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頑張れ産経新聞皇紀2680年 令和2年2月21日

頑張れ産経新聞皇紀2680年 令和2年2月21日

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安倍首相の動きがおかしい。中共の国賓工作を断れない。これでは弱みを握られているのではないか、と心配になる。支那は数千年の謀略の歴史を持つ。日本人など及びも付かない。

結論は日本は中共の狙いを読むことだ。これは難しくない。

以下ご参考まで。これは正論誌平成十四年十二月号の西村眞吾氏との対談からの抜粋だ。加藤氏は、戦前北支で大農場を経営し、護衛部隊を八百人も持っていた大支那通だ。戦後無期懲役になったが昭和27年に釈放された。

               記

  • 「中国人の見方」私を可愛ってくれていた李徳清という元馬賊の頭目は「貴方はすぐ人を旧知の人のように扱う。しかし中国人は、三年は付き合わないと本当の姿は見えないものだ」と語った。私は中国人を見るときは良い奴は変だなと思う。これはどんなに逆に見ても過ぎるということはありません。(偽装と絶対不信の世界である。日本人的信用は禁物)
  • 「義理人情なし」一般に中国人は恩や義理というものは考えない。自分にとっての損得だけです。そういうことを知って中国人と付き合わなければならない。(割り切る)
  • 「贈賄の名人」中国人はご馳走したりお金を握らせたり女を抱かせるのは達人ですよ。そして証拠を握ってしまう。(最近の議員の汚職が良い例である。彼らは金をもらっているつもりだが、実際は買われているのである。安い物である)
  • 「中国人は力が第一」中国では力のないものは一人前に扱われません。共産党が一人前に扱う人は武力を持っている人だけです。これは外交でも仕事でも同じです。その次は金ですが、これは巻き上げるためです。福田総理のような人命は地球より重い、などという考えはまったく通用しません。(偽善は通じない)
  • 彼らは一度も日本軍に勝ったことがないので内心怖れを抱いている。そして日本人を怒らせると怖いと知っている。だから日本人を腐敗させようとする。日本人に対する彼らの動きは、日本が自衛隊をある程度自主的に使えるようになるとぱっと友好的に変わります。」

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1面

クルーズ船で2名死亡/80歳大の高齢者だ。若い人が病気に負けないのは有り難い。

 

北朝鮮が、韓国軍本部の疑似施設/昔北朝鮮ゲリラによる青瓦台官邸襲撃の大事件があったが、その応用だろうか。しかし今北の指導者は重病という。韓国を攻撃する余裕はないだろう。

 

産経抄/クルーズ船問題は、あれこれ批判があるが代案を示すべきだ。関係者はよくやったと褒めるべきだ。神戸大の岩田教授が船の防疫体制を批判したが、いかがかと思う。改善案があれば本部に伝えればよいのであり、世界中に広めることではないだろう。売名なのか知らないが常軌を逸している。

 

2面

大臣の防疫対策本部会議の欠席/問題の重大性が分っていない。考えられないことだ。萩生田氏には期待していただけに残念だ。大臣は実際には報告を受けるだけでよいのだが、重要会議は存在そのものが政治的に意味があるのだ。政治家としての勘が鈍い。

 

国会にも休会リスク/致死性の伝染病が拡がると国会にも休会リスが出てくる。最新設備で遠隔議事が出来るようにすることも考えられる。

 

江崎道郎氏講演/トランプの本質を見誤るな:慎重に成果を上げている。日本メディアの反トランプ風潮を批判。正しい。

 

3面

下船時期が適切だったか/誰も分らない。結果論だ。

 

中共の感染者、千人/1日切る/しかし信用が出来ない国だから分らない。

 

米国、ブルームバーク氏/反論できず不安残す。大金持ちだが。高齢だ。年齢は体力が無いから不安材料となる。本来、若い人を育てる年齢だ。

 

5面

桜を見る会問題/肺炎で人が死んでいる。議員は遊んでいるべきではない。これは議長が悪い。一定期間に結論をだすのが仕事ではないか。

 

共産党の偽装/共産党は暴動がつきものだ。しかし解放という。毛沢東は農村を占領すると、略奪、殺人、暴行、放火を散々やった。とことん犯罪者だ。共産党は偽善と暴力が売り物だ。そして騙されたものが悪い、とうそぶく。

 

7面

米国とタリバン和平本格化/米国の青年も気の毒だ。

 

英国の批判、防疫問題/しかしこれは英国の船だ。日本の船ではない。迷惑をかけたと詫びるのが筋だろう。図々しい。

 

