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宗像周辺観光案内

2018年11月19日 | 宗像史


2018年がはじまりました。みなさま初詣は無事に済みましたでしょうか?
初詣は近くの神社に行ったけど今盛り上がってるし宗像大社や宮地嶽神社に行ってみようかなと言う方向けに、どうせならいろんなところも見てほしいなということで宗像周辺の観光案内といった感じの動画を作成しました。
しかし、宗像大社も宮地嶽神社も例年を大幅に超える人出だったようですね。一応例年の参拝客数はは宗像大社が70万人前後、宮地嶽神社が120~130万人くらいだったと記憶してますがどちらも、例年の1/2なら渋滞していない所まで渋滞していてすごいことになっていました。世界遺産、嵐の「光の道」効果恐るべし。
宗像大社・宮地嶽神社周辺の初詣時期の渋滞予想・規制情報が書かれた渋滞予想マップ(誘導マップ)なんかが福岡県警広報課で事前に配布してあったのですが焼け石に水って感じだったかも…。多いと予想はしていたでしょうけどアクセス手段がキャパオーバーしますわな。




駐車場は宮地嶽神社1,200台で宗像大社は600台(どちらも通常より区画は増やしている)そりゃパンクするよね。玄海コミセンやふくとぴあなんかの割と近くの公共施設の駐車場を臨時駐車場として開放したりもしていましたが…。
歩く距離が多少長くなっても渋滞にははまりたくない方は、宗像大社の場合は神湊方面から入り玄海地区コミュニティセンターに止めて(1.5kmほど)、宮地嶽神社の場合は国道495号線を走り宮司浜の第3第4駐車場(こちらも1.5kmほど)か旧3号線(97県道)を東福間方面から走り光陽台入口信号右折でふくとぴあ(2kmちょい)に止めて歩くのが比較的並ばずに済むんじゃないかと思います。例年なら太郎丸の交差点辺りまでくらいしか渋滞してなかったんですが今年は東側は手光の交差点まで詰まってましたし、3号線は上西郷信号を先頭に更に1kmほどまで東側が渋滞しており西側は流交差点までの3kmほどということですさまじかった。でもピーク時はもっとひどかったんでしょうね。比較的混んでいない時間でこれでしたから。
宗像大社、宮地嶽神社での渋滞を避けるにはどちらも大回りして北側から行かれるのがベターです。特に福岡方面からの場合は三が日は流交差点、福津イオンの辺りで渋滞にはまるでしょう。いっそ高速で古賀インターで降りるか、久山や粕屋辺りから35県道を北上し、新原南口交差点を右折し503県道を上西郷へ抜け、宮地岳に行くなら内殿→通り堂と531県道を抜けて旧3号線(97県道)に出た方がイライラしなくて良いかもです。宗像大社に行く場合であれば通り堂を右折して東福間駅前で左折して東福間団地を抜け、大井ダムで左折し勝浦(練原信号)右折国道495号を進み神湊交差点を右折で臨時駐車場の玄海コミセンに止めて歩くのがベターでしょう。
で、その後宮地嶽神社に行くなら495号に戻り、そのまま福間(福岡)方面に走ると宮地嶽神社の宮地浜駐車場の横を通るので、後は光の道を歩いていきましょう。
宗像大社→宮地嶽神社の間では新原奴山古墳群や東郷公園などに寄るのも良いかと思います。特に東郷公園からは運が良いと沖ノ島や壱岐対馬まで見えるので新年の運試しにピッタリ?東郷神社は英語の得意だった東郷平八郎提督をおまつりしていますので、英語の成績アップにもつながるかも。






赤の部分がよく渋滞するところですが、12/31の23時~1/1の2時、1/1~1/3の9時~18時頃以外の人が捌けた時間帯なら3号線以外はそこまで混まないとは思います。あと、神社周辺は反対方向へはあまり混みませんが、宮地嶽神社の方は道が入り組んでいるので帰りも一旦北側(宗像大社方向)に帰った方が流れは良いです。
北九州方面からだと城山信号右折から旧三号(69県道)に入り赤間西信号(出光のスタンドとバスセンターの先)を右折し、道なりに進み池田信号を左折国道495号に出たら左折で道の駅むなかた前を通り玄海コミセンを目指すのが無難でしょう。動画のように海沿いドライブで、織幡神社や鐘崎漁港の正月風景を眺めるのもお勧めです。

というわけで動画で回った順番に紹介



赤線が往路と言うか東郷公園までで走ったところ、青線が東郷公園以降で走った所で紫は重複区間(往復だったり完全な重複だったりします)、緑線は通ったけど映像に無い道。
青字が取り上げているスポットになります。

