世川行介放浪日記

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2年に1度は愛欲篇

平成ニッポン、ネット荒野の病理。

2018年11月04日 15時08分58秒 | 悪態退治篇


   平成ニッポン、ネット荒野の病理。



 一昨日から、
 「安倍窪三」とかいう下らないHNで、
 阿呆な韓国最高裁判決擁護を書き送ってきて、
 僕に、
 その阿呆な主張と無礼ぶりを、
「馬鹿!」
 と一蹴された男が、
 昨夜、たて続けに落書きを送って来ていた。


 それを読んで、僕は笑ったのだが、
 この「臼井芳雄」とかいう、
 嘘やら本当やらわからないHNの男の存在とやり方は、 
 平成日本のネット荒野の病理を浮かび出している。


 小汚いHNで、以下のようなもっともらしい作文を書き、
 勝手に人に送りつけ、


   徴用工訴訟・韓国大法院判決を法的に批判することは、
   少なくも日本政府のなし得るところではない。
   22万人と言われる強制動員された徴用工。
   過去の日本がいかに大規模に、
   苛酷で非人道的な振る舞いを隣国の人々にしたのか。
   まず、その訴えに真摯に耳を傾けることを行わない限り、
   公正な解決はあり得ない。


 それを僕に無視されると、
 たちどころに、


      バカの壁の住人世川

   アジア女にしか相手してもらえず、
   イラついているんだね。
   心療内科で受診されてはいかがですか?
   WiLL や正論でも読んでマス掻いてろ
   ゴロツコ世川はん


   先天的薄ら馬鹿究極のゴロツ、キホモの世川
   お前に一言物申す。
   リチャードコシミズ独立党にでも入党しなさい。
   妄想オジサンと愉快な仲間達が待ってますよ。


 こういう、
 知性のかけらもない、腐臭に満ちた悪態を書ける。
 どんな男か知らないが、 
 この醜い落差。
 素晴らしい変貌だな。


 この男の言動の落差の奥底に、
 ネット荒野が直面している<時代の病理>があるということを、
 僕たちは気づかねばならない。


 もう、10年も、こんな馬鹿な<悪態幽霊>たちと切った張ったをやっているが、
 こいつらの頭の程度は、
 全然向上しないな。
 <馬鹿の拡大再生産>とは、よく言ったものだ。


 こいつらに比べたら、
 <闇米トンビ>という元<悪態幽霊>は、
 その知性といい、品性といい、
 見上げた男だったな。






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馬鹿のことは「馬鹿!」と呼ぶ。

2018年11月03日 16時40分29秒 | 悪態退治篇


    馬鹿のことは「馬鹿!」と呼ぶ。




 「安倍窪三」などいうふざけたHNで、
 人の「コメント欄」に阿呆な言説を送って来て、
 その礼節知らずの阿呆ぶりに、
「馬鹿。」
 と書いたら、
 今度は、
 「臼井芳雄」
 などというもっともらしい名で、
「人に馬鹿って何ですか?」
 というタイトルの、
 これまた馬鹿なことばかり書いた落書きを送りつけてきた。


 人に馬鹿って何ですか?


 当「世川行介訪ロ日記」エリアでは、
 馬鹿を馬鹿と呼ぶことは奨励事項とされている。
 したがって、
 礼儀も知らないお前は、馬鹿だ。
 その、独りよがりの落書きも、
 馬鹿の書く落書きだ。
 だから、
 二つ合わせて、お前は、ダブル馬鹿だ。


 文句あっか?






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世の中、盂蘭盆も終わったか。

2018年08月15日 21時36分27秒 | 悪態退治篇
 

    世の中、盂蘭盆も終わったか。




 酒無し四日目の夜を過ごしている。
 10か月間のでたらめ生活が目立ち過ぎたので誤解していたが、
 眼を凝らして見たならば、
 世川行介君って、
 その気になれば、いくらだって、健全生活をやり遂げられる男ではないか。
 こんな男とは思わなかった。
 見直したぜ。


