ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第168回その2(8/13)

2019-08-18 00:00:01 | Weblog

  

その1からの続きです。

状況は、この日のスタジオゲスト、15期3人に、マリアンが、特技は何か?と、質問して、
最初に、莉央ちゃんが答えた後からです。

(M=マリアン、R=北川莉央ちゃん、H=岡村ほまれちゃん、Y=山﨑愛生ちゃん、Z=3人全員)

M 「じゃあ、次、ほまちゃん、お願いします!」
H 「はい、私、岡村の特技は~、変顔と~・・」
M 「うん!」
H 「アノ~、身体の関節の~、骨を~、バキバキ、鳴らすフフ、コトです・・」
M 「ウワ~?フフフ」
Y 「フフフ・・」
H 「後~、タップダンスが、少しだけ、踏めます!」
M 「凄~い!」
Y 「凄~い・・」
M 「変顔ね!?」
H 「フフ、変顔で~す!」
M 「変顔?変顔~!今、お願いします!」
H 「今・・今ですか?」
M 「うん!」
H 「じゃあ、行きま~す!3、2、1!・・」(変顔ポーズしてるようです)
R 「フフフ」
Y 「フフフ・・」
M 「フフフ、メッチャ可愛い~!」
H 「フフフ」
M 「ほまちゃんの変顔、みんなに見て貰いたい位!フフフ」
H 「フフフ・・」
M 「エッ、後は~、エ~と、何だっけ?変顔と~、骨?」
Y 「骨?・・」
M 「エ~?どこら辺?どこら辺、鳴らすの?フフ」
H 「もう、全部です!」
R 「ア~・・」
H 「腕は、全部、鳴るし~・・」
M 「うん!」
H 「後は~、足の指とか~・・」
R 「エ~?指?・・」
Y 「フフフ」
H 「後、何か、腰~?横の腰の所、ゴキゴキゴキ~、って、鳴っちゃうんです!」
R 「エ~?」
M 「判る!真莉愛も、いつも~、鳴る!・・今、鳴る?」
H 「今、鳴ると思います!行きますよ!・・」
M 「は~い!」
H 「・・」
(マァ、ほまちゃんが身体を捻ったのか、ボキボキボキ~!と、かなり、しっかり、鳴りましたね)(^^;

R&Y 「ウワ~?!」
M 「ウワ~、凄いねぇ~!フフ、凄い、こう~、聴こえた~!」
H 「フフフ」
M 「ボキボキ~、って、言ったね?」
R 「凄~い!」
M 「じゃあ、ストレッチの時に、腰、捻る時に鳴るの?バキバキ~!」
H 「鳴っちゃうんですよね?ストレッチで、ねじるの、やってると~!」
M 「しかも何か、朝とか、まだ、身体、動かしてないとね、結構、鳴るよね?」
H 「は~い!フフ」
M 「バキバキ~、みたいな!凄~い、タップダンス、アレだね?アノ~、加入して、お披露目の時にも、
言ってたね?」
H 「はい!」
M 「タップダンス、カチカチカチ~って!」
H 「フフフ」
M 「凄いです!フフ・・はい、じゃあ、次、愛生ちゃん、お願いします!」
Y 「私、山崎は~、野中さんほどではないんですけど、英語のリスニングが~・・」
M 「うん?」
Y 「得意だと思います!」
M 「オ~?だって、英語、何級だっけ?」
Y 「準2級~!」
M 「準2級~?」
Y 「一応、準2級です!」
M 「凄いですよ~!エッ、のなちゃんと、喋ったもんね?何か、英語でね?!」
Y 「は~い!」
M 「フフフ」
Y 「野中さん、凄いです!」
M 「野中さん、凄いか?ア~、のなちゃんね、凄い、帰国子女だもんね!」
Y 「はい!」
M 「でも、愛生ちゃんも凄いよ!準2級だも~ん!」
Y 「フフ・・」
M 「何か~、自己紹介とか、英語で言える?」
Y 「ハロー、マイネーム、イズ、メイ、ヤマザキ~!フフ」
M 「フフフ」
Y 「アイラブ、パンダ、ベリーマッチ!フフ」
M 「フフ、ア~、凄~い!アハハ、可愛い~!もう、ニコニコしながら、ちょっと、メッチャ可愛いです!
はい、もう、英語もね、じゃあ何か、海外に行くコト、一杯、有るから~!」
Y 「はい!」
M 「その時は、宜しくお願いしま~す!」
Y 「はい!」
(マァ、愛生ちゃんの英会話は、まだ、ちょっと、発音が、日本語風でしたね)(^^;

