ルブテック佐藤の徒然紀行

人生一期一会を感じるこの頃…沢山の人に支えられて
ここまできたと感謝でいっぱいです…正直に心のままに

ブログのお引越し・・・

2008-02-26 22:34:54 | Shop情報
        ブログの引越しをします・・・アメーバblogです。宜しくお願いします。


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雪が降ると想いだす・・・あの光景と・・・あの叫び・・・後半

2008-02-09 20:17:19 | 



何時間くらい寝たのか・・・多分4~5時間ぐらいはたっていたのだろう。
あまりの静けさ(静けさで目が覚めるなんて変だが、そのくらい不自然な静けさであった)で目が覚めた・・・
どうしたんだ波の音は・・・
音がない・・・
しーんとしている
何の音もしないというのは、人間にとってかなり怖いものである・・・
ライトを付けてみる・・・ただ粉雪だけが激しく舞っている。
よけいに耳をすます・・・
よーく聴いてみると、かすかな音がある・・・。
なにか、「ギシッ ギシッ」「ギュ ギュ」という
きしむような・・・せまってくるような、何かに押し付けられるような
不気味な音・・・・集中して聞いていると・・・
だんだんその音が大きくなるような・・・

車のライトを上向きにして遠くまで照らして見る・・・
「確か海のそばのパーキングに停めたはずだ・・・おかしい海がない・・・
波がない・・・波の音も水の音もしない・・・」
どうしたんだ・・・
今は夜中、雪はかなり舞っている。

その時、私は、背筋がゾ~ッとし、あまりに寒気がし、そのとたん
すごい緊張感が背中に走って・・・・動けなくなったのをよく覚えている。
真っ暗闇の中、身が凍る思いがして、金縛りってこんなことをいうのか・・・・・
そんな思いがした・・・
人間は緊張するとまばたきもしないものだ・・・というより
眼球も動かなくなるものだ・・・・目も開けっ放し・・・

どうにかしなくてはいけない・・・いつまでもこの感覚にいる訳にはいかない・・・
いったい何があったのか・・・騒いだら全てが終わってしまう気もしたくらいだ・・・

私は、吹雪の中、車の外にでた。
そうしたら・・・・・・
最初何がなんだかわからなかった・・・景色が確かに変わっていた・・・
だんだんと波の音がしない原因が私にもわかってきた・・・



「流氷だ・・・流氷が流れてきたんだ・・・」
白い大きな氷が海いっぱいに浮かんでいる。
そして氷と氷がぶつかりあって、ギシ、ギシと本当に不気味な音がする・・・
駐車場の海との境目に向かってその流氷は押し寄せてくる。
ギュっギュっときしむような音は流氷がせまってくる音だ・・・
(お分かりかとも思うが、今のように道もパーキングも完備などされていない・・・
あのままいたら、多分私は車ごと氷の押し寄せられて身動きとれなくなったかも
しれなかった)

それにしても、真っ暗闇のはずなのに、氷の白さのお陰でなぜか明るい・・・

これはもう海ではない、海だけど、大きな氷が押し寄せてくる音にだんだんと
怖くなってドラマの中にいるみたいで一人もがいているようであった。
この光景はまさに別世界だ。
しかし、このせまいパーキング、海との間に鉄の柵はあるとはいえ
氷がどんどんせまってきていつ壊れるとも限らない・・・
なんせ昔のことだから、小さなパーキングであったし、安全だとは思えない。
駐車場も整備はされていない。
まして、道路もやけに海に近いところにあった気がする。

逃げたほうがいいのか・・・

怖い・・ほんとに・・・徐々に氷がギシギシと不気味な音とともに
押し寄せてくる気がする・・・

私は、この光景を目に焼きつけた・・・
じっと見ていると、未知の世界へ吸い込まれそうな錯覚にもとらわれていく・・・

金縛りにあったようにそのまま身動きとれずにいた時、
ふっと何かが私の中で芽生えた・・・
心がなぜかこの流氷で洗われた気がした・・・
かなり怖かったが、私の中で何かがふっきれた気がしたのも確かだ・・・
私があのままこの音に気がつかず、寝ていたら、どうなったことか
満ち潮の海が流氷でさらに満ちて、この駐車場にも押し寄せてきたかもしれない
何せ、私の車など簡単に持っていってしまう巨大な流氷だ・・・
目が覚めたことにも感謝だが・・・

この流氷・・・私に訴えかけてくる・・・
「なぜここにいる、早く帰れ・・・我儘もいい加減にしろ・・・会社やり始めたんだろう・・・ちゃんとやれよ・・・何があっても負けるなよ・・・何逃げてんだ・・・!!」

