ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第142回 後編 (6/16) 

2019-06-20 00:00:01 | Weblog

 

中編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーが終わって、次のコーナーに移る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「hello!to meet you!今週の・・」
Z 「豆知識~!」
S 「サァ、この時間はバラエティ豊かな、情報コーナーです!この時間は、豆知識を、
ご紹介したいと思います!今日はですねぇ・・読書が、ちょっと苦手な方に是非、聴いて頂きたい、
豆知識に、なってます!」
Z 「はい!」
S 「研修生の、お二人は、読書しますか~?」
Z 「はい!」
S 「もう、石栗は~、もう、読書が好きなイメージ、有るけど~・・」
KI 「はい!好きです!」
S 「最近も、よく、見ますか?」
KI 「はい、もう、常に、常にです!フフフ」
S 「常に~?」
KI 「本と共に~、です!フフフ」
S 「エッ?1冊、どれ位で読み終わるの?」
KI 「エ?1冊~?」
S 「うん!」
KI 「早い時だと~、そんなに量が無いモノだと、1日で読み切ります!」
MY 「ウワッ、凄~い!」
S 「凄~い!」
KI 「集中して、ガ~!と、読みたいです!フフ」
MY 「フフフ」
S 「勢いで、読むんですね?」
KI 「はい!」
S 「愛生ちゃんも読むもんね?」
MY 「私、山崎も、大好きで沢山、読みま~す!」
S 「へぇ~?」
KI 「ア~?」
MY 「はい!」
(マァ、北研メンバーは、2人共、結構な読書愛好家と言う感じですかね)(^^)

S 「私はねぇ、ちょっと読書、苦手なモノでねぇ、そうなんですよねぇ・・ま、色々、ご紹介したいと、
思うんですけど!」
Ki 「はい!」
S 「ま、本は、好きで~、本屋にも、よく行くし~、興味が有る本も沢山、有る、
ま、家には手を付けていない本が有るなど、色々、有ると思うんですけれども~・・」
KI 「はい!」
S 「まずは、論理的な、お話から、して行きたいと思います。」
Z 「はい!」
S 「ま、成人の平均的な文字認識力は~、1分間に、400から、600文字程度なんだそうです!
ま、本の種類に依って~、1ページに含まれる~、アノ、文字数は、バラバラなんですけれども~!
ま、1ページに、800文字位が含まれているとすると~、1ページを、1~2分で読むコトが、
可能と言う計算に、なりました!・・さっぱり、計算だけでは~・・」
Z 「フフフ」
S 「出来ませんでした!理解出来ましたか?お二人は?」
KI 「はい!」
MY 「はい~!」
S 「アッ、そうでしたか?」
Z 「フフフ」
S 「じゃあ、ドンドン、行きましょう~!」
KI 「はい!」
S 「で、今回は、読書が捗らないと、言う方に、1日、1冊、本を読む為の、3つのコツを、
ご紹介したいと思います。では行きます!・・1つ目のコツは“もっとも、集中出来る場所で読む”です。
“集中力を長く、保つのは簡単では有りませんが、集中出来る場所を選ぶコトで、いつもより、
集中力が持続するかも知れません!例えば、自宅は、遂、携帯で、ゲームを始めてしまったり、
テレビを見始めてしまったり、しまいには寝てしまったり、なんて、皆さん、有りませんかねぇ?
マァ、これは、ちょっと集中出来ない環境で、こう、やらなくてもいいコト、遂、やってしまう
環境だからなんだそうです!ま、そこでね、自分が集中出来る環境を決めましょう!“って、
コトなんですけれども~!研修生は、こう~、何処か、自分で~、こう、集中、出来る場所、
みたいなの、有りますか~?読書をする上で!」
KI 「はい~!私は、何処でも大丈夫です!」
S 「ア~、ホント~?」
KI 「読もう、って決めたら、家でも、何処でも読めます!」
S 「エ~、凄い~、エッ、凄いですねぇ・・」
KI 「はい!」
(マァ、それだけ、カナミンは、読書に関して、何処でも集中出来るタイプと言う感じですかね)(^^)

