sさんから回って来た原田マハさんの本3冊と水上勉さん1冊
2020年以来読んでなかった(>_<)・・・このとき「少年と犬」読んでたんや・・・
毎晩就寝時読みながら寝るのがお決まりだった
ちょっと患って読めなくなって
久々です

短編集6編で、それでも、やっぱり10ページほど読むと眠くなって
内容がほとんど残らず・・・(-_-;)
ただ、その中でも
東京に住む主人公が、実家・姫路の母親が認知症になっていく「波打ち際のふたり」は、ホロっと( ;∀;)
それでも、「あなたは誰かの大切な人」を語っています
ホッとする、穏やかな一冊
原田マハさんの「キネマの神様」をsさんに持って帰ってもらいました
次は「ハグとナガラ」を読みます
多分、「あなたの・・」に出てくる一遍の主人公の名前とつながってると想像してるんやけど・・
しっかりと読みたいねんけどね、寝んように30ページは読む







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