ハロプロ番組レポ

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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第151回 中編 (8/18) 

2019-08-21 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、カナミンワールドのコーナーの途中で、今回、カナミンが紹介した本の内容について、
語り始めた場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん)

KI 「は~い!そしてアノ、本の中からですね、この、ざんねんないきもの事典と言うコトで~!
こう、紹介を、ちょっと、させて頂きますと~!」
S 「は~い!」
KI 「まず、私が、気になったのが~、北極熊の毛が抜けると、肌は黒い!」
S 「オ~?・・」
KI 「っと、言うコトです!」
S 「ア~、本の中に~、色んな動物が紹介されてて~!」
KI 「そうなんです!」
S 「その中で~?」
KI 「はい!」
S 「石栗が~、北極熊の~?」
KI 「熊の毛が抜けると、肌は黒い!」
S 「へぇ~?」
KI 「っと、言うコトです!」
S 「黒いの~?」
KI 「はい、何か、北極熊って、やっぱり~、白いイメージが有るんですけど~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「アッ、実は、その毛も、白では無くて~・・」
S 「う~ん?」
KI 「ホントは透明~?で、ガラスみたいな感じで~!」
S 「ア~?」
KI 「キラキラ、反射して~、白く、見えてる、って言う~・・」
S 「エ~?知らなかった!凄~い!」
KI 「そうなんです!」
S 「凄いですねぇ、イヤ、イラストも可愛いねぇ!」
KI 「そうなんです。で~、その、北極熊は、とても寒いので~、こう、太陽の熱を沢山、吸収出来るように・」
S 「う~ん・・」
KI 「肌は黒くなったと!考えられているらしいです!」
S 「しかも~、アノ、その、動物に依って~・・」
KI 「はい!」
S 「1ページで、完結されるような~?」
KI 「そうです!」
S 「感じだから、そんなに長くなく~・・」
KI 「は~い!パ~と、読めるような感じで!」
S 「ねぇ、読めるから~、判り易くていいですねぇ!」
(マァ、直ぐ、そのページの結果を知れると言うのは、読者側には嬉しいと言う感じですかね)(^^)

KI 「は~い!そして私が、もう1つ、ちょっと気になったのが~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「アライグマは、食べ物を洗わない!ってフフ、言うコトで~す!フフ」
S 「洗うから、アライグマの訳じゃ、ないんですか~?」
KI 「本当は、その~、水辺で食べ物を、洗うような仕草を、するコトから~、
アライグマと言う~、名付けられたんですけど~!」
S 「う~ん?」
KI 「ホントは勘違いらしくて~!」
S 「フフフ・・アハハハ」
KI 「フフフ」
S 「勘違いから始まって~、ずっと、アライグマって、呼ばれてんの?」
KI 「は~い!」
S 「中々、迷惑な話だね?」
KI 「フフフ、は~い!何か、アライグマは、目が悪いので~・・」
S 「う~ん?」
KI 「獲物を捕まえる為に、よく、その~、水に手を突っ込んで、こう~、バ~、って、
やるらしいんですけど、それが~、洗ってるように見えた、っと、フフ、言うコトらしくて~!」
S 「ア~?」
KI 「ホントは全然、そんなコトは、しないらしいです!」
S 「へぇ~?面白~い!」
KI 「でも、動物園で飼育されてる~、アライグマは、よく、その水で、洗っているらしいんですけど~・・」
S 「う~ん?」
KI 「それは~・・」
S 「ちょっと、私も何か、見たコト、有るような気がするもん!」
KI 「はい、何ですけど~、それは~、暇過ぎて、やるコトが無い~!フフ」
S 「アハハハ」
KI 「っと、言うのが、有力な説らしいです!」
S 「フフフ、それ、色んな~説が、有る訳ですね?」
KI 「は~い、そうです!」
S 「エッ、見てみた~い!」
(マァ、要するに、アライグマは、仕草が洗ってる感じに見えてるだけと、言う感じですかね)(^^;

