ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第145回 中編 (7/7)

2019-07-10 00:00:01 | Weblog

  

前編からの続きです。

状況は、リスナーメールの流れから、七夕で短冊に何を書くか、沙菜ちゃんと、カナミンが、
トークしている場面の途中からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん)

S 「もう、憧れるような~・・」
KI 「はい!」
S 「結構、何か、バラバラな答えですねぇ!」
KI 「フフフ・・」
S 「憧れるような、素直に!」
KI 「は~い!」
S 「う~ん・・ねぇ、私、何か、その~、後に~、言うのは恥ずかしいですけど~!」
KI 「はい!」
S 「旅行券が欲しいです!」
KI 「アハハハ」
S 「フフフ・・アハハ」
KI 「アハハハ・・」
S 「すみません、ホントに!フフ」
KI 「いいですねぇ!」
S 「後輩が~、こ~んなに素晴らしい、お願い事を言った後に、大人~に、なっちゃいましたねぇ・・」
KI 「はい!フフ」
S 「実用的な物と言いましょうか?イヤ、最近、やっぱねぇ、色んな所に行きたいって言う願望が~・・」
KI 「ア~?」
S 「有って~!それこそ~、マレーシアに行って来たんですよ!」
KI 「はい!」
S 「それも~、う~んと~、2泊3日の結構、弾丸の旅で~!」
KI 「ア~?・・」
S 「結構、安旅で~!」
KI 「はい!」
S 「自分の中で!こう~、制限を掛けた~・・」
KI 「は~い!」
S 「旅だったんですけど~!」
KI 「は~い!」
S 「やっぱ、北海道~!ま、日本を出て~、こう~、中々、食べられない、食べ物だったりとか、
景色を見た時に~、やっぱね、頑張ろう、って言うか~・・」
KI 「フフフ」
S 「世界は広いなァ、って、言って~!」
KI 「は~い!フフフ」
S 「何かこう、しみじみ思うんですよね!悩み事とかも、小さいなと!」
KI 「は~い!」
S 「・・思って!ちょっと涙した位に、してね・・」
KI 「は~い!」
S 「もう~、これからも、頑張るぞ!と・・」
KI 「はい!」
S 「で、今まで出来なかったコトも~、ま、チャレンジして~!」
KI 「はい!」
S 「やるぞ、って、言う~、意気込みはね、やっぱ、その~、外に出てると思うんだけど~!」
KI 「はい・・」
S 「帰って来ると、何故だか、忘れるんだよね?」
KI 「アハハハ」
S 「その~、フフフ、気持ちが~、アハハハ」
KI 「アハハハ」
S 「フフフ・・」
KI 「フフ、メモして、おかないと~?!」
S 「そう~、何か、向こうに行くとね、夢見心地に、なると言うか~!」
KI 「はい!フフフ」
S 「ちょっと気持ちが大きくなって~!こう、感化されるんですけど~!それこそ、英語もね、
これ、やりたいなァ、なんて~!」
KI 「ア~?・・」
S 「思ったりとか!で、ねぇ、夢は大きく!っと、思っちゃうんですけど~!」
KI 「は~い!」
S 「・・恥ずかしいね?」
KI 「フフフ」
S 「フフ、っと、言うコトばっかりで、フフ、大人になると願っちゃいます!フフフ」
(マァ、歳を重ねると、短冊に書くコトも、依り、現実的になっちゃうと言う感じですかね)(^^;

“沙菜のインターンシップ”

S 「各方面での、プロフェッショナルから色んなコトを学ぼうと言うコーナーに、なっています。
とっても、久し振りですねぇ!そんな今回は、特別編です!素敵なゲストを、お迎えしています。
自己紹介、お願いしま~す!」

(以後、A=鈴木愛理ちゃん)

A 「は~い!鈴木愛理で~す!宜しくお願いしま~す!」
S 「お願いします~!」
A 「フフフ、イエ~ィ!フフ」
S 「イエ~ィ!今日のスタジオは、ノリノリ、イエ~ィ!と言うコトで嬉しいですねぇ!」
A 「は~い!」
S 「もう、久し振りの、このコーナー!もう、特別ゲストですよ~!」
A 「すみません、久し振りのコーナーに登場しちゃって!有難うございます~!」
S 「イヤ、嬉しいで~す!」
A 「すみません・・」
S 「イヤ、北海道は、何時振りですか~?」
A 「半年振り位ですね!」
S 「アッ、じゃあ、そんなに、久し振りでも無いですねえ?」
A 「は~い、前回のツアーでも来てるので~!」
S 「は~い、何か、北海道の食べ物で、好きな物とか、有りますか~?」
A 「イヤ、私、北海道が大好きなんですよ!」
S 「オ~?!」
A 「取り合えず、大好きで~!」
S 「ウワ~ォ!」
A 「プライベートでも仕事でも何処、行きたい?って、言われると、基本、北海道に行くコトが、
多いんですけど!」
S 「イヤ~、嬉しいですね!各地、色々、周られてねぇ~!その中でも北海道~・・」
A 「もう、空気も美味しいし、ご飯も美味しいし、人もいいし!」
S 「イヤ、人もいい~?フフフ」
A 「フフ、優しい!みんな凄い、優しいし!」
S 「凄い、盛り沢山で~!」
A 「そうなんです~!」
S 「褒めて下さってますけれども!」
A 「そう~!なので~、もう、美味しい物が、何、食べれるかなァ?と思いながら、いつも~、来てます!」
(マァ、そこまで好きなら、近い将来、愛理ちゃんの道内、移住も有り得ますかね)(^^;

