大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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シナ 大型輸送機「運20(鯤鵬)」初飛行=最大積載66トン、米C17に匹敵

2013年01月27日 19時21分43秒 | 暴戻支那の膺懲
中国が自主開発した大型輸送機「運20(鯤鵬)」が26日、陝西省西安で初めての試験飛行に成功した。27日付の中国各紙によると、最大積載量66トンで、基本性能はロシアのイリューシン76型輸送機を上回り、米国のC17輸送機に匹敵するとしている。運20は全長47メートル、翼幅45メートル、高さ15メートル、最大離陸重量220トン、航続距離7800キロ、最高速度は時速700キロ。200トン級の大型輸送機の開発は米国、ロシア、ウクライナに次いで4カ国目という。

@昔、「大きい事はいい事だ」なんてCMがりましたが・・・・ウムー
向こうの記事を呼んでいると1個師団の兵力を空中展開させるには、イリュ-シン76(積載40t)が100機以上必要であるからして、日本へ攻め込むにはもっと大型の輸送機が必要であると開発したそうです。
ちなみにC17は77t搭載できるそうですが、なんと未舗装で1000mの滑走路があれば離着陸できるそうです。現在223機保有しているとか。


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H2Aロケット22号機打ち上げ成功 情報収集衛星を所定の軌道に投入

2013年01月27日 17時06分48秒 | 我が国の安全保障問題
三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は27日午後1時40分、政府の情報収集衛星「レーダー4号機」と実証衛星(光学5号機)を載せた主力ロケット「H2A」22号機を種子島宇宙センター(鹿児島県)から打ち上げた。衛星を所定の軌道に投入し、打ち上げは成功した。

@おめでとうございます。前にお知らせしたとおり、これで光学、レーダー共に2基、合計4基体制が確立しました。
 H2Aの打ち上げは2012年5月以来で、成功率は95.5%になる


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仏軍とマリ政府軍、武装勢力拠点の空港を制圧

2013年01月27日 08時13分43秒 | 中東・EU・ロシア・アフリカ・北南米情勢
西アフリカ・マリでイスラム過激派武装勢力から北部地域の奪還を目指すフランス軍とマリ政府軍は26日、武装勢力の拠点ガオに進軍し、市中心部から6キロ・メートルの地点にある空港や、交通の要衝となっている橋などを制圧した。ルドリアン仏国防相がパリで声明を発表した。ガオはトンブクトゥ、キダルと並び、武装勢力が実効支配する北部3大拠点の一つ。ガオ市内では武装勢力との戦闘が続いているとみられるが、奪還が実現すれば、今月11日に軍事介入を開始した仏軍が主導する作戦は大きく前進する。

ロイター通信によると、仏軍特殊部隊が空軍の援護を受けながら作戦を遂行した。国防相の声明は、「(武装勢力が)輸送手段や後方支援の拠点が破壊されるのを目の当たりにしただろう」と成果を強調した。

@爆弾の雨降らせてりゃ簡単でしょ。


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インド 長距離弾道ミサイル Agniー5初公開

2013年01月27日 07時16分13秒 | 中東・EU・ロシア・アフリカ・北南米情勢
軍備の近代化を進めるインドで軍事パレードが行われ、アジアのほぼ全域を射程範囲に収めると言われる国産の長距離弾道ミサイルが、初めて公開されました。首都ニューデリーで26日行われた軍事パレードは、シン首相や軍の幹部が出席して行われ、インド軍の戦車や装甲車が行進したほか、戦闘機などの編隊飛行も披露されました。
さらに、去年、発射実験が行われ、現在も実戦配備に向けて改良が続けられている、国産の長距離弾道ミサイル「アグニ5」が初めて公開されました。

「アグニ5」は射程距離が5000キロにおよび、アジアのほぼ全域とロシアやヨーロッパの一部にも到達するとみられており、インド国防省は核弾頭を搭載することも可能だとしています。また、パレードではインドがロシアから購入し、ことし中にも引き渡される空母の模型も披露され、海軍力の強化にも力を入れていることがアピールされました。インド政府としては、中国が急速に軍備を拡張し、中東からの原油の輸送ルートであるインド洋でも影響力の拡大を図るなか、軍備の近代化を進めることで中国側をけん制する狙いもあるものとみられます。

@シナ全土を射程に入れる事が目的であり、自力開発した原潜(アリハント)にも搭載予定。


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