
・ 【変わったお風呂のある葛の湯です】
我が家からバイクで行くと15分も掛かりません、隣の区なのですが山を越えると直ぐ行けます

・ 【いつもオウムさん達が迎えてくれます】
今日は土曜になのに空いておりましたが、入湯券を買ってから行列が出来てました、畑の中にありますが昔は温泉も湧き出たと思います
(近在には少なくなったとはいえ畑に囲まれているので地場野菜が安く買えますが、キャベツは高くなったので半分売りでした)
おそらく家族で農園をやってると思います

・ 【湯上りに休憩や食堂で食事もできます】
銭湯ですが、どこかのスーパー銭湯のような雰囲気もあって入浴いがいに楽しめるカラオケルームなども備わってます
(公衆浴場なので背中に見事な彫り物をしたお兄さんも登場して来ます)

・ 【もう1台のバイクのエンジンが不調です】
元々僕が乗っていたバイクですが、長男がバリバリマシンに変えた所音以外にクラッチの接続が重くなっています、朝の始動に不安を感じます
(どうしてこんな改造をしたのでしょうか、燃費も悪くなってバックミラーも見にくい)
小さいので乗りやすい所が気に入ってます、長男は懲りずにビンテージバイクを買ってしまいました


老人ホームにいる母を見舞ってきましたが、食事はとれないので点滴で対応してました、母の衰弱は一目で分かりました
この間インフルエンザの流行というので面会は出来ませんでしたが、昨日弟が見舞ったところ特別に面会が出来るというので
急遽行くことにしました、前回の様子と明らかに衰弱が激しかったです、耳は殆ど聞こえませんし、瞼も開けません、正月に
取った家族の写真を見て貰いますが、ひまごや孫を見ても表情が変わりません、薄目を開けて僕を見ていましたが。どこまで
理解したか皆目分かりません、筆談ソフトを使って頷くのが精いっぱいでした
(ホームからは自然に衰弱しているので、これから点滴の針も通らなくなりますとお先真っ暗な事を言います)
100歳の大往生ですので無理に長生きしてもらうより、安らかに最後を全うして戴きたい











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