昔話。
初めてサロマウルトラに出た時はまだサラリーマン時代で一応気を使って?土日月の3日間の旅程だった気がする。
その足は今とは違い当然の航空機とレンタカー。そして借りた軽自動車は案外快適だと知った旅

んで何処か名残惜しくて帰りの女満別空港でやけビールを飲んだ記憶がある。多分。
でもその話は直接関係なくてマラソン明けの月曜日に地元のフィッシングガイドさんにお願いして一緒に釣りをしたのだ。
そのシチュエーションは河川でありつまり陸っぱりガイドである。
後にも先にも陸っぱりガイドさんにお願いしたのはそれだけですが
当然単なる場所の案内だけではなく色々なレクチャーを受けて相当ためになったかと。
※カレーを食べた記憶が最も鮮明だが
正直釣果の方はイマイチだったけどとても面白い時間でした。川は確か常呂川水系・・・
今思えば魚影の濃い北海道だから成立する商売なのかな?と思いますが実は調べてみると案外各地にいたりするのです。
***
閑話休題
マヂのお願いですが市町村制覇アプリのデータを旧携帯から移してくれませんか?
アカウントがあるゲームではないので引継ぎが出来ない・・・そしてその知恵がワラクシにはない。
※OSはアンドロイドです
滅多に行けない地方遠征こそこのアプリの醍醐味なんですけどねぇ。
特に去年の北海道編をメチャ頑張ったので破棄するのは勿体ないのです。

小樽から苫小牧まで時計回りした我が軌跡
どなたか知恵をお貸しください。何卒宜しくお願い致します。
***
遠征ではそうゆう方々のお力を借りる事多々。
釣りの楽しみの一つである場所探しを否定も省略もするつもりはないけれど
やはり遠征と言う極限られたタームの中のかつほんの数時間でそれなりに突き詰めるのは難しい。
インターネットで大概の情報は拾える時代ですがそれでも生きたナウの情報はそう簡単に手には入らない。
勿論地元のフィッシングガイドが万能って話でもないけど
少なくとも1000km離れたアウェイから来たオサーンよりかは千倍くらい熟知してよう。
※佐渡ヶ島のオール自力編も超楽しかったが無駄な動線もその倍はあったぞ
勿論人一人一日雇うのでそれなりのコストはかかる。
でもそれでいい。
ワラクシは基本ドケチでかつ全く裕福でもないけれどそれでもお金なぞは使う時に使えばいいのだ。
無くなればまた働けばいい。そしてサービスには対価を支払う。それだけだ。
だからお願いするのに躊躇はない。
***
そんな長い前振りですが今回の九州にも同様のガイドさんを見つけた。
宮崎県を中心に活動している方で河川トラウトから海ショアまでターゲットは色々らしい。
その方にお願いしてアマゴを狙ってみようかと思う。
アマゴとはヤマメの親戚みたいなものだが山梨と静岡ぐらいが生息境界線で
その西側の渓には入った事が無い為いまだに釣った事ない。
因みにその降海型がサクラマス(ヤマメ)でありサツキマス(アマゴ)である。
去年の北海道遠征ではサクラ(ン)マスを何匹か捕獲したがすこぶる楽しい時間でありました。

朱点アルナシ
まぁサツキは釣れないと思いますがチビアマゴならワンチャンあるかと。
因縁のバンブーロッドを出しちゃおうかな~
んで当たり前の話だが川で釣りをするのも色々ある。
まずは入漁券問題だったり入渓場所や駐車場や突然の雨や増減水の影響とかさ。
上流にダムがあるなしも状況によっては大問題になる。危険予知に関しては一見さんには無理。
まぁ幸い九州には羆はいないけどそうゆうケアも無きにしも非ずだ。
そして当然ながら魚の有無も。
どんなに渓相が良くてワクワクしながら深く入り込んでも魚が居なければ釣りにならないからね。
ガイドさんとはそうゆう釣り以前の下地を揃えてくれるので本当に頼りになるのです。
そんな訳でとあるガイド氏に依頼をしてみた。
「小規模河川でアマゴ釣らせてくんろ?」と。
そしたら一晩で「OK!合点承知!」と頼もしい返信を頂きました(一部フィクション)
先日の池原バスガイド決定も嬉しかったが今回も引き受けてくれて本当にありがたい。
勿論仕事とは言え皆さんジェントルマンで素敵・・・
そしてまた遠征旅程の濃度が一段上昇しました。超楽しみ
ワクワク
でも自分旅コーディネーターがあれこれ張り切りすぎでもうタイトスケジュールで結構ドロドロです?!
なので大きく深呼吸をして期待値血圧が上がって頭から噴出さない事を祈りましょうw