英国、移民を能力で選別/当然だ。逆なら同じだ。各国民は天使ではない。適者生存だ。

 

ドイツ/民族主義者がトルコ人を射殺、本人自殺。ドイツは移民を入れすぎた。動物的な反感が生まれている。これは理屈ではない。危険だ。日本も危ない。

反差別は自衛の危機には意味が無い。問答無用となる。移民は自国に帰り自国を繁栄させるべきだ。

 

ロンドン/東京五輪が中止されたら、ロンドンが代行するという。

 

9面

 

日本は中国の友か、贖罪の山羊か/村井友秀氏:支那人は二種類あり、正常な自由人と犯罪者の中共だ。中共は自国民を8千万人も殺した大悪党だ。中共概観を今マグマグの有料講座で連載しているからご覧ください。毛沢東の悪人振りが分る。

この問題は日本側が歴史の史実による反論をしないことだ。これは知らないからだろう。支那事変は日本こそが45万人も若人を殺された被害者なのだ。だから毛沢東が、社会党訪中団がお詫びしたら、逆にお礼を言った。これは嘲笑していたのだ。

 

10面

中共、人民銀行利下げ連鎖/武漢肺炎の影響だ。金利はプラス、マイナスに働く。どうなるか。ディープマックスというユーチューブをご覧ください。勉強になります。

 

  

 

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以下は印刷本です。6月上旬、新宿のK店で220冊購入された人がいる。すごい。購入者に感謝します。本書の他書にない特徴は支那事変を西安事件から分析しているところです。ぜひ日本悪者論から解放されて欲しい。そして広めていただきたい。
 
1.「黒幕はスターリンだった」落合道夫著 ハート出版 

 読者書評:

日本の戦中戦後を簡潔にまとめた最高傑作、是非お読みください。

 タイトルは”スターリン”が前面にでているが、それだけではなく、全体的な歴史の流れが、実に的確に簡潔に、そして、注意深く記載されている。

また、他書籍の引用も明確であり、次々と読みたくなる本の候補がでてくるのも、大きな特徴である。

記述も、大変勉強になる部分が多く、たとえば、『よく、「コミンテルンの謀略」などといわれるが、コミンテルンは初めはその名のとおり、国際共産主義者の組織であった。しかし、三十年代になると、スターリンが幹部を処刑し組織を乗っ取った。』 

『一九五三年十一月、米政府はニクソン副大統領を東京に送り、日米協会の昼食会で、マッカーサーの憲法第九条は誤りであったと公式に声明を出させた。これは戦後の占領軍統治全体を否定する重大ニュースであった。しかし、左翼化したマスコミがこのニュースを大きく報道しなかったのでほとんどの国民は忘れてしまった』まどなど。

最終章は、筆者の日本への思いと、将来への不安と期待が入り混じった現代若者への提言が、渾身の文章力によって記述されている。

 特に若い高校生世代に読んでいただきたい。

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2.有料メルマガ「日本人の近代史」(500円/4講/月)現在中共編です。なぜ戦後の内戦で勝利したのか。米国が撤収したのはトルーマンの再選があったからではないか、とかんがえています。中共の幹部は政権が転がり込んできたので驚いていた。

 

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3.近代史情報の図書室として、東京近代史研究所のHPがあります。

http://www3.plala.or.jp/tkyokinken/
  
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頑張れ産経新聞皇紀2680年 令和2年2月20日

頑張れ産経新聞皇紀2680年 令和2年2月20日

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武漢肺炎のニュースばかりだ。老人が二人亡くなった。また福岡の方が感染した。当然現地にキャリアがいるということだろう。

 

佐藤正久議員によると、中共からの全面入国禁止に反対しているのは外務省だという。非常時の意識がない。これは政治家が主導すべきだ。

官僚の保身と後手主義が事態を悪化させる。トップの判断が今ほど必要な時はない。

 

中共は日本をカンボジアのような保護国にする可能性がある。自民党の政治家を手に入れているからだ。国民は脅威と恐怖を感じるべきだ。自衛が出来ない自民党はもう限界だ。

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1面

クルーズ船、乗員の隔離不十分/しかし、よい方法が無い。完璧は出来ないのだ。これはクルーズ船を日本から出港させ次の寄港地で日本人だけを政府が引き取るのが良かったのだろう。

 

2面

新華社通信は党の宣伝機関/米国が管理強化。常識だ。日本はやりたい放題でめちゃくちゃになっている。

 

武漢肺炎、空気感染も/タクシーなど狭い密室がよくないようだ。

 

