ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第209回 (4/14)  

2019-04-19 00:00:01 | Weblog

今回は、オープニングトークと、メッセージトークの一部をレポさせて頂きます。

(F=船木結ちゃん、M=小関舞ちゃん)

F 「船木さん、カワムー、ハーちゃん、お疲れ様でした~!フフ・・」
M 「お疲れ様でした~!フフフ」
F 「行くぜ~!又々、船木結1時間スぺシャル~!」
M 「イエ~ィ!・・来ましたねぇ!フフ」(パチパチ拍手してます)
F 「フフ、そうですね!」
M 「のっけから、いきなり!」
F 「マァ、その前にも、私の声をタップリ、お聴きしたかと思うんですけども!そう、まだまだ・・」
M 「は~い!フフフ」
F 「有りますので、是非、船木結の声を堪能して下さい!」
M 「フフフ、は~い!」
F 「それでは今夜もスタートです! 1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
F&M 「只今、ラジオ、放送中!」
(マァ、今週は、2番組に、フナちゃんがメインで、続けて登場したという感じですかね)(^^)

(ここでオープニングミュージックが流れました)

F 「皆さん、こんばんは、カントリーガールズの船木結です!」
M 「小関舞です!
F 「サァ~、新学期もスタートして、丁度、1週間~!」
M 「はい・・ウワ~?!」
F 「っと、なりますが~・・」
M 「はい!」
F 「イヤ~、舞ちゃん、何と、LJKラスト、女子高生ですねぇ!?」
M 「そう~、なんですよ~!」
F 「オ~?」
M 「イヤ~、もうねぇ、悲しい、割と!」
F 「オ~?・・」
M 「悲しいですよ、ホントに!全然、嬉しくはないです!」
F 「嬉し・・確かに!そっか~?」
M 「エッ、だってさァ、イヤ、さっき、アノ~、このね、ラジオのスタッフさんも~、仰ってたんですけど~!」
F 「はい!」
M 「仰って頂いたんですけど、何か、もう~、高3か~?みたいな!」
F 「イヤ~、思います~!」
M 「そう~、何か、自分でも凄い、思うんですよ~!」
F 「イヤ~、ホントに?・・」
M 「何か、初めての時は~、中1とかだったから~・・」
F 「ですよね!?」
M 「何か、もう1つ、跨(またぐ)って、ヤバいですよね?」
F 「そう~、そうなんですよ~!」
M 「だから、ちょっと今は、悲しい感じですね!」
F 「イヤ~、何か、そっか~?」
M 「そう~!」
(マァ、舞ちゃんとしては、ここ最近は、アッと言う間に時間が過ぎて行った感じなんですかね)(^^;

F 「私もセカンドJK!」
M 「アハハハ」
F 「・・ですけども~!」
M 「それは~、違和感!」
F 「ですよねぇ!?」
M 「フフフ、違和感・・」
F 「だけど、何か~・・」
M 「う~ん!」
F 「ホントに~、何か、何だろう?アッ、こういう感じなんだ?って、感じで!」
M 「ねぇ~・・」
F 「大人に、なるって~!何だろ?やっぱり~、ま、大学生って、一応、学生ですけど~・・」
M 「う~ん!」
F 「何か、大学生と、高校生まで、って、違くないですか?」
M 「全~然、違うイメージ!」
F 「ですよねぇ?」
M 「うん!」
F 「高校生までは、やっぱり何か、学生って感じなんですけど・・」
M 「う~ん!」
F 「大学生からは、何か、大人って、言うような~・・」
M 「判る、判る~!」
F 「イメージが有って~!」
M 「う~ん・・」
F 「何か、その~、子供で居れる時間が~・・」
M 「う~ん!」
F 「限・・もう~・・」
M 「フフフ」
F 「迫ってるのが~・・」
M 「ねぇ!」
F 「私は、二十歳、一生、来ないと思ってましたもん!」
M 「アハハハ」
F 「ホントに~!」
M 「そんなの・・来ないと思う!」
F 「ですよねぇ!」
M 「うん!フフフ」
F 「ヤバいな、ホントに~!」
M 「フフフ、だけどさ、10歳で、入ったんだよね?」
F 「11~・・ですかね?」
M 「イヤ~!もう~?」
F 「だから、もう、中学生が、もう、遂に、跨いでる、ってコトが~、もう、有り得なくて~!」
M 「フフ、有り得ない!」
F 「ヤバいなァ?」
M 「ヤバいなァ?・・」
F 「そうですねぇ、凄いですねぇ!」
M 「凄~い!」
F 「ま、ちょっと、お互いに・・」
M 「はい!」
F 「高校生活、頑張りたいなァ、と思います!」
M 「はい!」
(マァ、共に、残りの高校生活を、エンジョイしたいと言う感じですかね)(^^)

