ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第150回 後編 (8/11) 

2019-08-15 00:00:01 | Weblog

 

中編からの続きです。

状況はリスナーのメッセージ紹介の途中で、カナミンが、OKYO IDOL FESTIVAL2019に、
出演した時の感想を語っている場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん)

S 「・・で、お客さんの~、こう、反応とか、どうでしたか?」
KI 「そう、ホントに、沢山の方が、私達のステージを観に来て下さってて~!」
S 「う~ん?」
KI 「う~ん、ちょっと離れた、遠く~、からでも~、歩いてる方が、こう、足を止めて!」
S 「う~ん・・」
KI 「観て、来て下さったりとか~・・」
S 「う~ん!」
KI 「言うコトが、有ったので凄く~・・嬉しかったです!」
S 「ア~、もう、結構、何だろうなァ?広~い、会場だったの?」
KI 「そうですね!もう、開けてる感じで~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「気軽に皆さん、うん、来れるような感じで~!」
S 「じゃあ、相当、初めて~、ねぇ、アノ~、そのグループを、ユニット?ハロプロ研修生ユニットを
知って貰えた~、環境でしたよね?」
KI 「は~い!そうです、凄い~、いいチャンスだったなァ、と思います!」
S 「で、みんなでさァ、そう言った話とか、しましたか?終わった後!」
KI 「そうですね、やっぱり・・でも、みんな結構~、やっぱり、汗だくに、なってたので~!」
S 「う~ん・・」
KI 「凄い、汗掻いて終わった~、終わった~!って・・」
S 「アハハハ」
KI 「楽しかった~!って、言って、みんな~、帰って来ましたねぇ!」
S 「エ~?」
KI 「はい・・」
S 「じゃあ、依り、仲良く~・・」
KI 「そうですねぇ・・絆が~、深まったかなと思いま~す!フフ」
(マァ、同じユニットで行動を共にしているコトで、依り、信頼関係も深まって行くと言う感じですかね)(^^;

S 「年齢って、どういう構成に、なるんですか?」
KI 「うんと、1番上で、斉藤円香ちゃんが、高校2年生で~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「1番下が、金光留々ちゃんが、中学2年生で~・・」
S 「うん!」
KI 「それ以外の、米村姫良々さんと~、私と~、窪田七海ちゃんが、中学3年生で~・・」
S 「そうなんだ!」
KI 「はい!」
S 「でも、それこそね、選ばれし~、戦士だから!」
KI 「フフフ」
S 「ま、石栗は~・・」
KI 「はい!」
S 「北海道だけど、東京メンバー?」
KI 「そうです!」
S 「他、メンバーは、東京ですか?」
KI 「うんと、米村さんは、名古屋出身、愛知県出身です!」
S 「アラ~?じゃあ、そのメンバーが、全国から集まって~?」
KI 「はい!」
S 「色んな各地のねぇ、会場に!ま、今も、そうですけど!」
KI 「はい・・」
S 「これからも周って・・」
KI 「はい!」
S 「行く訳ですねぇ!」
KI 「はい!」
S 「で~、何か~、そのメッセージでも~、セットリストが、こう~、夏の野外にピッタリって、
書いてましたけれども!」
KI 「はい!」
S 「どんな曲、歌ったんですか?」
KI 「で、まず、“一尺玉でぶっ放せ!”って言う~・・」
S 「オ~?夏だねぇ!」
KI 「はい、もう~、花火のバンバン!って、音とか~!」
S 「う~ん・・」
KI 「が、入ってる、もう、ホントに夏!って、言う感じの、夏の情熱~、って感じの曲を、
歌わせて頂きました!」
S 「うん、いいですねぇ!」
KI 「はい!」
(マァ、歌詞に花火が入っているコトで、夏にピッタリの曲と言う感じですかね)(^^)

S 「アッ、1曲?・・」
KI 「・・と、後、その後に~“天まで登れ!”って言う~、結構、夏~の、爽やかな感じの~、曲と、
後“彼女になりたいっ!!!”って言う、もう、どのシーズン歌っても、可愛らしい感じの曲を・・」
S 「ア~?」
KI 「歌わせて頂きました!」
S 「もう、セットリスト、もう、凄い、盛り上がったみたいで?」
KI 「はい、有難うございます。」
S 「エ~、で、ネットでも~・・」
KI 「はい・・」
S 「中継されてたの?それが!?」
KI 「そうですね、はい!」
S 「う~ん、エッ、そう言う反応とかも~、何か、判るんですか?」
KI 「結構、それをアノ~、家族が~・・」
S 「う~ん?アッ、ア~、凄~い!」
KI 「観てくれてたみたいで~!フフ」
S 「凄~い!そっか、そっか~!」
KI 「いっつも、その各地のステージで、やると~、家族は観に来れないコトが多いんですけど~!」
S 「は~い、そうですよねぇ・・」
KI 「ネットで観たよ~!って、終わったら、凄い、お疲れ様でした~!って、連絡が来てました!」
S 「うん、中継とかも、中々、無いんじゃないですか?」
KI 「そうですねぇ?・・」
S 「う~ん・・」
KI 「凄い、有難かったです!」
S 「そう、やっぱり、全国からね!」
KI 「はい!」
S 「そうやって観て貰えますもんねぇ!・・」
KI 「はい・・」
S 「エ~?凄いね、凄いねぇ・・」
KI 「フフフ」
(マァ、最近はライブも、ネット配信が、結構、進行してますからね)(^^)

