ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第133回 後編 (4/14)

2019-04-18 00:00:01 | Weblog

  

中編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーが終わって、次のコーナーに移る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

“あなたならどっち?運命の2択~!”

S 「サァ、運命の2択のコーナーで~す!」
YK 「日々、生活する中で、イエスか、ノー、と言った、2つの選択肢で、悩むコトは有りませんか?
そんな2択で迷ってしまう、お題について、沙菜さんと私達で、議論して行くと言うコーナーです!
私達の意外な一面が、出て来るかも知れませんので、その辺も楽しんで下さい!」
S 「は~い、今回も、ラジオ、お聴きの皆さんから頂いた2択を取り上げて行きたいと思いま~す!」
Z 「は~い!」
S 「ラジオネーム“マリモさん”から頂きました。有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“沙菜さん、研修生の皆さん、こんばんは~!”・・」
Z 「こんばんは~!」
S 「“早速ですが、運命の2択に参加します。シンプルに、たけのこの里、と、きのこの山、
どっち派ですか?“・・」
YK 「ア~?」
MY 「オ~?」
S 「“この2択は、国民総選挙に、なる物も行われたり、結構、好みが分かれる物だと思います。
皆さんは、どっち派なのか?気になります。意見交換、しちゃって下さい“っと、頂きました~!
っと、言うコトで~、今回の、お題は、こちらになります。“あなたは、どちら派?たけのこの里、
オァ、きのこの山~!“」(ちょっと、テンション変えて言ってます)
Z 「フフフ」
S 「フフフ、たけのこの里~!フフフ」
YK 「フフフ・・」
S 「苦笑い、止めて貰っても、いいですか~?」
YK 「は~い!フフ」
S 「ちょっと、それっぽく~!フフ、言ってみようかな、と、思ったんだけど~!」
MY 「フフフ」
YK 「は~い!」
S 「ちょっと、聴き辛く、ただただ、聴き辛くね、抑揚、付けたんですけどね、はい・・」
YK 「フフフ」
S 「ただ、聴き辛く、なっちゃいましたけれども~!」
YK 「フフフ」
S 「イヤ、これ、かなり~?ちょっと、分かれますよねぇ?・・リスナーの方も~!」
Z 「は~い!」
S 「もう、直ぐ、こっち派!って、言える方、多いと思います!」
Z 「はい!」
S 「断然、こっち!みたいな!・・」
YK 「はい!」
MY 「はい~・・」
S 「どうですか?決まりました?」
Z 「決まりました~!」
S 「私も、もう、断然、こっち!せ~の、で、1発で言おうか?」
Z 「はい!」
S 「せ~の!」
S&MY 「たけのこの里~!」
YK 「きのこの山~!」
(マァ、全員一致とは、行きませんでしたね)(^^;

