雀魂するのが超怖い
ガクガクガク
そう先日書いたが、ならば

リアル麻雀すれば良くね?
※大人はそんなに簡単じゃねーんだよ
***
だからと言う訳ではないがようやく今年初のリアル麻雀開催。勿論随分前から予定を摺り合わせての当日だ。
集合朝8時過ぎと毎度早いがとにかく時間の限りたっぷりやりたいのでなら開始時間を早めるしかなかろう。
※その為にこちとら5時起きですよ?
そんな感じで早々にスタートしたのですがこの日のワラクシはロースターター。

寝坊助なので起家はキライ
第一局目こそ2着だったもの二局三局と連続して4着。ズブズブとマイナスが潜航してゆく。
でもビリでもリアルはそこそこのマイナス(-47、-42)で終わる。これマヂで本当に優しい。ゴットー清算は愛。
雀魂の様に簡単に-100とかにゃならんのがありがたや。
そして今回のクライマックス。まさかの大事件は四局目で起こる。
確か7~8巡目に全くのノーマークで1筒を捨てたら上家イワゾー社長からロン!の声。
それがまさかの~
国士無双十三面待ち!!

しかも被りナシの完璧ルート
ワラクシまさかのダブル役満への放銃!
一撃マイナス64000
ゴフォ!!
でも振込んだ事は勿論ショックだけどリアル十三面待ち国士は人生で初めてだ。かつ最後かもしれない。
ちなみに役満国士無双の出現率は0.04%と言われてますが十三面待ちは0.028%らしいです。
※約1/5000回でありPGG(8192)より出現率は上である
その超レア役にむしろ感動すらあるので傷は大きいですがそれでもここはおめでとうの一言であります。
だがこれで当然の如く飛んで三連続ラス。それでもまだ前半戦。戦いは続く。
***
超特大のスパンクを喰らいここでワラクシようやくのお目覚め
五局目は開始早々に点棒を積み上げ親番インパチで飛ばして終了。
※誰かがハコ下になったら強制終了

この巡目で完璧な完成度!しかも捨牌はコマセだらけ

対子場は不調のサインだが

まさかの一発で出たよ
六局目も親番でインパチとマンガンを上がり勝負ありと今までの憂さを晴らすかの如く連勝。
もう先程の大傷は癒えた
ホントウカ?
そして七、八局目は3着2着と点数は横ばいでしたがラストスパートの九、十局目は再び怒涛の連続トップで
終わってみれば点数的には大きくはないが+51で一応トップとあのダブ役深淵から無事生還致しましたw
んで上記にもある様に本日全十局、時間にして10時間程のゲームでしたが最後まで集中して出来ました。
まぁこれぐらいやれるととりあえず遊んだな~って気になりますがそれでも本音はまだまだ遊びたい。
※さすがに徹夜はもう無理ですけど

地味な手だけど一ソウがドラ(七ソウを切りまくっているのは事故)

リーチはこれぐらいの巡目がいいよね
んで今回改めて思った事はリーチは迷うな躊躇うな!って事。
勿論ケースバイケースだし追っかけられたらビビるけれどもやはり他者に警戒させ回り道をさせる事は有効だ。
安くてもスピード重視の昨今では他をスムースに進行させない事でゲームを支配出来る。
ただし早過ぎる巡目のリーチはほぼほぼ無視されるのでご注意をw
んでデータ的に肝心要の総局数が不明なのだがとりあえずワラクシの和了が23回、直放銃が9回。
そしてツモられが25回とそれなりには立ち回るけど結局は・・・って事かと。当然親被り複数回ある。
それでもプラス域で終われたのでまだマシかと。
ダブル役満の振込はさすがにオーバーキル過ぎたけどなw
まぁ麻雀は運ゲーだと言われてますし、そうゆう側面は確かにありますが
そのあやふやな運とやらも技量や勘でコントロールする事も出来ると思う。
だからプロがいるし、彼らの試合を見てると確かにそれは存在している。
つまりいつだって麻雀は面白いのであります。

こんな何の変哲もないテンパイでいーんだよ(色々変化し損ねてるけど)
***
色々あったが楽しい一日だった。でも明日からはまた怖い怖い雀魂で遊ぶしかありません
ヤリタクナイ…
※それでも雀傑★★★に昇段したぞ
ガクガクガクそう先日書いたが、ならば