M 「はい、じゃあ、続いての質問、行きたいと思います。じゃあ、好きな食べ物と~、苦手な食べ物を、
教えて下さい!」
R 「私、北川の好きな食べ物は~、激辛料理が大好きで~!」
M 「エ~?」
R 「後は、苦手な食べ物は~、基本は無いんですけど~!」
M 「うん・・」
R 「エッ、強いて言うなら、ゴーヤチャンプルーが、自分からは好んでは行かないなァ?って言う~!」
M 「ア~、食べれるけど~!みたいな感じだ?」
R 「は~い!」
M 「エ~と、激辛?」
R 「はい・・」
Y 「激辛~?」
M 「アッ、凄い、じゃあ、罰ゲームで、激辛、出て来ても、全然、大丈夫だね?」
R 「むしろ、嬉しいですね!フフ」
M 「フフ、むしろ、嬉しい?エ~?」
R 「ココイチは行きますね!」
M 「ココイチ?エッ・・」
R 「でも、殆ど、カレーとかは大体、辛口~で・・」
M 「ス~ゴイ!?」
R 「1番、辛いのとか、1番辛いヤツの、1歩、手前です!」
M 「エ~?じゃあ、何か、唐辛子~、一杯でも食べれる?」
R 「全~然、食べれます!」
M 「凄い、真っ赤っか、でも~?」
R 「はい!」
Y 「エ~?」
M 「凄~い!羨ましい!真莉愛、いつもねぇ、カレーは玉子と、チーズ、入れて食べる!フフフ」
R 「フフフ・・」
M 「辛くて食べれなくて~!ス~ゴイ、莉央ちゃん、もう~、辛いのも好きでしょう?・・」
R 「はい!」
M 「女の子も好きでしょう?小田さんと一緒だ!」
R 「フフフ」
(マァ、どうやら、かなり、さくらちゃんとは、色んな面で、気が合いそうですね)(^^)

M 「フフフ、後は、苦手な食べ物?ま、苦手ではないけど~、ゴーヤチャンプルー?」
R 「はい、何か、ちょっと~、ゴーヤが苦くって~!」
M 「うんうん!」
R 「で、いつも、アッ、苦い~?って、なるんですけど、でも~、フツーに食べます!」
M 「ホント~?」
R 「自分から好んで~、ア~、今日、ゴーヤチャンプルー、食べよう!とは、
あんまり、ならないなァ、って!」
M 「でもねぇ、苦手な食べ物、無いのも素敵なコトだし~!多分、しかも、ゴーヤチャンプルーも~、
美味しい所で食べたら~・・」
R 「は~い!」
M 「そんなにね、苦くないと思うのね!」
R 「エ~?」
M 「真莉愛も~、凄い、何か、好きで食べる訳ではないけど~、沖縄、行った時に~、
ゴーヤチャンプルー、食べて、凄い美味しかったから~!沖縄とかで食べたら、美味しいかも知れない!」
R 「は~い!フフフ」
(マァ、そして、少し、年齢を重ねたら、苦みとかも、美味しく感じるように変化しますからね)(^^)

M 「じゃあ、続いて、ほまちゃん!お願いします!」
H 「はい、私、岡村の好きな食べ物は、お肉で~す!」
M 「お肉ねぇ?・・」
H 「はい!」
Y 「フフフ」
H 「で、嫌いな食べ物は、オリーブです!」
M 「オリーブ?・・アッ、オリーブ、アノ、黒いのだ?」
H 「そうで~す!」
M 「ア~?オリーブオイルは大丈夫?」
H 「オリーブオイルは大丈夫です!フフ」
M 「オリーブねぇ?所々、入ってるよね?」
H 「はい・・牛タンが好きです!」
M 「そうだ、牛タンだ~?美味しいよねぇ!」
H 「美味しいです!」
M 「真莉愛も、お肉、スッゴイ好き!しかも牛タンは~、この前、ハロコンでね?・・」
H 「そうなんですよ~!」
M 「仙台に行った時、食べた・・食べた~?」
H 「食べました~!」
M 「みんな、食べた~?」
R 「私は、食べてないです!素麺だけです!」
M 「アッ、素麺も~、美味しかったねぇ~!・・愛生ちゃん、食べたもんね?」
Y 「食べました、私も~!」
M 「しかも、その場で、焼いてくれるしさァ・・」
H 「は~い!」
M 「柔らかくない~?」
H 「柔らかったです!」
M 「分厚くて~、スッゴイ、美味しいよね!」
H 「はい!」
(マァ、仙台の牛タンは、マジで美味しいですからね)(^^)