MY 「私、山崎は、学校の図書館が・・」
KI 「ア~?」
S 「ア~・・」
MY 「よく、出来ま~す!
KI 「いいよね!」
MY 「うん!フフフ」
S 「私は、読むとか、何か、集中するって、なると~、こう、カフェ?」
KI 「ア~?」
MY 「ア~・・」
S 「・・が~、やっぱり、多いんだけれども~、ま、比較的、静かですねぇ、1人で、こう~、
訪れる人も多い場所なので~、何か、いいなァと思うんですですけど~!マァ、図書館だったり、
静かな公園とかも・・」
MY 「ア~?」
S 「何か、お勧めですね!」
MY 「はい~!」
S 「サァ~、次は~、2つ目です!2つ目は“割り切る!っと、言う考え方”だそうです!
“本のジャンルにも依りますが、一字一句、逃さず読まなければ、理解出来ないものでは有りません!”」
KI 「はい!」
S 「“自分が気になった所を、しっかり読んで、後は、斜め読みでも、OK!全然、頭に、
入って来ない場合は興味が無い!又は、難し過ぎる本を選んでしまった時です!
最初は、凄く、興味が有る、読み易い物から始めるといいでしょう!気にならない部分を、
頑張って読んでも、読み終わった時に、あまり、覚えていない、と、いう事にもなります。
沢山の本を読みたい場合は、割り切って読むことを、お勧め致します“っと、言うコトで、
斜め読みって、私、出来ないんだよねぇ・・?」
KI 「私、石栗も出来ないです!」
S 「こう~、じっくり、やっぱ~、もう、縦に順番に~、読んで行かないと、中々、
内容は入って来ないですけども!」
KI 「はい!」
(マァ、斜め読みは、何回も練習するコトで、読めるようになる可能性は有ると言う感じですかね)(^^;

S 「じゃあ、3つ目です!」
KI 「はい!」
S 「“読書のリズムを崩さないこと”です!“本を読んでいると、小説など、物語に入り込んで行くし、
専門書なら、もっと知りたくなりませんかねぇ?この状態を、読書のリズムと言い、外したくないリズムです。
内容に入り込んだら、メモを取りたくなっても、LINEなどの着信が鳴っても、出来れば後回しにすることを、
お勧めします。せっかく、集中しているので、区切りのいい所まで、リズムを崩さず、読み進めることが、
いいでしょう!“っと、言うコトで、以上、3つのコツを、ご紹介致しました!」
Z 「はい!」
S 「研修生達は、どうでしたか?」
MY 「はい、私、山崎は、その、いつも小説を読んでいるので~・・」
S 「う~ん・・」
MY 「少し、レベルアップして~、数学が苦手なので、数学の勉強が出来る本など、読んでみたいな、って、
思います!」
KI 「う~ん!」
S 「オッ、いいですねぇ!」
KI 「凄~い!」
MY 「は~い!」
S 「いいね、チェックしたいですね!」
MY 「したいで~す!」
KI 「私は、もう~、変わらず、小説を・・ミステリー系を、ドンドン、読みたいな、って言う~・・」
S 「やっぱり、自分の好きな物を、一杯、見尽くしてるから・・見てるからねぇ!」
KI 「フフフ」
S 「色々、私も見てみたいなァ、と、思ったんですけど~!」
KI 「はい!」
S 「ま、全ての人にね、こう、シックリ来る、って言う方法じゃないと思うんですけども~!こう、あくまでも、
こんな方法、有りますよ~、ってコトで、皆さんも是非、試してみようかなァ、って言う、こう、軽い気持ちで、
実践してみては如何でしょうか~?マァ、今回の豆知識は、ブックオフオンラインの、コラムから、
ご紹介致しました~!これからも、ちょっと豆知識だったりね、色々、ご紹介して行きたいと思いますので、
是非是非、又、チェックしてみて下さい!っと、言うコトで、以上、今回は、読書に関する豆知識を、
ご紹介しました~!・・それでは1曲、掛けま~す!(イントロが流れてきました)明後日の18日、
火曜日は、ANGERME、和田さんの卒業コンサートが、日本武道館で行われます。
観に行く方は、素敵な思い出を作って来て下さい!ANGERMEで“夢見た 15年(フィフティーン)”」
(マァ、あやちょの卒業コンも、大盛り上がりで無事、終了したとのコトでしたね)(^^)