 と言っても、
 ゆうちょ銀行の通帳差し押さえの今夜は、
 呑みに行きたくてもお金がないだけのことだけどね。


 「コメント」欄に、「浅野佑都」さんという人が、
  作詞家西条八十について、
 <精神の紳士>と呼ぶにふさわしい良質の「コメント」をくれていた。
 ありがとう。


 その下にある「小沢ボーイズ」とかいう小沢一郎の下品丸出し信者の「落書き」と比較すると、
 天と地ほどにも品格が違う。

 お下劣馬鹿の悪態を再度読み返して、
 もう、馬鹿と気違いしか集まって来ない小沢一郎のなさけない現状を、
 しみじみと納得させられた。


 この馬鹿、
 昨日だったか、
 今度は、HNを「小沢ジュリー」とかに変えて、
「寝たふりしてる間に 出て行ってくれ~。」
 と書いて来ていた。
 もちろん、そんな落書きは、「即刻削除処分」にしておいたが、
 「出て行ってくれ~」には、笑った。
 そう言いたくなる気持ち、
 わからないでもないぜ。


 いつだったかも、
 7~8年前の小沢一郎支援運動の時に、たまに電話をくれていた人物が、
 何年かぶりに電話をくれて、
「何の電話だ?」
 と思って話していたら、
「世川さん。
 もう、日記に小沢さんのことは書かないで欲しいんだよな。
 その方が、あんたも、墓場に行く時、気持ちよく行けると思うんだ。」
 などと言ってきて、
「なんだ。それか。」
 心の中で失笑したことがあった。


 「小沢ボーイズ」とかいう馬鹿も、あの人物と同じ口なのだろうが、
 お前らが、小沢一郎の名が今でも至上の値打物かのような錯覚をもって、
 阿呆な悪態で僕に向かって来る度に、
 10倍返しの小沢批判が飛んで来ることを忘れるなよ。


 こんなのばっかり運動員に持って、
 小沢一郎、何をする気なのかねえ。


 まあ、
 小沢一郎に対しての僕の希望としては、
 もう、「右や左の旦那さま!」の「乞食戦術」はやめて、
 少しは、良識人が納得できる「自立した政治主張」をやって欲しいものだが、
 変わるよりも辞めた方が早いから、
 それも、もう無理か。


 昨日、500円近く上げた日経平均、
 今日は、150円安で終わった。
 まあ、当然の押しだ。


 そうした中で、
 特Aと特Bが、1円安だけで終わって、
「いいぞ!」
 拍手した僕だった。


 激しい上げ下げで、かなりの銘柄が揺さぶられて、
 信用妙味から長く高値圏で横這いしていた銘柄で、
 資生堂、インフォマート、ファーストリテイリング、三越伊勢丹…、
 横這いの長さを飽きられた材料株は、値を崩し始め、
 その一方で、
 次の銘柄が姿をくっきりと現し始めた。

 これは、いい光景だな。





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下品な連中だな。

2018年08月12日 11時49分18秒 | 悪態退治篇


    下品な連中だな。




 阿呆の「小沢ボーイズ」の最後の悪態のタイトルが、
 『おならぶうっ』と来たもんだ。


 中身なんか読みゃしないが、
 この下品さが、あの連中の正体だよ。
 「野党共闘。」「打倒安倍政権。」が聞いて呆れる。


 こんな下品な『自由党』グループ、

 誰が親分なんだ?






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引っ込みのつかなくなった阿呆

2018年08月12日 10時02分03秒 | 悪態退治篇


   引っ込みのつかなくなった阿呆




 引っ込みのつかなくなった阿呆ジジイが、
 また何やら訳のわからない落書きを送り続けてきている。

 阿呆の落書きの掲載は二度まで!と決めているので、
 もう掲載なんかしない。
 甘えるな。ジジイ。


 上は平野貞夫から、末端は精神異常の志岐信彦まで、
 この、在野の小沢一郎一派のジジババたちは、
 こんな陰湿な真似を10年近くもやり続けている。

 人の知性はここまで退行できるという格好の見本だ。
 情けない限りだな。


 失せろ!


 自分たちは自立する努力をせずに、
 どこかの政党や政治家が少し勢いづくと、
 走ってそこに飛びつき、
 野党共闘!
 政界再編!
 最後は、小泉純一郎!と来たもんだ。


 通常、こういう戦術を、
 「乞食戦術」と呼ぶんだ。
 覚えておくがいい。





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なにが、「小沢ボーイズ」だ!

2018年08月12日 08時52分02秒 | 悪態退治篇


    なにが、「小沢ボーイズ」だ!




 泡食って言い訳を書いて寄越しているが、

 僕に向かって、
 「小沢ボーイズ」などと自慢そうに悪態を書いて来て、
 それで僕が黙っているかと思ったら、
 大間違いだ。


「谷口と何の関係が?」
 と訊かれたら、
「何もないよ。」
 と答えるが、
「数合わせ論者になり下がった小沢一郎と何の関係が?」
 と訊かれるなら、
 いくらでも答えてやるぞ。


 喧嘩を吹っかけて来る時は、
 腹をくくってやって来い!






