ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「mignonヌーボー里田まいの、しゃかりき!」第28回 後編(10/26)

2011-10-30 00:00:02 | Weblog

前編からの続きです。

(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー Z=全員 
NP=ナレーション、ピンクのブタおじさん 「()」=モニター越しの会話 KK=佳子先生)

NP 「公園で思いっ切り遊んだ後は、子供達の水分補給~!」
(まいちゃんが円く輪になって座っている子供達が持ってるコップに、ポットから水を注いでいます)

KK 「飲み終わった人はシノブ先生の所に行って下さいね!」

NP 「そしてラムネなど、ちょっとしたオヤツを食べてる間に、子供達の人数を数えます。
今回、一緒に、やって来たのは27人の子供達!みんな、ちゃんと居るかなァ?」

M 「1、2、3、・・・アレ?28人!フフ、28人?・・アレ?」(数え直しています)

NP 「イヤ、28人じゃ無いです!里田君、ちゃんと数えて~?!保育士さんの大事な、お仕事ですよ~!」

K 「27だよ!・・」(子供がまいちゃんに言ってます)
M 「27人居た?・・27人でした!フフフ」

NP 「良かった~!みんな、ちゃんと居ました~!」
そして、まいちゃん達は保育園に戻って歩いていました。

K 「ドングリ上げないよ!」(急に、1人の男の子が、まいちゃんに言い出しました)
M 「アッ?・・」
K 「上げないからね。ドングリ!」
M 「そんなコト言うの~?タモツ君・・・。」
K 「どっかに有ったら拾って上げる!」(女の子が言ってます)
M 「有難う!優しい~!」
K 「だってさ、ドングリ、上げないから!」(尚も執拗に言っています)(^^;

M 「エ~?そんな念、押さなくても~?」
K 「アハハ、頑張ろうねぇ!」(他の男の子が言ってます)
K 「ドングリ上げないから!」(ムキになって、まいちゃんに繰り返し言ってるようです)
M 「フフ、イヤ、だから~、ドングリ、僕・・ドングリ上げないって言うのさァ、
タモツ君、ドングリ、そこ、引っ張り過ぎじゃないかな?ドングリ!」
(ここで画面はミニョン部屋に切り替わりました)

S 「アハハハ」
A 「ドングリ、終わり?」
ST 「アハハハ、何?何?・・」
M 「ドングリ、上げないよ!って言うから~、イヤイヤ、ドングリ上げないとか言われてもさぁ、みたいな!」
A 「うん!」
M 「ちょっと、こう口論?フフ」
ST 「アハハハ」
S 「もう、同じ立ち位置に、なってるもん!」
M 「アレ、実はねぇ、入れてくれたんだよ!」
A 「ウワ~!マジで~?!」
字幕に“あとで、こっそり、里田くんのポケットにドングリを入れてくれてました”と出ています。

M 「うん・・そ~とね!・・」(小声で言ってます)
S 「イヤ、そうする~?!」
ST 「何~?メッチャ、イケメンじゃん!」
M 「入れてたんですよね。」
A 「何って感動する話なの?!」
M 「フフ、いい男になりますよ!フフフ」
ST 「いい男!」
S 「メッチャ、転ばされてるでしょ?」
M 「メッチャ、いい男に、なりますよね。彼は!」
A 「あんなに、上げないよ、上げないよ!って・・気付いたら、ポッケに入ってたの?」
M 「うん。」
A 「その時、どう思った?」
M 「嫌い、嫌い、好き!みたいなコトでしょ?」(彼は女性と付き合うコツを既に習得?してるようですね)(^^;

ST 「アハハハ」
A 「彼、タイプ?」
S 「好き、好き!そういうの!」
M 「ねぇ、イヤ~、可愛いね、もう、そう言うのも含めて!色~んな、引っ込み思案な子も居れば、
こう、積極的に~、まいちゃん、まいちゃんって来る子も、色んな子も居るけど、
全員、やっぱ興味は有る訳ですよ!」
A 「うん!」
M 「新しいモノが来たって言う!で、アァいう風に、ちょっと~、反抗って言うか~、
してみたりとか色々ね、その人に依って表現が違うから~、可愛いね!」
A 「うん!」
マァ、何だかんだ、まいちゃん先生は子供達に、それなりに、いい感じに受け入れられているようですね。(^^)
ここでCMを挟んでいました。

“mignon‘s eye コーナー”

