ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第68回 中編 (1/14)

2018-01-17 00:00:01 | Weblog

  

前編からの続きです。

状況は“ハロプロ研修生北海道リアルトークコーナー”の途中で、
この日のトークテーマについて、リスナーのメールを紹介して行く場面からです。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「サァ~、それでは、今日のトークテーマは何でしょうか?メール紹介、お願い致します。」
HS 「はい、ラジオネーム“横浜のモモタンさん”から頂きました、有難うございます。」
S&KI 「有難うございま~す!」
HS 「“沙菜さん、ピカリン、カナミ~ン・ン・ン!”・・」
KI 「フフフ」
S 「フフフ・・」
HS 「“明けましておめでとう~!”」
S&KI 「おめでとうございま~す!」
HS 「“2018年、始まりましたね?どんな、お正月を過ごしましたか?そして、初詣、と言えば、おみくじ、
今年は何と、凶を、引いちゃいました!“・・」
S 「エ~?フフ」
KI 「アラ~?」
HS 「“ちょっとショックだったけど、レアなヤツを引いたので、運が良かった、と、思うことにします。
みんなも、おみくじは引いたかな?結果を教えて下さい。そして今年の抱負も、聞かせて下さい“」
KI 「もう1通、来ています!」
S 「はい!」
KI 「ラジオネーム“チャパさん”から頂きました。有難うございます。」
S 「有難うございます。」
HS 「有難うございま~す!」
KI 「“沙菜さん、ハロプロ研修生北海道の皆さん、こんばんワンワ~ン!”・・」
S&HS 「こんばんワンワ~ン!」
KI 「“新年、明けましたね、今年も皆さんの更なる活躍、楽しみにしています。さてさて、皆さん、
お正月は、どのように過ごしましたか?“っと、頂きました~!」
S 「は~い!っと、言うコトで2通?」
Z 「はい!」
S 「アノ、続けて、お送りしましたけれども、お正月が過ぎまして!」
KI 「はい!」
HS 「は~い!」
S 「どん・・どんな、お正月か~?とか、ラジオで話さなかったもんね?」
KI 「そうですねぇ?・・」
HS 「は~い!」(マァ、2人は正月明け、初の収録でしたからね)(^^;

S 「ねぇ、どう?どんな、お正月でした~?」
HS 「私、佐藤は~、アノ、色々な、お店が入っている所の中に~、ミニオンコーナーが有ったんですよ!」
KI 「オ~!」
S 「アッ、そうだ、黄色い、キャラクターの~!・・」
HS 「フフフ」
KI 「“バァバァバ~!”」
S 「アッ、物真似~、ですか?ちょっとカナミンさん?!」
KI 「アレ、そうです、そうです!」
HS 「フフフ」
S 「そう、急に入れ込みましたけれども!」
KI 「フフフ」
HS 「で~、その、ミニオンの~、アノ~、コーナーに行って~・・」
S 「うん!」
HS 「色々、買っちゃいました!人形のグッズを~!」
KI 「オ~?!」
S 「ウワ~、私も大好き~!」
HS 「フフフ」
S 「安定ですねぇ、ぶれないですね!」
HS 「は~い!」(マァ、ミニオンは、みんな大好きですからね)(^^)

S 「これまでに対して!でも、ちょっとアノ、佐藤さ~ん?一杯、食べました?正月!」
HS 「全然、食べてないですよ!」
S 「ア~、全然、食べてない?」
HS 「お餅も食べなかったし~!」
KI 「アッ、言ってたねぇ!」
HS 「でも、蕎麦は~、みんなで食べました、少しだけ!」
KI 「う~ん!・・」
S 「へぇ~?何か、ちょっぴりですけれども~!女の子で、ちょっぴり、お太りに、なったみたいな?
ちょっぴりですよ!」
KI 「アハハハ」
HS 「ホントですか~?」
S 「・・ちょっぴりね~!」
KI 「アハハハ」
HS 「ホントですか~?・・」
S 「イヤ、私も、その組なので~!」
HS 「アッ、そうなんですか?」
S 「仲間だな、と、思ってたんですけど~!」
KI 「フフフ」
S 「あんまり、食べてないですか?」
HS 「全然、食べてないです!」
KI 「アハハハ」
S 「アラ?・・」
HS 「いつも通りに!」
KI 「フフフ」
S 「結構、食べたんじゃないかな、と思ってね!仲間かなと思って!」
HS 「アハハハ」
KI 「エヘヘヘ・・」(マァ、何だかんだ、正月は、みんな食べますからね)(^^;