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失せろ。馬鹿!

2018年08月12日 08時30分16秒 | 悪態退治篇


     失せろ。馬鹿!




 また、何やら書いて来ていた。


 こんな程度の低い馬鹿に、「ダサい」と言われて、
 世川行介、
 哀れ之介だな。


 ここは、お前のような低能児の来るような場所じゃない。
 <精神の紳士淑女>の集う場所だ。


 二度と来るな!







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<精神の紳士淑女>は大切だ。

2018年07月21日 23時30分23秒 | 悪態退治篇


    <精神の紳士淑女>は大切だ。




 さっきも書いたが、
 打倒安倍政権!一派というのは、
 特に、反自民の団塊ジジババというのは、
 本当に、
 品がないな。
 下品の上に無教養と来ているから、手がつけられない。


 あの下品さは、かなり強烈で、
 「コメント」欄で悪態落書きを開く度に、反吐の出そうな気分になる。
 
 育ちの悪さってのは、どうしようもない。
 育てた親が、子供の基本的なしつけには無関心だったのだろう。
 この10年間、
 何百人もが、ここの「コメント欄」に悪態のつぶてを投げつけて去って行ったが、
 まともな奴は、
 今は怒って音沙汰なしの<闇米トンビ>だけだった。


 しかも、
 あんなのが、2000人も3000人もこの日本に存在していて、 
 国会前に集まって、
 この2年間か3年間、
 下品な雄叫びを上げ続けているのかと思うと、
 想像しただけで、
 うそ寒いものを感じる。


 あの連中を親や祖父母に持った人間は、
 どんな人間に育っているのだろう?


 うん?


 下品の拡大再生産!ってか?


 僕は、ずっと書いて来たとおり、 
 <精神の紳士淑女>を尊敬してきて、
 そういう人たちとの交友関係構築の努力をしてきたので、
 こういう下品な<精神の田舎者>たちは、ごめんだ。


 皆さんにも、
 一度披露してやりたいな。
 「~備忘録」の会員読者と「世川私信」の受信者の諸氏を。

 皆、本当に立派な<精神の紳士淑女>ばっかりだぞ。
 雲泥の差。


 あの気違い連中や、反自民野党の阿呆な発言や行動を見聞きしていると、
「たしかに、
 類は友を呼ぶとは、よくも言ったもんだな。」
 納得する。


 君子危うきに近寄らず。
 くわばらくわばら。


 皆さんも、
 くれぐれも、国会前になんか行かないようにね。
 あの毒きのこで食中毒を起こすと、
 完治までに時間がかかるよ。
 





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馬鹿が何やら書き送って来た。

2018年07月21日 18時38分53秒 | 悪態退治篇


   馬鹿が何やら書き送って来た。




 また、
 名無しの権兵衛、タイトルなしの、悪態落書きが来た。
 <悪態幽霊>のやり方というのは、いつも同じ手口だな。
 礼儀も何もあったもんじゃない。
 この調子で、国会前で、好き勝手を叫んでいるんだろうな。


     馬鹿はあなたです。

     世の中の理も善悪も解らない人が偉そうに的外れの批判をして
     恥を知りなさい!

     あなたは阿倍政権や自民党の回し者ですか?


 と来たもんだ。
 どうせ、団塊ジジババの一人だろうが、
 久しぶりに、「悪態退治篇」といくか。


 ヒステリーの名無しの権兵衛。


 答えてやろうじゃないか。


 お前たちみたいな馬鹿連中に国政を任せるくらいなら、
 安倍政権の方がマシだと、
 本気で思っているよ。
 そういう意味では、安倍晋三や自民党の味方だ。「回し者」でも結構だ。

 それがどうした!


 それは、
 僕だけでなく、
 ネット証券を利用して、アベノミクス相場に期待した株式売買をやっている数百万人の日本国民に共通した思いだ。


 お前たちのような阿呆な反自民に政権を任せたら、
 株なんか、あっという間に大暴落する。
 そんなことになったらたまったもんじゃないから、
 国民は、安倍政権に票を投じるのだよ。
 わかりきった話じゃないか。


 そういうわかりきったことさえ知らないのは、お前くらいのもので、
 大概の国民は、みな知っている。
 不勉強者。恥を知れ!
 こっちが言いたい台詞だな。


 死期間際のジジババ特有のヒステリーも結構だが、
 勉強してから出直して来い!

