ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第149回 後編 (8/4)

2019-08-08 00:00:01 | Weblog

  

中編からの続きです。

状況は、この日のスタジオゲスト、BEYOOOOONDSの3人の、自己紹介やトークが一区切りして、
インフォメーションに移る場面からです。
尚、中盤から、トークが弾んで、大幅にボリュームが膨らんだ為、インフォメーションの一部を、
簡略化して、レポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、KT=高瀬くるみちゃん、KM=前田こころちゃん、
MH=平井美葉ちゃん、Z=メンバー3人全員)

S 「サァ、そしてそして、改めてBEYOOOOONDSからの、お知らせが有ると言うコトで・・」

ここから、BEYOOOOONDSのインフォメーションになっていました。

まず、BEYOOOOONDSは、8月7日にトリプルA面シングル“眼鏡の男の子”“ニッポンノD・N・A!”
“Go Waist”で、メジャーデビューするとのコトで、沙菜ちゃんが、どんな曲ですか?と聞いた所、
前田こころちゃんは“眼鏡の男の子”は、寸劇から、曲が始まって、1曲で、1つの物語を見てるような、
感覚になる曲です!と言っていました。そして、平井美葉ちゃんが!ニッポンノD・N・A!“は、
最初、ちょっとラップ調のパートを、自分が務めさせて頂いてて、この曲は、周りを見て行動する力とか、
真面目な性格とか、日本人の特徴と言うモノを、日本人の強みとして、もっと活かして行こうよ!
そのままでいいの?と、問い掛けるメッセージソングになっているので、最初の掴みを、私が、
そういう役割を、果たせればいいなと思っています!と話していました。
マァ、平井ちゃんの最初の掴みが、この曲の重要なポイントと言う感じですかね。(^^)

そして、高瀬くるみちゃんは“Go Waist”は、ヴィレッジ・ピープルさんの“Go Waist”をさせて頂いたんだけど、
この曲は、私達、BEYOOOOONDSの場合は、腰回りのウエストとして、やっていて、この曲を覚えて、
一緒に踊って貰ったら、ウエスト、マイナス3㎝も夢じゃないと言うような、エクササイズソングに、
なっているので、ライブとかでも、ガチで、ワークアウトをする場面が有ったりするので、観て下さってる方も、
一緒になってエクササイズする曲になってるので、是非、沢山の方に、聴いて踊って頂けたらなと思う!と、
話していました。その後の遣り取りです。

S 「そして、私も、くびれ~、無いので~・・」
MH 「アハハハ」
KT 「イヤイヤイヤ・・」
S 「露骨に無いので、ちょっと一緒に~・・」
KT 「は~い!」
S 「してみたいなと思いますねぇ!」
KT 「是非~、一緒に、くびれを作りましょう!」
KM 「フフフ」
S 「楽しみです!そして通常盤のCDも豪華と、言うコトで~?」
(マァ、沙菜ちゃんのエクササイズには、かなり効果が有りそうですね)(^^)

ここから、高瀬くるみちゃんが、説明していましたが、通常盤も、A、B、Cの3つのパターンが有って、
それぞれに、違う1曲が入っていて、通常盤Aには、雨ノ森 川海の“GIRL ZONE”
通常盤BにはBEYOOOOONDSの“文化祭実行委員長の恋”通常盤Cには、
地下鉄の“都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて”と言う曲が、それぞれ入っているので、是非、
チェックして頂きたいですけれども!と言っていました。そして、雨ノ森 川海はBEYOOOOONDSの、
グループ内グループみたいな感じで“GIRL ZONE”は、私と、前田こころちゃんの、雨ノ森 川海の楽曲で、
この曲は、ちょっと尖ってると言うか、女の子だからこそ、歌える楽曲だと思うし、何か、女の子の、
陰と陽で言ったら、陰の部分、何か、影と言うか、自分の思ってるコトを表に出せない葛藤とか、
私は、流されたくないのに、みたいな、そう言う部分を歌ってる曲なので、何か、女の子だからこその、
曲かなと思うと言っていました。
マァ、何か、女の子が、納得して頷ける場面が多い曲と言う感じですかね。(^^)

