ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第132回 中編 (4/7) 

2019-04-10 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーの途中で、今回のトークテーマで、
北研定期公演の話題に触れる場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「やっぱ、研修生の活動でも~、やっぱ、盛り沢山に、なって来ると思いますけれども~!」
Z 「はい!」
S 「まずはねぇ、5月の定期公演に向けて~!」
MY 「は~い!」
S 「ま、頑張って行きたいなァ、って!・・」
Z 「はい!」
S 「・・言う所でしょうかね、どうでしょうか?」
KI 「うんと、私、石栗は~・・」
S 「うん!」
KI 「身長が最近、又、伸び始めてしまって~!」
S 「エ~?もう、いいのに、伸びなくて~?・・」
KI 「膝が痛くなって来たんですよ~!」
S 「ウソ~?」
KI 「で、身長は絶対、伸びてるな?コレ~、っとフフ、思って~!」
S 「アラ、ミシミシ、フフ、言ってる~?」
KI 「そうです、もう何か、痛くて~!ホントに今までに感じたコトの有る、痛みなので多分~・・」
MY 「ウワ~、伸びてる、それ~!」
KI 「成長痛で、痛いんだと思うので~・・」
S 「アッ、石栗で、今、何㎝ですか?」
KI 「多分~、165㎝位は、有ると思うんです!」
S 「又、デカ~い!」
MY 「ウワ~、デカ~ィ!」
S 「で、愛生ちゃんも、伸びたでしょう?」
MY 「多分、伸びました!」
KI 「フフフ」
S 「だって、もう、会う度、会う度、何か、身長の話、愛生ちゃんと、して~・・」
KI 「アハハハ」
S 「1㎝、2㎝、伸びました~!とか、言ってるような気がするけど~!」
MY 「は~い!」
S 「イヤ、いいなァ~?」
KI 「フフフ」
S 「もう~・・」
MY 「高くなりたいで~す!」
S 「高く・・イヤ、愛生ちゃん、まだ、望み有るけどね、伊藤のほうは、もう~・・」
KI 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「アノ、30歳になるとね!フフフ」
Z 「フフフ」
S 「成長~しないんじゃないかな?横に~、ばっかりですけれどもねぇ・・?」
MY 「は~い!」
(マァ、三十路を迎えて、背が伸びるケースは殆ど、ないですからね)(^^;

S 「いいですね、いいですねぇ!」
KI 「は~い!実は身長が伸びたので~!」
S 「う~ん・・」
KI 「その身体の大きさを活かした、ダイナミックなパフォーマンスを、したり、後、歌では、
色々な歌い方を出来て~!伸びよく、歌えるように、なりたいな、と思って、今~!」
S 「ア~?でも、ダンスも、やっぱ、手も長いから、石栗~!」
KI 「フフフ」
MY 「メッチャ、長いで~す!」
S 「長いから、こう、振り付けでねぇ・・」
KI 「は~い!」
S 「何か、もう、大きく~!」
KI 「大きく~!」
S 「見せれるから・・」
KI 「は~い!」
S 「いいですねぇ!」
KI 「は~い!」
MY 「フフフ」
S 「いいですね、いいですねぇ!」
KI 「は~い・・」
(マァ、是非、5月の定期公演でも、カナミンの、キレの有るダンスを一杯、観たいですね)(^^)

