ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第146回その2(3/12)

2019-03-17 00:00:01 | Weblog

  

その1からの続きです。

状況は、マリラブ初の公開録音の途中で、リスナーのメッセージ紹介の、2通目からです。

(M=マリアン、A=石田亜佑美ちゃん、R=横山玲奈ちゃん、T=森戸知沙希ちゃん、Z=3人全員
【】=客席のファンの反応)

M 「はい、じゃあ、それでは、リスナーさんからアノ、頂いた、メッセージ、紹介して行きたいと思います。」
R 「オ~!」
A 「は~い!」
M 「エ~、まずは埼玉県のラブリンネーム“気まぐれのり子さん”からです。有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
M 「エ~・・“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!”こんばんラブリ~ン!」
M 「エ~“3月に発売される、アルバムに収録されている、I surrender 愛されど愛、を、
ライブで聴きました“」
A 「はい、有難うございま~す!」
M 「“勢いが有って、耳に残る感じが大好きです。この曲に因んだ、質問です。
皆さんに、とって、これが無いなんて有り得ない!って、言うモノは、何ですか?“」
R 「オ~?」
A 「ア~、何だろうなァ?」
R 「はいはい、はいはい!」
A 「はい、ヨコヤン!」
R 「私は、イヤホン!」
A 「オ~!?」
R 「遂、アノ、今日の話なんですけど~、アノ、イヤホンを家に、忘れてきたんですよ~!」
A 「うんうん!」
M 「オ~?」
R 「大事なイヤホンを忘れてきて~!アノ~、コンビニで買いました!」
M 「エ~?そんなに~?・・」
A 「エ~、凄いですねぇ?」
R 「ホ~ントに、必要なんですよ!私の中で!」
A 「無理無理、無理無理、諦める、諦める!」
T 「アハハハ」
R 「石田さんなんて、ケチだから、そりゃ~【アハハハ・・】・・買わないかも知れないけど~・・」
A 「そうだよ!ケチだよ、私は~!」【アハハハ】
R 「ウソです!倹約家です、はい!」
T 「フフフ」
A 「は~い!」
M 「そうだと思います!」
A 「そういう所はね、無駄遣いは、しないようにするけど~・・」
R 「そうですね!」
T 「そんなに大事~?」
R 「そんなに大事です!」
M 「フフフ」
(マァ、日常生活でイヤホンに拘る人は、結構、多いみたいですけどね)(^^;

A 「何で~?」
R 「やっぱり、その~、何か、車の中とか~・・」
A 「はいはい!」
R 「歩いてる時とか~・・」
A 「はいはい・・」
R 「電車の中とか~、何か、暇を持て余すって言って・・」
A 「ア~、確かに!」
R 「何をしたら、いいか、判らなくて~!」
T 「はい!」
R 「無心に、なれないんですよ!その、とにかく、何だか~の・・何だかを起こしたい、みたいな!」
T 「起こしたい、はい・・」
M 「フフフ」
A 「うん!」
R 「で、有った時に、やっぱり~、そのラジオとか~、音楽~とか、耳元で鳴ってると~、
いいなァ、と思って~!」
T 「成る程ね、よく、してる、確かに!」
M 「そうだよねぇ・・ずっと、聴いてますもんね!」
A 「聴いてるね、確かに!」
R 「そんな感じです!」
M 「話し掛けても~、静か~、みたいなイメージは有るね、ヨコヤン!」
A 「後、気付かない時、有るワ!」
R 「ごめんなさい、ホントに!」
M 「フフフ」
R 「取り合えず、直したい所、そう!フフフ・・」
(マァ、ヨコヤンは、常に、イヤホンで何かを聴いてる、と、言う感じですかね)(^^;

