ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第134回 前編 (4/21)

2019-04-23 00:00:01 | Weblog

  

今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割して、更に、オープニングから、
トーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。今週も始まりました、Hello to meet you!
30分間、最後まで、宜しくお願いします。そして今日のアシスタントは・・」
HS 「ハロプロ研修生北海道の、佐藤光と・・」
KI 「石栗奏美です!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」
S 「それでは、それぞれ、意気込みを、お願いしま~す!」
HS 「は~い、私、佐藤は、私は、もう、15歳に、なったので、夢見るフィフティーンを、
楽しみたいと思いま~す!」
S 「夢見る、フィフティーン、出ました~!」
KI 「オ~!」(パチパチ拍手してます)
S 「素敵で~す!どうぞ!」
KI 「はい、私、石栗も昨日で15歳に、なりました~!」
S 「おめでとう~!」
HS 「おめでとう~!」(又、拍手してます)
KI 「有難うございます。」
S 「凄いね、マァ、石栗、4月生まれだもんねぇ!」
KI 「は~い、1つ、年齢は上がったんですが、フレッシュにルンルン、頑張って行きたいと思いますので、
宜しくお願いしま~す!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
HS 「お願いしま~す!」
S 「イヤ、そんなね、ハッピーガールの~、前の~、私なんですけど・・」
KI 「はい!」
S 「ちょっと、風邪を引いてしまいまして~、ねぇ・・アノ、鼻水、ズルズルなんですけど~・・」
Z 「フフフ」
S 「皆さん、是非、30分間、お付き合い下さい!」
HS 「はい!」
S 「そして本日のメニュー紹介も、お願いしま~す!」
HS 「はい、まず、ハロプロ研修生北海道のリアルトーク、サブコーナーは、ハローサンデー!
嬉しいコメントが届いています!」
S 「はい、どなたからの、コメントなんでしょうかねぇ?」
Z 「は~い!」
S 「楽しみに、していて下さ~い!皆さんからのメッセージ、ドシドシ、お待ちしております。
宛先は、こちらです!」
KI 「(ここでアドレス告知していました)」
S 「そしてTwitter、やってます!(アドレス告知してます)・・番組からの、お知らせだったり、オフショット、
Sanastagramと言うコーナーが有るんですけども、そちらの写真も、アップして行きますので・・」
KI 「はい!」
S 「是非是非、チェックしてみて下さ~い、それでは今週も張り切って参りましょう!
(イントロが流れてきました)・・アップアップガールズ(仮)で“最高シャイガール”」
(マァ、今回は、北研メンバー、年長組の2人と言うコトで、フィフティーントークに期待したいですね)(^^)

♪最高シャイガール♪ (アップアップガールズ(仮))

“ハロプロ研修生北海道のリアルトーク”

S 「サァ、ハロプロ研修生北海道のリアルトークの、お時間で~す!」
HS 「皆さんから頂いたメッセージを元に、トークをするコーナーです。たまに・・
皆さんの質問や疑問などにもドンドン、答えて行きますよ~!」
KI 「私達が考えたゲーム企画なども、やって行きま~す!」
S 「は~い、早速ですが、メッセージを紹介して行きたいんですが~・・」
Z 「はい!」
S 「こちらのメッセージが、やっぱり、多かったですねぇ・・」
HS 「はい!」
S 「読んで行きたいと思います。」
Z 「はい!」
S 「ラジオネーム“北区のミサコさん”から頂きました。有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“沙菜ちゃん、研修生の、お二人、こんばんは~!”・・」
Z 「こんばんは~!」
S 「“光ちゃん、カナミン、お誕生日、おめでとう~!”・・」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“5月の定期公演では、15歳になった、2人のパフォーマンスを観るのを、とても楽しみにしています。
これからも応援しています“」
Z 「有難うございま~す!」
S 「そしてそして、ラジオネーム“ハニパイお兄ちゃんさん”から頂きました、有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“沙菜さん、北研の、お二人さん、おばんでございま~す!」
Z 「おばんでございま~す!」
HS 「フフフ」
Ki 「フフフ・・」
S 「4月19日は、光ちゃん!“・・」
HS 「はい!」
S 「“4月20日は、石栗奏美ちゃんが”・・」
KI 「はい!」
S 「“15歳となる、お誕生日ですね?おめでとうございま~す!”・・」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“15歳、正に伸び盛りな年齢ですね?沢山の思い出が残るような、素敵な1年に、
なりますように!5月の定期公演で、フレッシュなる15歳パワーを見せてくれるのを楽しみにしています“」
Z 「有難うございま~す!」
S 「凄いですね、皆さ~ん、定期公演も来てくれるって!」
Z 「は~い!」
(マァ、北研の定期公演も、もう来週ですからね)(^^)

