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2018年04月19日 03時23分19秒 | パンドラ(見てはならぬ)
 イラク戦争の時、某国から派遣された組織は
オランダ軍に守られていた。

オランダ軍には連日迫撃砲が撃ち込まれ、それを
黙って見ているしかなかったその組織の人達。

目の前で悲惨な光景を見ていながらある縛りによって
何も行動出来ない状況下で何を思ったのか、何を感じたのか。

帰国して20数人(一説には現時点で29名)が自決した。
また、派遣された連隊のほとんどの人が連隊復帰をしていない。

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