そして、前田こころちゃんは、逆に、地下鉄の“都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて”と言う曲は、
女の子の可愛さを、全面的に出した、王道の、アイドルみたいな感じの曲に、なっていて、
この雨ノ森 川海との違いも、注目して頂きたいと思うと話していました。
又、高瀬くるみちゃんが、通常盤のBに入ってる“文化祭実行委員長の恋”と言う曲は、
“眼鏡の男の子”の、スピンオフみたいな感じの曲で、繋がりが有って“眼鏡の男の子”の、ストーリーの中で、
ちょっとまだ、謎に包まれてる部分が“文化祭実行委員長の恋”を聴くと、ア~、そう言うコトね、と、
判るみたいな楽曲に、なっていて“眼鏡の男の子”の冒頭に寸劇が有るけど“文化祭実行委員長の恋”も、
台詞から始まって、1曲で、又、1つの話が終わる形の楽曲に、なっていると言っていました。
マァ、何か、ストーリー性を感じる楽曲に、なってるようですね。(^^)

沙菜ちゃんは、何か、音楽の中で、ちょっとした続編みたいなモノが有るのは、ストーリーに、なっていて、
楽しいですね!と同感していました、
そして、高瀬くるみちゃんは、BEYOOOOONDSならでは、と言うか、BEYOOOOONDSだから出来る、と、
言って頂けたらなと思います!と話していました。
ここから、ライブ告知になっていましたが、北海道には、8月17日の土曜日に、ハロープロジェクトの、
コンサートが有り、札幌文化芸術劇場、hitaruで、行われる、Hello! Project 2019 2019 SUMMER、
beautifulに、BEYOOOOONDSも出させて頂だいてるので、時間が有ったら来て欲しいなと思います!と、
語っていました。そして最後に曲紹介して、番組収録は終わっていました。
マァ、まだまだと思っていましたが、もう来週と言うコトで、ハロコン当日が、待ち遠しいですね、(^^)

♪ニッポンノD・N・A!♪ (BEYOOOOONDS)

曲が流れた後、音源が、いつもの2人のブースに戻りました。

S 「イヤ~、初登場で、BEYOOOOONDSのね、3名が来て下さいましたけど、勢い有るメンバーで、
個性がねぇ・・」
KI 「強いですね!フフフ」
S 「強いですねぇ・・会ったコト、有る~?」
KI 「会ったコトは何度も有ります!」
S 「オ~!?」
KI 「はい!」
S 「どんな印象でしたか?」
KI 「もう~、何って言うんでしょう!ホントに、1人1人の個性が強くて~・・」
S 「パンダ、好きだったりねぇ!」
KI 「そうです!後、他に清野さんだったりとか、後、岡村ほまれさんって言う、同い年の子が、
居るんですけど~!」
S 「うんうん!」
KI 「その子も、凄く~、個性の強い子だなァ、と、いつも思ってます!」
S 「へぇ~?12名、そのメンバー、居て~、今回は3名、来てくれたんですけど~!
何か、みんな来て欲しいよね!」
KI 「はい、是非、来て欲しいです!フフ」
S 「は~い、是非、待ってますので、BEYOOOOONDSの皆さん、有難うございました~!
サァサァ、メッセージが届いております!」
KI 「はい!」
S 「ラジオネーム“若年寄エビスさん”から頂きました、岩手県の方!」
KI 「オ~、有難うございま~す!」
S 「有難うございま~す!“皆さん、こんばんは~!”・・こんばんは~!」
KI 「こんばんは!」
S 「“今、学生さんは、夏休みの最中で、大量の宿題と格闘していると思いますが”・・」
KI 「アハハハ」
S 「“皆さんは、夏休みの宿題、どうやって片付けていましたか?そして新学期が始まるまでに、
キチンと終わっていましたか?“っと、言うコトで~!」
KI 「オ~!」
S 「学生の~、皆さん、どうでしょうか~?ねぇ、宿題は~、どうでしょうか~?イヤ、宿題は、こう、
タップリと出ていると思いますけども~!私はねぇ、宿題、早く、終わらせるの、苦手でしたねぇ・・」
KI 「ア~?」
S 「イヤ、正直ねぇ、もうホント、新学期での~、朝?」
KI 「フフフ」
S 「フフフ、アハハハ・・」
KI 「もう、逆に凄いです!フフフ」
S 「ねぇ、真似しちゃダメですよ!逆に、凄いよね?」
KI 「アハハハ」
(マァ、始業式の前日まで、やらないと言うのは、ビックリですよね)(^^;

