘機 F-35A/B F-15J F-3 AWACS V-22
@5か月ぶりに再開したようです。順調に進んでいるようですネ。健闘を祈ります!

10月1日 F-35 16号機



9月1日 F-35 15号機
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ロシア軍 4世代++戦闘機Su-30SM

2019年10月06日 09時48分45秒 | ロシア軍

Su-30SM 複座のマルチロール。

Su-30MKI/MKMをベースとしたロシア国内向けの機体で、ベース機に搭載されていたアビオニクス類 (射出座席、通信/航法システム、IFF等) などの外国製機材がロシア製の最新のものに変更されている。
タレス製の"3022"大型広角HUDを装備しているのが特徴。レーダーは改良型のBars-R[11]、電子戦スイートはヒービヌィ-Uがそれぞれ搭載され、兵装類も最新のものが統合されている。新しいシステムアビオニクスや武器の統合を簡素化するためアビオニクスにはオープンアーキテクチャ概念が導入されている。


@インドで共同生産しているMKIでは、西側の電子機器が取り付けられているが、このSuに関してはオールロシアの国産パーツで構成されています。

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群馬相馬原駐屯地 寝坊して当て逃げ、1等陸曹停職処分 

2019年10月06日 04時15分02秒 | 我が国の安全保障問題
陸上自衛隊相馬原駐屯地(榛東村)は4日、出勤途中に当て逃げ事故を起こしたり、遅刻を繰り返したりしたとして、業務隊1等陸曹の50代男性を停職11日の懲戒処分とした。
同駐屯地によると、1等陸曹は昨年7月12日午前4時45分ごろ、寝坊して慌てて乗用車で出勤途中、高崎市内の小売店駐車場の街灯に衝突。街灯を壊し、警察に通報せずに立ち去った。また、平成27年9月から昨年6月まで、約1時間程度の遅刻を7回繰り返した。
1等陸曹は同駐屯地の隊員に食事を提供するなどの仕事をしていた。当て逃げ事故については、店側との間で示談が成立し、不起訴となったという。

@ウムー そこいらの、メシ屋のおっちゃんじゃないんだから・・・


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