大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

Two Steps From Hell

2018年11月01日 23時25分18秒 | Two Steps From Hell
@11月1日の絶対戦争 by クラウゼヴィッツ


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石垣新駐屯地、年明けにも着工=陸自部隊500人超配備へ

2018年11月01日 20時27分58秒 | 八重山諸島、慶良間諸島、西之島・竹島・対馬・沖ノ鳥島・南鳥島・沖縄島嶼問題


南西諸島の防衛体制を強化するため、防衛省が沖縄県石垣市に建設する予定の陸上自衛隊の新たな駐屯地について、年明けにも着工される見通しとなった。政府関係者が29日、明らかにした。同省は石垣島に地対空、地対艦両ミサイル部隊や警備部隊など500~600人規模の陸自隊員を配備する方針で、早期の完成を目指す。
同省は今月中にも、造成工事などの入札公告を行う。東シナ海で活動を強める中国軍を意識したもので、尖閣諸島を抱える石垣市の防衛能力を強化し、中国側をけん制する狙いがある。

@一日も早く、精鋭部隊が駐留できるように進めていって欲しいですね。


NHKは、日本国民から受信料を徴収しながら、どうしてこういう正しい意見を流さないのかね。放送法4条を撤廃しましょう。
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陸自、インド軍と初の訓練=シナけん制へ関係強化

2018年11月01日 20時24分09秒 | 我が国の安全保障問題
陸上自衛隊とインド陸軍は1日、インド北東部ミゾラム州で初の共同訓練を開始した。日印両国は「自由で開かれたインド太平洋」戦略を共有し、首脳会談などで地域の安定に向けた協力で合意してきた。訓練は、陸自とインド陸軍の関係を強化し、中国をけん制する狙いもあるとみられる。
13日までの日程で、対テロ戦を想定し、爆発物処理や人質がいる中での戦闘訓練を行う。陸自はこれまで、米国、英国と合同訓練を実施してきたが、陸上幕僚監部広報室によると「他国と対テロ訓練を行った例はない」という。


@信じられないくらい早い速度で、安倍さんが推し進める対中包囲網が、欧米・アジアを巻き込んで軍事同盟化として現実的に進んでいます。シナが東シナ海や南シナ海で事を起こせば、後ろからインド軍が襲いかかります。
どこのだれが、陸自とインド軍が共同訓練を行うなんて予測しましたか?


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NATO Trident Juncture 2018

2018年11月01日 13時48分05秒 | NATO
@昨日の前半です。




スウェーデンやフィンランド軍の兵士の横顔。シナと朝鮮は除きますが、どこの国であっても兵士だけは信用できます。

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米国を目指す第2弾のキャラバン隊

2018年11月01日 12時33分24秒 | アメリカ

@1弾も含め、こいつらメキシコに入ったばかりで、後1400キロ歩かないとアメリカの国境には近づけないそうだ。

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トランプ大統領、メキシコ国境に米兵15000人配置の意向

2018年11月01日 08時54分27秒 | アメリカ
ドナルド・トランプ米大統領は「移民キャラバン」の米国入国を阻止するため、最大15000人の米兵をメキシコ国境の警備に当たらせる意向を明らかにした。
移民キャラバンは10月半ばから中米を北上し、メキシコ経由で米国に入ろうと集団移動している。メキシコ政府の発表によると、キャラバンの参加者は約3600人。トランプ大統領はツイッターの投稿で「キャラバンは非常に手強い戦士や人々で構成されている」と述べた上で、キャラバンを阻止できなかったメキシコ政府を批判した。
トランプ大統領は記者団に対し「非常に危険な(移民)キャラバンに関して言えば、ご存知の通り、すでに米兵が派遣されている。われわれには米兵5000人の用意があり、今後は10000~15000人となるだろう。誰も(米国に)不法入国しない。われわれはこれを認めない」と述べた。

参考:ホンジュラス 基本、親米でシナと国交はなく、台湾と国交を有しています。

@こいつら、国(ホンジュラス)で暴力の迫害を受けていると言いながら暴力をふるっています。今後も注目していきます。



封鎖を解いたメキシコ警察。
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チャンコロの実態

2018年11月01日 08時48分31秒 | 暴戻支那の膺懲
中国での出来事。ある「足のない 障害者」が路上で 物乞いをしていたが、通行人の一人が不審に思い、彼のズボンを脱がせてみたところ、そこから、上手に隠された健康な両足が現れた。(アーカイブ)

@すべてがフェイク。チャンコロを信じるあなたは騙される。

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米軍、相模原にミサイル防衛の第38防空砲兵旅団司令部発足 サードも指揮へ

2018年11月01日 07時23分57秒 | トランプ政権と安倍政権による現実対応の日米軍事同盟


米陸軍が、弾道ミサイル防衛部隊の新司令部を相模総合補給廠(しょう)=相模原市中央区=に発足させた。中国や北朝鮮のミサイルの脅威への対応とみられ、グアムの高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD〈サード〉)も指揮下に置く方針も示した。場所はJR相模原駅のすぐ北側。地元からは喜びの声が沢山上がっている、
発足したのは第38防空砲兵旅団司令部。地対空誘導弾PAC3を配備する嘉手納基地(沖縄県)の大隊や、移動式早期警戒レーダー「Xバンドレーダー」を運用する車力通信所(青森県)など国内三つの防空砲兵部隊を指揮統制する。いずれもハワイの司令部に属していた部隊だ。10月16日から駐留を始め、半年から1年かけて約115人を配置する。
31日、米陸軍キャンプ座間(神奈川県座間市など)で編成式典があり、在日米陸軍のビエット・ルオン司令官は「38旅団は米軍と自衛隊の即応力向上だけでなく、日本国内の砲兵部隊の防空能力を高める」と説明した。グアムのTHAADを指揮下に置くことにも言及。米海軍のイージス艦の迎撃ミサイル「SM3」とも連携するとみられる。
神奈川県や相模原市は9月末に新司令部について政府から通告を受けている。

@そりゃ国内に司令部がなくてどうしますかという話です。もともと米軍の基地がある場所なので関係者も増え地元も歓迎しているようです。運命共同体としての日米安保、実に素晴らしい。
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F-22 vs Su-57

2018年11月01日 00時37分01秒 | ロシア軍
@正面RCS PAK FA 0.1 F-22 0.0001 F-35 0.0015 J-20 論外 



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