2面

テレワークの活用/昔外資系の企業で働いていた時、やっていた。ただし週一日は出社してお昼にサンドイッチランチをする。上司に聞いたら、顔つなぎと仲の悪い人同士もいるからと云っていた。

テレワークは、業務の分析が必要になるから、この種のコンサルタント業が発達するのではないか。女性の仕事への進出も進むだろう。

 

米国、インフルエンザの検査/米政府が武漢肺炎とインフルエンザの区別が難しいので、検査法を開発するという。 

 

3面

観光、日本離れ拡大/当然だろう。政府が伝染を遮断しなかったからだ。

中共からの観光客が中共の制限で激減するという。日本人の国内観光客も減っているという。

 

米仏でアジア系差別横行/自衛だから仕方が無い。生存問題だ。

 

中共、米国紙の記者3名の記者証取り消し/武漢肺炎の記事が気にくわないから妥当。国外退去だ。

 

中共政府、企業に早期操業促す/どうなるか。疫病流行下での経済活動は殆ど不可能だ。

感染が爆発的に増えるのではないか。減る理由はない。習近平も追い詰められた。

 

5面

小泉大臣の重要会議欠席/選挙区の新年会に出席していたという。公私混同だ。失格だ。

 

7面

イラン/穏健派の退潮。立候補制限を受けているという。

 

タイ国、日本を肺炎汚染国と認定/航自粛へ。

 

中共、医療従事者の士気低下/医師が死亡しているのでいろいろ優遇策を打ち出しているが、どうなるか。

 

日米台の安保対話/日本から重要情報が筒抜けになる恐れがある。防諜体制がないのだ。

 

韓国、李明博元大統領に懲役17年/異様な国だ。

 

9面

武漢肺炎がもたらす中共の経済危機/石平:人間の動きが止まればどうにもならない。まず西側の工場はリスクの少ない国へ移動するだろう。これが中共の外貨収入、国内雇用、そのたいろいろなマイナス要因になる。そしてそれが共産党の政治独裁支配を難しくする

中共は下りのジェットコースター状態に入りつつあり、最後がどうなるかは想像が付かない。

 

日米同盟のプランBは幻想/加藤良三氏:日米安保(プランA)に代るものだが、当面考えられないというそれは日本側が自衛をしないからだ。いつまでもおんぶだ。米国が嫌っている。

 

11面 

スマートグラス/遠隔管理制御システムだ。日本から外国の生産現場を管理できるという。おもしろい。すごい技術だ。

 

  

 

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『一九五三年十一月、米政府はニクソン副大統領を東京に送り、日米協会の昼食会で、マッカーサーの憲法第九条は誤りであったと公式に声明を出させた。これは戦後の占領軍統治全体を否定する重大ニュースであった。しかし、左翼化したマスコミがこのニュースを大きく報道しなかったのでほとんどの国民は忘れてしまった』まどなど。

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頑張れ産経新聞皇紀2680年 令和2年2月19日

頑張れ産経新聞皇紀2680年 令和2年2月19日

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1.内憂外患こもごも来る:内外危機の時代です。わからないこともあるから大局を見て油断なく進めたい。

 

2.皆さまはDeep maxというユーチューブ動画をご存じだろうか。まだ知らない方はご視聴ください。

チームで作っていると思いますが、中共事情、外国事情など金融から政治、文化、歴史まで大変参考になる内容です。相当の高いレベルの人たちがやっていると思われます。

中共からのブロックがあるというのが内容の正確な証明です。

 

3.私も中共の研究をしていますが、戦前戦後の歴史経過を見ると、中共革命は結局左翼ではなく、古来の暴民の秘密結社で毛沢東の易姓革命だったと見るべきでしょう。それは左翼の主張する平等がなく、それどころか身分制度が復活している事です。だから今更左翼でもありませんが、何の権威もないのです。明を作った第二次紅巾の賊です。

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1面

相次ぐ会合の自粛/肺炎自衛だからしばらく様子見だ。飲食業界は大変だが自分が悪いわけではなく、天災だから我慢だ。

 

クルーズ船客、今日から下船/関係者に感謝だ。ご苦労様でした。これは第二の福島原発事件だ。

 

プーチン歴史戦の狼煙/第二次大戦はヒトラーのソ連侵略を基本とし、これに対抗するため、スターリンが米国を取り込んだ。そして東部国境では支那事変を起こして日本をシナの内戦に引きずり込んだ。日本はもらい事故の戦争だった。

この因果関係は私の「黒幕はスターリンだった」落合道夫著 ハート出版で明らかにしているので、ご覧ください。

プーチンはスターリンの悪政を独ソ戦で隠そうとしている。しかしスターリンの蛮行は別の問題としてしっかり理解しなければならない。ロシア人を2千万人以上殺したのだから。

