ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第137回 後編 (5/12) 

2019-05-16 00:00:01 | Weblog

 

中編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーの続きで、先日、行われた、
北研定期公演Vol8の関連メールを紹介する中、途中で1曲、流れた後からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「サァ~、モーニング娘。の“気まぐれプリンセス”を、お聴き頂きましたけれども!
これはハロープロジェクト研修生発表会2019春の公開実力診断テストで、石栗が披露した・・」
KI 「は~い!そうで~す・・」
S 「曲ですもんねぇ?っと、言うコトで早速、こちらのメッセージも、沢山、届いておりま~す!」
KI 「はい!」
MY 「はい、有難うございま~す!」
S 「有難うございま~す!ラジオネーム“ピッカピカのホンちゃんさん”から、頂きました、
有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“沙菜さん、北研ちゃん、おばんで~す!”・・」
Z 「おばんで~す!」
S 「“5月1日に札幌で行われた、定期公演Vol8と、5月4日に、東京中野サンプラザで、
行われた、春の公開実力診断テストに行って来ました“・・」
Z 「有難うございま~す!」
S 「オ~、有難うございま~す!“北研ちゃん、とにかく凄かった!みんなの実力が、ここまで、
パワーアップしてるとは、正直、驚きでした。みんな、背が伸び、筋肉が付いてきて“・・」
KI 「フフフ」
S 「“ダンスの迫力が増していたのと、歌が、とにかく上手になっていました。音、外さなかったよね?
みんな!?“・・」
Z 「フフフ」
S 「ウワ~、嬉しいコトですね・・“実力診断では、奏美ちゃんが、歌唱賞!”・・」
KI 「はい!」
S 「“由愛ちゃんが、ダンス賞!愛生ちゃが、キャラクター賞!”・・」
MY 「はい!」
S 「“ピッカリンは、残念ながら選ばれなかったけど、メチャクチャ、歌が良かったです!
カッコ、私は、ピッカリンに入れたよ~!・・審査の皆さんが、口を揃えて、北海道、ヤバい!っと、
言っていました“・・」
KI 「はい!フフフ」
S 「“それ位、みんなが最高のパフォーマンスをしていました。北研ちゃん、これから、楽しみなこと、
きっと沢山、待ってるね!みんなが大好きだよ~!“」
Z 「有難うございま~す!」
(マァ、今年のゴールデンウィークは、北研メンバー、大活躍!と言う感じですかね)(^^)

S 「そしてラジオネーム“ナンチャッテ~さん”から頂きました、東京の方です!
“沙菜ちゃん、北研の、みんな、スタッフの皆さん、おばんハロー!”・・」
Z 「おばんハロー!」
S 「新しいね!」
KI 「フフフ」
S 「“春の恒例行事、と、言っても、過言では無くなって参りました、ハロープロジェクト、
研修生発表会、2019春の公開実力診断テスト、に、行って来ました、もう、言うこと有りません!
研修生の、普段の練習の成果が、全て、見られたと思っています“」
Z 「は~い!」
S 「そしてラジオネーム“デカチナさん”から頂きました“・・有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“沙菜さん、研修生北海道の皆さん、ハロプロ研修生、公開実力診断テスト、お疲れ様でした~!
そして、昨年に続き、受賞ラッシュ、おめでとうございます!“・・」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“3人、連続でのパフォーマンスで、お客さん達を、実力で驚かせた後、工藤さんでの、
とどめの一発で、皆さんの魅力を伝えることが出来ていたのでは、ないでしょうか?
石栗さんの、宝塚から出て来たような衣装や・・“」
KI 「フフフ」
S 「アハハハ、う~ん、ねぇ、そうって言ってますけど!・・“工藤さんの、曲タイトルでの、フェイントなど、
苦笑いが満載でした!“・・」
KI 「フフフ」
MY 「アハハハ」
S 「“裏話など有ったら教えて下さい”」
Z 「はい!」
S 「っと、言うコトで!春の診断テストも、お疲れ様でした~!」(拍手してます)
Z 「有難うございま~す!」
S 「もう、優秀な成績で~、パイセンは嬉しいでございます!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「改めて、ダンス賞が、工藤由愛ちゃん!」
KI 「はい!」
MY 「はい・・」
S 「そして歌唱賞が、石栗奏美ちゃん!」
KI 「はい!」
S 「そして、キャラクター賞が、山﨑愛生ちゃんと!・・」
MY 「はい!」
S 「・・言うコトで~、もう、北海道から、この賞を取れるのが~、17名中、5名?・・」
Z 「はい!」
S 「・・だったんですけれども、3名!」
KI 「はい!」
S 「北海道から出たと言うコトで~!素晴らしいですねぇ!」(又、拍手してます)
Z 「有難うございま~す!」
S 「日頃、練習も頑張ってるからねぇ・・」
KI 「はい!」
MY 「うん・・はい!
(マァ、北研メンバーの実力の高さを、改めて認識したと言う感じですかね)(^^)