 今度は、ちゃんと名を名乗って、な。






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こんなに勝ち続けていいのかなあ。

2018年03月23日 21時12分11秒 | 悪態退治篇


   こんなに勝ち続けていいのかなあ。




 本当に、よく勝つ男だな。


 本日、伊勢丹地下で買い物を終え、
 スタートは午後5時だった。


 最初はドンケツから始まったが、
「勝負勘の冴えきっている今の僕が、マージャンに負ける訳がないじゃないか。」
 自信満々で第2戦に向かった。


 それから、
 三度続けて、かなり大きなトップを取り、
 その次は、赤ドラツモのご祝儀を7500円ももらっての2着。
 時計を見たら、午後8時。
「僕は帰るよ。」
 立ち上がった。


 エレベーターまで見送りに来た店員が、
「世川さん。
 もう、オールナイトはやらないんですか?」
 そう訊いてきた。
「あのな。
 あれをやったら、死んでしまう。」
「やっぱり、年寄りには徹夜はきついですかねえ。」
「!」


 こら。
 人をジジイ呼ばわりするな!


 なんて失礼な店員だろう。


 それで店を出て、
 財布の中を覗いたなら、
 なんと。
 20500円も勝っているではないか。


 「大邱」姉妹へのお土産と電車賃を引いても、
 まだお釣りの来る勝ち方。
 昨日もそうだったが、
 なんて気持ちがいいのだろう。
「よ〜し。満足だ。」
 世川君は、意気揚々と特急「はるか」に乗り込みましたとさ。


 で、

 「はるか」に座って、
 この日記の「コメント欄」を見たら、
 夕方書いて来ていた<悪態幽霊>が、
 何やら訳のわからないタイトルの<落書き>を三つも書いて寄越していた。


  一つだけ読んだが、
 予想していた通りの、
「俺は小沢一郎とは関係ない!」の言い訳落書きだったので、
 あとは読まずに<即刻削除処分>に処した。

 まさか、僕が、
 小沢一派の名前をきちんと出してくるとは思っていなかったのだろう。
 慌てて言い訳を何度も書いてくる姿には、吹き出した。


 だいたい、
 何を書いて来ても読んでもらえると思っているところが笑わせる。
 馬鹿じゃなかろうか。


 お前と「凡人」さんとでは、
 人間の質が違うんだよ。
 「凡人」さんの文章から滲み出てくる「人の品性」、
 僕はそれを愛するから、
 会ったこともない「凡人」さんに、
 自分の誠意を傾けた返信文を書くのだ。

 よく覚えておけ。





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阿呆が泡を食ってらあ。

2018年03月23日 17時02分35秒 | 悪態退治篇


   阿呆が泡を食ってらあ。




 阿呆が、
 一発で正体がバレたものだから、
 泡食って、
「見当違いだ。」
「俺を誰だと思ってる!」
 などと、
 否定に躍起の落書きを、二度もたて続けに送って来やがった。


 お前が誰か?

 名前も名乗って来ない男の正体なんか、僕が知るか。


 何をやろうと、書こうと、お前たちの勝手だが、
 馬鹿ばっかりやってると、
 小沢一郎に恥をかかせるだけだぞ。




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久々の<悪態幽霊>だった。

2018年03月23日 15時51分36秒 | 悪態退治篇


   久々の<悪態幽霊>だった。




 いま、新快速に乗って、iPadを開いたら、
 可愛い「凡人」さんからの他に、もう一つ「コメント」が入っていて、
 読んだら、
 久しぶりに、<悪態幽霊>からだった。


 嫌味だらけの犬の遠吠えが長々書いてあって、
 最後まで読むのも面倒なので、
 途中で「即刻削除処分」に処したが、
 どうやら、
 この間、僕が、ここに、
 「市民」を騙って動く日本共産党の手法を批判したのに腹を立てての悪態らしい。


 卑怯を恥じる良識なくこんなことをやっているが、
 前半の文面から察するに、
 どうやら、
 最近すっかり日共と仲良くなった小沢一郎の子分(シンパ)らしい。


「昨日勤皇、明日は佐幕、その日その日の数合わせ。
 邪魔な敵は、
 闇の中、背中から斬れ!」

 阿呆ジジイの「小沢の参謀」平野貞夫一派の毎度毎度のやり口だが、
 こいつら、
 何年経っても、腐った根性は治らないらしい。


 文章読めない。
 時代読めない。
 社会読めない。
 人心読めない。
 こんな連中にまともな国民がついていくわけがない。
 安倍晋三の悪口を書きまくっていたが、
 安倍晋三がどんなに馬鹿であろうとも、
 こいつらよりはマシだ。