S 「食べ物は、特に、何が好きですか~?」
A 「エ~?もう、何だろうなァ?でも、こっちに来ると~、必ず、海鮮系は食べますし~!」
S 「は~い!」
A 「チーズとか、乳製品も大好きなので~!」
S 「は~い!」
A 「牛乳も好きだし~!」
S 「へぇ~?・・」
A 「後は、必ず行く~、アノ、コーヒー屋さんが有って~、北海道に!」
S 「は~い、オ~?」
A 「そこに行くのが楽しみだったりして!」
S 「エッ、行き付けが有るんですねぇ?」
A 「ア~、行き付けって言っても、2回目なんですよ!今回が~!フフフ」
S 「エッ?アハハハ」
A 「1年前に、来た時に~、気に入って~!」
S 「気に入って・・う~ん・・」
A 「もう、北海道にしか、ないから~!」
S 「は~い!」
A 「来たい、って言って~!空き時間に、ボ~ン、って、行ってたりしました!」
S 「でも何か、そうやって北海道でも、好きな、お店が有って・・」
A 「そうなんですよ~!」
S 「ちゃんと有って、嬉しいですよ~!」
A 「ホントに、来て良かったです~!」
S 「ねぇ・・」
A 「嬉しい!」
(マァ、今は、その気になったら、2時間弱で、札幌市内にも来れますからね)(^^)

S 「っと、言うコトで、今回はですね、私、伊藤沙菜が、鈴木愛理さんに、ついて、色々、学ぼう~!っと、
思っております!」
A 「イヤイヤイヤ、私から、学ぶコトなど無いですよ~!」
S 「イヤイヤイヤ、もう~・・」
A 「ホント、すみません!」
S 「沢山~、質問を考えて~、参りましたので!」
A 「有難うございます。」
S 「ま、ソロアーティストとして、活動しては、1年程~・・こう~、経ちましたが~、その、まだね、
私が知らない、こう~、鈴木愛理さんについて、色々、学んで行きたいと思いますので!」
A 「有難うございま~す!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
A 「お願いしま~す!」
S 「ま、元々は~、アノ、ハロープロジェクトの、℃-ute!」
A 「はい!」
S 「・・の~、アノ、メンバーだった訳ですけれども~!」
A 「は~い!」
S 「ソロになって、1番、変わったコトって~?」
A 「そうですねぇ?ま、アノ~、お仕事の内容とか、なんですけど!・・」
S 「は~い!」
A 「取り組み方なんですけど~・・」
S 「は~い!」
A 「ま、ハロプロのアイドルの時は~、こう、頂いた曲とか、こういう風に、やりたいよ!って、
言われたモノを~、自分が、どれだけ解釈して、自分なりに出して行けるか?って、言う~、
貰って出す、って作業なんですけど~!」
S 「はい!」
A 「1人に、なってからは~、自分の中の発想のモノを~、どう、作品にして~、世の中に出すか?って、
こう~、動きが逆に、なった、と言うか~!」
S 「ア~?・・」
A 「自分から湧き出るモノを、そんまま、作品として出して行く!って言う、作業に、なったので~!」
S 「は~い!」
A 「結構、こう~、色々、考えるコトも増えたし~!」」
S 「う~ん・・」
A 「ライブの演出とか~、イヤ、この曲、歌いたい、とか~!この、それ、ホームページとかも、
デザインどうする~?とか!そういう所から~、結構、1から打ち合わせに~、入れさせて下さい、って、
言って、入れさせて貰って~!凄い、何か、スタッフさんって、こんな、打ち合わせして、
大変なんだなァ、って、メッチャ、フフ、1人に、なってから思いました!」
S 「でも、自分で、こう~、自分をディレクションと言うか~・・」
A 「そうですね!」
S 「もう、1から、そうやって、加わって~!今、やられてるんですねぇ~!?」
A 「やってます~!」
(マァ、かなり、グループ時代からは、状況も変化して来てると言う感じですかね)(^^;

この後、後編に続きます。




コメント