こちらでございます
初めてサロマウルトラに出た時はまだサラリーマン時代で一応気を使って?土日月の3日間の旅程だった気がする。
その足は今とは違い当然の航空機とレンタカー。そして借りた軽自動車は案外快適だと知った旅


んで何処か名残惜しくて帰りの女満別空港でやけビールを飲んだ記憶がある。多分。
でもその話は直接関係なくてマラソン明けの月曜日に地元のフィッシングガイドさんにお願いして一緒に釣りをしたのだ。
そのシチュエーションは河川でありつまり陸っぱりガイドである。
後にも先にも陸っぱりガイドさんにお願いしたのはそれだけですが
当然単なる場所の案内だけではなく色々なレクチャーを受けて相当ためになったかと。
※カレーを食べた記憶が最も鮮明だが
正直釣果の方はイマイチだったけどとても面白い時間でした。川は確か常呂川水系・・・
今思えば魚影の濃い北海道だから成立する商売なのかな?と思いますが実は調べてみると案外各地にいたりするのです。
***
閑話休題
マヂのお願いですが市町村制覇アプリのデータを旧携帯から移してくれませんか?
アカウントがあるゲームではないので引継ぎが出来ない・・・そしてその知恵がワラクシにはない。
※OSはアンドロイドです
滅多に行けない地方遠征こそこのアプリの醍醐味なんですけどねぇ。
特に去年の北海道編をメチャ頑張ったので破棄するのは勿体ないのです。

小樽から苫小牧まで時計回りした我が軌跡
どなたか知恵をお貸しください。何卒宜しくお願い致します。
***
遠征ではそうゆう方々のお力を借りる事多々。
釣りの楽しみの一つである場所探しを否定も省略もするつもりはないけれど
やはり遠征と言う極限られたタームの中のかつほんの数時間でそれなりに突き詰めるのは難しい。
インターネットで大概の情報は拾える時代ですがそれでも生きたナウの情報はそう簡単に手には入らない。
勿論地元のフィッシングガイドが万能って話でもないけど
少なくとも1000km離れたアウェイから来たオサーンよりかは千倍くらい熟知してよう。
※佐渡ヶ島のオール自力編も超楽しかったが無駄な動線もその倍はあったぞ
勿論人一人一日雇うのでそれなりのコストはかかる。
でもそれでいい。
ワラクシは基本ドケチでかつ全く裕福でもないけれどそれでもお金なぞは使う時に使えばいいのだ。
無くなればまた働けばいい。そしてサービスには対価を支払う。それだけだ。
だからお願いするのに躊躇はない。
***
そんな長い前振りですが今回の九州にも同様のガイドさんを見つけた。
宮崎県を中心に活動している方で河川トラウトから海ショアまでターゲットは色々らしい。
その方にお願いしてアマゴを狙ってみようかと思う。
アマゴとはヤマメの親戚みたいなものだが山梨と静岡ぐらいが生息境界線で
その西側の渓には入った事が無い為いまだに釣った事ない。
因みにその降海型がサクラマス(ヤマメ)でありサツキマス(アマゴ)である。
去年の北海道遠征ではサクラ(ン)マスを何匹か捕獲したがすこぶる楽しい時間でありました。

朱点アルナシ
まぁサツキは釣れないと思いますがチビアマゴならワンチャンあるかと。
因縁のバンブーロッドを出しちゃおうかな~
んで当たり前の話だが川で釣りをするのも色々ある。
まずは入漁券問題だったり入渓場所や駐車場や突然の雨や増減水の影響とかさ。
上流にダムがあるなしも状況によっては大問題になる。危険予知に関しては一見さんには無理。
まぁ幸い九州には羆はいないけどそうゆうケアも無きにしも非ずだ。
そして当然ながら魚の有無も。
どんなに渓相が良くてワクワクしながら深く入り込んでも魚が居なければ釣りにならないからね。
ガイドさんとはそうゆう釣り以前の下地を揃えてくれるので本当に頼りになるのです。
そんな訳でとあるガイド氏に依頼をしてみた。
「小規模河川でアマゴ釣らせてくんろ?」と。
そしたら一晩で「OK!合点承知!」と頼もしい返信を頂きました(一部フィクション)
先日の池原バスガイド決定も嬉しかったが今回も引き受けてくれて本当にありがたい。
勿論仕事とは言え皆さんジェントルマンで素敵・・・
そしてまた遠征旅程の濃度が一段上昇しました。超楽しみ
ワクワクでも自分旅コーディネーターがあれこれ張り切りすぎでもうタイトスケジュールで結構ドロドロです?!
なので大きく深呼吸をして期待値血圧が上がって頭から噴出さない事を祈りましょうw

こちらでございます





ソウキタカ









デスヨネ






ウソカヨ


























ニャー
ソウカモ




ソウネ
ナンダカナ













