ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第150回 中編 (8/11) 

2019-08-14 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は“沙菜のミュージックタイム”コーナーの途中で、BEYOOOOONDS特集の中で、
注目の2曲が流れた後からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん)

S 「ねぇ、面白~い!」
KI 「はい!」
S 「何か、聴き行っちゃった~!」
KI 「はい!」
S 「何か、最初、台詞と言うか、お芝居?・・」
KI 「そうです!」
S 「・・みたいのから始まって~!そこから~、こう、物語がね、こう、結構、濃い感じに、
歌に移るって言う~!」
KI 「はい!」
S 「新しいですねぇ?」
KI 「は~い!何か、その2曲で~、曲が繋がっているじゃないですか~?」
S 「うんうんうん!」
KI 「曲の内容が・・」
S 「う~ん・・」
KI 「それをライブに行って、パフォーマンスを見ると、依り~、ア~?って、なるんですよ!」
S 「成る程ねぇ、アッ、そうなんだ!メンバーも~、それ・・その~、歌に合わせて~・・」
KI 「はい!」
S 「ちょっと、お芝居すると言うか・・」
KI 「は~い!」
S 「こう、それぞれ、やってくれるんですね?」
KI 「は~い、イヤ、是非~・・」
S 「もうアノ~・・」
KI 「フフフ」
S 「もう1回、良~く、アノ、2曲とも、連続で、聴きたいなと思いますね!」
KI 「そうですねぇ!」
S 「イヤ~、凄いですね!BEYOOOOONDSね!」
KI 「は~い!」
(マァ、今までに無かった、2曲でストーリーを作ると言う、面白い発想と言う感じですかね)(^^)

S 「何かこう、何か、色んな曲が歌えて~・・」
KI 「はい!」
S 「何か、楽しいなと思いましたね!」
KI 「カッコいいなと思います!」
S 「は~い、マァ、タップリね、お届けしましたけれども!」
KI 「はい!」
S 「ま、気になった曲が収録されているバージョンね、若しくは、全部、皆さん!・・」
KI 「はい・・」
S 「チェックして頂いて~!」
KI 「フフフ」
S 「出来れば、全部ですねぇ・・」
KI 「は~い!」
S 「は~い、手に取って見て下さい!以上、沙菜のミュージックタイムでした~!」
(マァ、それぞれに、特徴が有り、ちょっと聴きたくなる感じも覚えますね)(^^)

ここで少し、間が空きました。

S 「サァサァ、今週も~、メッセージが届いています!」
KI 「はい!」
S 「ラジオネーム“横浜のモモタンさん”から頂きました~!う~んと・・
“沙菜さん、カナミン、ナイスミチュー!”・・」
S&KI 「ナイスミチュー!」
KI 「トゥ~!」
S 「トゥ~!フフフ」
KI 「フフフ」
S 「“TOKYO IDOL FESTIVAL2019、お疲れ様でした~!”・・」
KI 「有難うございます。」
S 「お疲れ様でした~!“夏の野外にピッタリの、セットリストで、凄く、盛り上がりましたね?”・・」
KI 「オ~!?」
S 「“太陽の光を浴びて、歌い踊る、5人が、眩しい位、キラキラ、輝いていたよ!
このステージは、ネットでも中継されてた、みたいなので“・・」
KI 「はい!」
S 「“沢山の人に、ハロプロ研修生ユニットを、知って貰えたんじゃないかな、と、思います。
9月は研修生発表会の他にも、ファンクラブイベントや、札幌での、アイドルフェスなど、盛り沢山!
もっともっと有名になって、全国の、いや、全世界の“・・」
KI 「オ~?」
S 「“大きなステージに、僕達を連れてって下さい”」
KI 「ウワ~!フフフ」
S 「嬉しい~!」
KI 「有難うございま~す!」
S 「嬉しい応援が来ました!僕達を連れてって下さい、ですよ!」
KI 「は~い!・・・頑張ります~!フフフ」
S 「アハハハ、一瞬、止まりましたけれども!」
KI 「は~い!」
(マァ、スケールの大きい要望に、ちょっとカナミンもビックリしちゃった、と言う感じですかね)(^^;

S 「っと、言うコトで、改めまして、TOKYO IDOL FESTIVAL、おめでとう・・アッ、お疲れ様でした!」
KI 「有難うございま~す!」
S 「どうでしたか?」
KI 「でも、やっぱり、野外なので~!凄い・・野外で、やるの、初めてだったので~!」
S 「初めてだったんだ~?」
KI 「は~い!」
S 「はいはい、は~い!」
KI 「しかも~、ハロープロジェクトの今、やっているコンサート以外で~!その5人での活動って言うのが、
今回が初めてだったので~!」
S 「ウワ~?」
KI 「凄く~、キンチョーしましたねぇ、やっぱり・・」
S 「こう、揃っての~、練習みたいなの、って、結構、出来てるんですか?」
KI 「アッ、そうですね、アッ、でも、コンサートの合間とかに・・」
S 「うんうん・・」
KI 「みんなで、合わせたりとか~!」
S 「うんうん!」
KI 「しながら~、だったんですけど~!はい・・」
S 「そうなんですね?天気は、どうでしたか~?」
KI 「天気は~、もう、快晴で~!」
S 「う~ん・・」
KI 「スッゴイ、暑く、暑~い!って、言う感じでした~!」
S 「アレ?TOKYO IDOL FESTIVAL、ま、東京だから、相当~、暑いですよね?」
KI 「そうですねぇ!何か、北海道の暑さよりも~、ジメジメした暑さ~?だなァ?って、
私は凄く、思ったので~・・」
S 「は~い!」
KI 「結構、蒸し暑いって言う感じでした!」
S 「蒸し暑い?」
KI 「はい!」
S 「だから何か、もう、スッゴイ~、アノ、北海道もね、暑い時期、続いてましたけれども~・・」
KI 「はい!」
S 「もう、東京と変わんない、って、言ってたから~!」
KI 「アッ、そうですねぇ・・」
S 「それだけ、暑いんだ?やっぱり、東京~!と思って~・・」
KI 「そうです!」
S 「ジメジメしてたんですね?」
KI 「は~い!」
(マァ、東京の蒸し暑さと、北海道の暑さは、体感的にも、相当、差が有りますからね)(^^;

この後、後編に続きます。


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