最初は映画で“ミッション:8ミニッツ”が紹介されていました。公開は10月28日からでナレーションでは、
「予想を鮮やかに裏切る展開で、全米の映画ファンを熱狂させた映画“ミッション:8ミニッツ”が、
遂に日本に上陸です。他人の意識に入り込む、特殊プログラムで主人公が送り込まれたのは、
列車爆破事件で、乗客全員が死亡してしまう、8分前と言う状況!爆発の瞬間、彼の意識は、
体に戻り、叉、8分前の列車へ!それを繰り返す度に犯人へ少しずつ、近づいて行きます。
この秋、注目の作品、是非、劇場で、どうぞ!」と語っていました。
何か、不思議な世界を体感出来そうですね。(^^;

続いては音楽で、ベリキューBerryz工房×℃-uteで“甘酸っぱい春にサクラサク”が紹介されていました。
ナレーションでは「Berryz工房と℃-uteがコラボした、ベリキューのニューシングル、
“甘酸っぱい春にサクラサク”が11月9日にリリースされます。映画やコンサートツアーなど、
今、勢いに乗っているベリキューの12人に今後も注目です!」と話していました。
画面には、PV映像が流れていましたが、12人の袴姿が可愛かったですね。(^^)

ここで画面はミニョン部屋に戻っていました。

M 「サア、今回はですねぇ~!」
A 「うん!」
M 「マァ、子供達が、たくさん出演してますけども~・・。」
ST 「うん!」
S 「はい!」
M 「マァ、私達にもねぇ、勿論、可愛い子供時代が有りましたよ!」
ST 「は~い!」
A 「ちょっと見て!こっち見て!」
M 「素直でしたし・・。」
ST 「フフ、純粋でしたし~!」
M 「純粋でしたし~、ま、そんな、どんな子供だったのかを、ちょっと写真のほうで見てみたいと思います。」
S 「オ~?!」
M 「じゃあ、まず、あっきーから!」
A 「はい!」
M 「は~い!」
字幕に“子供時代の写真公開、大西暁子”と出て、寝そべって目を閉じて両手の親指を、
しゃぶっている写真が出ていました。

ST 「ア~、ハハハ」
S 「何だよ?これ~?!あっきー、これ、あっきー?」
A 「あっきーです。これアノ~、私、寝る時は両手で、おしゃぶりをするタイプだったんですよ!」
字幕に“大西暁子の子供時代、寝る時は両手で、おしゃぶりをしていた”と出ています。

M 「へぇ~?」
ST 「両手~?」
A 「そう、もうずっと常に!だからホントに手首、こうやって、こう寝せて、ホント、お母さん大好きで、
いつも、こう可愛く撮ってくれてたんですけども!」
M 「フ~ン、ストッキングとか、今の時代でも穿けるよね?」(あっきーは網タイツで寝そべってましたね)(^^)

A 「有るでしょう?」
S 「ストッキング、凄くいい!」
A 「いいでしょう?フフ」
M 「可愛いよね。」
A 「そう、おしゃぶり、ずっとしてたんだよね。」
M 「続いては?・・」(2枚目は、お父さんがオニのお面を被って写っていました)(^^;

A 「ア~!これ~、はいはいはい!」
M 「何処?・・何処に居るの?」
A 「アッ、これ判りますか?」
S 「仮面、着けてるのは?」
M 「あっきー~?・・」
A [仮面、付けてるのは、エ~と、うちの父で~、その父の~、顔・・フフフ]
ST 「アハハハ」
(お父さんの横に、大きな袋をスッポリ被って手だけ出して、袋に顔を描いた子供が立っていました)(^^;

S 「アハハハ」
ST 「エ~?これ、何やってるの?」
A 「これ、2月3日の豆撒きの日に~、やって~・・。」
字幕に“節分の日は、オニに、なりきる大西くん”と出ていました。

M 「置物でしょ?置物でしょ?・・」(真っ直ぐ立ってる写真でしたからね)
A 「フフ、イヤ違う、違う!私よ!フフ」
S 「手だけ、かろうじて発見!」
A 「そう!イヤこれ、人間でしょ?だから、こう言う、いつもはね、こんな元気じゃないのよ!
こんなにね、何か、走り回ったりとか、してますけど、そこまで目立ちたがり屋では無いです!
でも、こういう時だけ、やたらと張り切る子だったの!」
M 「へぇ~!?」
ST 「凄いねぇ!」
A 「やたらと張り切るんです!」
M 「凄いねぇ、何か~!」
ST 「自分で作ったの?」
A 「自分で作った!幼稚園で作ったヤツを~、持って来たんですね。」
S 「ウワ~!」
M 「もう完全に直立!」
ST 「座敷に出たオニ!フフフ」
M 「遣り切る方なんですね~!?」
ST 「凄~い!」
M 「ねぇ!」
S 「リアル、リアル!」(袋の上には角らしきモノも付いてました)(^^;

