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Unknown
(
salsa
)
2005-11-22 01:43:13
はははは。
「ここでいっか」なんてのたまう医者、私は巡り会ったことないよ。あまりにもひどいね(笑)
>しかし勢いで、ビョインビョインと3回ぐらい、前後に上体を揺らしていた。
ここ好き。うん、好き。よしもとかよ!て(笑)
Unknown
(
里緒
)
2005-11-22 08:51:18
をを……。見事な模様ですね。
消毒しなかったんですか。もしかして、アルコールで拭いて絵が消えちゃったりしたらどうしようとか思ったのかも……(なわけないって)。
Unknown
(
わし
)
2005-11-22 21:00:25
昔はさ、学校でインフルの予防接種したよね・・・なんでやらなくなっちゃったんだろ。
あと女子は風疹の予防接種も。
友達が数年前、インフルの予防接種したのにインフルにかかり死にそうになってた。
注射した型と実際かかったインフルの型が違ったというオチ。
可愛そうだけど、笑けたわ。
おうちに帰ってきたら、うがい・手洗いは必ずしてるよ!
あと加湿器で部屋を湿らせてます。
うーん
(
ちまき
)
2005-11-22 22:49:57
小学生の頃のインフルエンザの予防接種で
注射後教室に戻った頃、医者が
何番目かの生徒に打った注射が違うものだったとか
液が入ってなかったとか言い出して(詳細忘却)
疑わしきあたりの2名を呼び出しもう1回ずつ注射したんだよ「ごめんね」って。
看護婦と「たぶんこのあたりの子なんだよ」とか言ってたのは今も覚えているよ。
その中の1名だったんだけど「たぶん」でいいのか?
今考えると何だったんだ?
それ、やばくないの?って思います。
ガキだったから流されるままにやったけど
今だったら怒ってやる~(遅
Unknown
(
SCUM
)
2005-11-23 14:25:05
#salsa嬢
>「ここでいっか」なんてのたまう医者、私は巡り会ったことないよ。
私も初めての経験でした。
社長は、「世話になっている病院だから、粗相の無いように」と言っていたけれど、そもそも、この医者の粗相が問題だってカンジです。
社長家族も、世話になっている場合ではないのでは?と。
>ここ好き。うん、好き。よしもとかよ!て(笑)
動画で撮りたいような、マヌケな姿でした。
#里緒さん
>をを……。見事な模様ですね。
10年以上前に入れたものなので、だいぶ色は褪せてしまっておりますが。
>アルコールで拭いて絵が消えちゃったりしたらどうしようとか思ったのかも……(なわけないって)。
アルコールではさすがに消えないけれど(笑
注射によって、色が飛ぶ(滲んだりする)事があるようで、それはお医者さんにも知れ渡ってる話のようで、色の入っているところに、躊躇無く注射を打った医者というのに、まだ巡り合った事がありません。
#わしさん
>昔はさ、学校でインフルの予防接種したよね・・・なんでやらなくなっちゃったんだろ。
えーとね、インフルエンザに関しては、予防接種しても、効かないで大流行し、学級閉鎖などが連発したり、インフルエンザワクチンによる副作用が問題になったり、「大体、ガキよりも年寄りにしなくちゃいけねーんじゃねーの?」っていう意見に圧されたり等々あって、1994年の予防接種法改正以降、強制では無く、任意に、つまり、受けたいやつは、勝手に受けて来いという体制になったのだそうです。
>注射した型と実際かかったインフルの型が違ったというオチ
これはしかたないよね(^^;
インフルエンザの予防接種を、私のように受ける気がいまいち起こらないという理由の、大きな要素になっていると思います。
インフルエンザはA型~C型とあり、さらにそれぞれが、2種の抗原を持っており、主にインフルエンザとして猛威を振るうA型は、2種の抗原の1つ、Hが13種、もう1つのNが9種あると言われており、その組み合わせの数だけインフルエンザA型が変化しうるというのだから、ある程度決まった形のインフルエンザが流行るとはいえ、それを確実に予測し、100%効くという形にするというのは、到底無理だろうという事は、容易に理解する事が出来ます。
ちなみに、20世紀初めに流行したスペイン風邪は、A型H1N1。
20世紀中期に流行したアジア風邪はA型H2N2。
香港風邪はA型H3N2。
1977年~1991年にかけて、日本国内で流行したインフルエンザは、ほぼA型H1N1、A型H3N2、及びB型と限られるのだそうなので、それらの統計や、世界状況などから、今年流行るインフルエンザを推測しているのでしょうが、あくまでも推測ですしね。
#ちまきさん
すごい話ですね(^^;
我々が子供の頃、そしてまた、それ以前ってのは、今だったら、ものすごい社会現象にもなりかねないような事が、普通に行われていたりしていますよね。
ともかく、その時のクラスの皆様が、何事も無く、良かったですね。
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「ここでいっか」なんてのたまう医者、私は巡り会ったことないよ。あまりにもひどいね(笑)
>しかし勢いで、ビョインビョインと3回ぐらい、前後に上体を揺らしていた。
ここ好き。うん、好き。よしもとかよ!て(笑)
消毒しなかったんですか。もしかして、アルコールで拭いて絵が消えちゃったりしたらどうしようとか思ったのかも……(なわけないって)。
あと女子は風疹の予防接種も。
友達が数年前、インフルの予防接種したのにインフルにかかり死にそうになってた。
注射した型と実際かかったインフルの型が違ったというオチ。
可愛そうだけど、笑けたわ。
おうちに帰ってきたら、うがい・手洗いは必ずしてるよ!