赤間西交差点から75県道で山田交差点291県道に入り地蔵峠を越えて高倉神社
    
岡垣町で一番大きな神社?
神宮皇后伝説があり神功皇后自ら植えられたという樹齢1800年の綾杉(県指定天然記念物)や、県指定文化財の芦屋釜で作られた毘沙門天立像なんかもあります。

291県道から288県道に入り海方向に左折し、芹田交差点左折で国道495を少し走り成田山とゆうれい坂へ
ゆうれい坂は動画のみで写真は無し(4:45辺り~)、成田山はまだ人が多かったので後でまたということにしました。
ゆうれい坂部分のみ抜き出し。看板のある所より少し上の脇道です。看板の所と違い、こちらは本当に下り坂をバックで登っているように見えます。



ただ、民家が先に何軒かありますし何より危険ですので夜間に実験するのはやめましょう。
まぁ、昼間でもあんまりよくないとは思うけど。

再び芹田交差点に戻り左折し海沿いの288県道を走り鐘崎の織幡神社
       
旧社格は県社で「延喜式」神名帳では宗像大社とともに明神大社に列され神階は正五位下の由緒ある神社です。
昭和18年まで壱岐氏が祭祀を担っていたとのことから宗像と壱岐の古くからの結びつきを感じます。福津市、旧玄海町、岡垣町、芦屋町など玄界灘・響灘沿岸に多い入江さんはこの壱岐氏がルーツなのかもですね。あとは権田さん、縄田さんもこの辺りに特に多いです。 
境内には筑前海女の像、沈鐘伝説と引き上げられた大岩などがあり、拝殿まで石段を上ると湯川山をバックに鐘崎の街並みを一望できます。本殿裏手から鐘の岬突端の見張り小屋跡まで歩いて行けますが見張り小屋跡付近は断崖絶壁で危険なため進入禁止になっています。麓から海岸沿いに歩いて下から見上げることもできます。
ここを境に東が響灘で西が玄界灘なのですが、タイミングが良いと潮目がはっきりと見え境目ということを実感できます。

鐘崎漁港を通り上八ロータリーからさつき松原を抜け、国道495号線を通り宗像大社
     
動画を撮影した1/2は神湊方向へも1kmほど渋滞が伸びていたので5日に参拝しました。
例年だと5日ともなるとそんなに参拝客はいないのですが今年は第二駐車場が9割くらい埋まっておりかなり多いことが実感できました。宗像大社についての解説は探せばいくらでもあるので他におまかせするとして、第2駐車場そば本殿東側にある神宝館は遠方からの方はぜひ立ち寄ってほしい所です。宗像大社三社所蔵の埋蔵品の国宝や貴重な文書、献納された刀剣、戦艦三笠の羅針儀などが展示されており、事前に頼めばボランティアガイドの方の解説を聴きながらまわることもできます。(館内は撮影禁止)

宗像大社(玄海コミセン)を出て69県道を桜京古墳の横を通り神湊信号を左折し国道495へ桂区の信号そばの鬼塚観音(鬼塚子宝観音と書いてあるものが多いけど昔は鬼塚魔羅観音って書いてあったよな)は立ち寄りポイントだけど今回は飛ばして、練原交差点左折で528県道に入り右折し新原・奴山古墳群駐車場へ。世界遺産登録のおかげか観光案内所ができ、ボランティアガイドさんが詰めています。また、観光馬車が立ち寄る場所ですので興味がある方は問合せしても面白いかもしれません。
ホースプラン 0940-51-1292
ここも動画の撮影のみで静止画はありません。動画で18:00辺り~
空撮の動画がyoutubeで公開されているのでこちらを見られるのも面白いと思います。
また、春と秋にふくつの古墳祭りが開催されており、今年は5/13(日)母の日に行われる予定でしたが、雨が予想されるため20日に変更になりました


【空撮】 新原 • 奴山古墳群 DJI Phantom Aerial Video


練原交差点に戻り502県道で西へ、塩浜入り口右折で市道に入り製塩所跡今はメガソーラー)、恋の浦入口を横目に津屋崎入り江干潟沿いに大峰山の麓から東郷神社へ。

        
大正11年に計画され、昭和46年に創建されたというかなり新しい神社です。まぁ、ご祭神が東郷平八郎提督ですし。山頂付近にある展望公園からは条件が良ければ沖ノ島、壱岐、対馬なども望むことができますが、PM2.5等の大気汚染の関係か最近では小呂島ですら見えない日もあります。陸側は神湊までの海岸線、鐘の岬、湯川山、孔大寺山、桂岳、金山、対馬見山、宮地嶽や犬鳴山系の山と新原・奴山を含む勝浦方面が望めます。初詣と一緒に、展望台まで行って運を占うのも良いかもですね。冬場の午前中や日没前であれば期待値は高いです。
一番目立つ、日本海海戦記念碑は戦艦を模して造られていて、以前はマストの上まで登れたのですが、現在は危険防止のためでしょうね上部へのはしごは取り外され、頑張らないと艦橋はもちろん砲台に登ることもきびしいです。いや、多分登っちゃダメですが…。こちらも空撮が公開されてますね。

