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やんごともなく

日常・・あぁ日常。
ブログに書くこと何もなし。

敷設は布石?!近い未来への足場と禍々しい程の魔石の引力とは如何に?

2025-04-03 08:47:42 | 日々の戯言
4月1日と言えば多くの企業の年度替わりなのだが無職無頼のワラクシには関係ナイ。
そして年度どころか盆暮れ正月GWも関係ナイって言いたいがこっちはそうでもない。


だがこのいっぴは今年の後半に関するある意味重大な案件が発生する日であり
その争いは深夜0時に密かに勃発するのであります・・・


***


閑話休題


ここ最近例の雀魂するのがやたら怖い。


前回書いた時は確か雀士レベル3で次の位である雀傑を目指すって話だったと思うが
そのまま順調にランクアップし現在はその雀傑レベル2でレベル3へ挑戦中であります。


それでも1位率は異常なんだけどね


んで何が怖いのか?というのはこの雀魂では独自のポイント制度がありそのポイントの蓄積で昇段を決めるのだが
この制度は4着を喰らうとガッツリポイントを削られるのだ。


例えばちょうどハコ0点ならその計算式はこんな感じ


(終了時点棒0ー開始時点棒25000)/1000=ー25がそのゲームの清算点となり
ここから雀傑レベル2だと更にー65点の超荒削りでつまりー90点になるオニカヨ


ざっくりだがやっと掴んだトップ2回分をたった1回のラスで瞬殺されるのでメンタルもたない。


勿論毎回トップを目指すのは当然だが自己のレベルが上がれば上がるほど
いつの間にかラスを引かないディフェンシブな麻雀をするようになってて閉口。


だから雀魂は4着回避ゲー。


しかも相手がCPUではなくいつだって人間なので隙間時間で気楽に麻雀アプリを楽しむ感じじゃないのよ・・・
だからログインがツライこの頃であります。
※だがやらないという選択肢はない


***


東京湾シーバス船で知る人ぞ知る予約の取れない福の神
ワラクシも幾つものシーバス船を乗ってきましたがリピートするのはここだけ。


それは釣らせる釣らせない等の釣果云々だけの話ではなくやはり船長との相性と言うかフィーリングでしょうか?
また来たいと思わせてくれるのでそれがニ度三度と重なってゆくのであります。


ワラクシも既に20年くらいのお付き合いですが特にここ数年は連続してお邪魔しております。


そんな感じでこういった常連を多く抱えている人気の船なので4月1日からの予約受付日に
あっという間にシーズン土日祝日枠は埋まってしまうのです。
※クロダイもやっているので余計に


それでも単に受付早いもの順ではなく第一希望から第二、第三として他とバッティングしたら
いずれかスライドさせる等の船長采配をし2日朝には早速今年秋~冬のスケジュールを決定してくれました。


んで私が取れたのが9月10月11月のどこかの土曜日1日づつ。


しっかしご存知の通りここは海が荒れれば即キャンセルになるのでその内1発当たれば良しでしょう。
※木の葉みたいな船なので


思い出せば去年もキャンセルの嵐で5回予約して実現は1回?つまり乗船率は20%ぐらいだったかな?
それぐらい出船率は危ういのでこうやって3つ4つ押さえておくのは悪くないのであります。


いや勿論行けるなら全部行きたいけどな。


シーバスも一ケ月違えばステージは異なるのでそれぞれ面白さがあり
それにプラスしてサワラや青物が廻ってくれば更にさ。


まぁ今どきプラグを投げて素直に反応してくれるのなんてシーバスくらい。
(ルアーが)イイトコ入った!→ドン!


キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!!!
ってのがやっぱりルアーフィッシングの醍醐味かと。


こんなのがガンガンよ


そんな訳で今年秋口に面白地雷を無事敷設出来ました事をご報告致しました。


でもこれで未来のワクワクの苗木を何個置いたかな?


直近だと今年の遠征やとある展示会やこのシーバス船。そして今冬のワルプルギスの廻天やユーフォ映画もあるし
来年の遠征だって既に具体的にブラッシュアップ中である。


つまりそう簡単にくたばっている場合じゃねぇ!って話。


結局ワラクシはいつだって少しだけ遠いニンジンを追いかける駄馬のようであります
※それでいいのだ
コメント
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