KI 「そして私が~、1番~、気になったのが~、シマリスの尻尾は、簡単に切れるが、再生はしない!」
S 「エッ、どう言うコト?どう言うコト~?」
KI 「そう言うコトです!」
S 「切れる、って、どう言うコト~?」
KI 「切れる、って言うのは、アノ、トカゲが~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「その、天敵に襲われた時に、尻尾を捨てて、バ~、って、逃げるのと同じような発想みたいで~!
ま、シマリスの尻尾は~、この骨~?尻尾の骨は残って、アノ、エビフライを食べてる時に~・・」
S 「う~ん?」
KI 「衣だけ、スポッ、て、取れてったみたいな!フフ」
S 「オ~?!」
KI 「そう言う感じ~!」
S 「判り易いねぇ・・」
KI 「は~い!アハハハ、そういう感じが~、判ります?」
S 「で、取れちゃうの?」
Ki 「そうです!」
S 「へぇ~?」
KI 「毛が、ボフッ、て、取れる感じで~!」
S 「エッ、それから、再生されないってコトは~?」
KI 「しないみたいです!」
S 「もう、そのまま、尻尾が無い?」
KI 「そうです!」
S 「アノ、毛が無いまま~?」
KI 「フフフ」
S 「その子は~・・」
KI 「もう、生きて行けて~!フフフ」
S 「そうなんだ~?」
KI 「・・感じですね、はい!」
(マァ、リスが、相手から逃げる時の尻尾切りの行動は、初めて聞きましたね)(^^;

S 「へぇ~?凄い、私も、見てみたいです!」
KI 「はい!」
S 「いいですか~?」
KI 「はい・・」
S 「アノね、石栗、本、持って来てくれたんですよ!」(渡された本を読んでます)
KI 「は~い、凄く、衝撃的なコトばかりで~!」
S 「スッゴイですねぇ・・もう、裏表紙からで“ザリガニは食べ物で、体の色が変わる”って!」
KI 「はい!」
S 「大きく、書かれてるから、インパクト、有りますねぇ?」
KI 「は~い、そうです!」
S 「エ~、面白~い!・・“パンダが、1日中、食べ続けている笹の葉には、実は、殆ど、フフ、
栄養が無い“とか~!」
KI 「はい!フフフ」
S 「ハァ~?・・」
KI 「そうなんです!何か、題名の通り、その、ちょっと残念だなァ、と、思うモノも有るんですけど~!」
S 「うんうん・・」
KI 「ちょっと、クスッ、と、笑える内容だったり~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「凄い、誰かに教えたくなるような、内容が多いなと!思いま~す!」
S 「これは、新発見ですよ~!」
KI 「はい!フフフ」
S 「エッ、何か、コレは、子供から、大人まで楽しめる本ですねぇ!」
KI 「はい、そうです!しかも、その~、本に描かれている絵が~、その写真ではなく全て、絵なので~!」
S 「う~ん・・」
KI 「しかも、カラーで~、でも少し、リアルに描かれているので~!見易くて、頭に残っているので~!
是非、その、色々な人に、お勧めも、したくなる本だなァ、と思います。」
S 「へぇ~?」
(マァ、かなり、色んな年齢層の人にも、読み易い感じの本に、なっているようですね)(^^)

KI 「そして~、続、ざんねんないきもの事典、って言う、第2弾の、シリーズも~、
私は、持っているんですけど~!」
S 「は~い!」
KI 「今回、紹介している、ざんねんないきもの事典、よりも~、更に、ちょっとマニアックな~・・」
S 「ハァ~?」
KI 「内容に、なっているので、それも是非、読んでみて欲しいなと思います!」
S 「イヤ、ちょっと、今直ぐ、全部、見てみたい!と思いました~!」
KI 「はい、良かったで~す!」
S 「は~い!」
KI 「エ~と、出版社は高橋書店で~、金額が900円、ページ数は、175ページとなっています!
うんと~、おもしろい!進化のふしぎ、ざんねんないきもの事典 凄くアノ~、何でしょう?
人に教えたくなる、で、私は、その~、お母さんに語っていたんですけど~!」
S 「う~ん?」
KI 「最初っから、1コずつ言ってったら、最初は、へぇ~?って、言って聞いてくれたんですけど~!
最後は、ちょっと、もう、飽きられてフフ、しまったんですけど~!」
S 「アハハハ」
KI 「是非、は~い、アノ~フフ・」
S 「それ位、教えたくなっちゃった、ってコトですね?」
KI 「はい、ホントに、そう、お勧めしたくなるので是非、色々な方に沢山、読んで頂ければなと思います!」
S 「はい!」
KI 「以上、石栗奏美の、カナミンワールドでした~!」
(マァ、今回の本も、かなり興味を、そそられる内容になっていて、流石、カナミン!と言う感じですね)(^^)

この後、後編に続きます。


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