ずーっとやりたかったワームの整理をついに着手。
※このネタは後日詳しく

100種類近くあるぞ
四半世紀分のストックは結構な量でパッケージなぞ普通にベタベタであるのも多い。
ワームも長いキャリアの中で一軍二軍そして三軍に分けられており正直なとこ三軍の出番は全くない。
そりゃそうだろうよ。
まぁガイスー君にでも誘われないとバス行かないからそりゃなくならないわ。
例え年に1回琵琶湖行ったって1袋もなくならないって。
だからと言って捨てるのも嫌だしそしてこんな古臭いの貰ってくれる人もおらん。
それじゃぁ~と中古ショップやオークションで売っても雀のナントカ以下だろう。
中々使わないけどせめて保存状態だけでも良くしておきたいと常々思ってはいたのだ。
でも今年の池原を視野に入れるとワンチャン三軍にも出番をつくれるんじゃないかと。
だってホラ、バスの寿命が何年かは知らないけど20年前のワームを見た事あるわけないじゃん。
つまり彼らにとっては古ぼけたワームも新しいモノに映るかもしれないしな。
カバースキャットじゃなくても釣れるやろw
しっかしジップロックに詰め替えるのは良しとしてそれをどうスマートに保管するかが悩み。
ダイソー製品でつくったスピナーベイトBOXみたいに綺麗に収まるといいのですが
これだっ!て知恵が中々見つからない・・・誰かお知恵をお貸し願いたい。
でもウムムム~と力んで悩んでいたら何だか釣りスイッチがオンに
ソコ?
ではスタート。
***
閑話休題
朝3時に起きて釣りに行くのはあるとして、ならば釣り後の翌日も目覚ましもなく同時刻に起きてしまう現象は謎である。
身体は疲れ切っているのに体内時計は律儀に3時だよ~起きないの?と教えてくれるのだ。
※そのまま二度寝はするけど
誰がどうやって管理してるんだろう?と常々疑問なのだが誰か答えを知りませんか?
***
そんな訳で4時に出て到着したのは6時過ぎ。いそいそとやってきたのは某県某湖。
※色々と都合が悪いので伏せてマス

このアングルは過去に何度か使った

サクラサク?
凄く久しぶり・・・5年くらい来てなかったかも。
そして今回の主役は古ぼけたワーム達ではなくフィッシングカヤックイエローサブマリン号。
ウッチー部長に譲り受けて随分経過しましたがついに実釣デビューと相成りました。

ダンボーカーと似合う

もう少し軽ければ助かるのだが
コレコレ!この湖で浮かべたかったのよ~一つの願いが叶った瞬間だ。

レッツラゴー
んで更なる期待を胸に早速始まったのですがこれが中々上手くいかない。
シュアラインをミドストで並行に流したいのだがカヤックの姿勢が安定しないのだ。
その訳は船の慣性と惰性。
フィッシングカヤックは足漕ぎで前進出来るのだがあくまで前進するだけで左右は手動で操舵する。
だが発生する泳力と舵のバランスが難しくプラス風もありイメージ通りに真っすぐはいかない。
乗り物としてフローターに近しいフィールかと思えばこれはやはり船。ゼムゼム違うのであります。
なので暫くはそのフィーリングを掴むのに苦労しましたがようやく馴染んできた。
だが操船レベルが上がってもターゲットである小さい口バスは上がってこない。
スポーニングシーズンなんだろうがリザーバーの岸際は水深が安定しないのでシャローにネストは張らないのかも。
それでも気のいい子は少しは居るだろうよ?と打ち続けるのだが反応は皆無。
風が弱いのか?それともダムの放水がないのでヤル気がないのか?
※カレントがなくゴミが流れてません

気が付けば凪

駄目だコリャ
つまりやる気スイッチが入っているのはワラクシだけ?!
こうゆうとき2名居るとアプローチが増えるのだがソロは効率が悪い。
ましてやカヤック上は動きに制約が多くリグるの面倒過ぎるので極力やりたくない。
なのでそのままミドスト続行なのだが一度だけチェイスはありました。
恐らく30cmくらいの小さい口バス・・・
だがルアーには触らずUターン。フロートなら怖がらないのですが
やはりカヤックは大きいので警戒されたみたいです。ムムム・・・
とりあえずワンチェイス出たのでそのままミドスト頑張りましたが残念ながら
セカンドチャンスはありませんでした。
そしてここで腰からお尻から悲痛なエマージェンシーコールがあり。ここはなるはやの改善ポイントですね。
まぁ気も抜けたし少々早いが頃合いかな?で今回は終了と相成りました。
※ワラクシにとって長時間同じ姿勢を続けるのは結構地獄
そこそこの失意でスロープに戻れば朝いたアルミボート君はとっくに帰っていて見切り超早いw
うーん叩くトコ叩いてとっとと帰還か・・・凄いな。でも嫌いじゃないぞそのローカル的スタイル。
まぁご覧の通り釣果はありませんがそれでもカヤックキャリアは1ポイントUP。
この地味で無駄な積み重ねこそが次のワンチャンを掴むと思う帰路でありました。