♪夢見た 15年(フィフティーン)♪ (ANGERME)

S 「今週のSanastagram~!イエ~ィ!」
Z 「イエ~ィ!」
S 「今日はですねぇ、最近、念願の~、キックボクシングを~・・」
Z 「オ~?!」
S 「エクササイズで~!」
Z 「オ~?」
S 「始めまして~!ちょっと、その模様を、っと、言うか、自撮りなんですけど、アノ~、
グローブを着けた状態の写真、アップしますので、是非是非、番組のTwitterにて、チェックしてみて下さい、
宜しくお願いします!以上、今週のSanastagramでした~!・・はい、改めてエンディングで~す!
今週も有難うございます。まずは、お知らせになります。来週の放送なんですが、とても賑やかなゲストを、
お迎えして、スぺシャルで、お届けしたいと思います。研修生はですね、アノ、来週、お休みに、
なってしまうんですけども!」
Z 「はい!」
S 「是非、楽しみにして下さい、宜しくお願い致します!」
KI 「はい!」
S 「サァ、研修生、お二人は、今週、如何でしたか?」
KI 「はい、私、石栗は、今日は、私の好きな、雨、だったり・・」
S 「フフフ」
KI 「読書だったりの、話を沢山出来て、楽しかったのと、後、沙菜さんが、Sanastagramで、
キックボクシングに、行ったと仰ってて・・」
S 「はい?」
KI 「私、キックボクシングが、凄く好きなので・・」
S 「エッ、そうなの?」
KI 「イヤイヤ、やったコトは無いんですけど・・」
S 「エッ、観るほう~?」
KI 「観るのは好きなので!フフフ」
S 「そうなんだ~?意外~!?」
KI 「なので、ちょっと楽しみに、待ってます!フフ、Sanastagramを!フフフ」
S 「結構、やっぱ、体力、使うんですよねぇ・・」
KI 「は~い!」
S 「アッ、観るほうも好きなんだ~?アラ、何か、一緒にね、観に行ったりとか、したいですけども!」
KI 「はい!」
S 「成る程~、有難うございます。」
(マァ、最近は、若い女子にも、キックボクシングファンが増えているそうですからね)(^^)

MY 「はい、私、山崎は、色々なコトを学べて、そして、13歳パワーを、沢山、出せたと思いま~す!」
KI 「フフフ、若い!」
S 「ア~?13歳パワー、いつもフレッシュでね!」
MY 「はい!」
S 「有り難いですよねぇ、もう石栗も、もう、1つ上になったばっかりですけれども~、フレッシュな形で、
毎週、お届けしたいと思います!」
MY 「はい!」
S 「是非是非、その皆さ~ん、メッセージをね、送って頂きたいなと思いますので、番組宛てに、
メッセージ、送って下さい、宜しくお願いしま~す!(アドレス告知してます)・・っと、言うコトで、
以上、お相手は私、伊藤沙菜と・・」
KI 「アシスタントの、石栗奏美と・・」
MY 「山﨑愛生でした~!」
S&Z 「バイバ~イ!」

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「ラッキーカラーは蛍光オレンジ!出来ればTシャツにカラーを入れるのが大吉だよ!」
KI 「餃子を7つ食べると、悩みが無くなるかも~!」
MY 「パンダさんのTシャツで、カラオケに行くと、歌が上手に歌えますよ~!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」


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