ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第154回 後編 (9/8)

2019-09-12 00:00:01 | Weblog

  

中編からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介の途中で、カナミンが出演した、ハロプロ研修生ユニットの
ファンクラブイベントに関する話題に触れる場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん)

S 「イや~ね、私も、ちょっと観に行きたかったなァ、と思ったんですけども~!
後は何か~、ファン・・初のファンクラブイベントも?・・」
KI 「はい、そうです!」
S 「やったんですか~?」
KI 「はい、9月3日に、ハロプロ研修生ユニット、応援企画、Cheerful!ビックリマーク1つ、の、
バージョンが有りまして!」
S 「フフ、ビックリマーク1つ、判り易い!」
KI 「そこのトコ、大事で~!」
S 「はいはいはい!2つではなく、3つでもなく、1つなんですね?」
KI 「1つなんです!で~、次、9月10日には、名古屋で~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「この~、研修生ユニットの応援企画、Cheerfulが、有るんですけど~!」
S 「は~い!」
KI 「そこ~では~、ビックリマークが2つに、なっているんですね!そこ、凄くフフ、拘りで~・・」
S 「それ~で~?拘って、1つ、って言ったんですね?」
KI 「はい、その~、公演を重ねる度に~・・」
S 「う~ん!」
KI 「応援して下さる方や、見て下さる方が増えるように!って、言う~、意味を篭めて、
ビックリマークを増やしているので!」
S 「でも、10回目位までだったらいいですけど~・・」
KI 「アハハハ」
S 「それ以後、中々の~?」
KI 「フフ、そうですね!」
S 「ただの棒みたいに見えて来ますからね!フフフ」
Ki 「アハハハ・・」
S 「フフフ」
KI 「ちょっと、そうなんですけど~!」
S 「で、もう、終わっちゃいそうに、なりますけど!エ~?そういう拘りが有るんだ?」
KI 「はい、そうです!」
(マァ、タイトルに拘る所は、ちょっとモーニング娘。‘19の数字と似てる感じもしますけどね)(^^)

S 「で、今回が初めての~、イベントでは~、何だか、書かれているのが・・」
KI 「はい!」
S 「うんと、桃太郎の、中で~、5人、それぞれのキャラを決めて~!そう、メンバーが、こう、
どの役がいい?って言うのを、こう、決めてたのかな?自分の中で!?」
KI 「そうですね、桃太郎だったら~、アッ、じゃあ、誰々は何で~、って言う感じで、
ドンドン、サクサク、決めて行った中で~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「私は、全員一致で、オニにフフ、なってしまったんです!フフフ」
S 「桃太郎~!」
KI 「はい!」
S 「キジ~、猿~、犬~、オニ!あなた、オニ!?」
KI 「はい!フフフ」
S 「エッ、どうしちゃったもんかねぇ?・・」
KI 「アハハハ」
S 「イジられてますねぇ・・」
KI 「そうですねぇ・・」
S 「桃太郎っぽいけどね?」
KI 「アッ、ホントですか~?」
S 「う~ん・・」
KI 「桃太郎は、割と、窪田七海ちゃんが、桃太郎に当たってたコトが多くて~!」
S 「うん!?」
KI 「金光留々ちゃんが、犬で~!」
S 「うん!」
KI 「斉藤円香ちゃんが~、キジとか、猿で~!」
S 「うん・・」
KI 「米村姫良々さんが、おじいさん、おばあさん!」
S 「アハハハ」
Ki 「1人2役~!フフフ」
S 「アハハハ」
KI 「3人が!フフ」
S 「おじいさん、おばあさん、1人2役も~、有ったんですね?何で~、っぽい?」
KI 「そう~ですね、でも何か~?フフ」
S 「ぽい、って言うのも、おかしな話ですけどね!フフフ」
KI 「何か、イヤ、1人2役、ちょっとやって欲しいな、って言う・・」
S 「ア~?」
KI 「イメージが、私は有ったのと~、後、その、オニを~、何で私に、したのか?って言う・・」
S 「それ、聞きたい!」
KI 「後で、みんなに聞いたら、特に理由は無いけど・・」
S 「オイオイオ~イ?フフ」
KI 「似合いそう、って言う~!フフフ、何か、オニっぽい、って、いう風に、言われました!フフ」
S 「オニっぽいかな?全然、無いけどね!」
KI 「は~い!フフ」
(マァ、カナミンに、そんな雰囲気は全然、感じないですけど、5人の中では?と言う感じですかね)(^^;