S 「それで、カナミンさんは?」
KI 「はい、エ~と、私は~、ずっと、家に居まして、お正月!」
S 「オ~?!」
HS 「フフフ」
S 「1月~?・・」
KI 「は~い、ずっと家で~、寝てたり、ホント、犬と遊んでたり~!」
S 「うんうん!」
KI 「でも~、お正月太りは、やっぱり、してしまうので~!」
S 「は~い!」
KI 「その、ワンちゃんと、戌年なので~、服を着せたりして、遊んだりしてました!」
HS 「へぇ~?」
S 「へぇ~?・・」
HS 「可愛い~!」
S 「何~か、お正月って、私も、外、出られないんだよなァ・・」
HS 「フフフ」
KI 「何か、何とな~く、判りま~す!」
S 「何か、ゆっくり何か、家で過ごしたりとか~!・・」
HS 「フフフ」
S 「友達とかは~、それこそ、お家に来たりとか~!」
KI 「はい!」
HS 「ア~?・・」
S 「何かねぇ、結構な、お休み頂いて~!それこそ、もう、勢いよく、海外、行ってたりとか~!」
HS 「へぇ~?」
S 「・・してる子とか、居るんだけど、もう私は、ず~と家に居て~!・・」
Z 「フフフ」
S 「もう、何かもう、寝て~!もう、食べたくなって、もう直ぐ、お腹空くから~、作って~、食べて~!
もう、その、繰り返しで~!」
HS 「フフフ」
KI 「フフフ・・」
S 「1日も、外、出ない日とか、有りましたよ!」
KI 「は~い!」
HS 「ア~?」
KI 「何かもう、寝て~、食べて~、テレビ見て、又、寝て~!フフ、みたいな感じで!」
(マァ、今年のカナミンと沙菜ちゃんは同じような正月を過ごしたと言う感じですかね)(^^;

S 「そう、テレビもさァ、特番~、多くて・・」
KI 「はい!」
HS 「うんうんうん!」
S 「面白いモノ、多かったじゃないですか!・・」
KI 「は~い!」
S 「だから、そういうのも有って~!」
HS 「フフフ」
S 「ホント、リスナーさんの気持ち、判る!って、言う方、いらっしゃると思うんですけれども~!」
HS 「フフフ」
S 「ずっとテレビだけが友達で~!」
HS 「は~い!フフフ」
KI 「フフフ」
S 「ずっと、付き合ってました~!で、そして~、そして~、アレ、何か、書いて有ったよね?」
KI 「おみくじ!」
S 「おみくじだ・・おみくじ、引いた~?」
KI 「引かなかったです!」
HS 「引いて無いです!」
S 「エ~?」
HS 「アハハハ」
KI 「アノ、外に出てないので~!フフフ」
S 「ちょっと!・・そんなに出てないの~?」
KI 「は~い!」
HS 「フフフ」
S 「私、お仕事で、ですけど~!アノ、おみくじ引いて!」
KI 「ア~?・・」
S 「何か、凶の方、お名前、何でしたっけ?」
KI 「“横浜のモモタンさん”です!」
S 「“モモタンさん”には、ちょっと~、アノ、申し訳ないんですけど~!・・」
KI 「オ~?」
HS 「ア~・・」
S 「大吉を~!」
Z 「オ~?!」
KI 「凄~い!」
S 「アノ~、引かせて頂きまして!」
KI 「おめでとうございます!」
HS 「おめでとうございま~す!」
S 「何か、いいコト、ばっかり、書いてましたよ!」
KI 「フフフ」
HS 「エ~?フフフ」
(マァ、沙菜ちゃんにとって今年は、かなり、ハッピーな年に、なりそうですね)(^^)