A 「でしょ!角度からして!上手かったなと思うんですけど!」
M 「ア~、そうですねぇ!」
A 「もう1つ、有りまして~!」
M 「はいはい。」
A 「これ、本邦、初公開かな?・・」
ST 「ホウ!・・」
A 「こちらで~す!」(画面に現れたのは、あっきーの幼い頃の可愛い水着のショットでした)(^^)

ST 「アハハハ」
S 「アラ?水着姿の子供~!」
M 「アラ、可愛らしい~!」
A 「これ、プールで遊んだ、水着の写真なんですけど~!」
S 「アッ、でも、あっきーだ!」
A 「もう、取り合えず、もう、走ったりとかするコトが好きだったので、
ま、プールに行ったら、アァいう走り回ったり、だったり~・・。」
S 「アハハハ」
A 「ねぇ、もう、アァやって、もう全身で泳ぎを表現する!」
ST 「アハハハ」
S 「全力だもね!」
A 「全力で泳ぎを表現するって言う~!お母さんの一言には、ひょうきんだったって言ってました!フフ」
M 「ア~・・。」
ST 「変わらないよね。」
A 「そう~?!フフ」
S 「でしょうね!」(マァ今の、あっきーの性格は、既に、この頃から出来上がっていたんですね)(^^;

A 「ひょうきんだったんだなァと思って、私は!」
M 「いいねぇ、でも思い出の子供時代~、可愛らしい~!」
A 「そうなんですよ~!」
M 「サア、続いて、沙菜ちゃん~!」
S 「はい、続いて私で~す!」
字幕に“子供時代の写真公開、伊藤沙菜”と出て、楽しそうに1人で縄を引っ張る写真が出ていました。

ST 「エ~?活発!」
S 「フフフ、イヤ、メッチャ元気で!」
M 「男の子みた~い!」
S 「イヤ~・・・。」(ここで写真が大きくアップされ、沙菜ちゃんの歯並びが見えました)(^^;

A 「ア~!?」
M 「ア~、判る~!」
S 「フフ、アノね、歯が抜けてるんだけど!」
M 「沙菜だ~!」
S 「イヤ、そうなの!この時、ちょっと髪、長いんだけど~、ちょっと前は~、凄くベリーショート位の~!」
M 「へぇ、そうななんだ!?」
S 「短さだったんだよね。実は、保育園とかも行ってて~!みんな男の子だと思ってて~、或る時、
スカートと~、カラーのタイツを穿いて行ったら~、周りのお母さん達、ちょっとちょっと女の子よ、みたいな!」
字幕に“伊藤沙菜の子供時代、スカートをはくまで男の子と思われていた”と出ています。

ST 「アハハハ」
A 「へぇ~?」
M 「フフ、へぇ~?!」
S 「そう、それ位、活発で~!そう、ボーイッシュだったの!(ここで2枚目の写真が画面に登場!
公園の芝生の上で男の子と、何か食べてるショットでした。)・・これが~、うんとねタイツ!言ってたタイツ!」
A 「ア~?ちょっと沙菜っぽい!」
S 「そうなのね!」
M 「エ~、そうか~?」
S 「その位、短かったの!」
ST 「前髪も非常に短い!」
S 「そうなんです。」
A 「クシュンって、なってるね!フフフ」(前髪を触りながら言ってます)(^^;

M 「そう、何か、大人~って感じね!」
ST 「エ~、可愛らしい!」
M 「やったよねぇ!遠足で~!こうやって敷物持って、友達通しで食べるんだよね~!」
A 「沙菜、これ~、隣は彼氏ですか?」
M 「アハハ」
S 「彼氏では無いんですけど~、マァ、お友達ですね!」
M 「後輩~?」
S 「イヤ、うんうん!同い年で~、この時代はメッチャ、仕切ってたの!」
A 「アハハハ」
字幕に“伊藤沙菜の子供時代、他の子の面倒見が良く、仕切り上手だった”と出ていました。

S 「仕切り上手で~・・。」
M 「ホウ!?」
A 「仕切られて無いしょ?さっきの!」
S 「フフ、公園とかでも~、素案とか~、こう沙菜が考えて~、ちょっと、みんなスキャット着るからとか~、
言って、みんな楽しませて上げたりとか~!」
M 「そんなコトまで、してたの?」
S 「そう、で、今日の感想、聞いたりとか!」
M 「プレゼンター?プレゼンターだったの?」
A 「何?感想聞いてみたり?・・」
M 「そうなの?感想まで?・・」
ST 「へぇ~!」
M 「司会者?司会者だったの~?」
S 「凄い、仕切り上手だったんですよ!」
M 「ハァ~?・・」
S 「マァ、今になったら、ちょっとそれは~、伝わりずらいんですけど~!」
マァ、沙菜ちゃんは大人になって、大分キャラも変化して来たようですね。(^^;