S 「エッ、でもそれ~、何か、みんな、和気藹々としてる~、感じで、それこそさァ、
イヤ、オニで、いいじゃな~い?みたいなさ!」
KI 「はい!フフフ」
S 「・・感じで、言えるような関係にまで、なったんだなと思って~!凄い~、いい話ですよ!フフ」
KI 「はい!フフフ」
S 「ホォ~!でも、楽しいですね、でも、発表会と、朝は~、しっかり、ゼリーを食べて、頑張ってね、って、
メッセージも来ました!」
KI 「はい、これは~ですねぇ、私、そのバ~!って、こう、皆さんの前に、登場する時に、
1人、一言コメントみたいのが有って~!」
S 「う~ん・・」
KI 「上々軍団の、鈴木啓太さんが言って下さったんですけど、そこで、毎朝、ゼリーを食べてます!
石栗奏美です!みたいな感じで、フフ、私は、登場したので~!」
S 「ア~?言ったんだ?」
KI 「はい!多分、そのコトを書いて下さったのかなァ、っと、思います!」
S 「又、安易に言ったんじゃないですか~?」
KI 「フフフ」
S 「大した、ゼリーも食べないのに、朝!?」
KI 「フフ、イヤ、違うんです、最近、みかんゼリーに嵌まってて~!フフフ」
S 「ホント、食べてる?」
KI 「食べてま~す!」
S 「それ、前の日に、ただ、食べただけじゃなくて~?」
KI 「イヤ、違います!ま、その~、近く、3日間位かな?フフ」
S 「アハハハ」
KI 「フフフ、食べてました!フフ」
S 「しっかり、食べてる訳ですね?」
KI 「はい!フフ」
S 「ア~、じゃあ、もう、ちゃんと聴いてくれてました!朝、しっかり、ゼリーを食べて!」
KI 「はい!」
S 「ま、出来ればね、おにぎり、1コ位、食べてから、臨んで欲しいですけどね!」
KI 「おにぎりも~、食べるんですけど~!やっぱり、みかんゼリー、凄い、好きですね!」
S 「みかん?アハハハ」
KI 「みかんゼリーなんです!」
S 「色んな果物が入ってる中で、みかんゼリー、限定なんだ?」
KI 「はい!」
S 「オ~!いいですね、っと言うコトで、改めて、お疲れ様でした~!メッセージも有難うございま~す!」
KI 「有難うございま~す!」
(マァ、カナミンが、かなり、みかんゼリーに嵌まっているコトが判ったと言う感じですかね)(^^;

S 「まだまだ、メッセージが、届いておりますよ~!」
KI 「はい!続いてラジオネーム“サトリューさん”から頂きました。有難うございます。」
S 「有難うございま~す!」
KI 「“沙菜さん、奏美ちゃん、おばんで~す”・・」
S&KI 「おばんで~す!」
KI 「“9月になり、もう、秋ですが、秋と言えば、食欲の秋ですね?梨、柿、ブドウなどの果物、
芋、カボチャなどの野菜、サンマ、サケなどの魚も旬です!そこで質問ですが、お二人は、
秋の味覚で、何が好きですか?又、人とは、ちょっと違った、変わった食べ方が好き!っと言うのが有ったら、
教えて下さい、特に、素材の味を好む、カナミンは、どんな食べ方を、するのか、気になります。笑“っと、
頂きました!」
S 「フフ、成る程、成る程~!は~い、そしてそして・・」
KI 「はい、そしてラジオネーム“アッシュさん”から頂きました。有難うございます。
“沙菜ちゃん、カナミン、こんばんは!”・・こんばんは~!」
S 「こんばんは~!」
KI 「“北海道は、もう、秋ですね?凄く、暑いと思って過ごしていたら、急に、肌寒くなって、
風邪を引きそうです!秋と言えば、読書の秋、食欲の秋、スポーツの秋など、色々、有りますが、
お二人は、どんな秋を過ごしたいですか?僕は、時間を有効的に使って、充実した秋を、
過ごしたいと思っているのですが、この秋の、お勧めを、何でもいいので、教えて下さい“っと、
頂きました~!」
S 「有難うございます。秋ネタですね?」
KI 「はい、有難うございます。」
S 「ホントに肌寒くなってねぇ・・」
KI 「はい!石栗、今日は、長袖を着ていま~す!」
S 「良かったですよ~!」
KI 「フフフ」
S 「先週ね、寒いのに~・・」
KI 「そうです!ノースリーブで来てました!アハハ・・」
S 「ノースリーブでねぇ・・こう参戦でしたから、心配に、なっちゃった!」
KI 「フフフ」
(マァ、最近の札幌は、気温差が大きい日が続いてますからね)(^^;