F 「そしてマァ、この声が放送されてる頃には~、桜も、舞っちゃったかと?思うんですけども~・・」
M 「はい!」
F 「何か、お花見とか、舞ちゃん、しましたか?」
M 「全然、してない!」
F 「ですよねぇ・・」
M 「見るだけ、って、感じ!いつの間にか、何か、マジで~?みたいな!」
F 「アッ、そうですねぇ!」
M 「・・言ってたのに~、もう~、いつの間にか、満開に、なってて~!もう、ちょっと散り始めて・・」
F 「確かに!」
M 「早いよね?桜って!」
F 「ってか、春って、4月からじゃないですか?」
M 「ねぇ~!フフフ」
F 「フフフ・・」
M 「でも、何か~、アノ~、入学、何か、小学校の入学式とか~・・」
F 「は~い!」
M 「アノ~♪さくら~、咲いたら、1年生~♪って、言うので~!」
F 「はい!」
M 「3年生辺りが、もう、散ってるし?みたいな~!」
F 「アハハハ」
M 「言ってるのを~・・」
F 「アハハハ・・」
M 「いつも言ってるイメージ!フフフ」
F 「アハハハ」
M 「もう~、散ってるって、だから~・・」
F 「確かに、確かに!」
M 「そう、意外に~、もう何か、桜って、4月の中旬に、なったら~、無いもんなんだなァ?って感じ!」
(マァ、東京の、お花見の時期は、3月頃と言う感じですかね)(^^;

F 「イヤ、そう、お花見、行きたいですねぇ・・」
M 「そう~、行きた~い!」
F 「みんなで何か、今~、対話3、って言う~・・」
M 「う~ん!」
F 「アプリを~・・」
M 「ア~、はいはいはい!」
F 「みんな、カントリーガールズ、入れて~!」
M 「共有してますね?」
F 「そうなんですよ!それぞれのスケジュールを入れて~!」
M 「はい!」
F 「遊びに行ける日程を~・・」
M 「うん!」
F 「今、探してるんですけど~!」
M 「は~い!」
F 「マァ、1日~、空いてたら、マァ、テーマパークとか、行きたいんですけど~!」
M 「う~ん・・」
F 「マァ、夜ご飯とか、マァ、朝とか、昼間、空いてたら、お花見も~・・」
M 「ねぇ!」
F 「行きたいですね!」
M 「行きた~い!」
F 「又、ご報告しますね、行けたら~!」
M 「はい!」
F 「は~い、チェックしていて下さ~い!」
M 「はい!」
F 「っと、言うコトで、それでは、今日のファーストナンバーです!」
M 「は~い!この曲はですねぇ、アノ、中島卓偉さんが!」
F 「はい!」
M 「作って下さった曲なんですけども~、アノ、先日の~、SATOYAMA & SATOUMIへ行こう2019
でも~・・」
F 「はい!」
M 「この曲を歌って、エ~、頂いた!」
F 「そうです、はい!」
M 「カントリーガールズで・・」
F&M 「“どーだっていいの”」
(マァ、ユニットごとに、メンバー同士で、スケジュールアプリを活用してると言う感じですかね)(^^)

♪どーだっていいの♪ (カントリーガールズ)

F 「1422ラジオ日本カントリーガールズの、只今ラジオ放送中!改めまして、こんばんは!
カントリーガールズの、船木結です!」
M 「小関舞です!」
F 「それでは、今週も、皆さんから頂いた、メッセージを読んで行きましょう~!」
M 「はい!北海道のカントリーネーム“小田家の十太郎さん”です!」
F 「有難うございます。」
M 「有難うございます。“舞ちゃん、結ちゃん、こんばんは!”・・」
F 「こんばんは!」
M 「“お菓子禁止令廃止で、結ちゃんが、益々、丸くなるんじゃないかと・・”」
F 「フフフ」
M 「“心配です。それはそれとして、ヤナミンの卒業ライブに、モモチ先輩が、セロリの花束を、
持って来たそうですが、セロリの花言葉を知っていますか?“・・」
F 「オッ?!」
M 「“セロリの花言葉は、会える幸せ!”・・」
F 「エ~?フフフ、そうか~?」
M 「“照れ屋の、モモチ先輩らしい伝え方ですね”」
F 「フフフ」
M 「知ってた?・・知らないよね?」
F 「イヤ、絶対・・絶対、モモチ先輩も知らないですよ~!アハハハ」
M 「アハハハ」
F 「フフフ」
M 「イヤさ、多分、言ったら~、そうだよ~!って!」
F 「フフフ、そうだよって!フフフ」
M 「絶対、言うね!」
F 「イヤ、でも~、イヤ、まず、その前のコト、訂正したいんですけど~!」
M 「はい!」
F 「まず、そう、私は~・・」
M 「はい!」
F 「4の日以外に、食べちゃっただけで~・・」
M 「うん!」
F 「食べてる日には、多分、4の日よりは、食べてないですよ!」
M 「うん・・」
F 「お菓子、そんな、普段、食べないんで~!」
M 「うんうん・・」
F 「って、言うのは、まず、訂正したいですね!」
M 「う~ん!」
F 「はい!」
(マァ、何か、フナちゃんがターゲットになって言われてしまった、と、言う感じですかね)(^^;

