ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第210回 (4/21)  

2019-04-26 00:00:01 | Weblog

今回は、オープニングトークと、メッセージ紹介の一部をレポさせて頂きます。

(R=山木梨沙ちゃん、M=小関舞ちゃん)

R 「結、カワムー、太田ちゃん、お疲れ様でした~!」
M 「お疲れ様でした~!」
R 「マァ、ANGERMEさんと言ったらねぇ・・」
M 「はい!」
R 「アノ~、新曲!」
M 「はい・・」
R 「発表されましたけれども!」
M 「はい!」
R 「ま、私達“恋はアッチャアッチャ”の~・・」
M 「はい!」
R 「公式応援隊だから!」
M 「そうなんですよ~!」
R 「取り上げて行かないとダメだよね?」
M 「は~い、勿論で、ございます!」
R 「ねぇ、マァ、ちょっとこう~、何ぞ?って、思った方は是非ね、ANGERMEさんの、
YouTubeチャンネルを、ご覧頂きたいんですけども~!」
M 「は~い!」
R 「ま、私達アノ~、謎の男、Hさんと共に、アッチャアッチャしてるので!」
M 「そうなんです!」
R 「ね、舞ちゃん、何役だったの?」
M 「私は、女子高生役でした~!フフフ・・合ってるよね?」
R 「合ってる!フフフ、多分、そうだったと思う、アレはね!」
M 「役名が~?」
R 「もはや、判んないけどね!」
M 「フフフ」
R 「アハハハ」
M 「そうそう、一応ね!は~い・・」
R 「アノ、華麗に見せられた、19ってね!」
M 「そうです、そうです!」
R 「ねぇ、踊り役だったもんね!」
M 「は~い!」
R 「私、こう~、共に旅をして来た、バスガイドさん役で~!」
M 「フフフ」
R 「2人してね?結構、こう~、メインキャストとして!」
M 「うんうん!」
R 「ねぇ、踊ってるから!」
M 「メインキャストです!」
R 「ねぇ・・」
M 「アハハハ」
R 「気になった方はフフ、見てみて下さい!」
M 「は~い!」
R 「フフ、それでは、パワーアップウイークを締める、大事な放送もスタートです!
1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
R&M 「只今、ラジオ、放送中!」
(マァ、詳しくは、YouTubeを見ないと判りませんが、ANGERMEとコラボで収録されたと、
言う感じですかね)(^^)

(ここでオープニングミュージックが流れました)

R 「改めまして、こんばんは!カントリーガールズの山木梨沙です!」
M 「小関舞です!」
R 「サァ~、もう、4月が始まって!私、4月の回は、初めてだな?」
M 「うん?」
R 「舞ちゃん、学校、どう~?」
M 「イヤ~、アノ~、ま、始まったんですけど~!」
R 「はい!」
M 「アノ~、一気に授業が、こう、ガラッと変わって~!」
R 「アッ、そうなの?」
M 「もう、何か、自分の進路に合ったコースを、みんな、選ぶようになったので~!」
R 「へぇ~?」
M 「そうそう、だから~、全然、クラスの人とも・・」
R 「うん!」
M 「授業が全然、一緒じゃないんですけど~・・」
R 「へぇ~?」
M 「マァ、アノ~、クラス替えが無かったんで~・・」
R 「そうだね、うん!」
M 「アノ~、全然、そういう部分では、ま、変わりは無いんですけど~!」
R 「う~ん・・」
M 「やっぱり~、アノ~、最近、思うのが~・・」
R 「う~ん!」
M 「その、駅とか~で、制服を見ても~!」
R 「はいはい、ア~、うんうん!」
M 「自分が~、こう、1番上だから、制服を着てる人の中で!」
R 「ア~、はいはいはい!」
M 「この人は、私と同い年か、年下なんだな?と、思うような、って!・・」
R 「判る、判る、メッチャ判る、それ~!」
M 「だから~、そう何か、最高学年、って言うのに~!」
R 「う~ん、うんうん!」
M 「久し振りになって~、優越感に浸ってます、はい!」
R 「ア~、判るよ~!」
M 「はい!フフフ」
R 「私も、そう!アッ、ここに居る人達は、ちょっとねぇ、大学は特殊だから~!
年上は居るかも知れないけど~・・」
M 「うんうん!」
R 「同学年より下しか、居ないんだな?ってね、そう!」
M 「そうだよね!?アッ、そうか、アノ~、アレなんだよね?2人共、最高学年!」
R 「そうそう、私も~、LDGだから、はい!」
M 「は~い、そうです・・」
R 「聞き慣れないワ~?」
M 「そう、何かねぇ、アッ、すみませんとか、言われるの、こう、狭い所だと!」
R 「高校、終わった時に、そうだよね?」
M 「そう、ウワ~?みたいな!フフフ」
R 「絶対、先輩だもんね?」
M 「フフフ」
R 「ア~、判る、そういう優越感はね!」
M 「そうなんですよ~!」
R 「っと、言うコトで~!今週のラジオ日本は、春満開感も踊るラジオ日本パワーアップウイークと題して、
各番組、スぺシャル企画を、お送りして来ましたが、この番組も、恒例のプレゼント企画が有るので、
お楽しみに!」
M 「はい!」
R 「それでは、今日のファーストナンバーです。」
M 「はい、エ~、キスより先に、出来るコトって~!何なんだろう?」
R 「何なんだろう?」
M 「カントリーガールズで・・」
R&M 「“キスより先にできること”」
(マァ、その優越感を味わえるのは、最上級生の特権と言う感じですかね)(^^;