確かにその時の流氷、私にこう叫んでいた。
私の耳に確かに聞こえた言葉だ・・・

誰もいない夜明け・・・流れてきた網走の流氷・・・・
雪も私に訴えてくるようだ・・・

私の中であの時は何かが変わった・・・

私はそれから急いで車をユーターンし、
自分に活入れて、東京に向かって走っていった。
それは明け方近い時間であったと思う。
あの日の思いは私は一生忘れないだろう。


それにしても今考えてもあの流氷はすごかった・・・
一瞬足がすくみ、棒立ちになり、背中には汗がびっしょり・・・
あの時ほど怖い思いは今だ経験していない、
というよりもあんな思いをしたから、何があっても結構落ち着いていられるように
なったのか・・・
あれ以来、どんなことにも立ち向かった、仕事で怯えることはもう私にはなくなった・・・怖いものなどあまりなくなった・・・

あの流氷の叫びは本当だったのか・・・

流氷はいきなり流れて来る・・・
後で調べてみたが、流氷は冬の網走の名物だそうだ。
遠いシベリアのアムール川から1000kmもの旅をしてくるという。
そして、青い海を一夜にして白い大地に変えてしまう勢いだという。
(まさに私はこの経験をした訳である)
流氷見学の船もでていて、毎年、真冬となると流氷をみたい観光客が
沢山来るという。船に乗って流氷をみると大地でみるよりもかなり圧巻だということだ。
自然がつくり出す壮大なドラマである。





私も今度その観光船、「オーロラ号」でクルージングをして見よう
と思っている。
あの、私が聴いた「ギシギシ、ギュ、ギュ」というなんとも不気味な音は
「流氷鳴り」といって、流氷に加わる力によって流氷がきしむ音だという。
風が強い時はその音もかなり響くとか・・・

いつの時代も初心忘れずだ・・・
流氷に教わったあの思い、あの流氷の叫びによるお告げ・・・
決して忘れないようにこれからも仕事に頑張っていかなくてはならない・・・

と私は雪が降る度に私の脳裏をかすめるこの思い
決して忘れずに私はこれからも仕事を展開していきたいと思っている。






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雪が降ると想いだす・・・あの光景と・・・あの叫び・・・前半

2008-02-09 18:02:14 | 
今日は一日中雪であった。
東京では何回目の雪か・・・
雪になると車の移動が多い私の場合、道路が突然規制されたり、
アイスパーンで普段ならば滑らなくてもよいところを急に滑ったりと・・・
といろいろ大変なこともあるが・・・
私は雪自体が大好きである。
子供の頃も雪が降るだけで妙に嬉しかった。
だけどいったい何が嬉しいのだろう・・・
きっと誰でも皆そう思っていると思うが、それは雪が降ると景色が変わり
まるで世界が変わったようになるから・・・
雪が降ると、普段見慣れている家の近くの景色も急に美しくなる。
まして粉雪だったりすると我が家の回りでもまるで絵本だ・・・

心がはしゃぐ・・・気が騒ぐ・・・窓の外を見ているだけでも時を忘れる・・・
私は九州生まれ九州育ちだから、よけい雪には思いが強い・・・
雪などあまりお目にかかれない九州人にとって、真冬に一度くらいお目にかかれる雪はまさに妖精がまく粉のようだった。
学校の先生だって授業をやめて、雪に見入ったくらいだ。
そして、あまりの美しさに雪国の人間は毎冬ずっとこの妖精がまく粉を見れることが羨ましかった覚えがある。

ところで、雪は世界を別世界に変えるというが・・・
もう20年以上昔のことになるが、
私には、雪が舞い散りすごく吹雪いている日の忘れられない想い出がある。
それは、雪が世界を変えたのではなく、世界が変わった時、雪が沢山舞っていたというべきか・・・

私が独立し、ただただ気持ちが一生懸命な日々、しかし仕事もなかなか開けず空回り状態の毎日、むしょうに毎日いらいらしていた時期がある。
こんな毎日ではだめになる、心をクリーンにせねば・・・
あの頃、私も確かに若かった・・・思い立ったらすぐ実行したのだから・・・
車に異常に夢中な時期でもあり、冬真っ最中ということもあり(ちょうど今頃)、このいらいらした気持ち何処へぶつけようか・・・
若さのせいにしてはいけないがその気持ちは車にぶつけるしかなかった・・・
私はダウンだけを持って、仕事も放り出し、家族にも何も言わず、
雪でも見に行こうか・・・雪国がいい
そして気持ち切り替えようといわんやばかり、私は北海道へ向かった・・・
北海道まで行こうと思ってすぐ行くところなぞ、まさに若かったと言うか
後先考えない無鉄砲というか・・・
それがすぐ実行できた時期が懐かしい気もするが、責任感もなくずいぶん回りにも心配かけたと思っている。