S 「エッ、でも、引かないの~?」
KI 「引かなかったです、私は~!」
HS 「でも何か、前に、神社に行った時~、色おみくじ、みたいな!色で、選ぶヤツを引きました!」
KI 「エ~?」
S 「何、それ~!色?・・」
HS 「色の、おみくじで、私、オレンジを引いたんですけど~!」
KI 「ア~?」
S 「何色か、有って~?」
HS 「はい!」
S 「その中の~、その色、自分の好きな色、ピンと来る色で~、こう、引くんだ?」
HS 「引きました!」
S 「エ~?」
HS 「フフフ」
S 「それ、引いたコト無い!何か、それ、恋愛に強いとか、勉強に強いとか、信用に強いとか、
そういうのは~、アノ~、色々、有るの、知ってるけど・・」
HS 「有りますねぇ・・」
S 「へぇ~?」
HS 「ビックリして、何か、面白そうだったので、引きました~!フフ」
KI 「フフフ」
S 「そうなんですねぇ!イヤ、結構ねぇ、大吉~!何か、そう言う~の、あんまり、占いとか、
信じないんですけど、やっぱり~!・・」
HS 「フフフ」
S 「何か、そういう、おみくじでね、いいモノ、引いたらね!」
HS 「は~い!」
S 「嬉しいですよね!」
HS 「テンションが上がりま~す!」
KI 「フフフ」
S 「上がってますね!ま、何だかんだ信じてる、って、コトなんですけど~!」
Z 「フフフ」
(マァ、自分にとって、いい占いは、みんな、信じたくなりますからね)(^^;

S 「因みに、今は~、冬休み~中~?」
KI 「そうです!」
S 「ですよね?」
HS 「は~い、明日から学校です!」
KI 「学校で~す!」
S 「アッ、明日から?・・」
HS 「15日からです・・」
KI 「は~い!」
S 「急に、佐藤さん、テンション、下がっちゃいましたね?」
KI 「アハハハ」
HS 「そんなコト、無いです!フフ」
S 「アハハハ」
KI 「フフフ」
S 「でも結構、長い、お休みだったんじゃない?」
KI 「でも~、夏休みのほうが、中学生は、長かったですよ!」
HS 「アッ、そうです!はい・・」
S 「小学生~と、中学生とかで、違うんだ?」
KI 「違ったと思います。」
HS 「違うと思います。」
S 「アッ、そっか、そっか~!?」
KI 「はい!」
S 「そうだよね?で、夏休み~、冬休みの~、その~、休みの期間とかも違うよね?」
HS 「違いま~す!」
KI 「そうです、はい!」
S 「エ~?エッ、どんなコトしたの?冬休み?・・」
KI 「エ~、何をしたかなァ?」
S 「フフフ」
KI 「特に、パッ、と、来るコトは、でもホントに、何もしてないで~す!」
HS 「フフフ」
S 「何か、して~!フフ」
HS 「フフフ・・」
S 「今の所、何もしてない子達だから!」
(マァ、冬休みは、学校からの宿題に集中していたと言うコトですかね)(^^;

KI 「アッ、アノ・・アノ~、メンバーに、7人のメンバーと、アノ、稲葉さんに~・・」
S 「アッ、稲葉さん?うん!」
KI 「はい!クリスマスプレゼントを買いに出掛けました、冬休みは!」
S 「オ~?アレ、何か、その話~、・・じっくり、聞いてないか?」
KI 「聞いてないと思います!」
S 「アッ、アレに、放送じゃない所で、色々、話してるのか?・・」
HO 「はい!」
S 「エ~、何、因みに選んだんですか~?」
KI 「うんと、佐藤さんと、工藤さんには~、アノ、メイク道具を、ちょっと上げて、
佐藤さんが、何か、欲しい、って、言ってたのが有って~!」
S 「アッ、佐藤さん、は~い?・・」
HS 「は~い!フフフ」
KI 「それを上げて~、後、愛生ちゃんと~、ハーちゃんには~、うんと、パンダの、縫いぐるみを~!
愛生ちゃんに!後、ハーちゃんに、ウサギの~、枕みたいのを上げて~!後、みのりちゃんは~、
リンゴのイヤリングで、亮ちゃんは、猫のノートとか、シャーペンとか、色々、上げました!」
HS 「フフフ」
S 「エッ、その子に、合わせて~?プレゼント!・・」
HS 「はい、そうです!」
KI 「そうなんです!」
S 「違う物を~?」
KI 「はい、楽しかったです!」
S 「メチャクチャ、性格、良くない?」
KI 「フフフ」
HS 「私も、でも、みんなにアノ、上げましたよ!」
KI 「アッ、くれました~!」
S 「アッ、佐藤さんは、因みに?どういうセレクトで?」
HS 「エ~?何、上げたっけ?・・奏美ちゃんには~・・」
S 「うん!」
HS 「アノ~、ペンと~・・」
KI 「はい、今、持ってます!」
S 「アッ、今、使ってる~?」
KI 「はい、ZOOのボールペンです!」
S 「流石、仲良し!」
KI 「アハハ」
HS 「何だ?・・アッ、ペンの・・ペン、2コ位、上げて~!」
S 「うんうん、カナミンには?」
KI 「アッ、貰った、貰った!」
S 「うんうん!」
HS 「エ~、ハーちゃん、何、上げたっけなァ?・・」
KI 「ハーちゃん、でも何か、凄い、喜んでた、ヤッタ~、って!」
HS 「フフフ」
KI 「ピカ~、有難う~、って、言ってた気がしましたね!」
HS 「フフフ」
S 「エ~?・・」
KI「それは覚えてま~す!」
S 「アッ、でも、上げた物は~?・・」
HS 「覚えてないんですけど~・・」
KI 「アハハハ」
(マァ、メンバー全員にプレゼントを上げると、多いので忘れちゃうコトも有ると言う感じですかね)(^^;