A 「はい、じゃあ、続いて、有る人?」
T 「イエ~・・」
A 「はい、真莉愛!どうぞ~!」
R 「アハハハ」
M 「フフ、エ~、真莉愛はですねぇ・・」
A 「は~い!」
M 「私、こちら、塩ですね!」
Z 「ア~?」
R 「それは納得だワ!」
M 「お塩が有ったら~、もう~、何でも食べれるんじゃないかと思いま~す!」
T 「ア~!?」
A 「真莉愛、味、濃いのが好きなんですよ~!」
M 「そうなんですよねぇ、何か、ステーキとか~、この前、牛カツを食べに行ったんですけど・・」
A 「ア~、はい!」
M 「石田さんも、一緒に食べに行ったんですけど!」
A 「行ったね!」
M 「塩が、もう、とても美味しくって~!」
R 「オ~?」
M 「着けました、メチャメチャ!」
A 「凄い、アノ~、マァ何か、お肉に~、お塩、って、マァ、合うから~、それは、着けるのは、
判るんですけど~!」
M 「はい!」
A 「アノ、こうやって、ガチャ~、ガチャ~、って、ヤル式の塩が~、置いて有ったんですね、テーブルに!」
T 「ア~ア~?」
A 「もう、私は~、1~2回分を~・・」
M 「そうですね!」
A 「その~、エ~と、牛カツ1枚で、私は全然、足りるんですよ!」
M 「凄~い!」
A 「真莉愛は、ガチャガチャ、ガチャガチャ、って!」
R 「アハハハ」
A 「もう、何回、おかわり、盛ってくる位、入れるから~!もう、足り~ん?」
M 「そんなんじゃ、足りないです~!」
A 「心配に、なったよ、もう、ホントに、お母さんは!?」
(マァ、要するに、山盛りになる位、一杯、塩を掛けちゃうと言う感じですかね)(^^;

T 「イヤ、ホントに、牧野さんの量は心配に、なります、ホントに!アノ、チーズの量って、ヤバいんですよ!」
M 「フフフ」
R 「パンケーキに掛ける、チーズの量が、もう、凄過ぎて~!」
A 「ホントだよ~!」
R 「イヤ、もう、チーズを掛ける時に~、ちぃちゃんが、隣りに居るコトが多いんですよ、勿論・・」
T 「そう、いつも、隣りだよね?」
A 「アハハハ」
M 「で、何か、ちぃちゃんが入って来たばかりの時も、チーズを私、ス~ゴイ掛けてて、ちぃちゃんが、
楽屋に入った時に、チーズ、臭っせぇ~、って!」
T 「倒れ込む!」
R 「フフフ」
M 「実はね、この前も有ったんですよね?」
R 「うん・・」
M 「この前、そう、広島?・・」
T 「広島、公演だね、春コンの!」
M 「広島公演、行った時に、何か、チーズを~、ま、パルメザンチーズですね、掛けて~!
で、こうやって、食べようと思ったら、ちぃちゃんの、久々の、チーズ、臭っせ~!が聞けました・・」【アハハハ】
T 「で、何か、しかも~、アッ?て、言ったよね?私が隣りに居るコトを思い出したかのように・・」
M 「フフフ」
T 「アッ、ごめんね!でもね、これでも少なくして来たの~、って、言ったんだけど、
全然、凄い、盛ってる訳!だから~・・」
R 「フフフ」
T 「だから、石田さんが~、全然、気、遣ってないじゃん?って、言ってて~!」
M 「フフフ」
T 「凄い、量でしたよ~!」
R 「でも、ホントに凄~い!」
T 「フツーの倍ぐらいは、有ったかなァ?」
A 「有ったかなァ?フフ」
M 「ま、チーズは、美味しいから!」
T 「はい、美味しいよね!」
M 「アノ、全然、これからも食べて~?」
T 「大丈夫、私は、我慢するから!フフフ」
M 「アハハハ」
T 「全然、大丈夫!」
M 「なるべく、ちぃちゃんのね、アノ、離れた所で食べるように、しま~す!フフ」
T 「全然、平気!」
(マァ、ちぃちゃんは、かなり、チーズが苦手と言う感じですかね)(^^;

M 「じゃあ、続いて・・」
T 「はい!エ~と~、私は、エ~と、エ~と、アイス!」
M 「ア~!」
A 「可愛い~!」
T 「もう、ホントに~、アノ、アイスが凄く、好きなので~!」
M 「う~ん・・」
T 「マァ、毎日、食べてる訳じゃないけど~!マァ、ほぼ毎日のように、食べてる物なので~!」
M 「うん!」
T 「これは無かったら、ちょっと信じられないなァ?って、思いますね!」
A 「ア~?!」
R 「バニラアイスとかが、いいのね?」
T 「そう、イヤ、何でもいいんだけど~!フフフ・・アイスだったら!で、好きなのは~、
何系か?と言ったら、イチゴ?・・」
A 「ア~・・」
Z 「可愛い~!」
T 「フフ、可愛いって?」
A 「私も、言ってみた~い!」
R 「は~い、玲奈も、イチゴ、好き、1番~!」
A 「エ~?私も、イチゴ~!」
R 「イチゴ、好き~!」
M 「もう、重たい~・・フフフ」
A 「重たい?・・エッ?判らん、判らん!」
M 「フフフ」
T 「すみません、はい・・そんな感じです!」
(マァ、イチゴアイスは、女性の、ほぼ全員が、お好みと言うコトですかね)(^^)

