ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第164回 前編 (11/17)

2019-11-19 10:51:11 | Weblog


  

お詫び

11月18日投稿分の書き込みを、いつも通り、夜0時過ぎに投稿しようと思い、
パソコンの電源を入れた所、パソコントラブルで、ホームページが立ち上がらず、
何回か、色んな方法でトライするも反応せず、18日のアップを断念し、
本日、再度、電源を入れた所、何とか、立ち上がりました。
お待ち頂いた皆様には、ご心配を、お掛けして、本当に、申し訳有りませんでした。
まだ、原因は不明ですが、早い時期に、パソコン調整して、今後に備えたいと思っています。
どうか、今後も宜しくお願いします。

さっぽろスズラン

今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割して、更に、オープニングから、
トーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん)

S 「皆さん、こんばんは!伊藤沙菜で~す!」
KI 「ハロプロ研修生北海道の石栗奏美です!」
S 「今週も始まりました、Hello to meet you!30分間、最後まで、宜しくお願いします。」
KI 「致しま~す!」
S 「サァサァ、今日は、なんですけれども!」
KI 「は~い!」
S 「何と?!」
KI 「何と?」
S 「とうとう~・・」
KI 「フフフ」
S 「あの方が~・・」
KI 「オ~!フフフ」
S 「この番組に!」
KI 「は~い!」
S 「登場してくれると言うコトで~!」
KI 「そうなんです。はい!」
S 「何だか、変なキンチョー感、有りますねぇ!」
KI 「そうですね、ちょっと楽しみでも有り~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「フフ、ちょっとキンチョーする感じもします!」
S 「イヤ、私は、待ちに待ってましたよ、この日って!」
KI 「アハハハ」
S 「もう、かなり~・・」
KI 「は~い!」
S 「もう、久し振りの~、あの人ですので~!」
KI 「そうですねぇ・・」
S 「ちょっと~、皆さんも楽しみにしていて欲しいなァ、なんて思いますので、是非、最後まで、
聴いて下さ~い!そして皆さんからのメッセージ、お待ちしていま~す!」
KI 「(ここでアドレス告知していました)・・私達に聴きたいコトや、皆さんの、お悩み相談など、
何でもOKです。」
S 「はい!そしてTwitterも、やってます!(アドレス告知してます)・・番組からの、お知らせだったり、
オフショット、Sanastagramと言うコーナーが有るんですけども、そちらの写真を、掲載して行きますので、
是非是非、チェックしてみて下さい!それでは今週も張り切って、参りましょう~!
(イントロが流れてきました)・・モーニング娘。`18で“Are you happy?”」
(マァ、気になるゲストは、先週や今週も3人で地元テレビなどにも登場してましたからね)(^^)

♪Are you happy?♪ (モーニング娘。`18)

S 「サァ、ゲストの方が登場する前に・・」
KI 「はい!」
S 「メッセージを読んで行きましょう~!」
KI 「はい、ラジオネーム“まるごとリンゴさん”から頂きました。有難うございま~す!」
S 「有難うございま~す!」
KI 「“沙菜さん、奏美ちゃん、こんばんは~!”・・」
S&KI 「こんばんは~!」
KI 「“初めてメールします”・・」
S 「オッ、嬉しい~!」
KI 「“先日、変わった夢を見たんですけど、僕、海賊に、なってたんです”・・」
S 「フフフ」
KI 「“某漫画に影響されたのだと思うのですが”・・」
S 「うんうん!」
KI 「“現実では、ちょっと考えられないことだったので、目が覚めた時に、ア~、覚めてしまった!っと、
少し、残念な気持ちに、なりました、そういう時って、もう1回、見たいと思っても難しいんですよねぇ?
お二人は、今まで見た夢で、記憶に残っているものや、不思議なものは有りますか?
又、こんな夢、見てみたい!って、言うものは有りますか?教えて下さ~い“と頂きました~!」
S 「イヤ~、ホントに、イヤ、でも、まだ、覚めたくなかった~、みたいな、続き、見たかった~!
みたいな時、有りますよね?」
KI 「は~い、有ります!」
S 「海賊に、なっちゃいましたか~?」
KI 「海賊~、某漫画ですね!フフフ」
S 「明らかに~、ホントに、もう、某漫画ですね!」
KI 「アハハハ」
S 「見た直後とか、だったのかなァ?」
KI 「は~い!フフフ」
S 「イヤ~、夢って不思議だよねぇ?何か、その夢~、アレ?前も見たコト有るとか~・・」
KI 「ア~、有りますね!」
S 「アレ?これって~!現実なのかな?夢なのかな?って、判んなくなる時も有るし~!」
KI 「は~い!」
S 「後、アッ、今日も夢見た、アッ、凄い、いい夢だ!・・」
KI 「はい!」
S 「パッ、て、目、覚めた瞬間に、ちょっと前まで覚えてたのに・・」
KI 「そう~、なんです!」
S 「忘れたりとか~・・」
KI 「忘れちゃうんです!」
(マァ、夢の中の世界って、やや不正確で独特の感覚と言う感じですかね)(^^;

S 「だから、でも~“まるごとリンゴさん”は~、いい夢、ちゃんと覚えてて~!」
KI 「そうですねぇ!」
S 「そうじゃないですか?」
KI 「は~い!」
S 「そのパターンじゃない場合も有りますよね?」
KI 「は~い・・」
S 「忘れちゃった、みたいな!」
KI 「大体、忘れちゃいますね!」
S 「大体、忘れて~・・」
KI 「こう、誰かに~、話そうとすると~、そこで出て来ないんです!もう、アッ?・・」
S 「アレ、さっきまで覚えてたのに?みたいな・・」
KI 「そうなんです、は~い!」
S 「・・コトとか~、イヤ、有るよねぇ?」
KI 「有ります!」
S 「エッ、夢、結構、見るほう~?」
KI 「夢は、そうです。見るほうだと思います。良く、寝るので~!」
S 「良く寝る・・フフフ、アハハハ」
KI 「直ぐ、寝るので、って感じかな?アハハ」
S 「で、見るね、チャンスが、何回か、有るよね?」
KI 「そうなんです、は~い!フフフ」
(マァ、寝る時間が多いので、見る夢の回数も多いと言うコトですかね)(^^)