S 「愛生ちゃんは?」
MY 「はい、私、山崎はアノ、中学2年生に、なるので、今までに無かった、私の大人っぽい所を、
沢山、出して行けたらなと思いま~す!」
S 「大人っぽい、って、言ったら・・」
MY 「お姉さんらしく~!」
S 「ねぇ、中学2年生ですからねぇ・・」
MY 「は~い!」
KI 「中2で、もう大人に、なるって~!フフフ、流石の愛生です!」
MY 「はい、出して行きたいです!」
KI 「頑張って!」
MY 「頑張りま~す!」
S 「まだ、フレッシュで、いいんじゃないですか~?」
MY 「元気に、っと、大人っぽくと、お姉さんぽくとか、可愛く~!とか、沢山~、はい、盛り沢山で!」
S 「オ~?マァ、欲張りですねぇ!」
KI 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「見てるほうは嬉しいですけどねぇ・・」
KI 「フフフ」
S 「色んな、愛生ちゃん~!」
MY 「は~い!」
S 「で、やっぱ、話し方とかも、段々~、大人っぽく~・・」
KI 「そうですねぇ!」
S 「でも、パンダもさ、少しずつ、減ってきたと思うんだけど~?・・」
KI 「そうです!」
S 「身に着けてる、グッズ!」
MY 「でも~、有りますよ~!靴下とか、ヘアゴムとか、ここにも沢山~!」
KI 「ホントだ~?靴下、パンダさんです!」
S 「靴下、パンダさん、穿いてる~!」
MY 「はい、そうで~す!」
KI 「フフフ」
S 「でもさ、ヘアゴムもさァ、何か、もっと大きいさァ、パンダを着けたりとか・・」
MY 「は~い!」
S 「ねぇ、去年とかは有ったと思うんだけど、少~しずつ、少~しずつ~、何か、さり気なく、
パンダに、なって来てるような~・・」
KI 「今日の服装も、地味に、パンダカラーなんです!」
MY 「は~い!」
S 「フフフ」
KI 「それ、でも段々、ちょっと、パンダに見えて来てしまったんです!フフ」
S 「アハハハ」
MY 「フフフ・・」
KI 「気のせいですかね?フフフ、パンダに見えて来ちゃった~!」
MY 「やった~!」
S 「可愛い~、いいねぇ、やっぱり、止められないよね、絶対、好きなんですねぇ~?」
KI 「フフフ」
MY 「は~い!」
(マァ、この日も、多少、控え目ながら、しっかり、パンダグッズは身に着けてたようですね)(^^)

S 「ハァ~?・・マァ、そして、プライベートのほうも~?ねぇ・・」
Z 「はい!」
S 「忙しいと思うけど、勉強に~!それこそ、北研の活動にと、思いますけど、どうですか?
したいコトとか、有りますか~?」
KI 「私、石栗は~・・」
S 「うん!」
KI 「色々な本を読んだり~、漫画を読んだり、色々な音楽に触れたり~!」
S 「ア~?」
KI 「そういうコトをしてみたいですね!」
S 「でも、もう出来てるんじゃ~、ないんですか~?」
KI 「何か、本とかは~、今も凄い、読んでるんですけど~!漫画も読んでるんですけど~!」
S 「う~ん・・」
KI 「何か、色んなのを読んでみたいって、気持ちも有るんですけど~!」
S 「う~ん!」
KI 「それを極めたい、って、言うか!・・」
S 「ア~、成る程ねぇ!」
MY 「ア~?・・」
KI 「好きな作家さん、とかのを、極めたい、って、言う・・」
S 「ア~?」
KI 「思いが有りますね!」
S 「で、お勧めだったりとか~、今、読みたいなァ、って言う本は~?もう、有りますか?」
KI 「今、読んでる本なんですけど~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「宮部みゆきさんの、模倣犯、って、言う、本なんですけど~!」
MY 「ア~?」
S 「何か、難しそう~?」
MY 「フフフ」
KI 「ちょっと怖い~、ちょっと愛生ちゃんには、お勧め出来ないかなァ、と・・」
S 「フフフ」
KI 「思うんですけど~!」
S 「ミステリー系ですか?」
KI 「そうです!で、5巻~?ぐらいまで確か、有って、今、3巻を読んでるけど~!」
S 「う~ん!」
KI 「ちょっと怖いんですけど、でも、読めば読むほど、何って言うんですか?凄く、面白みが出て来る~・・」
S 「へぇ~?」
KI 「本で~!是非、お勧めしたいです!」
MY 「ア~?」
S 「エッ、見てみたいですねぇ~!」
KI 「は~い!フフフ」
MY 「フフフ」
(マァ、中3のカナミンですが、結構、大人っぽい感じの本も、愛読してるようですね)(^^)

S 「愛生ちゃんは~?」
MY 「はい、私、山崎は、アノ、さっき、奏美ちゃんも身長の話、してたと思うんですけど・・」
KI 「うんうんうん!」
MY 「私も、もう直ぐ、160㎝に、なるので~!」
KI 「そうだねぇ!」(パチパチ拍手してます)
S 「は~い、なりま~す!」
KI 「大きくなった!」
MY 「なった~!フフフ」
KI 「フフフ・・」
S 「大きくなったねぇ!」
MY 「なので、中学2年生では、絶対に、160㎝を超えたいで~す!」
KI 「オ~?!」
S 「イヤ、一杯、食べて成長して下さ~い!」
MY 「は~い!」
S 「伸びますよ、伸びますよ~!」
KI 「フフフ」
(マァ、デビュー当時は小さい感じだった、愛生ちゃんも、しっかり身長を、伸ばしてるようですね)(^^)