S 「ねぇ、レッスンも!因みに今回の~、その~、ねぇ、発表テストですけれども~!」
KI 「はい!」
S 「ま、自分で曲も選んだりとか?」
Z 「はい!」
S 「衣装も~、アノ~、自分でプロデュースして!って、コトだったんですけども~・・」
KI 「はい!」
S 「曲に、ついては、どうして、その曲を選んだんですか~?」
KI 「うんと~、私、石栗は~、モーニング娘。さんの“気まぐれプリンセス”と言う曲を、
歌わせて頂いたんですけど~!」
S 「は~い!さっき、お掛けしたね!」
KI 「はい、元々、その“気まぐれプリンセス”が、私は、凄く大好きで、その曲が!」
S 「は~い!」
KI 「後~、この曲は、歌もダンスも、ちょっと難易度が高いな、って、自分でも思っていたんですけど~、
挑戦をする、って、言うコトで、去年は~、審査員特別賞を頂いたので~、その、自分に挑戦状を、
叩きつけるような意味も込めて、この曲を選びました!」
S 「いいね、その強気な感じが、いいですよねぇ~!」
Ki 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「石栗のねぇ・・でも、それこそ、歌~、も、そうですけど~!ま、ダンス~!もう、何か、
やっぱり、ソロでの~、こう、見せ方みたいなのも~、抜群に~、成長してますよねぇ!?」
KI 「有難うございま~す!」
MY 「フフフ」
S 「さっきね、しっかりね、ネットのほうでね、見させて頂いたんですよねぇ・・」
KI 「フフフ」
S 「観に行けなかったからね!・・カッコ良かったです!」
KI 「有難うございま~す!」
S 「衣装のほうは?・・」
KI 「フフフ・・」
S 「エッ、何処でゲットしたの?って、言う位な~?」
MY 「フフフ」
KI 「アレは、インターネットで買いました!」
MY 「ア~?」
S 「アハハハ」
MY 「凄~い!」
S 「イヤ、売ってるんですねぇ?」
KI 「は~い、もう、色々な人から聞かれて!何処で買ったんですか~?って!フフ」
(マァ、今は、ステージドレス風衣装も、ネットで買っちゃうと言う感じなんですかね)(^^;

S 「そう~、何か、もはや何か~、元々有る~、その、お洋服に~・・」
KI 「は~い!」
S 「色々、こう、刺繍みたいの、手作りしたのかな?って、言う位な~?・・」
MY 「ア~?」
KI 「では無いんです!フフフ」
MY 「エヘヘ・・」
S 「実はですね、高橋愛さんも~・・」
KI 「はい!」
S 「目の前に居て?」
KI 「そうです!」
S 「キンチョーしたんじゃないですか?」
KI 「アノ~“気まぐれプリンセス”は、アノ、高橋愛さんが、在籍されていた時の!」
S 「う~ん・・」
KI 「曲なので、もう、その方が、もう~、目の前に居ると思ったら、もう、キンチョーしかなくて~!
ホントに、キンチョーしたんですけど!・・」
S 「う~ん!」
KI 「その、これからに向けての、アドバイスだったり、頂けたので、凄く、嬉しかったです!」
S 「ウワ~?正直、手応えは?」
KI 「有り~ました!」
S 「アハハハ」
Ki 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「いいです!」
KI 「はい!」
S 「イヤ~、カッコ良かったです!おめでとうございま~す!」
KI 「有難うございま~す!」
(マァ、実力テストで、高評価を受けた、カナミンの今後に、注目と言う感じですかね)(^^)

S 「愛生ちゃんは?」
MY 「はい、私、山崎は、℃-uteさんの“夢幻クライマックス”を、パフォーマンスさせて
頂いたんですけど~・・」
S 「う~ん?」
MY 「私は、今まで、可愛い曲、元気な曲と、歌ってきたので・・」
S 「う~ん?・・」
MY 「今年は、美しい曲にチャレンジしようと思ったので!」
S 「ハァ~?」
KI 「ハァ~?・・フフフ」
S 「ア~、の字が長く、なっちゃいましたね、お姉さん達のね!」
KI 「は~い!フフフ」
S 「美しい曲ですか~?」
MY 「は~い!」
S 「聴いてて~、何か、この曲、美しいなァ、と思って、いつか、歌って欲しいな、って、
思ってたんですか?」
MY 「はい、思ってました!はい、その中でも、私の全ての実力を出せる曲は、この曲だ、と、
思ったので~!」
S 「凄~い!」
MY 「この曲を選ばせて頂きました~!」
S 「で、愛生ちゃん、アクロバットも披露したんでしょう?」
MY 「はい!」
S 「エッ、それ、もう自分で~、自主練と言うか~、フフ、練習してたんですか~?」
MY 「はい、私、アノ、マット運動が大好きで~!」
KI 「フフフ」
S 「う~ん?」
MY 「はい、その、マット運動を取り入れようと思って~・・」
S 「う~ん・・」
MY 「入れました!」
KI 「凄~い!フフフ」
S 「凄いですねぇ!何か、ハプニングみたいなのも?」
MY 「はい、アノ~・・」
S 「有ったんですね?」
MY 「ブリッジで、立ち上げる時に滑ってしまって!」
S 「う~ん・・」
MY 「ちょっと、潰れてしまったんですけど~!」
S 「うん?・・」
MY 「カッコ良く、起き上がろうと思いました!」
S 「アハハハ、それから、もう、何事も無く~?・・」
KI 「どや顔で歌ってました!フフフ」
S 「カッコいいですねぇ!」
KI 「凄い、カッコ良かったです!フフ」
(マァ、愛生ちゃんも、何回もステージに立つうち、ライブパフォーマンスにも、落ち着きが、
出て来たと言う感じですかね)(^^)