 まあ、
 即刻削除処分を受けるのを承知していても、
 どうしても、僕に一言悪態を書き送りたかった気持ちも、
 わからないではない。

 ズボシ、だからね。


 ズボシを言われて、思わず、カー!
 まあ、そんな話だ。


 馬鹿の悪態や嫌味など、どうでもいいことだが、
 久々の、政治がらみの<悪態幽霊>の登場だったものだから、
 紹介してみた。






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コメントが入っていた。

2018年02月06日 16時05分52秒 | 悪態退治篇


   コメントが入っていた。




 なにやら嫌味ったらしいコメントが入ってた。


 先の大幅下落時に、
 日経平均17000円か18000円まで下落した段階で、
「底値確認のコツンの音がした。
 あとの下げはバリュエーションだから。気に止めるな。
 日本株は、底を打って、これから上昇する。
 アベノミクス相場に夢を捨てるな。」
 と書いた時に、
 僕に何か阿呆を書いてきて、一蹴されたやつの一人だろう。


 あの頃のバカが、
 今回の下げを見て、
「え〜。3年遅れではありますが、
 また、嫌味を一つ。」
 とやって来たわけだ。


 それはそれで、
 相場の現状の反面教師でいいことだが、

 ホント、
 卑怯者だらけの平成日本の象徴のようなやつだな。


 はばかりながら、
 今さら、お前ごときが、僕のこれからの言説に注目しなくても、
 株式に関心のある人で、僕の言説に関心を持っている人たちは、
 もう、とうの昔から、
 ずっとアクセスをし続けているよ。
 お前なんかに、関心を持ってもらわなくても、結構だ。


 この日記が汚れる。
 阿呆の入山を禁ずる。


 来るな!


 以上だ。





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阿呆の落書きが来ていた。

2017年10月29日 11時00分08秒 | 悪態退治篇


    阿呆の落書きが来ていた。




 13時間椅子に座りっぱなしというのは、
 さすがに効いた。
 昨夜は、11時から、1杯も2杯も引っかけたが、
 それでも頭のガチガチが融けず、
 眠りにつくのに苦労した。

 しかし、
 今日も、9時前に起きるなり、
 顔も洗わずにパソコンに向かった。
 結構仕事に真面目な世川行介ではないか。


 「~備忘録」の会員読者に「豊橋の権代」さんというHNの美貌の女性がいて、
 まあ、この亭主も、どうせ女房のHNをつくるなら、もっとシャレたHNにすればいいのだが、
 よりによって、「権代」はないだろう、と思うけど、
 まあ、そういう女性がいて、
 この女性が、
 「~備忘録」で連載が中断されると、
「あっ。世川さん。またサボってる!」
 と、旦那に言うのとのことで、
 そう言われたくない一心で、
 毎日書き続けているわけだ。


 あと数日分を書いたら、
 そこから先は、これまでにストックしておいた文章につながるので、
 そこまでの作文に必死必死の僕だ。


 さっき、「コメント欄」を見たら、
 名無し、タイトルなしの<悪態幽霊>が、
 「インデックス」の場所に、
 「アメリカの支配から抜けていませんね。お気の毒ですわね。ホホホ。」なんて落書きを寄越していた。
 もちろん、即刻削除処分にしておいた。


 どうせ、「立憲民主党万歳!」の口なのだろうが、
 この連中は、ホント、いつまで経っても阿呆だな。
 自分の言っていることが、イスラム国の過激派と、根底では同じ発想だということが、
 まるでわかっていない。

 お前は、どこの国の支配ならいいんだ?
 中国か?
 それとも、今は消滅したソ連邦社会主義か?


