どっかの社会人の読書&ロッテ日記

アニメの感想を中心に書いています、たまに読書の感想もあります。

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輪るピングドラム第21話レビュー

2011-12-03 16:31:40 | 2011年夏アニメ
結局兄妹たちはみんな血のつながりはなかったんですね。

ひまりはきっと両親の死体を見たのか?
そして冠葉は幻想を見ているのか?


そして刺客に襲われた多蕗とゆり…
あの二人のことだからやすやすと死ぬとは思えませんが

なんだか尺が足りなくなってる気がしてなりません。
尺が足りない時の常とう手段はフラグを放置してとにかくキャラを殺せばいいんですが…
雑誌記者を殺し多蕗とゆりを殺そうとし…
頼むから二人とも死亡で、桃果の謎をグダグダにしないでほしいところ
あの二人がいないと桃果の設定がなんだかグダりそうですしね。

まあ最後と言うことでおもしろくなってきました
結末が気になります。


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2 コメント

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もう色々と (てぃわは)
2011-12-05 22:14:54
衝撃の事実が続いています。
高倉兄弟が全員他人だったとは…
と言うことは家族愛がメインテーマなのでしょうか。

桃果とピングドラムの謎は説明して欲しいですよね。
返コメ (管理人)
2011-12-07 08:02:57
>てぃわはさん
最後はどんな超展開でしめるのか楽しみであります。

とりあえずピングドラムはなんなのかの説明は欲しいものです。

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