東京から北海道へ車で向かいひたすら走る走る、
何のために・・・それはただただ走りたかったから・・・いらいらをどこかへぶつけたかったら・・・もうそれしかない頃だったし、それをすぐ実行できた環境にいたのだからよっぽど私も新しく独立した仕事も暇だった?・・・かもしれないが・・・。
今では毎日仕事があり当然そんなことはできないが、忙しい今の環境はありがたいことだと感謝をしている。

          
スカイライン写真
(あの頃乗っていた車・・・当時この車の人気はすごかった(今も変わらぬファンが多い車である・・・この車でいつもストレスを発散していた・・・
いい車だった・・・このケンメリは本当に・・・)

私は、東北あたりでチェーンを付け、ガラガラガラと音をたてながらも爽快に飛ばして鎖こそついていたが、雪道を結構早く走っていた。
今みたいに雪用タイヤなんか夢で、チェーンつきで走るから音もすごいが、まして雪道以外はかなりうるさい。それでもこの車に乗っただけで嬉しかった。

フェリーに乗り北海道へ渡り、雪中を走っているとさらに気分はかわる。
どうせなら網走まで行ってしまおう!と海岸線をずっと走っていた頃、
日も暮れ真っ暗になってきた。
道路はあるが、ライトで照らされてやっと走っている状態。
海岸に沿った道路を走り、北海道の冬の海の波音を聴きながら・・・

「もう独立した仕事などやめてしまおうか・・・サラリーマンへ戻ろうか・・・」

そんなことを波の音を聴きながら小さなパーキングに車を停めて考えていた・・・
そしてかなりの時間ボーっとしていたが、いつのまにか眠ってしまったのだろう・・・・・
(後半へ続く)

          
          当時197台しか生産されなかった『憧れのGTR』・・・



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好物パラチンケン

2008-02-03 03:33:17 | グルメ
最近、グルメに凝っているので、グルメ話題が多くなりますが・・・

前にウィーンに行った時、偶然頂いた「パラチンケン」。
これも絶対ここでちょっと写真などご紹介したい・・・

                 
                 長い会議が終わってちょっと一息・・・おなかがへった・・・

昨年12月にOMV社との会議のためウィーンに訪れた時、
本格的なパラチンケン専門のお店に、OMV社の方達と同行した。
実は、私は、パラチンケンというのは、ウィーンの甘いお菓子だとばっかり思っていた。それも思い込みの一種だが、いつも頂くパラチンケンは、甘いもの大好きの私の好物、チョコソースと生クリームのパラチンケンだ。
たまには変えてみようとジャムなどをのせたのも頼んだ事はあるが、
いずれも甘いものばかり。
でも日本のクレープのようで、それはそれは美味しいものである。
当然のようにパラチンケンはデザートでたのむものと思っていたが、
連れて行ってもらったお店はパラチンケン専門店だという・・・ということは、ほとんどお菓子やクレープ、ケーキのカフェかもしれない・・・なんて思ったが、来て見るとしっかりレストラン風なので、結構びっくりした。

                 
                   いろんなタイプのパラチンケン・・・味はいかに?

なんとウィーンの名物パラチンケンは、デザートだけではなく、普通の料理にでも沢山ある。でも生地は甘いパラチンケンと同じ、しかし料理用は少し甘みを少なくしてあるみたい。同じパラチンケンでもデザート風もメイン料理もあり・・・。
要は、パラチンケンという名前はデザートの名ではなく、クレープのような生地の名前であるということを教わった。またもや勘違い。

パラチンケンは、ウィーンの名物で、少し甘く焼いてチョコやジャムをのせてもOK、甘さ(砂糖)は入れずに、小麦粉、卵、牛乳を混ぜて焼き、ハム、ほうれん草、アンチョビなど魚介類、などをのっけて頂いたもOK。



このお店は、ウィーンでも老舗のパラチンケン専門レストランということで、お昼時はすごい混みよう。なかなか人気があるお店のようだった。

たのんだものは、種類が多すぎてわからなかったから適当なパラチンケンを選ぶ・・・ただ、魚介類のパラチンケンは美味しそうと思いたのんでみた。

運ばれてきたパラチンケンどれも美味しそう!
魚介類のパラチンケン大正解!!
すごく豪華でびっくりしました。

                 
                             魚介類バラチンケン

パラチンケンというのは、ウィーンの郷土料理で、古くはハンガリーから伝わったクレープ風の生地のこと。この生地さへあれば、あとはどんなものをトッピングしてもOK! いろいろなものをのせるため多分クレープより丈夫に作ってあるみたいである。
もちろん薄力粉、卵、牛乳(塩も少し)いれて混ぜて焼くだけでいいという。
これならば私だってできそうだ。
そうだ、沢山作って冷凍しておいてもいいはずだ。
ジャムやチョコソースでデザート風でもOK。
ハムやほうれん草をのせて主食にしてもいい。
早速私は、日本に帰ってからかなりの数のパラチンケンを作って一枚ずつラップで包み、冷凍しておいた。
最初の日は、無理やり家族に奨めて食べさせて、感想などをきいたが・・・

