ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

鈴木香音の「いつでもカンノンスマイル」第30回その1 (6/23)

2015-06-29 00:00:01 | Weblog



今回も先週に続き、エリポンがスタジオゲストで大幅にボリュームが膨らんだ為、その1その2に分割し、
更に、トーク方式とピックアップ方式併用の形で書かせて頂きます。

(K=ズッキ E=エリポン)

K 「こんばんは~!いつでもカンノンスマイル!モーニング娘。‘15の鈴木香音です。
そして今日も、ゲストは?・・」
E 「生田衣梨奈で~す!宜しくお願いしま~す!」
K 「どうしたの?何か、急に、それ?フフ」
E 「イヤ、何か、こんな感じかなァ、と思って!フフ」
K 「アッ、書き方が?」
E 「うん、そう!」
K 「フツーにね、アノ~、ボード、2つ、伸ばし棒が付いてるだけなんですけどね!」
E 「そう、生田衣梨奈で~す!」
K 「アッ、そう?で~、アノね、せっかく来てくれるから、2週連続で!突っついた話もしたいかなと、
思ったんですけども~!」
E 「うん、何で~?フフ、何で~?」
K 「アノね、アノね、ちょっと理由が有って~!」
E 「うん!」
K 「アノ、武道館公演が終わった後に収録してるのが、実は、このね、この収録分が最初だったんだ!
先週も、そうなんですけど~!だから~、武道館の話を一切してない訳ですよ!このラジオで!」
E 「オ~?!」
K 「せっかく、エリちゃんも居るから~!武道館の話を、そして春ツアーの、お話を、
ちょっと出来たらなァって思って!」
E 「ア~、そっか!曲名とかも言えるっちゃね!?」
K 「そうそう、言えるから~!」
E 「うん、OK!」
K 「何か、ちょっと春ツアーの話、しようよ!」
E 「アッ、いいよ~!」
(マァ、放送日には、もう全て、春ツアーは終わってると言うコトですかね)(^^;

K 「何から、する~?アハハ」
E 「結構、歌割りが多かった!」
K 「アッ、そうなんですよ!何か~、この2人だから言える話と言うか~!フフフ」
E 「アハハ」
K 「何か、やっぱり~、里保ちゃんとかさァ、さくらちゃんとかにさァ、道重さんのパート、行くのかなァ、って、
思ってたら!・・」
E 「そうそう、そうそう~!」
K 「意外と、こっちにもさァ!」
E 「ちょっとさァ!・・」
K 「来たんだよね!」
E 「ちょっとだけね、分けてくれたよね!」
K 「そう、来たんだよ!アノ、全部~、そう、歌詞多めに行くのかなァ?と・・」
E 「アハハハ」
K 「思いきや~、ちょっと、こっちにも振ってくれたから嬉しくて~!」
E 「嬉しかった。ちょっと、それは!」
K 「エッ、何のパートが、1番嬉しかった?何の曲の?」
E 「エッ、アノ~、フツーにアノ、多分、全員曲に、なったら多分、変わると思っちゃけど~!」
K 「ア~、うんうん!」
E 「“I'm Lucky girl”の♪このまま、風に乗って~♪とか~!」(歌ってます)
K 「ア~、5人でね、その時は~、そう、聖ちゃんと、エリちゃんと~、ハルナンと、ドゥ~と私か?」
E 「そう!又、香音ちゃんと一緒なんだけど~!フフ」
K 「フフ、又、一緒だったね!フフ」
E 「それは嬉しかった!」
K 「うんうん、うんうん!」
E 「何か~、初めて~、歌ってるなって!」
K 「歌ってる感が有ったもんね!」
E 「フフ、そう~!」
K 「フフフ」
E 「初めて歌ったなと思った!」
K 「う~ん、私も~、初めて今回は、ちょっと歌った感が有って~!アノ、回替わりで~、アノ、
“しょうがない夢追い人”を歌ったんですけど~!1番最後のソロパートの美味しい所を、ちょっと、
頂いちゃって~!フフ」
E 「そう、思った。それ~!」
K 「そこが1番、嬉しかったかな!今回、でも回替わりだから~!アノ~、1日の間でも~、
見れない人は居る訳じゃん!」
E 「そうだね!」
K 「その日に来ても!だから、ちょっと残念だったなァ、って言うのは有るんですけど、
しかも、もう片方の~、パターンだと~、あんまり、いいパート、アノ~、ソロパートが無い訳!」
E 「うん!」
K 「あそこまで、いいね!」
E 「ア~・・あそこまで、いいね?・・」
K 「そうそう、でも、私達のレベルまで来ちゃうとさァ、やっぱ、その、1フレーズでも、物凄い、
いいパートって思ってて!」
E 「フフフ、そうそう!」
K 「ま、多分、そう、色んな人って言うか、他のメンバーでも思ってるかも知れないけど~!
改めて、ソロパート、貰える喜びを~、1番、噛み締めてるんだろうなとフフ、思って~!」
(マァ、2人にとって、新たなソロパートを貰えた喜びは、依り大きいと言う感じですかね)(^^)

