新新☆もこほじゃほろみ日記

煩悩と私事のサイト

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

時は春

2016-04-20 | 私事
ガンマナイフはどうということもなく終了し
はや2週間経とうとしている。
入院した部屋からはウグイスの鳴き声が良く聞こえたな。

ここんとこずっとネットの調子が悪かったのだが
業者に見てもらいやっとおちついたようである。
NMLやネットラジオが途切れずに聴けるのはいいね。

来週は1ヶ月ぶりのメインの検診だが
悪性胸水はどうでしょうな。
ジオトリフの耐性がついたと言われたらどうすんだろ。
次はオプジーボかタグリッソ?

さて、キリスト教の死後説、これがけっこうどうでしょう。
分かっているのは、終末論、主の日、主の日の復活と最後の審判。
キリストを信じる者は、最後に復活し、神の国に入れるということ。
これは「自分」としての意識と肉体があるようですな。

では、とりあえず死んだ者は復活までどうしているのか。
これは諸説あるみたい。
カトリックでは私審判と公審判があって、
死ぬとまず私審判を受け、その罪の重さに応じて煉獄の火に焼かれ「清め」られる。
そののち、公審判つまり主の日が来るらしい。
プロテスタントではどう説くのかは知らない。

仏教はこれまた宗派によっていろいろありそうである。
その辺はまた。
『闘病』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
« たまには | トップ | あれま »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

私事」カテゴリの最新記事