S 「ウッソ~?」
YK 「分かれた~!」
MY 「分かれた~!」
S 「アレ?2人・・きのこの山?」
YK 「きのこの山です!」
S 「ウッソ~?」
MY 「ア~?」
S 「今回ね、正直~・・」
YK 「はい!」
S 「みんな、たけのこの里だと思った!」
YK 「ア~?」
MY 「分かれるモンなんですねぇ?」
YK 「う~ん・・」
S 「分かれるモンなんですねぇ・・何かさ、好きなほうってさ、絶対、こっち!って、思っちゃわない?」
MY 「アッ、は~い!」
YK 「は~い!」
MY 「思っちゃいます!」
YK 「判ります!」
S 「イヤ、きのこの、ちょっと~、セールスポイント~!」
MY 「フフフ」
S 「お願いしますよ~!」
YK 「きのこの山は~、分けて、アノ~、枝の部分と~・・」
S 「うんうん!」
YK 「アノ~、山に、なってる~、チョコの部分を、パキッ、て、割って食べると~、アノ~、1コの~、
きのこが・・きのこの山が~、何か、2回、食べれるような気分に、なって、食べ応えが有ると思うんです!」
S&MY 「オ~?」
S 「結構、別物に、なっちゃいません?」
YK 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「フフフ、アハハハ、それ、割と、きのこの山じゃ、なくなっちゃいますよね?フフ、チョコレートと~・・」
YK 「フフフ」
S 「ビスケットみたいな!」
YK 「でも何か、きのこの山って、デザインも何か、スッゴイ、何か、持ち易くて~!」
S 「う~ん・・」
MY 「ア~、持ち易い・・」
YK 「ちょっと何か、こうやって、やったら、何か、可愛い感じで、アノ~・・」
S 「頭の上に~、フフフ、2本、乗っけるんですか?何か、宇宙人、みたいに?」
MY 「フフフ・・」
S 「それは初めて、やりましたよね?やったコト、無いですよね?きっとねぇ?・・」
YK 「やったコト、有って~!ハローツアー、以来ですね!」
S 「フフ、やったんかい?やったんか~い?」
YK 「ちょっと可愛いデザインで~、好きですね!」
S 「成る程、デザインも込みで、好きと言うコトで?」
YK 「はい!」
(マァ、味自体は、左程、変わらないので、後は見た目で決めたと言う感じですかね)(^^)

S 「はい、そして~?・・」
MY 「私、山崎も、由愛ちゃんみたいに、アノ~、折って~、アノ、ビスケットのほうと、チョコのほうで、
折るんですけど~・・」
S 「う~ん・・」
MY 「私は、アノ~、チョコが好きなので~!」
S 「う~ん・・」
MY 「チョコを割って~、そこからビスケットを食べて、って言うのが、凄く、好きなので~!」
S 「ア~!?」
MY 「分けれるので、好きで~す!」
S 「成る程~!」
MY 「はい!」
S 「私は逆に~、やっぱり、こう、たけのこの里、って~!アノ、何って言うんですかね?
クッキーっぽいじゃないですか?」
YK 「はい!・・」
MY 「はい!クッキーっぽいです!」
S 「尚且つ~、チョコレートが~、こう、しっかり、コーティングされているので~!
一体感が有るような気がするんです、食べた時に!」
YK 「う~ん?・・」
MY 「はい・・」
S 「そう、で、ちょっと、大きさも~、やっぱりこう、きのこよりは~、若干、ボリュームが、
1コに対して有ると思うので~!」
MY 「ア~・・」
YK 「う~ん・・」
S 「食べ応えが、口の中に残っている~、秒数と言うか、長さが~、こう、長い感じがして、
こう、じっくり、味わえてる、って言う~・・」
YK 「ア~、好きですね!」
S 「フフフ」
MY 「フフフ」
S 「アレ~?っと言うコトで、今回はですねぇ・・」
Z 「はい!」
S 「きのこの山、そして、たけのこの里!」
MY 「オ~?」
YK 「ウワ~!」
(マァ、どうやら、3人の前に、2つのチョコが持ち込まれたようです)(^^)

S 「モノホンです!ご本人達!フフフ」
MY 「フフフ」
S 「ご本人達、って言い方もフフ、変ですけども!登場して頂きました!ジャジャ~ン!」
MY 「う~ん・・」
S 「今、私達の、目の前に!」
YK 「きのこの山!」
S 「選手、2人が登場しておりますけれども!」(ゴショゴショ、音がしてます)
MY 「ウワ~?」
S 「ちょっと、モグモグタイム、行きましょうか?」
Z 「は~い!」
S 「何か、でも、久し振りに食べるの・・、食べるの~!」
Z 「フフフ」
YK 「私もです!」
S 「じゃあ、まず、きのこから、行きましょうか?」
Z 「はい!」
S 「みんな、食べよう、食べよう!」(又、包装紙を剥がす音がしてます)
YK 「頂きま~す!」
S 「すみませんね、放送中に!フツーに食べるって言う!」
Z 「頂きま~す!」
S 「頂きま~す!・・」(3人で食べ始めたようです)
YK 「食べる・・」
S 「待って、待って、待って~?!」
Z 「フフフ」
S 「だってさァ、セールスポイントで~・・」
YK 「フフフ」
S 「チョコと~、ねぇ、もっと~、2つに分けて食べる、って、言いましたけど~!一緒に食べてますねぇ?」
YK 「フフフ」
MY 「アレ?・・」
S 「ねぇ、話が違うな?これ~!・・マァ、美味しいよ!」
YK 「美味しいです!」
(マァ、急に目の前に現れたので、由愛ちゃんも直ぐ、口に運んでしまったと言う感じですかね)(^^)