S 「まず、食べ物ネタ、行きますか?」
KI 「はい!」
S 「ア~、でも、秋の食べ物、美味しいですよねぇ・・」
KI 「美味しい!」
S 「ちょっとサンマ~は高い、って言う~!話が出てますけど~!でも、1回は食べたいなと思ってますね!」
KI 「はい!」
S 「何?エッ、そう言えばそう!アノね・・」
KI 「フフフ」
S 「石栗はねぇ、ちょっと食べ物の食べ方とか、独特で~!」
KI 「フフフ」
S 「ホントに素材を~、そのまま、楽しむって言う~・・」
KI 「はい!フフフ」
S 「ねぇ~?」
KI 「そうですねぇ・・」
S 「どうですか?秋の?・・」
KI 「秋は~、アノ~、カボチャを、私は良く、食べるんですけど~!」
S 「は~い?・・」
KI 「さっき、その~、お母さんに、ちょっと連絡をしたんですけど~!」
S 「はい!」
KI 「私、カボチャを、この家で出てる~、そのカボチャ~、ま、カボチャの煮物ですね?」
S 「はいはい!」
KI 「・・が~、お皿一杯に、山盛りに出るコトが有るんですけど~!」
S 「う~ん?・・」
KI 「それを私・・」
S 「カボチャのみ?」
KI 「カボチャのみです!」
S 「はい、山盛り?うんうん・・」
KI 「カボチャをずっと、ただ、茹でてるだけだと思って~!フフ」
S 「アハハハ」
KI 「フフフ、そしたら、お母さんに~、味付けして煮てるんだよ、って!フフフ」
S 「アハハハ」
KI 「言われて~!アッ、これは煮物なんだ?って、言うコト~・・」
S 「アハハハ」
KI 「フフフ、確認しました!」
(マァ、カボチャは味付けしないと、ちょっと食べ辛い感じも有りますからね)(^^;

S 「アッ、もう、今までは~、もう単純に~、カボチャを茹でてるだけだ!それが山盛りに~、
盛られてるんだ!」
KI 「はい!茹でたら~、アレがアレに、なるんだなァ、とフフ、思ってたら~・・」
S 「イヤ、だから~、打ち合わせの時に~、石栗が直ぐに言うもんだから、イヤ、ホントに?と思って・・」
KI 「アハハハ」
S 「煮物なんじゃない?ちゃんと、味付け、されてるんじゃないの?って!いえ、茹でてるだけです、って!」
KI 「アハハハ」
S 「イヤ、石栗家って、独特で、ホント、素材を、そのまま食べるコトが多いので!」
KI 「はい!」
S 「例えば~、サラダも~、ドレッシング、掛けないとか~!」
KI 「はい・・」
S 「ねぇ?」
KI 「そうですねぇ・・」
S 「まんまで食べるコトが多いから~、イヤ、有り得る話だよね?って!それでも一応、
確認してみて?って、言ったら~、しっかり煮物でした!」
KI 「はい、煮物、って言われました!フフ」
S 「でも、カボチャは、マァマァ、素材の~、ま、茹でてか、焼いたりとかは、有るけど~!
セイロ、みたいな感じで蒸したりとかは~、有りますけど、フフ、そのまんま、茹でて~・・」
KI 「アハハハ」
S 「食べるって言うコトは、あんまり、聞かなかったですね!」
KI 「はい!フフ」
S 「イヤ、でもカボチャ、美味しいですよ!」
KI 「はい!」
S 「一般的な家庭と一緒でしたね!」
Ki 「良かった!フフフ」
(マァ、カナミンママは、しっかり、フツーのカボチャ料理を作っていたと言う感じですかね)(^^;