M 「エ~?じゃあ、お肉~!いきなりステーキは行く~?」
H 「行きま~す!」
M 「行く~?ウソ~?いつも、何、食べる~?」
H 「アノ~、何か、何か・・色んな~、お肉が~・・」
M 「うん、カットステーキじゃない?うんうん・・」
H 「カットステーキ、出ます、いつも!」
M 「凄~い!何g位、食べるのかなァ?」
H 「エ~?私、300~?・・」
M 「300~?アッ、私~、フフ、450だけど~!フフ、イヤ、でも、300も結構、多いですもんね?」
R 「凄~いね、そんな食べる?」
M 「で、マァ、何か、ご飯とか付けて?みたいな!」
H 「アッ、ご飯は、いつも付けないです!」
M 「アラ?」
H 「お肉だけ~、食べたくて~!」
M 「うん・・」
H 「お肉だけの~、食べます!」
M 「凄い!じゃあ、ホントに、お肉が好きなんだ~?」
H 「はい!フフフ」
M 「フフフ、お肉が有ればいい~、みたいな感じだね!」
H 「フフ・・」
(マァ、ホントに美味しいお肉なら、もう、他に何も付けないと言う感じですかね)(^^)

M 「素晴らしいです!じゃあ、続いて愛生ちゃん!お願いしま~す!」
Y 「はい!私、山崎の好きな食べ物は~・・」
M 「うん!」
Y 「甘い物、辛い物、海苔と、パンの耳で~!苦手な食べ物は~、トマトとか、野菜とかですねぇ!」
M 「ア~、そうなんだ?待って!うんと~、好きな食べ物、もう1回、言って貰ってもいい?」
Y 「甘い物~、辛い物~・・」
M 「うん!」
Y 「海苔~、パンの耳で~す!」
M 「パンの耳~?」
Y 「はい!」
M 「・・海苔?」
Y 「はい!」
M 「甘い物フフ、辛い物?フフフ、海苔、パンの耳~!アッ、海苔は~、どういう海苔?」
Y 「味、着いてる海苔~が、特に好きです!」
M 「ア~?」
Y 「全部、好きです!」
M 「アッ、何か、細長い、みたいな?アッ、それ、違うか?フフ・・細い、味海苔みたいの、
有りますよね?」
Y 「ア~、はい!」
M 「そう言うの、とか、何か?・・」
Y 「凄い、好きです、は~い!」
M 「へぇ~?凄い・・韓国海苔は好き?」
Y 「アッ、好きです!」
M 「好き~?真莉愛も好き~!フフフ、」
Y 「そうなんですか?」
(マァ、韓国海苔には、独特の風味が有りますからね)(^^)

M 「イヤ、後、何だっけ?アッ、甘い物と、辛い物?」
Y 「はい!」
M 「凄いね・・甘い物は、何が好きなの?」
Y 「甘い物は~、駄菓子とかの~、お菓子とか~!」
M 「うん!」
Y 「スイーツも好きですし~・・」
M 「オ~?」
Y 「アイスとかも好きです!」
M 「アイスも好き?」
Y 「はい!」
M 「・・パンの耳?アッ、パンの耳は、フツーかな?フフフ」
Y 「フフ・・」
M 「エッ、パンの耳ってさァ、フツーに、パンの耳?」
Y 「フツーに、パンの耳です!」
M 「アッ、判った判った!真莉愛、好きなのさァ、アノさァ、パンの耳だけの食パンみたいなのが~?」
Y 「ア~、食べま~す!アレ、大好きで~す!」
M 「アレ、真莉愛も好きで~!その、食パンが~、全部、パンの耳が付いてるの、アノ、端っこ!」
Y 「アッ、はいはい!」
R 「ア~?」
M 「パンの端、食パンの、大きいのの~、端っこだけを集めた~・・」
H 「へぇ~?」
M 「全部、だから、パンの耳みたいのね!」
Y 「はい!」
M 「食パン、有るよね?アレ、美味しいよねぇ!」
Y 「美味しいで~す!」
M 「ス~ゴイ!何か、食べ物の話、すると、お腹、空いてくる~!・・」
Z 「フフフ」
(マァ、今の所は、まだ、マリアンのお腹が鳴った音は聴こえてないので、何とか耐えてるようですね)(^^;

この後、その3に続きます。





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