♪キスより先にできること♪ (カントリーガールズ)

R 「1422ラジオ日本カントリーガールズの、只今ラジオ放送中!改めまして、こんばんは!
カントリーガールズの、山木梨沙で~す!」
M 「小関舞で~す!」
R 「それでは今週も、皆さんから頂いたメッセージを読んで行きましょう~!」
M 「行きましょう~!」
R 「はい!」
M 「エ~と、京都府の“チアさん”です。」
R 「はい、有難うございま~す!」
M 「“梨沙ちゃん、舞ちゃん、こんばんは~!”・・」
R 「こんばんは~!」
M 「“遅ればせながら、進級、おめでとうございます”・・」
R 「有難うございま~す!」
M 「“お二人とも、最終学年を迎えられまして、以前に、舞ちゃんは、中学、卒業時に、
卒論が有ったように話されていましたが、高校でも、有るのでしょうか?そして、山木さん、
ガチのマジで、卒論、頑張って下さい、遠い昔に経験しましたが、本当に大変でした。
お二人の学業も、アイドル業も、実り多いものに、なりますよう、日々、お過ごし下さい“」
R 「はい!」
M 「っと、言うコトで~!」
R 「そうよ、大学生は卒論が有るのよ~!」
M 「イヤ~、大変ですねぇ?」
R 「 まだね、卒論のテーマも決めてない状態なんだけど~!」
M 「うん・・」
R 「ま、私は、商学部だから~・・」
M 「う~ん・・」
R 「ま、ちょっと、商学系にて、経済とか、そういうのに絡めたら~、何でもいいよ、って言う!」
M 「ア~?」
R 「単位を先生が、設定してるんだけど~!」
M 「うんうんうん!」
R 「何万字だ?」
M 「エッ、何万字~?」
R 「何万字だよ!」
M 「コワ~?」
(マァ、梨沙ちゃんの卒論の文字数は、半端なく多いと言う感じですかね)(^^;

R 「2万・・私が3年生の時に~、やった~、ゼミの研究で~・・」
M 「うん!」
R 「2万字、行かなきゃイケなかったので・・」
M 「ウワ~?」
R 「それ以上だから~、ヤ~バいよ~!」
M 「ヤバいねぇ・・」
R 「舞ちゃん、高校は無いの?そういうの?」
M 「高校は、無いんですよ~!」
R 「アッ、そうなんだ?いいねぇ!」
M 「そうなんです!何でだろう?」
R 「それじゃ、別に、ただフツーに試験の点数、取ってれば、卒業出来るの?・・」
M 「かな?・・」
R 「アッ?」
M 「そうなんです!」
R 「いいねぇ!」
M 「う~ん・・」
R 「イヤ~、でもねぇ、そうなんですよ、卒論!イヤ~、今年ね、みんな、もう、そうだよ、卒業に向けて!」
M 「エ~?エッ、卒論、無いとさァ、卒業出来ないの?」
R 「ゼミに入ってる人は~、卒論、書かないとイケないのね!」
M 「ア~?」
R 「だけど、入ってない人は~、書かなくていいんだけど~!ゼミに参加してない分の~・・」
M 「うん!」
R 「授業、別に多く、取らないとイケないの!」
M 「アッ、そうなんだ?」
R 「そう、だから~・・」
M 「結局~?」
R 「どっちがいいの?って言う話!」
M 「う~ん・・」
R 「だけどね・・」
M 「成る程ね!」
R 「そうそうそう、アノ、ゼミは、友達が出来るから、やっぱ、楽しいな、って!」
M 「へぇ~?」
R 「思う!」
M 「成る程~!」
R 「そうそう、唯一の友達ですからね!」
M 「フフフ」
R 「アハハハ」
(マァ、やっぱり、最終的に、ゼミに参加して、卒論は書いたほうがいいと言う感じですかね)(^^;


コメント   この記事についてブログを書く
« HBCラジオ「Hello!to meet y... | トップ | モーニング娘。'19牧野真莉愛... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事