
・ 【中華街のチャーシュウ丼とラーメンでした】
中華街で中華を戴くには丸い回転テーブルが定番ですが、丸くても回転しないテーブルが大半になって来ました

・ 【背中にあったくまモンもテーブルに着きました】
お行儀の良いくまモンでした

・ 【チャーシュードンがやってきました】
ラーメン屋で出されるチャーシュウ丼と変わりはありませんが、中華街で食べると違った感じです

・ 【関帝廟の周りに駐車できました】
駐車違反の看板はありませんが、まわりをガードしていました、料理屋さんでは周りに停めても良いと許可が下りてました
(バイク屋さんは早飯にしてバイク達を見守ってもらいました)

・ 【7台のバイクが駐輪しています】
平日でも有料駐輪場は30分で400円の法外な料金です、中華街を巡って料理屋さん横に駐輪場を見つけました

・ 【見張りに立つバイク屋さんでした】
停めていいとは言われてますが、料理屋さんの応対に少し不安を感じてる様子で僕も早めに食事を終えてバイク屋さんと合流です

・ 【皆さんも食事を終えて出て来ました】
1,2台なら無料の駐車場は駅前にありますが、7台もあると駐輪場を探すのが大変です
(このような方法で探すなら中華街以外で名物中華のお店を探すのもありと思います)

・ 【お役目ご苦労様ほっとしています】
中華街で食べる中華だから楽しいと思います、中華街の本通りはいつ行っても人で一杯でした

・ 【出発準備は完了です】
皆さんは次の目的地「山下公園」に向けて出発でした

・ 【女性陣の出発は遅れがちになります】
中華街の思い出を語り合ってるのか、ヘルメットを被るのが男性に比べて遅いのでした
(ママをツーリングに乗せるといつも一歩遅くなります)
バイク屋さんはいつも後方を見て仕方なさそうに見守ってました

・ 【いざ出発です、目の前の本通りはいつも混雑です】
人波を横断して進まねばなりません、6台のバイク通行は慎重に運転していきました

・ 【バイク屋さん先導について行って下さい】
大型バイクでなく静かに出発走行できるので安心です

・ 【スロースローで行ってください】
本通りの人波は凄いのです

・ 【くまモンカブの人もカブの人も気お付けてね】
皆さんは次の目的地の山下公園を目指していきました、僕はここで別れて伊豆に向かうのです
(一旦横浜市内の渋滞から出て出発ですからいつもより1時間は多くに掛かりました)


おふくろのいる老人ホームに行って来ました、最初僕が誰だか分からない様子だったので僕は驚きましたが
帽子を外した僕だと分かって一安心ですが、完全にヘルパーさんお世話になっていまして、車いすの生活です
補聴器しても聞こえないので大声をだすか、筆談ソフトを使って話しますが、こちらの意図がどの程度伝わってるか
心配になりました、通常は弟夫婦が近くにいて心配はしていませんが、横浜から駆け付けると半日かかってしまいます
(この日は真岡鉄道にSLが走る日で昨年は観光の人が100万人も集まったようです)











私も約2年前に母親を94歳で見送りました。
80代後半に認知機能の低下が出てきて、股関節変形のため入院をきっかけに一気に認知症が進みました。
90代に入って、施設へお見舞いに行っても、ニコニコしていましたが、息子だと認識しておらず、名前の問いかけにも全く違う人物の名前を言ったりしていました。最期は施設で看取りをしていただきましたが、私が到着するまで虫の息で、母親の顔を見て声掛けしてから5分もしないうちに逝ってしまいました。でもニコニコ笑顔を見るだけで、安心感が持てることもありました。
お大事になさってください。
今、伊豆高原のエリア選択で悩んでいます。
最愛の子供たちに囲まれ見送れることが出来ればと考えています
顔を忘れられても、話が出来なくても、今まで育ててくれたお礼は
何処かで返さねばと思う次第です
第2の住処ですから十分に悩んで後悔しないようにして下さい
我が家はママが駅近のアトリエ生活に入るようで
家族はますます分離状態になって行きます