あと加湿器で部屋を湿らせてます。
注射後教室に戻った頃、医者が
何番目かの生徒に打った注射が違うものだったとか
液が入ってなかったとか言い出して(詳細忘却)
疑わしきあたりの2名を呼び出しもう1回ずつ注射したんだよ「ごめんね」って。
看護婦と「たぶんこのあたりの子なんだよ」とか言ってたのは今も覚えているよ。
その中の1名だったんだけど「たぶん」でいいのか?
今考えると何だったんだ?
それ、やばくないの?って思います。
ガキだったから流されるままにやったけど
今だったら怒ってやる~(遅
>「ここでいっか」なんてのたまう医者、私は巡り会ったことないよ。
私も初めての経験でした。
社長は、「世話になっている病院だから、粗相の無いように」と言っていたけれど、そもそも、この医者の粗相が問題だってカンジです。
社長家族も、世話になっている場合ではないのでは?と。
>ここ好き。うん、好き。よしもとかよ!て(笑)
動画で撮りたいような、マヌケな姿でした。
#里緒さん
>をを……。見事な模様ですね。
10年以上前に入れたものなので、だいぶ色は褪せてしまっておりますが。
>アルコールで拭いて絵が消えちゃったりしたらどうしようとか思ったのかも……(なわけないって)。
アルコールではさすがに消えないけれど(笑
注射によって、色が飛ぶ(滲んだりする)事があるようで、それはお医者さんにも知れ渡ってる話のようで、色の入っているところに、躊躇無く注射を打った医者というのに、まだ巡り合った事がありません。
#わしさん
>昔はさ、学校でインフルの予防接種したよね・・・なんでやらなくなっちゃったんだろ。
えーとね、インフルエンザに関しては、予防接種しても、効かないで大流行し、学級閉鎖などが連発したり、インフルエンザワクチンによる副作用が問題になったり、「大体、ガキよりも年寄りにしなくちゃいけねーんじゃねーの?」っていう意見に圧されたり等々あって、1994年の予防接種法改正以降、強制では無く、任意に、つまり、受けたいやつは、勝手に受けて来いという体制になったのだそうです。
>注射した型と実際かかったインフルの型が違ったというオチ
これはしかたないよね(^^;
インフルエンザの予防接種を、私のように受ける気がいまいち起こらないという理由の、大きな要素になっていると思います。
インフルエンザはA型~C型とあり、さらにそれぞれが、2種の抗原を持っており、主にインフルエンザとして猛威を振るうA型は、2種の抗原の1つ、Hが13種、もう1つのNが9種あると言われており、その組み合わせの数だけインフルエンザA型が変化しうるというのだから、ある程度決まった形のインフルエンザが流行るとはいえ、それを確実に予測し、100%効くという形にするというのは、到底無理だろうという事は、容易に理解する事が出来ます。
ちなみに、20世紀初めに流行したスペイン風邪は、A型H1N1。
20世紀中期に流行したアジア風邪はA型H2N2。
香港風邪はA型H3N2。
1977年~1991年にかけて、日本国内で流行したインフルエンザは、ほぼA型H1N1、A型H3N2、及びB型と限られるのだそうなので、それらの統計や、世界状況などから、今年流行るインフルエンザを推測しているのでしょうが、あくまでも推測ですしね。
#ちまきさん
すごい話ですね(^^;
我々が子供の頃、そしてまた、それ以前ってのは、今だったら、ものすごい社会現象にもなりかねないような事が、普通に行われていたりしていますよね。
ともかく、その時のクラスの皆様が、何事も無く、良かったですね。
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