S 「いいですねぇ、ではでは、もう1通、行きましょうか?」
Z 「はい!」
KI 「ラジオネーム“シシマルさん”から頂きました、有難うございま~す!」
S&MY 「有難うございま~す!」
KI 「“沙菜ちゃん、北研の皆さん、こんばんミ~!”・・」
S&MY 「こんばんミ~!」
KI 「“前の、サナスタグラムで、沙菜ちゃんが春らしい、ピンクの服を着ていたのが印象的でした”・・」
S 「オ~?!」
KI 「自分の住んでいる地域では、桜も咲き、本格的な春の訪れを感じます。そこで皆さんに質問です。
春に、やってみたいファッションや、拘りについて教えて下さい。宜しくお願いします“っと、頂きました~!」
S 「イヤ~?ファッションですねぇ?あんまり、私、ピンクは着ないんですけど~!」
KI 「はい!」
MY 「ア~?」
S 「それこそ~、結構、青味がかった~、そのピンクの~、セーターが、スッゴク可愛くて、
たまになんですけど~!」
MY 「ア~?」
KI 「はい!」
S 「そう~、着たりとか、してますねぇ・・」
KI 「はい!」
S 「じゃあ、1つずつ~、何か、アイテム、着てみたい物、言って行きましょうか?」
KI 「は~い、私、石栗は~、パープル!」
MY 「ア~?」
KI 「薄い紫とか、紫・・」
S 「紫の、お洋服?」
KI 「は~い!」
S 「エ~?・・」
KI 「最近、何か、紫に、ちょっと嵌まっていて~!」
MY 「凄~い!」
S 「オシャレ~!」
KI 「先週~?アッ、先週・・前回、アノ~、ラジオに出演させて頂いた時も~・・」
S 「う~ん!」
KI 「それ、着てたんですけど~!」
S 「う~ん・・」
MY 「う~ん!」
KI 「最近、その紫に嵌まっていて~!」
S 「エッ、濃い~、紫ですか?何か~!・・」
KI 「濃い紫も~、薄い紫も着ます!」
MY 「う~ん・・」
S 「アノ、基本、紫だ~?」
KI 「そうですねぇ・・」
S 「エ~、いいねぇ・・オシャレ、オシャレ!」
MY 「凄い、オシャレ!フフ」
KI 「フフ、似合うかな、っと思って、最近は、良く着てま~す!フフ」
S 「素敵で~す!」
MY 「は~い!」
(マァ、パープルを、しっかり着こなすと言うだけで、カナミンの、センスの良さも認識出来ますよね)(^^)

S 「愛生ちゃんは?」
MY 「私、山崎はアノ~、長いスカートを、ロングスカートを、1回も多分、穿いたコトが無いと思うので・・」
KI 「ア~?そうねぇ!」
S 「オ~?」
MY 「穿いてみたいなァ、と、思います!」
KI 「見たコト、無いです!」
S 「確かに、丈、短しの物が多いですねぇ!フフ」
MY 「フフフ」
S 「短パンとかねぇ・・」
MY 「は~い!」
S 「ア~?・・」
MY 「長いの、穿いてみたいで~す!」
S 「でも、やっぱり、ちょっと大人っぽく、なりたいんだね?」
KI 「アハハハ」
MY 「なりたいで~す・・なりたいで~す!」
S 「素敵ですよ~!いいですよ~!イヤ、私は、それこそ、ピンクだったりとか~!結構、冬は~、
うんと~、黒だったりとか~!」
KI 「はい!」
S 「グレーだったりとか、多かったの、今日も、そうなんですけど~!」
KI 「はい!」
S 「でも、カラー物のね・・」
MY 「ア~?」
S 「お洋服、鮮やかな物、着たいなァ、なんて!」
KI 「は~い!」
MY 「は~い・・」
S 「思っております!皆さんは、どんなファッション、着たいなァ?と、思ってるんでしょうか~?
メッセージ、有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「はい、皆さんからの、トークテーマも募集中ですので、是非、送って下さ~い!以上・・」
Z 「ハロプロ研修生北海道のリアルトークでした~!」
(マァ、今年は、愛生ちゃんの、新たなファッションも、色んな場所で、楽しめそうですね)(^^)

この後、後編に続きます。


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