S 「ま、チョコの部分、多いからね!」
MY 「は~い!」
S 「この、きのこの山、チョコ感がね!」
MY 「うんうん!」
YK 「チョコが好きなので~、後からビスケットって言う~・・」
S 「フフ、一緒に食べてますからねぇ・・」
MY 「フフフ」
YK 「フフフ・・」
S 「ラジオだからって、ズルいコト、しないで下さいね!」
YK 「そうだと思ってたんですけど!フフフ・・ア~・・」
S 「では、続いて!」
MY 「はい~!」
S 「たけのこの里、頂きま~す!」
Z 「頂きま~す!・・・」(しばし無言で食べてるようです)
S 「う~ん、うんうん!」
MY 「う~ん・・」
S 「う~ん、美味しい~!」
YK 「う~ん・・」
S 「やっぱり、この~、食べ応え有る!この~・・」
YK 「サクッ、と、なる所と結構、分かれてる感じがして、いきなり、サクッ、て、なる感じ!」
S 「でもね、もう~、噛んだ5秒後ぐらいには~、やっぱり、クッキーの~、こう、生地~寄りなので、
しっくりしませんか?」
MY 「しっとり~、は~い!」
S 「滑らかに、なると言うか!」
MY 「は~い!」
YK 「う~ん・・」
S 「でも、これは永遠の対戦だね?もう~、かなり、コンビだもんねぇ~?」
MY 「は~い!」
S 「両方、好きだワ!」
YK 「イヤ~、私の時も、こういう風に、なると思って!」
S 「フフフ」
Z 「フフフ・・」
(マァ、いずれも、形は違っても、美味しさは、ほぼ一緒で変わらないと言う感じですかね)(^^)

S 「アハハハ、何かさ、一緒に食べるコト、あんまり、なくな~い?」
MY 「は~い!」
S 「もう、たけのこ派は、たけのこ派で、もう、それしか買わない方、多いんじゃないかなと思うし~!」
MY 「う~ん・・」
S 「きのこの山、メチャメチャ、久し振りに食べたんだ!」
YK 「これ2つ、食べるのが、いいですねぇ・・」
S 「2つ、食べるのが、いいですね!フフ」(声真似して言ってます)
YK 「フフフ」
S 「フフフ」
MY 「アハハハ」
YK 「は~い!」
S 「イヤ~、ちょっと皆さん、ちょっ、とこう言う2択、送って下さ~い!もう、楽しかったです!
“マリモさん”有難うございます。絶賛、募集中ですので、いつでも送って下さい!
以上、あなたならどっち?運命の2択でした~!(ここでイントロが流れてきました)・・
それでは、ここで1曲、お掛けします、先月、発売になった、モーニング娘。‘19の、
ベストアルバムに、収録されている新曲です。モーニング娘。‘19で“恋してみたくて”」
(マァ、食べ物の2択は、それなりに盛り上がると言う感じですかね)(^^)

♪恋してみたくて♪ (モーニング娘。‘19)

