ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第137回 中編 (5/12) 

2019-05-15 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーの続きで、先日、行われた、
北研定期公演Vol8の関連メールを紹介し終わった場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「っと、言うコトで、久し振りの定期公演!」
Z 「はい!」
S 「もう、令和の幕開けですね!」
Z 「は~い!」
S 「5月1日に行われた、と、言うコトで、改めて、お疲れ様でした!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「まずね、行ってない方も、沢山、いらっしゃると思いますので~・・」
KI 「は~い!」
S 「今回の定期公演は、どんな内容だったんですか~?」
MY 「アノ、ゲストで、ハロプロ研修生を迎えて~・・」
S 「う~ん・・」
MY 「一緒にパフォーマンスを、したり~!ゲームコーナーで楽しく盛り上がったりするコトが出来ました!」
S 「ア~?」
KI 「は~い!」
S 「パフォーマンスのほうも~・・こう、バッチリ~、こう、楽しかったよ~!って、言う、
アノ~、メッセージ、頂きましたけれども~!」
Z 「はい!」
S 「どんな曲を、やったんですか?因みに?」
KI 「エ~と、北海道の・・ハロプロ研修生北海道の曲だったり~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「後、先輩方の曲だったりも、やらせて頂いて~!」
S 「う~ん!」
KI 「うんと、北海道組と、その、ゲスト組に分かれて、披露する曲も有ったりして~!」
MY 「は~い!」
S 「ア~・・」
KI 「凄く、もう、盛り沢山な定期公演でした!」
MY 「は~い!」
S 「凄いですねぇ!」
Z 「は~い!」
S 「スぺシャルですねぇ・・」
Z 「は~い・・」
(マァ、今までで、1番、内容の充実した、北研定期公演だったと言う感じですかね)(^^)

S 「で、お客さんの反応は如何でしたか?でも、久し振りの定期公演だもんね?」
Z 「は~い!」
KI 「で、アノ~、本州から来て下さってる方が、今回アノ、凄く、多くて~!」
S 「う~ん・・」
MY 「うん!」
S 「飛行機、乗って?」
KI 「は~い!」
S 「オ~?」
KI 「それからアノ、初めていらした方が~、又、定期公演、来ます~!って、言って下さったり、
してる方も居て~!凄く、嬉しかったです!」
MY 「嬉しかったで~す!」
S 「ねぇ、久し振りに会えて~・・」
Z 「は~い!」
S 「ねぇ、イヤ、嬉しいですよねぇ!?」
KI 「フフフ」
S 「やっぱり、こう、ゲストを迎えての~、その定期公演って最近、多いですけど~!」
MY 「はい!」
KI 「はい・・」
S 「どうでしたか~?今回は!?」
MY 「アノ、ゲストさんが来てくれて、アノ、楽しかったコトが有って!特にアノ、ペアになって、
一緒に、パフォーマンスを、する所が有ったんですけど~!」
KI 「うんうん!」
S 「う~ん?・・」
MY 「そこが凄く、楽しかったです!」
S 「アッ、もう、北研と~、ゲストの!・・」
MY 「はい、ゲストの~・・」
S 「ゲストの方が、1人、2組?」
KI 「は~い!」
S 「へぇ~?」
MY 「2人になって、はい!」
S 「凄いですね、そしたら~、もう、依り仲良く、なられたんじゃないですか?」
KI 「は~い!」
MY 「はい、仲良く、なれました~!」
KI 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「素敵ですねぇ!エッ、刺激を受けた部分とか、有りました?」
KI 「そうですね、やっぱりアノ~、ゲストで来てくれた、4人の方~は、アノ、元々、みんな、
凄く、仲がいいんですけど~!」
S 「う~ん?・・」
KI 「その中でも、やっぱり、凄い、いい所が沢山、有るので~!」
S 「うん、う~ん・・」
KI 「そういう所は、全部、盗んで、盗んで!って、言うフフ、感じで!」
MY 「フフフ」
S 「ア~?」
KI 「凄く、刺激、いい刺激になりました!」
MY 「は~い!」
(マァ、今回のゲスト4人も、逆に、北研メンバーのパフォーマンスから、色々、
いい刺激を受けたと思いますけどね)(^^)

