たて琴リラ(ライアー)工房

千と千尋の神隠しで有名になった竪琴リラ(ライアー)を製作している工房でのできごとを紹介します。

脚本家・倉本聰

2019-11-08 21:55:06 | 日記

今もお昼時にドラマ「やすらぎの刻」を観ていますが、脚本家・倉本聰の力を日々感じています。

これまでも、「北の国から」をはじめ、ドラマが放映されるたびに観てました。

今日、ドラマでは娘の結婚式のシーンがあり、別室で一人むくれてる父親に別れのあいさつに来た娘に、許すと言えず、でも許してしまうシーン、ここでも脚本家・倉本聰の力を感じました。

このドラマで筆を置くとは言ってません。でも、ほのめかす発言もあり心配しています。

これからも作り続けて欲しいです。 

 

 

 

 

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