S 「イヤ~、お客さんとかも、相当~、アッツイ中でねぇ・・」
KI 「はい!」
S 「アノ~、ま、ハロプロ研修生ユニットの曲で、もう、盛り上がったんじゃないかなァ?」
KI 「はい!」
S 「と思いますけどね!・・エッ、個人的には、どう~?」
KI 「もう~、そうですね、ユニットに選ばれて、そのハロープロジェクトのコンサートに~、
全国帯同させて頂いて~!」
S 「うんうん!」
KI 「やっぱり、行ったコトの無い県に~・・」
S 「うんうん・・」
KI 「宮城県だったりとか~、福岡だったりとか、色々な所に行かせて頂いてるので~!」
S 「うん!」
KI 「ホントに~、とっても、とっても、嬉しいな、って、言う感じフフ、です!」
S 「でも、結成したねぇ、ばっかりだから~、それこそ、キンチョーの中の毎日だったんじゃないですか?」
KI 「でも、その5人の~、一緒のメンバーで居ると~、楽屋が一気に、バ~!って、
盛り上がるコトが有るんですね!」
S 「アッ、楽屋は静かにしてる感じじゃなくて~?」
KI 「はい!」
S 「結構、みんな、お喋りしてる感じ?うんうん・・」
KI 「そうですね。はい、その確認とかも~、しながら~、バ~!って、1回、騒がしくなって、
でも、たまに、シ~ンとなる時間が有るんです!」
S 「うんうん!」
KI 「でも、それも~、何って言うんでしょう?居心地の悪い、静かさじゃなくて~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「凄い、居心地が良くて、5人で居ると何か、凄い、不思議な感じ~、だなァ、って、フフ思います!」
S 「ウワ、いいですね、イヤ、これからが楽しみですねぇ!」
KI 「はい!」
S 「っと、言うコトで~、エッ?今週の土曜日?北海道でも会えるんですか?」
KI 「はい! Hello! Project 2019 SUMMER、beautifulと言う、ハロープロジェクトの、全メンバーが、
出演するコンサートに、なっておりま~す!」
S 「皆さん、是非、盛り上がるようにね、行ってみて下さ~い!」
KI 「はい!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
KI 「お願いします!」
(マァ、5人の絆は、かなり、しっかり繋がってるようなので、早く、ユニット名も決めて欲しいですね)(^^)

ここで少し、間が空きました。

S 「今週のSanastagram~!イエ~ィ!」
KI 「イエ~ィ!」
S 「今日はですねぇ、アノ、オープニングでも、話していたんですけれども~・・」
KI 「はい!」
S 「今月の、8月16日、私、30歳の、お誕生日なんですよ!はい、まだなんですけどね、
ま、一足、お先に、お祝いをして頂きまして~!」
KI 「はい・・」
S 「こう、大好きなね、スイカのプレートで!」
KI 「オ~?」
S 「アノ~、お祝いが有ったんですよ!」
KI 「はい!」
S 「ま、ちょっと喜んだね、様子を、ちょっとアップしたいと思いますので、是非、番組のTwitterにて、
チェックしてみて下さい!以上、今週のSanastagramでした~!・・はい、改めてエンディングで~す!
今週も有難うございました~!」
KI 「有難うございました~!」
S 「石栗君は、如何でしたか?」
KI 「はい、もう、とにかく、BEYOOOOONDSさん、デビュー、おめでとうございま~す!」
S 「おめでとうございま~す!(拍手してます)・・何か、ホントに、曲調も全部、違ってて~!」
KI 「はい!」
S 「色んな顔が有るなァ、と思っていて!でも、楽しく、アノ、コーナー、やらせて頂きました!」
KI 「はい、なので、アノ~、私も、ハロプロ研修生ユニットとして・・」
S 「は~い!」
KI 「更に、上を目指して、頑張って行けたらなと思いま~す!」
S 「イヤ、でも、それこそね、アノ、北海道での公演も有りますけど~、
どうですか~?意気込みのほうは?」
KI 「何か、帰って来るんだなァ、ってフフ、感じで!フフフ」
S 「フフ、沙菜も居るけどね!アハハハ」
KI 「ちょっと何か~、楽しみです!フフ、凄く~!」
S 「何か、地元って、なると~、何か、ホッ、とする部分も有るけど~!」
KI 「はい、逆に、ちょっとキンチョーします!フフフ」
S 「キンチョーしたりとか、しそうですよね?」
KI 「はい!」
S 「っと言うコトで、是非是非、皆さん、応援に来てみて下さ~い!来週はですねぇ、
アノ~、石栗奏美の、カナミンワールド!」
KI 「はい!」
S 「2回目、やりたいと思いま~す!ま、エンタメのコーナーですね!次は、何を紹介してくれるのか?
とっても楽しみに、していたいと思います!」
KI 「フフ、はい!」
S 「っと、言うコトで、以上、お相手は、私、伊藤沙菜と・・」
KI 「石栗奏美でした~!」
S&KI 「バイバ~イ!」
(マァ、カナミンワールド、早くも2回目とのコトで、土曜日札幌開催のハロコンと共に、
期待しながら、待ちたいですね)(^^)

“沙菜と研修生からの、お・つ・げ”

S 「もんすけを1週間、待ち受けにすると、ラッキーなコトが3つ起こるよ~!」
KI 「シュワシュワする飴を食べてみよう!会話が弾むよ~!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~!又、来週~!」



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