E 「そう、しかし、エリの場合、今回の~ツアーは~、何かホントに頑張んなきゃイケないんだな、って、
言うのが凄い有って~!」
K 「うん、試されてる感も、やっぱ有ったしね、ぶっちゃけ!」
E 「そう、何か~、結構ね、メンバーが休んじゃった時とかも有った訳!その時に~、何故か、
しんないけど、生田に歌割りが回ってくるコトが有って~!」
K 「フフフ“しょうがない夢追い人”でしょう?」
E 「そう!“しょうがない夢追い人”も~、そうだし~!後“サマーナイトタウン”?・・」
K 「ア~、うんうんうん!」
E 「もうね、心臓、バックバクだよね!?フフ」
K 「もう、ホントに直前、凄い、キンチョーしてたよね!」
E 「そう~!ホントに、もうヤバかった、アレは!」
K 「アハハハ」
E 「でも~、何か~、その、任されるようになった、って言うの、田中さんが居た頃にね、
多分、田中さんが~、その~・・。」
K 「ア~、うんうんうん!」
E 「出れなくなった時に~、1コも変更点が無くて~!」
K 「そう、1つもだよね?綺麗サッパリ、1つも~、無かったよね?」
E 「そう~!で~、田中さんに~、1コも変更点が無かったんです!って言ったら~、
ア~、生田、頑張れ~!って言われて~!」
K 「アハハハ」
E 「そう、それがね、今ではね、歌うパートまでも任されるように、なったんだよ、って!」
K 「何か、立ち位置が、ちょっと内に入るじゃなくて~!1フレーズでもいいから、ちょっと歌えたコトがね。
やっぱ、嬉しかったよね!」
E 「そう、嬉しかった!」
K 「今回は、何って言うんだろう?ま、ハプニングが無いってコトが、1番だけど、その時に、もう、信頼、
アノ~、して貰えるようなメンバーに、なれたらいいよね、やっぱ!うん、で、今回の春ツアーを通して~!
私的には~、そういう、何って言うんだろうな?こう~、ちょっとしたハプニングよりも~?動じずに、
やれるか、って言う・・」
E 「ア~、そうだね!」
K 「意味で~、心も鍛えられたんじゃないかな、って思ったかな!」
E 「う~ん!」
K 「はい、やっぱ、ハプニング、今回、多かったよね!フフ、ちょっと多めだったね?
ま、でも、いいツアーだと思う!」
E 「うん!」
K 「武道館も、武道館は昼寝してないけど!フフ」
E 「何か、結構さァ、いい、良かったよ!って、言って貰える方とかも凄い、多くて~!」
K 「うん!」
E 「凄い、嬉しかった!」
(マァ、それだけ、2人も、色んな経験を経て、しっかり成長してきたと言うコトですよね)(^^)

K 「コメントとかもね、その後の!何か、アッ、ちょっと意外と、良かったのかなと思って、
不安だったんだよね。武道館、セットリストもキツそうだったし!」
E 「そう~!」
K 「キツかった!う~ん、フフフ」
E 「アノねぇ、記憶無い、途中~!フフ」
K 「私も、そうなの!“摩天楼ショー”とかの記憶が、あんまりフフ、無いの、ま、結構、最後の辺りに~
“摩天楼ショー”歌ったんですけど~!私は、あんまり、記憶が無いって言う~!フフフ」
E 「記憶が無い!でも、それ位さァ、無我夢中で、何か、楽しかったよね!」
K 「う~ん、でも楽しかったって思い出が残ってるってコトは楽しかったんだよ!」
E 「楽しかったんだよ!」
K 「アハハハ」
E 「そうだよ!」
K 「ホントに~、いいツアーだったなって思いますね。このまま、夏ハローも頑張りたいなと思います。
っと言うコトで、生田衣梨奈ちゃんと今日も一緒にスタートです!まずはリスナーさんと一緒に、
笑顔ニッコリ、カンノンスマイル!(ハープの音色のSE) それでは、ここで1曲、掛けたいと思います。
エ~、私、鈴木は歌って無いんですけど~!エリちゃんが歌っていて~!」
E 「はい!」
K 「ソロで!そして私が、好きな曲!と言うコトで、こちら、掛けたいと思います。
モーニング娘。で“トキメクトキメケ”」
(マァ、歌ってる記憶が無くなる位、武道館ライブに集中していたと言うコトですかね)(^^;

♪トキメクトキメケ♪ (モーニング娘。)