NP 「続いては辻田君の子供時代~!お母さんからの、お手紙も~?」
ここでCMに入っていました。

“mignon‘s eye コーナー”

ここでも映画で“パラノーマル・アクティビティ3”が紹介されていました。公開は11月1日からで
ナレーションでは「前作から9ヶ月、封印されていた、もっとも恐ろしい映像が、遂に解禁されます。
映画“パラノーマルアクティビティ3、その内容は、有る平凡な一家のホームビデオが捉えた、
身も凍るような映像、一家を襲う怪奇現象は次第にエスカレートして行き、カメラは不可解な映像を、
次々と映し出します。世界中で社会現象を巻き起こしたシリーズ第3弾、衝撃映像を劇場でどうぞ!」
と言っていました。
何か、スリラーとは叉、一味違うを怖さを体感出来そうですね。(^^;

この後、タカアンドトシの2人が“タカトシ牧場”の番組PRコメントを、しゃかりき宛てに送っていました。
尚、放送日は金曜日との事でしたね。

NP 「出演者の子供時代を写真で振り返る~!大西君、伊藤君に続いて、3人目は辻田君~!」
字幕に“子供時代の写真公開、辻田沙織”と出て、ちょっとオデコが大きくて、
可愛い女の子の写真が画面に出ていました。

S 「ア~!?」
A 「ア~、オデコ変んない!」
ST 「フフ・・。」
M 「綺麗だねぇ!」
ST 「フフ、そうなんです。」
M 「いいよ~!」
S 「エ~?可愛い!」
ST 「有難う!」(ここで2枚目の写真が出ていましたが、バスの中でのショットでした)(^^)

M 「アッ、バス!」
ST 「そうです。同じねぇ、可愛い顔して!ってお願いしたんですって!」
M 「うんうんうん!」
ST 「お母さんとか、お兄ちゃんに!だから~、して、ちょっと首を傾げたりとか~!」
M 「ア~、うんうん!マァ何か、そんな、さおちゃんですけど、実は、お母さんからの、お手紙~・・?」
A 「アラ?」
字幕に“辻田くんの、お母さんからのコメントです”と出て、まいちゃんが手紙を受け取りました。

S 「何?何?・・」
A 「読んで!感動する~!?」
M 「お手紙が有るんですって!」
S 「何?そういうコーナーだっけ?」
M 「イヤ、判んないです。」
A 「フフフ」
M 「“スタッフがですねぇ、辻田君の子供時代のエピソードを、お母さんに、お聞きしました!”」
ST 「アラ~?」
M 「“お母さんが言いました。ん~?エピソード?特に何も無いかなァ?手の掛からない子で、
目立たない子だった!親に取っては有難かったけど、ん~?覚えてない!ちょっと、色々、
忙しかったんだよね。“」(ちょっと感情篭めて読んでいました)(^^;

A 「フフフ」
S 「ちょっと待って!お母さん、テレビですよ~!」
ST 「アハハハ」
M 「感動のエピソードだと思いきや!」
ST 「フフ、アノ~、完全に同じコトを言ってますから!私にも!」
A 「フフフ」
ST 「私も聞いたんです。」
M 「ま、兄弟居ますから~・・。」
ST 「そう、やっぱり、兄弟、上のほうに3人、居ますから~、もう、そっちで忙しかったらしくて~!」
A 「フフフ」(マァ、沙織ちゃんの、お母さんは結構、個性的な、お母さんのようですね。)(^^;

エンディングで、ベリキュー、Berryz工房×℃-ute“甘酸っぱい春にサクラサク”のPV映像が流れる中、
字幕に“里田まい、子供時代の写真”と出て、小窓に、その映像が写っていました。

A 「まさか?まいちゃん~?!」
M 「これ、私です。」
S 「エ~?エ~・・可愛いけど!」
マァ、まいちゃんの写真は直ぐ終わっていましたね。(^^;

その後、来週の予告映像で、まいちゃんの保育士挑戦シーン2週目の映像が流れ、
最後は、円形の回転遊具に子供達と一緒に乗って「コワ~い!」と言ってるシーンで
“また来週”と出て終わっていました。
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