【福岡 空撮】東郷公園 日本海海戦記念碑



東郷公園の展望所から。冬場の午前中か日没前くらいであれば沖ノ島を見れる機会は結構ありますが、近年はPM2.5の影響で小呂島ですら見えない日もあります。


画面左端~中央に壱岐、右に見えるのは小呂島。壱岐は約60kmで沖ノ島とほぼ同距離ですが高い山が無いのでちょっと見つけづらいかもしれませんが、大きな島だということはよく解ります。


沖ノ島が中央にうっすらと見えます。沖ノ島までは行きと同じく約60km。津屋崎~鐘崎にかけての地域では、沖ノ島は大島の陰に入るので見えない所が多いです。九州本土で一番近くで見える場所は、約56kmの鐘崎の国民宿舎ひびきでしょうか。他には湯川山山頂で約58km、城山で約65km。山からであれば高い位置からなので見つけ易くはなりますがそこに行くまでが大変なので、沖ノ島を見るにはやはりひびきか東郷公園がお勧めです。もちろん大島の沖津宮遙拝所、風車展望所、大島灯台からであれば50~52kmほどの距離になるので見つけやすくはなります。
他には小呂島で50km無いくらい、壱岐男岳から58kmといった所からも見ることが出来ます。
福岡タワーからは76kmで展望所の高さが123mなので高さ約240mの沖ノ島は志賀島のすぐ右に見える日はあるかもしれません。
こちらの海辺の散歩さんで、沖ノ島を見えそうな所の紹介、見える距離等の計算が参考になるかと思います。

495号線までの北回りの道はトイレがある駐車場前が起点の短い県道です。津屋崎海水浴場入り口から495号線に入り、「光の道」との交差点の宮司浜信号を左折し消防会館前を右折で旧3号線に抜けようと思ったら大渋滞の道連れに…参拝は諦めてUターンして495号線を鐘崎の上八ロータリーまで戻り撮影再開。
波津の集落手前で右折し、北側から成田山へ。30年ほど前までは福岡のN山と呼ばれこのあたりのバイク野郎のメッカだったのですが、転落事故を機に減速帯が設置されバイクはもちろん車も減り廃道か?ってくらいに草や葉が道を覆いかけています。その後減速帯は前後にアスファルトを盛りなおし大分ましになったのですが、車高の低い車じゃ厳しいのは変わらずでまぁ速度を出さなければ安全に走れるようにはなりました。
成田山は、さすがに夕方ということですんなり止められました。普段なら駐車場の端まで車で行って撮影もできるのですがまぁ。車多いし静止画一枚のみで妥協。いや、実際見ると本当良い景色ですよここ。
  
成田山不動寺は湯川山の中腹標高200mほどにあり、前述したように眺望がとても良いです。八幡の方や皿倉山も遠くないので夜景を見に来る方も結構います。昔は湯川山山頂付近まで車で行けたので、気軽に登っていましたが現在は私道として関係者のみしか通れないようになっています。電波塔(この整備等のための道だった?)やハンググライダーの発射台がいくつかあり、それを利用してハンググライダーやパラグライダーで飛んでる方が天気の良い休日はよく居られましたが今は前述のように行けなくなったのでまったく見なくなりました。夜景やご来光を見に行ったりしてたな…。ちなみに電波塔の住所は宗像市上八ですが車両での入り口は岡垣側にしかない。

国道495号線に戻り芦屋へ、一旦芦屋港まで出て「なみかけ大橋」を渡るところから撮影再開。渡ってすぐの遠賀川河口からの遊歩道を通ると最終目的地の夏井ヶ浜まで海岸を歩いて行けますが、今回は日没までの時間が厳しい。3kmも歩いたら完全に日が沈むw。あとね、正月だよ真冬に海岸を長時間歩きたくはないよ。
で、洞山のある柏原漁港へ。時間厳しいのでぐるっと回ってトイレだけ借りて夏井ヶ浜を目指す。
夏井ヶ浜はまゆう公園は、完成してすぐ恋人の聖地に認定されています。ちなみにこの辺りは大人の宿泊施設が集中しているので元々恋人たちが集まりやすい場所ではあるけども…。公園自体には家族連れは2~3組は居たけど鐘の前は無人だったよ。まぁ気兼ねなく写真取れたから良かったけどね。
      
