何も持たずに存在するということ。

おごらない日々 あいのある人生を。

日記 #93

2016-04-30 02:15:32 | 日記

 ライヴを聴きに行ってよかった。

 そして、また聴きに行きたい。

 単純でシンプルな動機。

 伊藤志宏さんを聴きに行ってきた。


 仕事をする時に、一番よく聴くアルバムなのでサインをしてもらった。

 

 なんて書いてあるか まったく解らないなぁ。


 やっぱり なかなかいないような 魅力的な音楽家。





 永く 雨が続いたので 庭の花がかわいそうなことに。。。

 ちょきちょきして ちゃちゃっと いけてみた。

 結構 気に入って 我ながら満足気分。

 





 熊本阿蘇から程ない付近に住んでいる為か、

 思いがけず 沢山の方に心配をして頂きありがとうございました。

 いろんな刺激がまだ完全に消化出来ずに、多方面への失礼をお許しください。


 日付では 明日から 5月。

 元気です。

 さて また がんばろう。







 

この記事をはてなブックマークに追加

日記 #92

2016-04-22 20:33:05 | 日記







この記事をはてなブックマークに追加

日記 #91

2016-04-18 17:37:52 | 日記










この記事をはてなブックマークに追加

日記 #90

2016-04-13 16:53:35 | 日記




ご近所の 文芸友達から にやにやしながら 意味不明の台詞とともに渡された この本。


あれば欲しいと一瞬思うが 全部要らない。



邪道なんでしょうけど わりと 本のあとがきを一番最初に読む。

理由は 作者の作品に対する愛情のような余韻を感じながら読みたい為だったり

読むべきか 読まずにいるかの選択の際にあとがきで判断をしたり
あとがきに魅力を感じない本は読まない

本全体の内容を把握したいためだったり いろいろ。



この本 赤瀬川さんが一文 寄稿されてるー。レア。

赤瀬川さんのくどくどした癖のある文章はくどさがリズミカルで好き。

これは 他の人にはなかなか真似することが出来ないThe赤瀬川節。

ここでは ”とりあえず”を連発。おかしい。


くどい人間は苦手だけど、赤瀬川さんのくどい表現は水車のようにくるくる回りながら

リズムと絶妙な抑揚故 耳元で語りかけられているような気分になれるのが心地よい。

意外なところで読めてよかった。

赤瀬川原平。




関係ないけど 筍を戴いた。 

おいしい。






この記事をはてなブックマークに追加

日記 #89

2016-04-12 22:31:49 | 日記

Fact is stranger than fiction.

事実は小説より奇なり。

生きるって 愉しい。


この記事をはてなブックマークに追加