S 「よくぞ、そこまで、やらなかった!って、言う、危機感が、全く、無いって言う~!」
KI 「フフフ」
S 「もう、朝になって~・アッ、・ヤバ?!」
KI 「フフフ」
S 「早めに~、早めに起きて~、終わらせなきゃ~?みたいな!」
KI 「はい!」
S 「それは毎年、やってるから~、フツーはさァ・・」
KI 「はい!」
S 「もう、間に合わないのよ!」
KI 「そうですね、はい!」
S 「単純に考えて、何?何か、間に合うような気がしちゃって~・・」
KI 「はい!フフフ」
S 「アノ~、いつも、起きる時間の~、2時間か、3時間前?」
KI 「はい!」
S 「フフ、だからもう、学生にしてみたら、何か、どんだけ、早朝に起きてんだい?みたいな!」
KI 「はい!フフフ」
S 「・・状態ですけど~!早めに起きて~!」
KI 「はい~!」
S 「でも、頭、もう、全然、動いてないから~!」
KI 「フフ、そうでしょうねぇ!?アハハハ」
(マァ、寝ぼけ眼で取り組むと言う感じですかね)(^^;

S 「そう~、頑張って、でも、終わらせて、って、言う、形を取りましたね!
イヤ~、石栗君は、もう、真面目ですから!」
KI 「フフフ、は~い!」
S 「しっかりと!・・」
KI 「私、石栗はですねぇ、エ~と、一昨年(おととし)の~、中学1年生の~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「夏休み、冬休みまでは~、夏休みが始まった、って言うか、その、終業式が有った日から~・・」
S 「う~ん!」
KI 「3日間?の間に、全部、終わらせてました!」
S 「エ~?フフフ」
KI 「ホント、これ、ホントなんです!フフフ」
S 「アハハハ」
KI 「フフ、終わってたんです!」
S 「マジで~?」
KI 「一昨年までは、です!」
S 「一昨年までね?エッ、去年は、どうしちゃったの?そしたら!」
KI 「去年は、ちょっと何か、ホント、沙菜さんみたいな感じで、気付いたら~、アレ?まだ、アレ?
明日、もう、始業式、始まるなァ?フフ・・と、思って~!」
S 「何だろうね?その余裕感ねぇ~?」
KI 「気付かなくって、全然、気付かなくて~!フフフ」
S 「色々、話しは、変わってくるなァ?・・」
KI 「フフ、で、それで~、ア~?って、なって~!それまで何か、必死に~、夏休み明け~に、
直ぐ、テストが有るんですけど~!」
S 「う~ん・・」
KI 「それの為に、テスト勉強してたら~、何故か、やってなくって~・・」
S 「何故か?」
KI 「宿題を~・・」
S 「何ですか?答えは1つ!」
KI 「フフ、忘れてた~!」
S 「フフフ」
KI 「フフフ、ちょっと、忘れちゃってて~!」
S 「う~ん!でも、らしくないねぇ・・」
KI 「そうですね、私も、もう、ビックリして、終わる、終わる~?って、思ってフフ、もう・・」
S 「フフフ」
KI 「ホントにもう、夏休み、終わっちゃう~、と、思って~!で、何とか、その、夏休みの初日に、
出さなくていい、宿題って、言うのも、結構、有って~!」
S 「アッ、教科ごとにね?」
KI 「は~い!」
S 「科目ごとに、有りますよね?うんうん・・」
KI 「そうなんです!なので、夏休みの初日に、出さなきゃ・・アッ、夏休み明けの初日に、
出さなきゃ、イケないモノを~、その日に、やって~!」
S 「う~ん・・」
KI 「それ以外は、もう、始まってから、急いでヤルって言う、感じでしたね!去年は・・」
(マァ、今は、夏休みの宿題提出日も、分散してると言う感じですかね)(^^;