K 「私、鈴木香音の本当の気持がオープンになっちゃうメッセージコーナー!今日は、
生田衣梨奈ちゃんと、一緒に、皆さんからの、メッセージを読んで行きたいと思いま~す!」
E 「は~い!」

そして、ここから、リスナーのメッセージを紹介していました。

最初は伊勢市のカンノンネーム“ひまわりさん”からで
“香音ちゃん、衣梨奈ちゃん、こんばんは、いきなりですが、もう直ぐ、衣梨奈ちゃんの17歳の1年が、
終わってしまいますね?そこで衣梨奈ちゃんに質問なのですが、衣梨奈ちゃんにとって、17歳の1年を、
振り返って、どうでしたか?是非、教えて下さい“との内容でした。

エリポンは「どうだったかなァ?何だろ?」と迷っている感じでしたが、ズッキが、バースデーイベントから、
始まり、もう少しで終わるけど、どうでした?と振ると、何か、淡々とした1年だった!と言った為、
でも色々、有ったよね?と再度、振ると、色々、有ったけど、その色々が思い出せない位、色々、
だったから!と言ったので、ズッキが、17歳は世間的には、華のセブンティーンと言う単語が、良く、
出て来るし、自分的に、華のセブンティーンを過ごせた?と聞くと、うん、ちゃんとセブンティーン買ってたし、
しかも凄い自分が、高校生だなと思ったのは、お祭りに行った時で、初めて17歳で、東京の、お祭りに
行ったけど人が多くて、でも、自分って、ママ達も居なくて、お祭りに来てるワ、と思って、何か、
そういう気分を、味わえる歳だったなと思った!と話していました。
マァ、東京の、お祭りは人出も多くて、規模も各段に大きいですからね。(^^;

その後の遣り取りです。

K 「エッ、で~、バースデーイベントとか、もう、考えてる?」
E 「考えてるよ~!」
K 「かなり~?」
E 「うん、もうね!」
K 「凄い、気になる、私は!」
E 「ウソ~?」
K 「うん、だって~!アノ、里保ちゃんが5月の28日にイベント~、やったんですけど~!それよりも~、
エリちゃんのイベントのほうが進行、仕掛けたっての聞いて~!アノ~、エリちゃんの・・里保ちゃんの~、
その曲とかが、まだ決まってない時期に、ドンドン、エリちゃんのイベントのほうが、ちょっと固まってきて、
フフみたいな~!フフ」
E 「ア~、そうそうそう!」
K 「アノ、里保ちゃんが追い越されるって言う~!追い越されそうになるって言う~!フフ」
E 「だってエリ~、1年前から考えてたもん!もう~、17歳のバースデー終わるじゃん!」
K 「うん!」
E 「バースデーイベント、終わるじゃん!そしたらもう、18歳のバースデーイベントのコト
考え始めるから~!」
K 「凄いねぇ!?」
E 「そう、大体1年、1年間、ず~と、バースデーのコト、考えてる!」
K 「へぇ~?ホント、その為に生きてるんだね?アハハハ」
E 「そう、フフフ、だけん~、判った時のショックって、半端無い!」
K 「あ~、特にさ、私とエリちゃん、多分、バースデーイベントしてる回数、一緒だよね?」
E 「みんな、ちょっと多分、1回か2回ぐらい?違う!」
K 「う~ん、で、私達が~、そう、あんまり、して無くて~、今まで!フフフだから毎年~、他の多分、
里保ちゃんからしたら、毎年有って当たり前かも知れないけど~!」
E 「うんうん!」
K 「今年、無かったらどうしよう?みたいなのが~!フフ」
E 「不安も有るからね。」
K 「アノ~、ドキドキしてたよね。」
E 「うん!」
K 「しかも~、エリちゃんの~、私、丁度、1ヶ月後位だから~!アノ~、自分も意識し始めるんだよね。
やっぱ、エリちゃんのイベントが進んで行くと~!自分のコトも考えなきゃ、みたいな、頭に出るでしょ?
情報が!で、今、アノ~、6月の頭位なんですけど~、そうなると私が~、アッ、ちょっともう、情報、
出るのかな?どうなるのかな?みたいな~!」
E 「アハハハ」
K 「ソワソワ感がフフ、有るから~、もう、そんなエリちゃんが、もう直ぐ17歳なので!」(1歳、違ってます)
E 「はい!・・」
K 「みんなで、お祝いしたいなァと思いま~す!」
E 「18歳だよ!」
K 「アッ、間違えた!ごめんね~!」
E 「18歳!もうね、いつでも、もう、いつでも、お仕事、呼んで欲しいワ!フフフ」
K 「ごめんね!ホントに、ごめん!18ね、OK!ごめんね!」
E 「OK!」
(マァ、エリポンも、これで深夜番組、生出演解禁の年齢に達したと言うコトですかね)(^^)

この後、その2に続きます。

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