来月また来るよ
***
ヲマケ

春はコレよね
お土産は帰路で買った菜の花。今夜はこれで旨いモノつくりましょう
アエモノ?テンプラ?
※このネタは後日詳しく

100種類近くあるぞ
四半世紀分のストックは結構な量でパッケージなぞ普通にベタベタであるのも多い。
ワームも長いキャリアの中で一軍二軍そして三軍に分けられており正直なとこ三軍の出番は全くない。
そりゃそうだろうよ。
まぁガイスー君にでも誘われないとバス行かないからそりゃなくならないわ。
例え年に1回琵琶湖行ったって1袋もなくならないって。
だからと言って捨てるのも嫌だしそしてこんな古臭いの貰ってくれる人もおらん。
それじゃぁ~と中古ショップやオークションで売っても雀のナントカ以下だろう。
中々使わないけどせめて保存状態だけでも良くしておきたいと常々思ってはいたのだ。
でも今年の池原を視野に入れるとワンチャン三軍にも出番をつくれるんじゃないかと。
だってホラ、バスの寿命が何年かは知らないけど20年前のワームを見た事あるわけないじゃん。
つまり彼らにとっては古ぼけたワームも新しいモノに映るかもしれないしな。
カバースキャットじゃなくても釣れるやろw
しっかしジップロックに詰め替えるのは良しとしてそれをどうスマートに保管するかが悩み。
ダイソー製品でつくったスピナーベイトBOXみたいに綺麗に収まるといいのですが
これだっ!て知恵が中々見つからない・・・誰かお知恵をお貸し願いたい。
でもウムムム~と力んで悩んでいたら何だか釣りスイッチがオンに
ソコ?ではスタート。
***
閑話休題
朝3時に起きて釣りに行くのはあるとして、ならば釣り後の翌日も目覚ましもなく同時刻に起きてしまう現象は謎である。
身体は疲れ切っているのに体内時計は律儀に3時だよ~起きないの?と教えてくれるのだ。
※そのまま二度寝はするけど
誰がどうやって管理してるんだろう?と常々疑問なのだが誰か答えを知りませんか?
***
そんな訳で4時に出て到着したのは6時過ぎ。いそいそとやってきたのは某県某湖。
※色々と都合が悪いので伏せてマス

このアングルは過去に何度か使った

サクラサク?
凄く久しぶり・・・5年くらい来てなかったかも。
そして今回の主役は古ぼけたワーム達ではなくフィッシングカヤックイエローサブマリン号。
ウッチー部長に譲り受けて随分経過しましたがついに実釣デビューと相成りました。

ダンボーカーと似合う

もう少し軽ければ助かるのだが
コレコレ!この湖で浮かべたかったのよ~一つの願いが叶った瞬間だ。

レッツラゴー
んで更なる期待を胸に早速始まったのですがこれが中々上手くいかない。
シュアラインをミドストで並行に流したいのだがカヤックの姿勢が安定しないのだ。
その訳は船の慣性と惰性。
フィッシングカヤックは足漕ぎで前進出来るのだがあくまで前進するだけで左右は手動で操舵する。
だが発生する泳力と舵のバランスが難しくプラス風もありイメージ通りに真っすぐはいかない。
乗り物としてフローターに近しいフィールかと思えばこれはやはり船。ゼムゼム違うのであります。
なので暫くはそのフィーリングを掴むのに苦労しましたがようやく馴染んできた。
だが操船レベルが上がってもターゲットである小さい口バスは上がってこない。
スポーニングシーズンなんだろうがリザーバーの岸際は水深が安定しないのでシャローにネストは張らないのかも。
それでも気のいい子は少しは居るだろうよ?と打ち続けるのだが反応は皆無。
風が弱いのか?それともダムの放水がないのでヤル気がないのか?
※カレントがなくゴミが流れてません

気が付けば凪

駄目だコリャ
つまりやる気スイッチが入っているのはワラクシだけ?!
こうゆうとき2名居るとアプローチが増えるのだがソロは効率が悪い。
ましてやカヤック上は動きに制約が多くリグるの面倒過ぎるので極力やりたくない。
なのでそのままミドスト続行なのだが一度だけチェイスはありました。
恐らく30cmくらいの小さい口バス・・・
だがルアーには触らずUターン。フロートなら怖がらないのですが
やはりカヤックは大きいので警戒されたみたいです。ムムム・・・
とりあえずワンチェイス出たのでそのままミドスト頑張りましたが残念ながら
セカンドチャンスはありませんでした。
そしてここで腰からお尻から悲痛なエマージェンシーコールがあり。ここはなるはやの改善ポイントですね。
まぁ気も抜けたし少々早いが頃合いかな?で今回は終了と相成りました。
※ワラクシにとって長時間同じ姿勢を続けるのは結構地獄
そこそこの失意でスロープに戻れば朝いたアルミボート君はとっくに帰っていて見切り超早いw
うーん叩くトコ叩いてとっとと帰還か・・・凄いな。でも嫌いじゃないぞそのローカル的スタイル。
まぁご覧の通り釣果はありませんがそれでもカヤックキャリアは1ポイントUP。
この地味で無駄な積み重ねこそが次のワンチャンを掴むと思う帰路でありました。

来月また来るよ
***
ヲマケ

春はコレよね
お土産は帰路で買った菜の花。今夜はこれで旨いモノつくりましょう
アエモノ?テンプラ?