S 「何で?フフフ」
HS 「もう、リアクションが大き過ぎて、ハーちゃんの!フフフ」
S 「カナミンは、もう、きっと、すっかり、じっくり、考えたんだろうね?」
KI 「アハハハ」
HS 「でも、パンダーとか、ウサちゃん~、とか、何か、色々、考えたんです~!」
KI 「フフフ」
S 「佐藤さんは、どちらかと言うと、ちょっと、感覚で生きてる~!」
KI 「アハハハ」
S 「同じ柄、見て、感覚で生きてると思うので、きっとこう、選びに行った時に~、こう、パパパパ~、って!」
HS 「はい!」
KI 「ア~?・・」
S 「その子に、合わせた物を!」
HS 「そんな感じですね!」
KI 「フフフ」
HS 「アハハハ」
S 「でもさァ、何か、私もホントに、みんなから~、例えば、イベントごと、クリスマスとか~・・」
HS 「はい!」
S 「それこそ、私の、お誕生日とか~!」
KI 「は~い!」
S 「何か、色々、そういう時に~、プレゼント選んで~!アノ、頂くんですけど、今日も~、
その、カナミンから~、明けましておめでとうございま~す!って、言うコトで・・」
KI 「フフフ」
S 「あの、お菓子?」
KI 「はい!フフフ」
S 「買ってきてくれて~!で、何か、凄くない?私が、みんな位の歳の時って~、
何か、貰うコトしか考えてなかったけど!・・」
HS 「フフフ」
S 「ってか、プレゼントするより!」
KI 「私、貰う、って言うのも嬉しいけど~・・」
S 「う~ん!」
KI 「上げるほうも、凄い嬉しいです!何か、上げて何?有難う~!って、言ってる所が凄い好きです!」
HS 「そうそう、そうそう、そう~!」
(マァ、自分のプレゼントで、相手が喜んでくれてる姿を見るのが好きと言う感じですかね)(^^)

S 「イヤ、みんな、ホント、しっかりしてるよね!」
HS 「フフフ」
S 「中々~、お返しも、返さない大人で!・・」
KI 「ウフフフ」
S 「絶対、そんな大人に、なっちゃイケないと思うんですけど~!ホントに優しいみんなで~!
は~い、嬉しいです!・・エッ、家族でさァ、その冬休みは、どっか、行ったりとかも、しなかったの?」
KI 「今年は無かったです!」
HS 「お買い物~、ぐらいでした!」
S 「お買い物、ま、でも、活動のね、北研の活動も、それこそ、冬休みでも?」
Z 「はい!」
S 「有ったりしたし~!」
KI 「稲葉さんの、バースデーイベントに・・」
HS 「はい!」
出演させて頂いたり~、しました!」
S 「うんうんうん!何か、そういうのも有ってね!」
HO 「は~い!」
(マァ、まなかんのバースデーイベントでは、全員が登場して、トークで盛り上げてましたからね)(^^)

この後、後編に続きます。


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