M 「しかも~、アノ~、何か、あの放送、アノ~、5人ね?」
F 「はい!」
M 「・・回で~、アノ~、何か、フナちゃんだけが~・・」
F 「そうですよ~!」
M 「何か、責められてる展開に、なってるんですけど~!」
F 「はい!」
M 「アノ~、ホントに、フナちゃん、そして~、フナちゃんファンの~・・フフフ」
F 「アハハハ」
M 「皆さん、ホントに~!」
F 「フフフ、違うよ~!」
M 「違うんです!フナちゃんは~、何も悪くな~い!フフフ」
F 「フフフ・・フナちゃんだけじゃないですよ~!」
M 「違うんです!」
F 「でも私は、1番、ズルいのは、ちぃちゃんだと思いますね!」
M 「イヤ~、違うよ~!フフ」
F 「ちぃちゃん!」
M 「イヤ、多分~、私と~、ちぃが~、イヤ、ちぃも悪くな~い!私ですよ!」
F 「アハハハ」
M 「1番、悪いのは私です!」
F 「フフフ、何で、ですか~?」
M 「アノ~、違うんですよ~!何か、アノ~、放送の時~!」
F 「うん!」
M 「もう~、何か、コワくて~!フフ」
F 「アハハハ」
M 「フフフ、何か、いいトコだけ~!フフ」
F 「取り残された~!」
M 「フフ、アハハハ、言い出せなくて~、何か、フナちゃんだけが~、責められたのを横目に~・・」
F 「フフフ・・ですよ~!舞ちゃんは、ズルかったですよ~!フフフ」
M 「私は~、後輩を~・・」
F 「フフフ」
M 「こう、横目に~、その後、責められてるのをね、こう、見て~、何、やってるんだ?自分!って、
後、凄い、思ったんですよ!」
(マァ、舞ちゃんも、後で、かなり反省したと言うコトですかね)(^^;

F 「イヤ、でも、みんな食べましたよね?結果、セロリ!」
M 「そう~、そうなんですよ、そこでリセットされたんですけど~!ちょっと何か、イメージ的にね、
フナちゃんだけが!って~!」
F 「イヤイヤイヤ~・・」
M 「思ってる方が、いらっしゃいましたら違うので!ってコトで、私は、言いたいです!」
F 「でも、みんな違う!梨沙ちゃん以外の、みんなだから!」
M 「もう、梨沙ちゃんは、ホントに誠実に、守ってると思うんですよ!」
F 「う~ん・・」
M 「でも、ホ~ントに申し訳ないと思ってるんですけど!」
F 「は~い!」
M 「はい!フフフ、もう、だからね!」
F 「そうですね!」
M 「何だっけ?フフフ」
F 「今日は、セロリの~・・」
M 「アッ、そうですね・・」
F 「イヤ、これ、モモチ先輩が~、でも~、自宅から、マヨネーズも持って来て下さって~!」
M 「そうなんですよ、ちゃんと~!」
F 「それに、救われましたよね?」
M 「イヤ、マヨネーズ、無かったら、キツかったですねぇ!」
F 「イヤ、ホントに!でも、私、意外とイケました!」
M 「ホント~?」
F 「はい、でも、カントリーガールズの公式のインスタも、その割に~・・」
M 「うん!」
F 「冷めたヤツ、上がりましたよね?」
M 「フフフ」
F 「結構、リアルだった、反応が!フフフ」
M 「フフフ」
F 「リアルだった!」
M 「うん、イヤ~、もう、懐かしいよ、思い出、って、感じだねぇ・・」
F 「確かに!でもアノ~、打ち上げも楽しかったですね、メッチャ!」
M 「楽しかったです、ホント~!」
F 「ずっと帰りたくない、楽しくて~!」
M 「う~ん・・」
F 「ま、子供だから、帰らされたんですけど~!フフフ」
M 「帰らされましたね、結局は!」
F 「は~い!」
M 「はい!・・」
F 「ま、セロリも食べたと言うコトで~!」
M 「はい!」
F 「ま、ちょっと、プクッ、て、なりましたね、お互いに!」
M 「そうですね!」
F 「・・言いましょう!」
M 「気を付けたいと思います!」
F 「はい!」
M 「はい!・・」
(マァ、セロリも、色んな調理法が有って、それなりに美味しく、食べれますけどね)(^^)




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