S 「良かったです、良かったです!私はねぇ、カボチャねぇ、アノ、牛乳で~、アノ~、煮るんですよ!」
KI 「エ~?!」
S 「カボチャを、ちょっと細かく~、切って~!それを~、牛乳で~、煮詰めて~!
で、スープみたいな感じで~!」
KI 「へぇ~?」
S 「食べるんだけど、ちょっと、スイーツ感覚ですね!ちょっと、蜂蜜、入れたほうが私は、
好きなんですけど~!」
KI 「へぇ、美味しそう~!」
S 「そう、美味しい!美味しいです、美味しいです!後、サンマ、サケだったりとか・・梨も、いいですね!
梨、柿も食べたいですね!」
KI 「はい!」
S 「秋ね、いいですね、いいですね“サトリューさん”は、何、食べたいですかね?味覚ね、
何が好きなんでしょうかね?是非、又、教えて下さい!」
Ki 「はい・・」
S 「そして、この秋の過ごし方?う~ん・・石栗君は?本ですか?」
KI 「本ですかねぇ、アッ、石栗君~、キャンプに行きたくて~!」
S 「アハハハ」
KI 「フフフ」
S 「遂々ねぇ、最近、石栗君、って、呼ぶの、好きなんですよ!」
KI 「アハハハ」
S 「石栗のコト!フフフ・・」
KI 「ちょっとキャンプに行きたいですね!」
S 「キャンプ・・・秋のキャンプ?」
KI 「キャンプは元々~、小学校の時とかは、年に、1~2回とかは、良く行けたので~!」
S 「うん・・」
KI 「キャンプ、行きたいです!」
S 「でも、夏、そんなに、そそられて無かったよね?キャンプ~?」
KI 「そうですね、夏~?むしろ、夏、ちょっと、旅行とかに行きたかったんですけど~!」
S 「ア~?そっか~!」
KI 「遠くに行きたかったんですけど~!」
S 「ちょっと涼しくなって、過ごし易くなった時に~、タイミングで~、秋キャンプが、したいと?!」
KI 「はい!」
S 「オシャレですねぇ、ちょっとテントだったら、寒そうだけど、でも、それこそね、サンマ、焼いたりとか~!」
KI 「そうなんです!」
S 「秋の味覚を~・・」
KI 「自炊を出来るように、なりたいです!フフフ」
S 「フフ、イヤイヤイヤ、フツーに、違う角度から来たから~!?」
KI 「フフフ」
S 「キャンプで、覚えないで貰って、いいですか~?」
KI 「アハハハ」
S 「フフ、お家で、やってねぇ!」
Ki 「フフフ」
(マァ、キャンプで炊く、ご飯は、遣り方も、ちょっと自宅とは違いますけどね)(^^;

S 「キャンプはフツーに楽しんで頂きたいですけどね!イヤ~、私も、そうですね!イヤ~、いい!
いいと思う!秋キャンプ、してみたいとなと、思いますね!っと言うコトで“アッシュさん”どんな過ごし方を、
したいのでしょうか?フフ、そちら、メッセージ、頂けたらなと思います~!沢山のメッセージ、
有難うございました~!」
Ki 「有難うございました~!」

ここで少し、間が空きました。

S 「今週のSanastagram~、イエ~ィ!」
KI 「イエ~ィ!」
S 「今日は~、ですねぇ、アノ、先ほど、チューモクeyesで、ご紹介しました、1泊2日で、
憧れを叶えるサク旅、の、本のアノ、表紙とかね、皆さん、気になると思いますので、
そちらの写真と、石栗君のツーショットを、載せたいと思いますので!気になった方は、是非、
番組Twitterにてチェックしてみて下さい!」
Ki 「はい!」
S 「以上、今週のSanastagramでした~!サァ、改めてエンディングです!今週も有難うございました!」
KI 「有難うございました~!」
S 「どうでしたか~?石栗君は~?」
KI 「はい、アノ、サク旅なんですけど、私は、その、旅行が結構、好きなので~!」
S 「う~ん・・」
KI 「ホントに、欲しいなァと思いました!」
S 「イヤ、お貸ししますよ、アノ、友達から~・・」
KI 「アハハハ」
S 「プレゼントして貰って何ですけどフフ、ちゃんと伝えておきますから!後輩に貸すね、って、言って!
イヤ、この本ねぇ、楽しいのでね、是非是非、皆さんにも見て頂いて、旅、楽しんで頂けたらなァと
思います!」
KI 「はい!」
S 「はい、っと、言うコトで今週も有難うございました!」
KI 「有難うございました~!」
S 「以上、お相手は、私、伊藤沙菜と・・」
Ki 「石栗奏美でした!」
S&KI 「バイバ~イ!」
(マァ、カナミンとしては、今回のハロコン帯同で、日本全国を周れて、旅気分も、ちょっぴり味わえたと
言う感じですかね)(^^)


“沙菜と研修生からの、お・告・げ”
S 「気持ちを落ち着かせたいなら、黄色い野菜を食べよう!とっても落ち着くよ!」
KI 「ブドウ味の歯磨き粉を使うと、秋を満喫出来ますよ~!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」



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