 30年前に東西冷戦構造が崩壊した段階で、
 米国一強世界になり、
 世界は、米国という資本主義大国の「親切の押し売り」を容認せざるを得なくなった。
 日本もその例外ではない。
 そんなことは、「時代の必然」ということを勉強したら、すぐにわかることだ。
 米国の意向を全く無視して独立している先進国があるというなら、どこの国なんだ?
 言ってみい。


 勉強もせず、感情だけで社会を断じる阿呆たちの数は、
 この度の衆院選挙で、実数が確認できた。
 だいたい団塊ジジババたちの生存数に見合った票数だ。


 マスコミの扇動によって投じられた同情票を入れて、
 たったあれだけの票数だ。
 あれが目いっぱいに伸ばしたゴムの長さで、
 後はしぼんでいくだけだということは、
 次の衆院選が、それを証明するだろう。
 そして、
 「万年不満」と「万年正義」の出しゃばり団塊ジジババたちが、
 足腰が立たなくなって、投票所に行けなくなったら、
 もっと減ることだろう。


 時代を読み解こうと意志する人間たちの課題は、
 この連中が胡坐をかいている場所には、ない。
 考察されるべき課題の次元が違う。

 丁寧に書いてやってもいいが、
 どうせ理解できないガラクタ頭だろうし、
 僕は執筆に忙しいので、
 しない。


 ここはな、
 お前たちが読みに来なくていい場所なんだ。
 僕が想定して書き綴っている<未知の読者>は、
 お前たちとは頭の出来が三段も四段も違う人たちだ。
 くだらない棄て台詞なんか、
 ここの「コメント欄」に載ることは、地球が逆さになってもないから、
 もう二度とここには来るな。
 お前たちは、
 同じような名無しの卑怯者と、
「あかはた」でも購読して、
 身内褒めではしゃいでいるのが、
 一番似合っている。


 以上だ。




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「感想駄文」というHNを下劣と呼ぶ理由。

2017年06月04日 09時13分39秒 | 悪態退治篇


   「感想駄文」というHNを下劣と呼ぶ理由。




 パチンコに大勝した喜び疲れかrなのか、
 それとも、『豊臣奇譚』の執筆が軽やかに過ぎた安堵感からなのか、
 昨夜は午前3時から熟睡した。


 起きてネットを見たら、
 「ろろ」さんと「レモングラス」さん以外のアマゾン阿呆VINEメンバーのうちの、
 「たんぽぽ」という女と、「KINDLE FIRE」という男の読書感想文が、
 知らぬ間に、削除になっている。
 阿呆程度の高い順に削除作業がおこなわれているみたいだ。


 強制削除か自主撤回なのか、
 それは僕にはわからないが、
 ドライアイスは解けて消え、
 タンポポの花は風に飛び、
 FIREは自分勝手に燃え尽きる、
 まあ、自然の成り行きと言えばそれまでだが、
 自分の文章に責任を取らなくてもいい連中は、
 勝手に公表して、勝手に消して、
 楽な作文生活で、
 ご同慶の至りだ。

 これに懲りたら、
 二度と僕の周辺に小汚い馬鹿文章を出して来るな。
 眼が腐る。


 こうして消えていく落書き文章のかたわらで、
 「感想駄文」とかいう落書き屋だけは、
 まだ自分の落書きに自信があるのか、
 意地なのか、
 頑張っている。


 僕がこの男の長めの感想文を読んで、
「このクズ!」
 と軽蔑したのは、
 丁寧に読んだ後の解説、みたいな風を装いながら、
 随所随所に自分勝手な嘘を散りばめている詐術手法を知った時だった。
 僕を知らない読者なら、「そうか。」と信じてしまうに違いない嘘記述を、
「善意の読者」を装って、澄ました顔でやっている。


 たとえば、
 感想文ののっけから、


    長年共闘されてきた信仰出版社と共に
    単行本化された物とアピールされています。


 こんなことが、まるで真実かみたいに、シャーシャーと書かれている。


 僕が、
 どこの新興出版社と長年共闘してきた?
 いつ、そんなアピール文を書いた?


 講釈師見てきたような嘘を言い。ということわざがあるが、
 この文章こそが、まさにそれだ。 
 僕のブログを流し読みして、
 自分勝手な、そして貧困な想像力を、事実の合間に、こそっと紛れ込ませ、
 事実にのっとった解説かのような印象を読者に与える詐術。
 これは、公表文章を書く上で、絶対にやってはいけない行為だ。


 「ドライアイス」や「女郎花」のような憎悪丸出しの激情悪態文は、
 下品さと馬鹿さ加減にあふれてはいるが、
 そこに詐術はない。
 しかし、
 この「感想駄文」というHN男は、
 「善意の読者」の仮面をかぶり、
 すまし顔で、詐術を駆使する人間であるという点で、
 「ドライアイス」や「女郎花」よりも下等な落書き屋である。
 こういう感想文書き屋こそが、一番先に排除されなくてはいけない。


 今後もこの男の詐術に騙される人が出てくるのかもしれないので、
 書いておいた。







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