この、響愛の鐘は芦屋釜でできているそうです。なみかけ大橋東岸に芦屋釜の里があるので、興味ある方は見学されると良いかと思います。重要文化財の茶の湯釜は全9個でそのうち8個が芦屋釜ということで、その世界では圧倒的評価を得ているようです。
過去にはまゆうの咲く時期に遊歩道を歩いたのですが「ただの白い彼岸花じゃねえか」って感じの地味な花でも数が多いと本当にきれいです。そして千畳敷が顔を見せる波打ち際。芦屋基地の航空祭を見る方はちょっと足を延ばしてみるのも良いかもです。まぁ車をどうするかとハマユウは咲いてないって問題はあるけども。
とにかく日没までに響愛の鐘にたどり着けたので無事終了。



しかーし、動画の基本編集は問題なくできたけど字幕入れると某編集ソフトがすぐ落ちる。AVIUtilは使ったことなかったのでやりかた覚えるよりはこのままこまめにセーブしながらやればなんとかなるだろうと、落ちちゃ再読み込みして少し進めるを繰り返して何とか字幕入れ完了はしたが、エンコード途中で落ちやがる…。
結局AVIutilのお世話になりました。いや、使ってみると本当楽よね。おまけにフリーだしエンコードも早いし。

あ、宮地嶽神社も今日行きました。雨だったこともあってかさすがに駐車場待ちまでは無かったけど人多かったですね。
       
一枚目はご存知光の道。二枚目は拝殿、日本一の大注連縄はやはり目立ちます。3枚目は南から見た本殿。4~6枚目は楼門から延びる回廊の天井に飾ってあった宮地嶽神社の歌の歌詞と絵、7枚目が宮地嶽神社の本体宮地嶽古墳。最後が宮地嶽古墳玄室入り口の奥の宮不動院。
ご存知の方も多いと思いますが、注連縄の他にも日本一の大鈴、一枚皮としては日本一の大太鼓も宮地嶽神社にあります。そして奥の宮こと宮地嶽古墳の玄室の長さは22mあり、奈良県明日香村の石舞台古墳の約20mを越え現在見学できる横穴式石室としてはこれまた日本一の大きさを誇ります。また、埋葬品の豪華さもすごく沖ノ島の「海の正倉院」に対し、宮地嶽古墳は「地下の正倉院」とも呼ばれています。
埋葬者については諸説あるのですが宗像大領で天武天皇尼子娘の父である胸形(宗像)徳善説が有力と言うかそう習っていましたが、どうも筑紫君磐井の親族(葛子?)説が盛り上がってきているようです。他には前述の尼子娘や、副葬品の豪華さから天武天皇説まであるようです。ちなみにこの南東にある手光波切不動古墳の被葬者が尼子娘じゃないかと言われていますが、逆にこちらが徳善で宮地嶽が尼子娘だとの説もあるとか…。 

古代ハイウェイ海の道 玄関は宗像

宗像と魏志倭人伝 その1
その2 末蘆国って宗像じゃないの?
その3永嶋文書
「宗像と魏志倭人伝 その4 座談会しました」
邪馬台国の玄関末蘆国は宗像(宗像と魏志倭人伝その5 2018年3月シンポジウム)
邪馬台国の玄関末盧国は宗像 第6回シンポジウム動画あり
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2 コメント

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宗像は奴国王に繋がる一族でしょ! (刮目天)
2018-01-19 20:27:12
いい記事をありがとうございます(^_-)-☆
宗像については調べましたが、奴国の安曇族とは違う毛色です。でも魏志倭人伝にある倭人そのものです。互いの王族同志が婚姻関係を結んでいるようですね( ^)o(^ )
伊弉冉尊も卑弥呼も台与=神功皇后も宗像系だということをつかみました。また、良い記事をお願いします(*^▽^*)。
刮目天様 (鳥島)
2018-01-20 10:54:42
コメントありがとうございます。
昨日から読ませて頂いておりますが内容が濃く、情報量もすごく多いのでとても勉強になります(^^♪
宗像と安曇との関わりは深いけども根っこは別の集団のように私も思います。卑弥呼のいた場所については全然しぼれていませんが、台与は宇佐じゃないかなとなんとなく考えております。豊の国ですし。
埋葬方法などの文化的違いから、北部九州は大まかに言うと三郡山地を境に筑紫勢力と豊前勢力の2大勢力に別れていたのかなとか考えると余計にまとまらなくなったり…。

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