リアル麻雀すれば良くね?
※大人はそんなに簡単じゃねーんだよ
***
だからと言う訳ではないがようやく今年初のリアル麻雀開催。勿論随分前から予定を摺り合わせての当日だ。
集合朝8時過ぎと毎度早いがとにかく時間の限りたっぷりやりたいのでなら開始時間を早めるしかなかろう。
※その為にこちとら5時起きですよ?
そんな感じで早々にスタートしたのですがこの日のワラクシはロースターター。

寝坊助なので起家はキライ
第一局目こそ2着だったもの二局三局と連続して4着。ズブズブとマイナスが潜航してゆく。
でもビリでもリアルはそこそこのマイナス(-47、-42)で終わる。これマヂで本当に優しい。ゴットー清算は愛。
雀魂の様に簡単に-100とかにゃならんのがありがたや。
そして今回のクライマックス。まさかの大事件は四局目で起こる。
確か7~8巡目に全くのノーマークで1筒を捨てたら上家イワゾー社長からロン!の声。
それがまさかの~
国士無双十三面待ち!!

しかも被りナシの完璧ルート
ワラクシまさかのダブル役満への放銃!
一撃マイナス64000
ゴフォ!!でも振込んだ事は勿論ショックだけどリアル十三面待ち国士は人生で初めてだ。かつ最後かもしれない。
ちなみに役満国士無双の出現率は0.04%と言われてますが十三面待ちは0.028%らしいです。
※約1/5000回でありPGG(8192)より出現率は上である
その超レア役にむしろ感動すらあるので傷は大きいですがそれでもここはおめでとうの一言であります。
だがこれで当然の如く飛んで三連続ラス。それでもまだ前半戦。戦いは続く。
***
超特大のスパンクを喰らいここでワラクシようやくのお目覚め

五局目は開始早々に点棒を積み上げ親番インパチで飛ばして終了。
※誰かがハコ下になったら強制終了

この巡目で完璧な完成度!しかも捨牌はコマセだらけ

対子場は不調のサインだが

まさかの一発で出たよ
六局目も親番でインパチとマンガンを上がり勝負ありと今までの憂さを晴らすかの如く連勝。
もう先程の大傷は癒えた
ホントウカ?そして七、八局目は3着2着と点数は横ばいでしたがラストスパートの九、十局目は再び怒涛の連続トップで
終わってみれば点数的には大きくはないが+51で一応トップとあのダブ役深淵から無事生還致しましたw
んで上記にもある様に本日全十局、時間にして10時間程のゲームでしたが最後まで集中して出来ました。
まぁこれぐらいやれるととりあえず遊んだな~って気になりますがそれでも本音はまだまだ遊びたい。
※さすがに徹夜はもう無理ですけど

地味な手だけど一ソウがドラ(七ソウを切りまくっているのは事故)

リーチはこれぐらいの巡目がいいよね
んで今回改めて思った事はリーチは迷うな躊躇うな!って事。
勿論ケースバイケースだし追っかけられたらビビるけれどもやはり他者に警戒させ回り道をさせる事は有効だ。
安くてもスピード重視の昨今では他をスムースに進行させない事でゲームを支配出来る。
ただし早過ぎる巡目のリーチはほぼほぼ無視されるのでご注意をw
んでデータ的に肝心要の総局数が不明なのだがとりあえずワラクシの和了が23回、直放銃が9回。
そしてツモられが25回とそれなりには立ち回るけど結局は・・・って事かと。当然親被り複数回ある。
それでもプラス域で終われたのでまだマシかと。
ダブル役満の振込はさすがにオーバーキル過ぎたけどなw
まぁ麻雀は運ゲーだと言われてますし、そうゆう側面は確かにありますが
そのあやふやな運とやらも技量や勘でコントロールする事も出来ると思う。
だからプロがいるし、彼らの試合を見てると確かにそれは存在している。
つまりいつだって麻雀は面白いのであります。

こんな何の変哲もないテンパイでいーんだよ(色々変化し損ねてるけど)
***
色々あったが楽しい一日だった。でも明日からはまた怖い怖い雀魂で遊ぶしかありません
ヤリタクナイ…※それでも雀傑★★★に昇段したぞ