S 「今週の、Sanastagram~!イエ~ィ!」
Z 「イエ~ィ!」
S 「今日はですねぇ、アノ、タピオカジュース、なんですけど~!」
MY 「オ~?」
S 「チョコミント味、って言うモノを・・」
YK 「オ~?」
MY 「う~ん?」
S 「見つけて~!飲んでみたら、スッゴク、もう美味しくて~!」
MY 「ア~?」
S 「でも、見た目も可愛かったんですよ!」
MY 「う~ん・・」
YK 「凄~い!」
S 「で、私も込みで、写真を撮りましたので、是非是非、チェックしてみて下さい、番組のTwitterにて、
チェックして頂けたら嬉しいです、以上、今週の、Sanastagramでした~!・・
は~い、改めて、エンディングで~す!今週も、有難うございま~す!
研修生の、お二人は如何でしたか?」
YK 「はい、私、工藤は、アノ、1000円の使い道を、あまり、考えたコトが、なかったので~・・」
S 「う~ん・・」
YK 「結構、頭の中で、これがいいな、と、キラ~ン、と、光ったモノが有りました!」
S 「アハハハ」
MY 「キラ~ン!」
S 「アハハハ、でも、あなた、もう、隠して、隠して、隠してもう、ずっと使えない~・・」
MY 「フフフ」
S 「ほうですよね?」
YK 「そう~、ですねぇ・・」
S 「ねぇ、いいですよね、でも急に、やっぱり、不意にね、1000円が出て来たら~、嬉しいもんですよね!」
YK 「嬉しいですねぇ・・」
S 「ラッキー、ラッキー!」
YK 「は~い!」
(マァ、由愛ちゃんは、出て来た時の喜びを味わいたいので、もう1回、隠しちゃうと言う感じですかね)(^^;

S 「はい・・」
MY 「私、山崎は、どの、お話も凄く、ワクワクして楽しかったで~す!」
S 「フフフ」
YK 「楽しかったで~す・・フフ」(又、口真似して言ってます)
S 「フフフ、ホントに思ってますか~?」
MY 「は~い!」
S 「フフフ」
MY 「楽しかったです・・」
YK 「楽しかったですね、フフ・・」
S 「ちょっと、ちょっと軽かったですけどね!フフフ」
MY 「フフフ」
S 「フワフワしてましたよね?フフ」
MY 「凄く、楽しかったで~す!は~い・・」
S 「凄く楽しかった?イヤ、良かったです!」
MY 「はい、フフフ・・」
S 「でも、やっぱり、こう~、たけのこの里と~、きのこの山の~、の、このねぇ、どっちが好きか?って、
話は、盛り上がりますね!」
MY 「盛り上がりま~す!」
YK 「は~い!」
S 「ちょっと時間、足りなかったですけれども~・・」
Z 「フフフ」
S 「イヤ~、こう、食べて見たら、もう、どっちも美味しいなと思って~!」
MY 「は~い!」
S 「う~ん・・で、きのこの山も、やっぱり~、どれ位振りに食べたんだろ?久し振りだったから・・」
YK 「エ~?」
MY 「ウワ~?」
S 「尚更、美味しいと思った!」
YK 「私は、家族が、みんな、たけのこの里派なので~・・」
S 「う~ん・・」
MY 「ア~?」
YK 「たけのこのほうが、食べる機会が多かったんだけど、きのこのほうが、私は好きだったので、
イヤ、どっちも好きです・・」
S 「アハハハ」
MY 「フフフ」
YK 「フフフ」
S 「凄い、大きな~、独り言の、ようなね?」
YK 「フフフ」
S 「有難うございます。っと、言うコトで皆さん、是非、来週も聴いて下さい、以上、お相手は、
私、伊藤沙菜と・・」
YK 「アシスタントの、工藤由愛と・・」
MY 「山﨑愛生でした!」
S&Z 「バイバ~イ!」
(マァ、要するに、今回は、どっちも、それなりに美味しいと言う感じですかね)(^^)

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「朝、ヨーグルトを食べると、普段、言えない感謝の気持ちが素直に言えるよ!」
YK 「スニーカーの中に、タコ、と書いた紙を靴の中に入れると、石ころに、つまずかないかも、
知れませんよ~!」
MY 「パンダさんのハンカチを持ち歩くと、健康運アップ~!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」


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