S 「似たり寄ったりの2人ですね!」
KI 「アハハハ、は~い!」
S 「どっこい、どっこいですね!?」
KI 「は~い!フフ」
S 「イヤ~、でもねぇ、やっぱりねぇ、早めに終わらせておいたほうが~、思いっ切り、こう、
遊べると思うので~!」
KI 「そうですねぇ・・」
S 「良い子は、真似しないで下さい!ホントに~!ホントに、ホントに!」
KI 「はい!」
S 「っと、言うコトでね、夏休み、皆さん、満喫して、宿題も、しっかりして!」
KI 「そうです!」
S 「ねぇ、楽しんで下さい!メッセージ、有難うございました~!」
KI 「有難うございます。」
(マァ、夏休みの宿題は、基本、早めに終わらせたほうが、気分的に後半、楽ですからね)(^^)

S 「サァ、ここで告知が有ります!」
KI 「はい!」

尚、ここから、インフォメーションタイムになり、ハロプロ研修生北海道2019の応募締め切りが、
今週の9日金曜日、お昼の12時までで、郵便は、9日必着とのコトで、応募条件なども、
改めて言っていましたが、詳しくは、オーディション特設サイトにて、ご確認下さい!と話していました。
マァ、果して、カナミン達の後輩として、どんな女の子が加わるのか、今後が楽しみですね。(^^)

その後の遣り取りです。

S 「そして、合わせて、ご存じの方も、いらっしゃると思うんですけども、ホームページにて、
発表が有った通り、佐藤ちゃんが、研修生活動を、終了致しました~!これに伴い、この番組への出演も、
卒業と言うコトになります!今まで、沢山の応援、有難うございました~!そしてこれからも、
ハロプロ研修生北海道の応援を、宜しくお願い致します!」
KI 「はい!」
S 「是非是非~、今後共、この番組もね!」
KI 「はい!」
S 「聴いて頂けたら嬉しいので、宜しくお願い致しま~す!」
KI 「お願いしま~す!」
S 「っと、言うコトで、ハロプロ研修生北海道オーディションの告知でした~!」
(マァ、ヒカリンの卒業は、ちょっと残念ですが、是非、新たな道で、今後も輝いて欲しいですね)(^^)

ここで少し、間が空きました。

S 「改めてエンディングです!30分間、有難うございました~!」
KI 「有難うございました~!」
S 「今日は、ゲストの方、BEYOOOOONDSも、来てくれて!」
KI 「はい!」
S 「嬉しかったですね!」
KI 「嬉しかったです!」
S 「ねぇ、どうでしたか?」
KI 「うんと、BEYOOOOONDSの方の中の、平井さんとは~、特に良く、お話させて頂いて~!」
S 「うん!」
KI 「ダンスのコトについて、いつも、話しています、一緒に!」
S 「そうだ!石栗ちゃんも、ダンス、得意ですから!」
KI 「はい!」
S 「でも、そういう話題が有ったら~、いいですよね?」
KI 「はい!」
S 「はい、っと、言うコトで、又、登場して下さい、宜しくお願いします。」
KI 「はい!」
S 「来週の放送も是非、聴いて下さい、以上、お相手は、私、伊藤沙菜と・・」
KI 「石栗奏美でした~!」
S&KI 「バイバ~イ!」
(マァ、カナミンは毎週、全国のハロコンに帯同してるので、色々、トークする機会も有りそうですね)(^^)

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「ジャンケンを、する時は、チョキ、を出そう!もしかしたら・・勝てるかも~!」
KI 「かき氷に、ブルーハワイ味のシロップを掛けよう!1日笑顔で過ごせるよ~!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」



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