M 「アレ、じゃあね、そんな感じで・・」
T 「はい!」
A 「アッ、じゃあ、石田亜佑美、最後に、言おうかな?」
M 「お願いします!」
A 「石田亜佑美に、とって~、こう、これが無かったら、有り得ない!って、思うモノは~、
ファンの皆さ~ん!」【イエ~ィ!ウォ~!】(拍手が起きてます)
R 「ドヤ顔~!フフ、ドヤ顔~!」
M 「メッチャ、ドヤ顔だ、もう~!フフ」
R 「言ってやったぜ~!みたいな感じ!」
T 「次、行こう!」
A 「OK,OK!」
(マァ、公開録音、ならではのパフォーマンスという感じですかね)(^^)

M 「次、行きます!エ~、大阪府のラブリンネーム“ミッキーメガネのサンちゃんさん”からです!」
Z 「有難うございま~す!」
M 「“こんばんマリア~!”・・」
A 「マリア~、マリア~!」
M 「フフフ“真莉愛ちゃんは、この前の放送で、自由な国だから、の、ミュージックビデオの、ネクタイの話を、
していましたよね?“・・」
A 「オ~!?」
M 「そこで、聞きたいことが有ります“・・」
A 「はい!」
M 「“今までに参加した、ミュージックビデオの撮影で、これは、やっちまったなァ?と思ったエピソードや、
苦労話を教えて下さい“」
A 「ア~?・・」
R 「やっちまったなァ?・・」
M 「そう、この時は~、私ですね!“自由な国だから”で~、ネクタイを仕舞ってたんですけど~!
ポケットの中に!」
A 「はいはい!」
M 「アノ~、何か、ジャンプとか、し過ぎちゃって~!」
A 「うん・・」
M 「ネクタイが出ちゃったんですよ~!」
T 「エ~?」
A 「ア~?録ってるのにねぇ、本番中なのに?!」
M 「はい、で、しかも、アノ~、ダンスシーンって、言って、最初から最後まで、
ノーカットで録らないとイケない!」
A 「間違えちゃイケないヤツ?」
R 「ア~?・・」
M 「ダメだ?と思って♪抱かないSo抱かないSo♪で、しゃがんだ時、急いで仕舞った、って言う~!」
R 「エ~?」
A 「気付かなかったもん、だって!?」
R 「気付かなかった!・・」
M 「そうです、だから、それも、ちょっと残ってます、映像に!フフ」
A 「アッ、残ってるの?」
R 「それ、後で、確認しましょう~!」
M 「はい、お願いします!」
(マァ、マリアンが、素早く対処したので、メンバーも気付かなかったと言う感じですかね)(^^;

A 「ア~?成る程ね!私~、石田は、アッ、これは、ガチでホントに、申し訳ない撮影に、
なってしまうんですけど~!」
M 「はい!」
R 「うん・・」
A 「アノ“花が咲く 太陽浴びて”って言う~!最新シングルを、私達、出したんですけど~!」
R 「はいはい!」
A 「それのミュージックビデオ撮影、当日に~!インフルエンザと診断されると言う!・・」
M 「アハハハ」
R 「はい、そうです、お帰り下さい!って、なりましたね?」
A 「はい、ホ~ントに、アレはねぇ・・」
T 「そう、ショックな出来事!フフフ」
A 「ちょっと少なかったよね?アッ、小田もだよね?」
R 「小田さんも、石田さんも、やったんです!」
A 「そうなんです~!アッ、流行ってたんですよ!ハロープロジェクトで、インフルエンザが!」
T 「懐かしい~!」
R 「去年の、大変だった~!」
A 「大変だった~・・」
R 「大変だった~?」
A 「イヤ、ゴメン、ゴメン、ゴメン、大変じゃないよね?みんなが大変だったんだワ!?」
R 「アハハハ」
M 「アッ、全然、全然・・良かったですよ、元気になって!」
R 「アハハハ」
A 「そりゃ、そうだよ、1年、経ってるから~!」【アハハハ・・】
R 「アハハハ」
M 「ヤバ~い!」
A 「そう、元気に、なりましたよ~!」
T 「懐かしい~!」
A 「そう、だから、それこそ、映像に、こう、少人数でね、残ってしまってるから、申し訳なかったなァ、と、
思ってます。やってしまいました!」
M 「大丈夫です!石田さんの分も、頑張ったんで!」
A 「アッ、有難う~!」
M 「頑張りました~!はい・・」
A 「オ~?!」
M 「アハハハ」
(マァ、インフルエンザでの、休みは、或る意味、仕方ない面も有りますからね)(^^;