 

中共、対米輸入関税の免除/土下座だ。例えていえば、月の身分で太陽の米国に対抗した罰だ。狡猾な中共にしては、力関係が読めないのは疑問だが、事実だ。支那人は調子に乗って夜郎自大になりやすいのだろう。

中共の巨大な三峡ダムは、インド、ベトナム、北朝鮮、台湾のミサイル攻撃目標という。決壊すれば武漢、南京、上海などは大洪水に襲われて壊滅するという。

 

2面

中共の全人代の延期/これは共産党の翼賛会だ。延期は肺炎問題もあるが、習近平の立場が苦しいこともあるのではないか。

 

防護服の聖火走者/韓国の嫌がらせだが、今は原発事故よりも肺炎の感染が恐怖だ。時代遅れと見られるだろう。お笑いだ。

 

竹島の日/領土相は出席せず。遠慮してもよいことはない。屈服したとみられるだけだ。しかし軍事力は正規軍を持つ韓国の方が強力だ。日本は兵器はあるが警察予備隊で、軍制がないから戦争になれば混乱し壊滅する。中朝露は知っている。知らないのは日本人だけだ。

 

アップル売上高不達の予想/肺炎でサプライチェーンが混乱している。もう元には戻らない。

 

3面

船客感染の混乱/国際ルールなし。日本国民は厚生大臣以下関係者の努力を評価し、感謝すべきだ。批判は許されない。

 

カンボジア、批判の的/フンセンは中共の子分だ。感染を東南アジアに拡大した。日本が正しかった。

 

武漢肺炎、9歳以下の死者ゼロ/これは免疫力の違いということだ。

 

武漢肺炎/中共の患者7.3万人、死者1.9万人。

 

5面

武漢肺炎、日本各政党大会を直撃/軒並み縮小だ。

 

野党、国会戦術/議長が無能だから混乱する。限られた時間、金の中で結論を出す。それが議長の仕事だ。

 

小泉環境相が対策本部会議欠席/物事の重大さがわかっていない。政治家として失格だ。

 

徴兵制論議/政府許容されず:これは国防を一部の国民だけに押し付けるということだ。近代徴兵制度の意味が分かっていない。兵役は国民の義務であり義務は苦役ではない。政治家は政治知識がなさすぎる。

 

習近平の国賓来日/菅長官予定通り。国民から恐れられている。皇室と国民を売る安倍2階コンビは終わりだ。

 

7面

新型肺炎と憲法論議/西修先生:今極東は中共の肺炎騒動と北朝鮮の指導者の健康不安という二大大問題で、大乱必至の状況だ。

これに対する日本政府は混乱している。米国は米軍基地以外守らない。だから日本の解決は自衛だ。自衛は裏切らない。

 

西先生の調査では、イタリアは日本同様憲法で戦争を禁止しているが、その戦争とは対外侵略戦争のことで、自衛は除いている。だから正規軍と徴兵制度を持っている。いまは徴兵は休んでいるがいつでも再開できる。日本もこの発想を真似ればよい。簡単だ。

 

8面

武漢、軽症患者は放置、重症に/多くは入院できず。中共は基本的に人口が多いから、同時多発すれば当然対応できないだろう。死体焼き場の担当者は業務過多で休みが取れず、混乱している。

 

国民の共産党に対する不満が爆発し、暴動が起こるかもしれない。武漢は文革総覧時代、軍隊が内戦をしたところだ。今回も市長が党中央に公然と反対している。これについて背後に反習近平の黒幕がいると台湾の専門家は見ているという。中共は軍管区別に分裂するかもしれない。

 

香港防疫、中共人お断り/よく差別というが、差別は個人の主観だ。区別は客観だ。社会生活は客観的基準で行わなければならない。病気を恐れるのは個人の自衛権だ。誰も伝染病を感染させる権利はない。

 

10面

武漢肺炎、関連倒産を警戒/中共でも3月まで続けば巨大飲食企業が倒産するという。

しかし、天災だから仕方がない。我慢だ。

 

 

  

 

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また、他書籍の引用も明確であり、次々と読みたくなる本の候補がでてくるのも、大きな特徴である。

記述も、大変勉強になる部分が多く、たとえば、『よく、「コミンテルンの謀略」などといわれるが、コミンテルンは初めはその名のとおり、国際共産主義者の組織であった。しかし、三十年代になると、スターリンが幹部を処刑し組織を乗っ取った。』 