S 「は~い!イヤ~、凄いなァ!カッコいいですね!でも、それぞれのね、パフォーマンスも、
そうですけど~!他の方達の~、その~、パフォーマンスの印象だったりとか~!
審査員の方へのコメントだったりとか~!何かこう、印象に残っているコトとか、有りますか?」
KI 「もう、今年も本当に、レベルが高くって~!」
MY 「はい!」
KI 「その、人数が~、去年とかよりに比べると、少ない、実力診断テストに、なったんですけど~!」
S 「うん、う~ん・・」
KI 「その、1人1人の見せ方が、凄く上手で~!」
MY 「は~い!」
KI 「これは大変だ?って、言う感じでしたねぇ!」
MY 「は~い!」
S 「凄い、マァ、圧巻の一言だったんですね?」
KI 「はい!」
S 「マァ、色々、こう、お話を何か、聞きたい!後、工藤が何か、こう~・・」
KI 「ア~?」
MY 「フフフ」
S 「何か、色々、有ったと聞いたんですけど~?兼ねがね、噂で!?」
KI 「は~い!フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「どうしちゃったんですか?」
KI 「うんと、何か、曲振りを、その自分で~、実力診断テストで、歌う曲名~とか、
番号、名前を言うんですけど~!・・」
S 「う~ん?」
KI 「その時~が、ちょっと面白かった、って言うか!フフ」
S 「アハハハ」
MY 「フフフ」
S 「曲の雰囲気とは、ちょっと違ったんだ?」
KI 「そうなんですよ!」
MY 「は~い!」
S 「曲紹介がね!?」
KI 「ちょっと物真似しても、いいですか?フフ」
S 「アッ、お願いします!」
KI 「行きます!“14番、工藤由愛!聴いて下さい、ROCKエロティック~!”」
(マァ、何か、声を張り上げて由愛ちゃんの雰囲気で言ってましたね)(^^;

MY 「フフフ」
KI 「ク~・・って、始まるんです!」
S 「アハハハ、笑う~!」
KI 「笑う~、って!」
S 「イヤ、凄いねぇ・・」
KI 「凄い、カッコいい曲なんですけど~!」
S 「中々、ギャップ有るねぇ、紹介が!でも、それも、やっぱり~、個性が溢れる~・・」
KI 「は~い!」
MY 「はい!」
S 「もう~、テストだったと言うコトで・・」
KI 「フフフ」
S 「もう、ホントに、改めて、おめでとうございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「は~い!っと、言うコトで、先ほどはね、石栗が披露した曲を、お掛けしましたけども、
今回は、こちらを、お掛けしたいと思いま~す・・(イントロが流れてきました)・・山崎さんが披露した曲、
℃-uteで“夢幻クライマックス”」

♪夢幻クライマックス♪ (℃-ute)

S 「イヤ~、時間、足りなかったですけども!タップリと、お話を聞かせて頂きました~!
これからも、ハロプロ研修生北海道の、みんなを温かく、見守って下さい!
宜しくお願い致します!以上・・」
Z 「ハロプロ研修生北海道のリアルトークでした~!」
S 「改めて、エンディングです!イヤ~、今日はですねぇ、研修生発表会と、定期公演について、
色々、お話を聞かせて頂きましたけど、まだまだ、聞きたいコト、有りましたねぇ?・・」
KI 「はい!」
MY 「はい・・」
S 「ねぇ・・話足りなかったね?」
KI 「はい、足りなかったです!」
MY 「足りなかったで~す!」
S 「でも、楽しかったですか?」
KI 「楽しかったです!」
MY 「はい、凄い、楽しかったです!」
S 「う~ん・・」
KI 「何か、とっても充実した、その10連休の~・・」
S 「う~ん?」
KI 「10連休では無かったんですけど~!フフフ」
S 「うん!」
KI 「幸せなゴールデンウィークに、なりました!」
S 「中々、経験出来ないね?・・」
KI 「はい!」
S 「時間だったと思いますので皆さん、是非、これからも、応援、宜しくお願い致します!
っと、言うコトで、以上、お相手は私、伊藤沙菜と・・」
KI 「アシスタントの石栗奏美と・・」
MY 「山﨑愛生でした~!」
S&Z 「バイバ~イ!」
(マァ、北研メンバーには、実り多き、ゴールデンウィークだったと言う感じですかね)(^^)

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「出掛ける前に爪を磨こう!綺麗な字が書けて、褒められるよ~!」
KI 「ウインクをしながら歩くと、1週間、幸せに過ごせますよ~!」
MY 「ハートを5つ見つけると、心がポカポカになりますよ~!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」


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