R 「イヤ、何だろう~?私~は~?・・」
A 「うん!」
R 「ミュージックビデオとは~、ちょっと違うかも知れないんですけど、ミュージックビデオも、そうだし、
アノ~、ジャケ写とかの撮影の時に~!」
A 「はいはいはい!」
R 「アノ~、イヤリングとか~、ブレスレットとか~、結構、モーニング娘。着けるコト、多いじゃないですか!」
M 「う~ん、そうね!」
R 「しかも、そのブレスレットの数も~、結構、何かこう、一杯、着けたりとか、するから~!」
A 「はいはい!」
R 「それを~、何か、休憩時間中に、外したりとか、するんです。私達!」
A 「は~い!」
M 「は~い・・」
R 「ご飯、食べる時とか~、トレーニングとか、外して~!楽屋に置いて~、そのまま、撮りに行って、
何回も、撮り直す!」
M 「有る~!」
R 「横山、忘れてる~!・・」
A 「有る有る、良く有る!・・」
M 「ア~?」
R 「ホントに申し訳ない、それが、そう、自分の、ソロ撮影だったら、いいんですけど~、
集合の写真とか、やっている途中で~、エッ?飾りは?って、なって・・はい、全部、撮り直し~!って、
なっちゃうんで~!」
A 「ア~、そうなんですよ~!」
M 「ア~、ホントに辛い~!」
A 「結構ね、全体責任、っと、言うか、周りにも迷惑、掛けちゃいます!」
R 「結構、毎回、やってるんで!」
A 「みんなね、確認、大事なんで!は~い・・」
M 「フフフ」
(マァ、曲中で使うイヤリング、ブレスレットとかは、衣装の一部と認識しないとダメと言う感じですかね)(^^;

T 「エ~と、は~い!エ~と、私、森戸は~・・」
M 「うん!」
T 「アノ~“弩級のゴーサイン”の~・・」
A 「うん!」
T 「ミュージック撮影の時に~!」
R 「懐かしい~!」
M 「うん・・」
T 「アノ~、ダンスメンバーだったじゃないですか、7人!」
A 「メンバーがね、そうだ!」
T 「何か~、靴が~、他の子と違ったんですよ!アノ~、歌ってる子と!」
A 「ア~?・・」
T 「スニーカーみたいな靴だったんですけど~!キャップがマジで壊れ易くて~・・」
R 「アッ、そうだ~?」
T 「チャックが開いてくるから~フフ・・」
M 「アハハハ」
T 「こんなステップ、踏んでるのに、メッチャ、踊り難くて~!それ、凄く、大変だった記憶が有ります!」
R 「懐かしい・・何か、チャックが下がって来るんだよね!チャックが下がって来ちゃう、
何か、壊れるのか何か、判んないけど~・・」
T 「ライオンみたいに、なっちゃったけど~・・」
R 「ア~、懐かしい~!」
T 「それが、重くて~、取り合えず、大変でした!」
R 「もう、覚えてるもん!」
A 「アレ?ライオンみたいなキャップって、何?・・エッ、ライオンみたいなチャック、って、言われて、
想像出来ますか?」
M 「アハハハ」
R 「有るよねぇ・・」
A 「エッ、何?それは~?」
M 「判る、メッチャ、ライオン!」
R 「だから、ライオンだから、オ~!みたいな~!フフ、チャックが~、一瞬だけど、それが重くて~・・
下がって来て~・・」
T 「ア~!」
A 「アッ、重い・・、飾りが着いてるのね?ライオンの!はいはい、それが落ちて来ちゃうの?
オ~、そんなコトも有ったんだねぇ・・」
R 「はい、懐かしい!」
T 「懐かしい!」
M 「はい!納得~!っと、言うコトで皆さん、沢山のメッセージ、有難うございま~す!」【フフフ】
A 「納得?」
R 「納得?・・ア~、アハハハ」(会場から拍手が起きてます)
(マァ、要するに、ライオンの形のチャックが踊ってる時、壊れて降りてしまい、困ったと言う感じですかね)(^^;

この後、その3に続きます。


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