無解答・・・

たまに娘が食べてくれるが、いずれもバターやジャムをつけてパンケーキを食べるように食べるのみ・・・
何が違うのか・・・・いまだに謎だが・・・
妻にはっきり言われてしまった。
パラチンケンはウィーンで食べるから美味しいのだと・・・
家の冷凍庫からだしていろいろのせて焼いても・・・なぜかあまり感じないものだってこと・・・
でもそんなこともないはずだ。もっと家も雰囲気あれば・・・と思うが、それはこれから努力しよう。日本でもパラチンケンを作って食べる家は沢山あると聞く。

ウィーンで頂けばなおさら美味しいのかもしれないが、作り方簡単、あると便利な
パラチンケン。
ウィーン郷土料理「パラチンケン」
ぜひウィーンにいったら食べて見て下さい。
結構量が多くても、別腹で必ず入ってしまうデザートでもあり、
メインディッシュとなる大変豪華な料理でもありますから。

                 
                 ハイシーズンになると外で楽しく食事をするようだ・・・



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私の愛犬・・・愛しのリム嬢との悩み

2008-02-01 21:19:34 | ペットの事
                 
    こんにちは・・・私がリムです。すわり心地があまりよくないのです・・・でも、ここがいいんです・・・

私の周囲の人間は結構知っているが、私の犬好きはかなり有名かもしれない。
すでに2歳になった私の愛しい女の子・・・リム嬢は、もう立派な成犬となり、とても美しく成長したパピヨン中のパピヨンである。

出張にも同伴することは多い。
家でも家族が見てはくれるのだが、私が出かけるとなると、大きな目をして、
「私も連れて行って!!」とばかりに訴えるリムの目にいつも私は負けてしまうのだ。

 
      とにかく走る走る・・・二人です!                ピノです!1歳になりました・・・

そんな訳で私の出張生活もリムと一緒で結構楽しいものなってきている。

しかし、最近のちょっとした悩み・・・
そのリム嬢と出張などで車に乗る機会は大変多いのだが・・・・

いや、実は私になつき過ぎてしまって・・・(笑)

夜家に帰ると、私と会えた喜びでリムさんは、特有のおたけびをあげて喜びを表現し、それからはかた時も私から離れない。
私の後をずっとついてきて、食事中や仕事中は膝の上に座り常に私と一緒だ。もちろんPCをしている時もずっと私の膝に座り安定して寝ていたりもする。

ところが悩みがある。
車を運転する時だ。当然のように運転中もリムさんは私の膝の上に乗ってくる。

                
                    何か?   座ってもいいでしょう~!

こんな感じに・・・

でもあぶないではないか・・・リムがいると運転に集中しているつもりでもなぜか落ち着かない・・・
今はいいが、夏など暑くてたまらない・・・
「あぶないからここに来てはだめ!」
と怒ると、涙こそ流さないがひじょうに悲しそうな顔をする。それを見るとかわいそうになってしまい、ついつい甘い顔をしてまた膝の上に来させてしまう。
だけどまあ、現在の冬の寒い時期はあたたかい湯たんぽのようでありがたいこともあるが・・・
山道を緊張して走ったり、スピードの増加減の激しい道などは、厳しく言うと、理解したようで納得しておとなしくなってだまっているのだが、あんまりいじけているのでかなりかわいそうになってしまう

                
                   私も、もう2歳です!結構かわいいでしょう・・・

運転中はこのようにペットが膝に上にいると非常にあぶない。
こんなことは私は徹底してやめさせたい・・・激しく怒ると確かに来なくなるが、なんだかそれもすこし寂しいような・・・
なんかこう、人間の都合の勝手な話だが・・・・

私のリム譲よ、どうかわかっておくれ。
家ではいつも私の膝の上が君の場所でいいけれども、運転中だけはいつもいられないということを・・・
私は怒りたくないから優しくいうから納得しておくれ。

まったくほんとにかわいいリム譲と私の悩みである。
離れられない私達の悩み・・・

なんと幸せな悩みかも・・・。

                
                 今日も一日良く走りました・・・   おやすみ~~~


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