放送作家村上信夫の不思議事件ファイル

Welcome! 放送作家で立教大大学院生の村上信夫のNOTEです。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

都市の古代遺跡

2010年10月30日 07時17分58秒 | 歴史
会社をつぶす経営者の一言 「失言」考現学 (中公新書ラクレ)
村上 信夫
中央公論新社

世界の古代遺跡 (空から見る驚異の歴史シリーズ)
アンリ スティルラン
創元社


都市は生まれ、滅び、また、生まれる。
なぜ、人は都市を作ってきたのだろうか・・・。
都市は文明の結晶。
古代から、いくつもの都市が栄え、そして滅んできた。
その都市を形成してきた技術、そして、手に入れた豊かさとやがて迎える滅び …。

☆世界最古の都市 イェリコ(イスラエル)
海面下250mに位置する世界最低地の都市、イェリコに都市が誕生したのは、9000
年も前のことである。

☆シュメール王朝復興の都市・ウル(イラク)
紀元前4500年から栄えたウルは、その後4000年に渡り、その栄華を極めた。

☆商王朝の首都・安陽(中国)
華北省北部にある安陽は、紀元前16世紀から11再起にわたり栄えた。1000度以上の熱で、土器を焼くことができたという安陽の人々の技術とは…。

☆神々の都・テオティワカン(メキシコ)
紀元前2世紀から紀元8世紀までの1000年間、メキシコの中心都市として栄えた
テオティワカン。最盛期に15万にもの人々が暮らしたというこの街の繁栄は、神殿と住宅が整然と配置されている都市計画にあった。

企業不祥事が止まらない理由
村上 信夫,吉崎 誠二
芙蓉書房出版

このアイテムの詳細を見る

犯罪心理学者 花見小路珠緒の不思議事件ファイル (グラフ社ミステリー)
村上 信夫
グラフ社

このアイテムの詳細を見る

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 水の古代遺跡 | トップ | 属国化は今に始まったことで... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

歴史」カテゴリの最新記事