S 「何か、一緒に、その~、ステージをね、作る仲間と言うか、もう、共演者では有るけど~!」
KI 「はい!」
S 「そう言った部分でも、勉強になって~!?」
MY 「は~い!なりました!」
KI 「凄く、なりました!」
S 「ねぇ・・」
KI 「は~い!」
S 「いいですよねぇ!」
Z 「は~い!」
S 「マァ、こう、公演、全て、こうね、何か、出し切って楽しかったと思うんですけど~!
何が、1番、こう、楽しかったですか~?」
MY 「アノ、ゲームコーナーでアノ~、さっきも言って、アノ、メールにも書いてたように~!
その~、沢山、吠える犬と~・・」
S 「う~ん?・・」
MY 「一杯、なつくゴリラの~・・アノ~、に、ついて、討論とかは、したんですけど~!」
S 「う~ん!」
MY 「その時の由愛ちゃんの~、タコパワーが凄くて~!」
KI 「アハハハ」
S 「エッ、何か、その2択で~、分かれる予定だったのに~?」
Z 「はい!」
S 「何故だか~、由愛は、タコが好きだから~、タコも入れて下さい!って言って・・」
KI 「は~い!」
S 「それが採用されたのね?」
KI 「されました~!」
S 「フフフ」
KI 「で、結局~、私と~、出頭杏奈ちゃんも、そのタコ派に入ってしまって~!」
S 「アハハハ」
MY 「フフフ」
KI 「ちょっと、由愛の~、その説得に、ちょっと納得を、してしまって~!フフ」
S 「う~ん・・エ~?最初は、何チームだったの?」
KI 「最初は、その、犬のほうだったんですけど~!沢山、吠える犬だったんですけど~・・」
S 「う~ん?」
KI 「ちょっと由愛の、タコ派に、連れて行かれてしまって!」
MY 「フフフ」
S 「イヤ~、プレゼンに押されて~!?」
KI 「は~い!」
S 「その~、タコ愛には、ちょっと負けますよねぇ!?」
KI 「そうですねぇ、は~い!」
S 「ちょっと、ベテランだもんね?」
KI 「アハハハ」
S 「語る、って、なったら!」
Ki 「アハハハ」
(マァ、由愛ちゃんのタコパワーは、会場のファンの判定も方向転換させる位の凄さですからね)(^^;

MY 「私はアノ~、パンダさんが好きなので!」
S 「うんうん!」
MY 「その、由愛ちゃんのタコパワーよりも、負けないように、パンダさんパワーを、沢山、出して、
頑張ろうと思いました!」
S 「ハァ~?」
MY 「は~い!」
S 「フフ、次、パンダ入れたら、4択に、なっちゃうので!」
KI 「フフフ」
S 「もしかしたら、このゲーム、無くなるかも知れないんですけど~・・」
KI 「アハハハ」
MY 「フフフ、はい!」
S 「いいですね、でも、楽しめたんですねぇ?」
Z 「は~い!」
S 「因みに、こう~、やっぱり~、色々、公演もして来て、反省点だったりとか、
逆に、褒めて上げたい部分、有りましたか?自分に!」
KI 「うんと、私は~、今回は~、その曲のセットリストが、曲順が、凄く、パワフルな曲、って言うか~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「でも、力強い曲が多かったので~!アノ~、凄く、汗を掻いたんですね!」
S 「う~ん!」
MY 「フフフ」
KI 「だから、その、汗を掻いた分、自分、頑張ったなァ、って言う部分は~・・」
S 「ア~?」
MY 「ア~・・」
KI 「ちょっと、褒めて上げたいかなァ、と、思いま~す!」
S 「成る程~?」
KI 「は~い!」
S 「やっぱ、頑張った分のね、その、汗を掻くって~!」
KI 「は~い!」
S 「遣り切った感、有りますよねぇ~!」
KI 「は~い!」
S 「では、こう~、今後に向けてと、こう、最後に皆さんに、お礼の言葉を、お願いしま~す!」
MY 「はい、今回は、来て下さった方々、凄く、嬉しいです!有難うございま~す!
これからも頑張るので、宜しくお願いしま~す!」
S 「は~い、有難うございました~!ま、沢山ね、お話、聞いていますけれども!こう、定期公演にね、
こう、行けなかったと言う方も、観た気分に、なれたのではね!・・」
KI 「は~い!」
S 「ないでしょうかねぇ!又、次回の定期公演も皆さん、楽しみにしていて下さ~い!・・
サァ~、まだまだ続きます!では、ここで1曲、お届けしたいと思います。(イントロが流れてきました)
モーニング娘。で“気まぐれプリンセス”」
(マァ、北研メンバーの定期公演パフォーマンスは年々、確実に成長していて見所、満載ですからね)(^^)

♪気まぐれプリンセス♪ (モーニング娘。)

この後、後編に続きます。


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