
間違えて、消してしまいましたので、再度書き直しました。
お友達に勧められた、久保田一竹美術館、入口から、素敵でした。


門構えも立派で、なんとも言えない魅力で引き込まれました。

中に入ると、また素晴らしいお庭が広がっていました。

小さな滝や池などもあります。


しばらく行くと、美術館の入り口が現れました。でも、この建物は、チケット売り場とショップになっています。

奥の建物が、美術館です。

また、訪れたい美術館の一つになりました。



門構えも立派で、なんとも言えない魅力で引き込まれました。

中に入ると、また素晴らしいお庭が広がっていました。

小さな滝や池などもあります。


しばらく行くと、美術館の入り口が現れました。でも、この建物は、チケット売り場とショップになっています。

奥の建物が、美術館です。
久保田一竹氏の素晴らしいデザインと色使いのお着物たち。
富士山の四季をはじめ、海、花、光、一つ一つじっくりと観賞することができました。
この美術館は、作品だけでなく、調度品や建物自体(富士山をデザインした建物)そして、お庭、全てが久保田一竹の世界でした。

作品観賞の後は、奥の茶房で抹茶と和菓子でお庭を鑑賞しながらゆっくりとし、さらにお庭を散策しました。

木々の間を歩いていると、心地よい水音がしていて、心も体も癒され、ゆったりした気分になれます。


作品観賞の後は、奥の茶房で抹茶と和菓子でお庭を鑑賞しながらゆっくりとし、さらにお庭を散策しました。

木々の間を歩いていると、心地よい水音がしていて、心も体も癒され、ゆったりした気分になれます。


また、訪れたい美術館の一つになりました。













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