世川行介放浪日記

日々の雑感。
社会事象への言及。
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放埓ジジイの昔話。
老いて、女篇が書けなくなった。

発送作業の骨休みに

2011年11月30日 12時47分50秒 | 悪態退治篇

 朝5時前に眠って、朝9時半に目覚めた。
 まだ眼がしょぼつき、身体はだるくてたまらないが、
 そうも言っていられない。
 夕方5時までに本を全部郵送。がんばろう。

 ということで、
 透明粘着テープを買いに出たのだが、
 コンビニにも、松屋にも、仲見世の商店にも、売っていない。
 結局、1時間ほど歩いて、ROXのダイソーまで行ってきたら、もう正午。
 途中で買ってきた「銀だこ」のたこ焼きをパクついて、さて行くぞっ、って感じ。


 さて、

 僕は、今度の支援運動に対して、
 どれだけの<悪態幽霊>が、
 どのような妨害行動に出てくるのか、
 それを注視していた。
 周囲から、「もう、馬鹿を相手にしないでくれ」、と言われるので、
 1月末までは、<悪態幽霊>を相手にせず。
 と宣言してきた。

 しかし、
 情況が見えてきた。
 もう、そろそろ、一言お返しさせてもらってもいいだろう。


 <悪態幽霊>の多くが、「様子見」に入ったのが、よくわかったが、
 あの家久来澄夫だけが、
 相も変わらぬ馬鹿悪態を、手を変え品を変え名前を変え、あちこちに書きなぐっていた。
 ホント、このうつ病患者は、どうしようもない阿呆だね。
 「悪態攻撃にも節度と品位とタイミング」というのが、
 この男には、一生涯わからないみたいだ。

 こいつは、「実名で誰かを批判することは卑怯行為だ」、と思っているみたいだ。
 「一般社会」というものがどんなものなのかまったくわかっていないネットオタクだな。
 お前たちに教えてやるとだな、
 「一般社会」では、
 相手に向かっては、人は名を名乗り、顔を見せ、肉声で語るのが「人の常識」なのであって、
 お前のように、名も名乗らず、匿名で他人を誹謗中傷する人間を指して、
 卑怯者、
 と呼ぶのだよ。

 価値観が逆転しているのだ。


 「馬鹿の家久来」以外の悪態は、どこの悪態も、他愛ないものばかりだった。
 真正面から攻撃してきたものは、ただの一つもなかった。
 本質的な批判があったらいいのにな、と多少期待したが、
 「阿修羅」とかの「悪態暴走族」は、どうも、程度が低いみたいだ。
 まあ、どこの<悪態幽霊>もこんなものか。

 今回、
 基本的には、馬鹿の<悪態幽霊>は相手にしていない。
 かまっている暇がない。
 おじさんは忙しいのだよ。 
 ただ、
 家久来澄夫のように、あんまり下劣なのを続けると、
 仏も鬼になるからね。
 そこのところは、よ~く心得ておおき。

 わかったか? 
 家久来澄夫ちゃん。
 

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