Yukoの日記

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宝塚歌劇

2018-09-17 15:54:51 | 日記
宝塚歌劇・月組公演   エリザベート         2018.9.15

 宝塚大劇場へミュージカルのエリザベート(愛と死の輪舞)を娘と観賞
1996年の初演以来、独創的なストーリーと、美しい旋律で彩られたミュージカル・ナンバーで多くの人々を魅了
してきた「エリザベート」。上演回数は1000回を超え、観客動員数240万人を記録するなど、名実ともに宝塚歌劇
を代表する人気ミュージカルです。
今回 黄泉の帝王「トート」役はトップスター 珠城りょうさん、オーストリア皇妃「エリザベート」を愛希れいかさんが
演じ 月組73名が出演します。

「死が人を愛し、人が死を愛することなど 果たしてあり得るのか❓」 “愛と死の論舞”が、始まり~( ^ω^)
宝塚歌劇団以外では成し得ない集団芸の継承に、母娘で感激したのです。


オーストリア=ハンガリー帝国の皇妃エリザベートは「シシィ」の愛称で知られ 数奇な運命は多くの人々を魅了する

美しい音楽に包まれた儚くも愛で溢れる舞台を堪能、次女「宝塚ファン」に誘われての観賞がすっかりはまってしまって
11月公演の約束をもする

宝塚駅を降りたったところから 夢が広がる。 初めての宝塚歌劇 娘婿がチケットを手に入れてくれ「ありがとう」です
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2 コメント

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近づきがたい世界 (ロクエモン)
2018-09-21 00:30:03
「愛と死の輪舞」難しそうなテーマですね。

宝塚は、男性には近づきにくい世界です。
言葉で表すと、「美」「愛」「華麗」「魔法」
反対のイメージの言葉は、「力」「支配」「冷静」「正義」
両方が融合するとどんな世界になるのか、想像すると面白いです。

たっぷり歌劇を楽しんでください。
歌劇にはまりかけ! (yukomama)
2018-09-26 21:37:06
rokuemonさんへ
宝塚歌劇のトップスター男役の魅力は
女性らしいしなやかさと、綺麗さを持ち
ながら、男性的な凛とした姿が素敵な
ところだと言われます。
言葉で表すと面白いですね

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