S 「で、何か、記憶に残ってるモノ、有りますか?」
KI 「記憶に残ってるモノ?・・」
S 「う~ん・・」
KI 「最近、見た、って言うか、よく、最近、見るのが有るんです!」
S 「よく、最近、見るんだ?」
KI 「よく~、よく、もう連日、見ると言うか~!フフフ」
S 「アハハハ」
KI 「フフフ・・」
S 「それ、ホント、夢ですか~?」
KI 「夢なん・・夢、なんですよ~!」
S 「妄想の世界じゃなくて~?」
KI 「ギリギリ、夢なんですよ~!フフフ」
S 「アハハ、何だろうな?気になるなァ?」
KI 「アノ、虫に追い掛けられるって言う~・・」
S 「エ~?」
KI 「夢なんです!クモとか~・・」
S 「う~ん?」
KI 「幼虫だったり、カエルだったり、私、虫が苦手とか、嫌いって訳じゃないんですけど~!」
S 「う~ん?」
KI 「何か、追い掛けられるんですよね!」
S 「エッ、石栗君のサイズ感は、どうなんですか?」
KI 「アッ、私は私で、こう、寝てるんですよ!」
S 「う~ん?」
KI 「しかも、金縛りに近いんですかね?フフフ」
S 「エッ、どう言うコト?どう言うコト~?」
KI 「フフフ」
S 「エッ、そのままで~、エッ、虫は~?同じサイズで~?」
KI 「虫は、小っちゃいです、小っちゃいですよ~!アノ、そのままの、小っちゃい・・」
S 「エッ、石栗君も~?虫も等身大の状態で~、追っ掛けられちゃうの?」
KI 「アッ、そうです、そうです!そうです、私、よく、寝てるんですよ!ベッドに~!」
S 「う~ん・・」
KI 「そこに、その、窓のカーテンの隙間とかから、ウワ~!って、もう大量に近い~!フフフ」
S 「ウワッ、コワ~い!」
KI 「夢なんですねぇ!」
(マァ、虫も大量で、一気に飛び出して来たら、マジで、ゾッとしますよね)(^^;

S 「コワ~い!ちょっと、それ、夢占い、調べた~い!?」
KI 「フフフ」
S 「私、直ぐ、夢占い、調べるんだよね?」
KI 「ア~?でも、私、忘れちゃうコトが多いんですけど、それは、かなり強烈だったので~!」
S 「ウワ~?」
KI 「覚えてます!」
S 「それ何か~?何だろうねぇ?」
KI 「何なんですかね?フフフ」
S 「精神的な、病だったらねぇ?フフフ」
KI 「アハハハ」
S 「アハハハ・・」
KI 「大丈夫だと思うんですけどね!フフ」
S 「大丈夫ですかねぇ?」
KI 「は~い、全然、元気です!」
S 「でも、追い掛けられる、って~?言う、夢に関してだったら~・・」
KI 「は~い!」
S 「私、1年に1回~、必ずって言って、いい程~・・」
KI 「は~い?」
S 「ゴリラに追い掛けられるんですよ~!」
KI 「ゴリラ~?フフ、ゴリラですか?」
S 「は~い、しかも、円山動物園なんですけどね!」
KI 「エ~?フフフ」
S 「で、結構、リアルで~!」
KI 「は~い!」
S 「アノ~、ゴリラ・・でも、円山動物園、今、居ないですよね?昔~、居たみたいなんですけど~!」
KI 「アッ、は~い!」
S 「そう、見たコト無いのに~・・」
KI 「は~い!」
S 「檻の中に居て~!で、出て来るんですよねぇ・・」
KI 「アハハハ」
(マァ、そのゴリラって、沙菜ちゃんが先日、会った、東山動物園のシャバーニ君かも知れませんね)(^^;

S 「とか~!喋るんですよ~!」
KI 「イヤ~、アハハハ」
S 「で、追っ掛けて来て~・・」
KI 「は~い!」
S 「もう、暴れ回るんですよ!」
KI 「エ~?」
S 「逃げ切るコト、出来ず~・・」
KI 「ア~?フフフ」
S 「その瞬間、パッ、と、起きるんですよね!」
KI 「ア~?・・」
S 「そうした時、アノ、事務所の方が、アノ~、調べてくれたら~・・」
KI 「はい~!」
S 「アノ~、対人関係って言うか~、その、偉い人達に対して~、横柄な態度を取ってる、
気を付けなさい!って、言う・・」
KI 「アハハハ、成る程~!フフ」
S 「フフフ、は~い、って言う~、暗号だったんですけど~!」
KI 「オ~?」
S 「イヤ~、ちょっと~、ねぇ、気を付けなきゃなァ、って!」
KI 「フフ、ちょっと、あんまり、見たくない夢ですね?」
S 「ねぇ、やっぱ、そう言う~、何か、暗号って、言うかさァ・・」
KI 「は~い!」
S 「夢占い、調べたら、色々、出て来るから、気になって直ぐ、調べちゃうんだよね!」
KI 「アハハハ」
(マァ、同じ夢を、何回も見るんだったら、夢占いを調べてみるのも有りかも知れませんけどね)(^^;

この後、中編に続きます。



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