S 「そして、ラジオネーム“ピッカピカのホンちゃんさん”から頂きました~!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“沙菜さ~ん、北研ちゃん、おばんで~す!”・・」
Z 「おばんで~す!」
S 「“4月は、北研ちゃんの、お誕生日ラッシュですね?”・・」
HS 「はい!」
KI 「フフフ」
S 「“19日に、佐藤光ちゃん!”・・」
HS 「はい!」
S 「“20日に、石栗奏美ちゃん!”・・」
KI 「はい!」
S 「“皆さん、15歳の、お誕生日、おめでとう~!”・・おめでとう~!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“北研に加入した時は、12歳だった、みんなが、もう15歳に!”・・」
HS 「ウワ~?」
KI 「アハハハ」
S 「凄いねぇ~、ホントだね?早いねぇ~・・」
HS 「フフフ」
S 「“時が経つのは、アッと言う間ですね?”・・」
HS 「はい!」
KI 「は~い!」
S 「“見た目も、声も表情も、ドンドン、大人に、なって行く、みんな!見る見る、素敵な女性に、
なって行って、もはや、北研ちゃん、と言うより、北研さん!って、感じですよね?“・・」
KI 「アハハハ」
HS 「フフフ」
S 「“15歳も、素敵な1年に、なりますように!心から祈っています。前年と同じく、
歌っちゃっていいですか~?“」
Z 「はい!」
S 「いいですか?私が、代わりに歌っちゃいます!」
Z 「はい!」
S 「勝手に歌いますね?せ~の・・♪ハッピバースデー、トゥーユー、ハッピバースデー、トゥーユー♪・・」
Z 「♪トゥーユー♪」
S 「♪ハッピバースデー、ディア、ピカリ~ン、カナミ~ン、ハッピバースデー、トゥーユー♪イエ~ィ!」
Z 「有難うございま~す!」
(マァ、沙菜ちゃんも、風邪気味の中、しっかり歌っていましたね)(^^)

S 「毎年ね、私が歌って、ちょっと照れるんですけどね!」
Z 「フフフ」
S 「いつも、有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「そして、そして、“横浜のモモタンさん”」
Z 「はい!」
S 「“ピカリ~ン、カナミ~ン!お誕生日おめでとう~!”・・おめでとう~!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“最高の1年に、なりますように!15歳の抱負とか、有ったら聞かせて下さい”っと!」
Z 「はい!」
S 「“横浜のモモタンさん”そして、小樽市の“樽っ子スネークメガネさん”“21日は、19日が光ちゃん”・・」
HS 「はい!」
S 「“20日がカナミンのバースデー後という、オンエアとなる、めでたい日なので、お誕生日、
おめでとうございま~す“・・おめでとうございま~す!」
KI 「有難うございます!」
HS 「有難うございま~す!」
S 「“15歳となりますが、それぞれの感想や、抱負を聞かせてくれたら!と思いますので”・・」
Z 「はい!」
S 「“どうか、宜しくお願いします”っと!」
KI 「はい!」
S 「ちょっと読み切れない、メッセージも有るんですけれども、沢山~、頂いております。
有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「っと、言うコトで、改めて!お二人さん、お誕生日おめでとうございま~す!」(拍手してます)
Z 「有難うございま~す!」
S 「夢見る、ホントに、フィフティーンに、なりましたけれども~!」
Z 「は~い!」
S 「どんな15歳に、したいですか~?」
(マァ、2人は、ようやく15歳に届いた、と言う感じですかね)(^^)

HS 「は~い、私、佐藤は、15歳で~、今は、中学3年生になって~!・・」
S 「イヤ~、中3か~?」
HS 「受験生って、言うのも・・」
KI 「早いですねぇ・・」
S 「早いねぇ!」
HS 「フフ」
S 「あなたもだけどねぇ・・フフフ」
KI 「アハハハ」
S 「早いわねぇ~?」
HS 「はい、受験生って言うのも有るので~!」
S 「う~ん・・」
HS 「ハロプロ研修生北海道と、勉強とを、両立出来るように頑張りたいと思いま~す!」
S 「オ~!今までも出来ているので、大丈夫です!」
HS 「フフフ」
S 「応援しています!」
HS 「有難うございま~す!」
(マァ、北研メンバーは、全員、頭の回転も速くて、全ての面で優秀ですからね)(^^)

この後、中編に続きます。


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