『一九五三年十一月、米政府はニクソン副大統領を東京に送り、日米協会の昼食会で、マッカーサーの憲法第九条は誤りであったと公式に声明を出させた。これは戦後の占領軍統治全体を否定する重大ニュースであった。しかし、左翼化したマスコミがこのニュースを大きく報道しなかったのでほとんどの国民は忘れてしまった』まどなど。

最終章は、筆者の日本への思いと、将来への不安と期待が入り混じった現代若者への提言が、渾身の文章力によって記述されている。

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頑張れ産経新聞皇紀2680年 令和2年2月18日

頑張れ産経新聞皇紀2680年 令和2年2月18日

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  1. 中共国賓という踏み絵

 

この否定は国内では、自民党の二階安倍ラインの否定となる。しかし疫病輸入で子供を殺されて喜ぶ親はいない。米国は、日本が中共に取り込まれたかを見ているだろう。感染を恐れるから五月のトランプの来日はなくなる。日本はあぶない。それが中共の狙いだ。

国民は怒りを示すことだ。それが3月の結集だ。そして次の政府を考えるべきだ。

 

具体的には自民党の分裂だ。国民を守る愛国派を応援する。その先の政策は憲法改正なしで特例法による自衛隊の正規軍化だ。米軍基地のある間に自衛力を高める。米国はいつまでもはいない。また核の身代わり被ばくをしない。国土と国民は日本人が守る。世界の常識だ。

時代が大きく変わる。戦後に終止符を打つという覚悟で進もう。米国市場は変わらないが中共経由の迂回輸出はなくなる。

 

2.疫病の対策を日常性の延長で考えてはならない。これは大変だ、という勘がないと誤ってしまう。被害者が出てからやってよいことと、やってはいけないことの区別が大事だ。これは被害者を出してはならない問題だ。すこしでも可能性を減らす。そのための犠牲も覚悟だ。それが人類の教えだ。内閣支持率が急落している。当然だ。中共からの肺炎患者の入国放置で子どもがあぶないからだ。このため自民党が分裂するという話があるようだ。大歓迎だ。幹事長が中共の代理人では国民は我慢できない。

 

愛国主義者は団結する必要がある。私の愛国者の踏み絵は核自衛だ。第一の政策は自衛隊の正規軍化である。

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1面

武漢肺炎37.5度四日で相談/高齢者にとっては高熱だ。警戒しよう。なお家では、消毒よりも手洗いの励行が簡単だ。ウィルスを流し去るのだ。

 

中共、全人代延期へ/武漢肺炎のせいだ。これは普通の国会ではない。国民に参政権がないからだ。これは共産党の翼賛会だ。内部は共産党が支配している。偽装組織だ。

 

肺炎最大の不確実性/日銀総裁。こればかりはいつまで続くのか分からない。

 

クルーズ船で99人感染。閉鎖空間は危ない。今日もある会合のキャンセルが入った。

 

産経抄/後藤新平の事績。医学者だったので台湾のマラリアを撲滅した。えらい人だ。今なら中共からの飛行機を電光石火止めただろう。安倍二階は疫病神だ。後手後手で国民を危険にさらしている。特に二階は確信犯だ。選挙区は抗議すべきだ。

 

2面

武漢肺炎、国民の覚悟を/とにかく患者の流入を止めることだ。しかしやらない。これでは政府は肺炎伝染の共犯だ。おそろしい。

 

GDP大幅減/GDPは売上合計だ。だから人口比と言われている。高齢者が増えると当然減るだろう。

 

天長節参賀取りやめ/集団感染を恐れるためで、陛下のお気持でもあるだろう。安全第一だ。

首相は中共に来日を断るべきだ。今日も尖閣侵犯が続いているのだろう。何をしているのか分からない。世界から日本が誤解される。

 

東京マラソン一般参加中止/非常事態だ。当然だ。

 

首相、国会の野次陳謝/謝罪ではない。陳謝だ。それにしても議長は何をしているのか。議事が止まっているではないか。別の会で行うなどやり方はあるはずだ。野党の狙い国賓論議を止めるためだ。利敵行為だ。

 

3面

医療機関のパンクを懸念/北海道に検疫施設を作ったらどうか。とにかく隔離だ。

 

中共感染7万人/ネット情報だが、武漢の死体焼却場は処理数の急増で人手がなく、休みがとれないという。悲鳴を上げている。芝居とは思えない。

 

5面

参議院、自民麻生派に存在感/武漢肺炎で日本の政局は吹き飛ぶ。とにかく安倍二階にはやらせられない。危ないからだ。

 

小泉大臣の育休/冗談を本気にした大臣だ。あほらしい。時局の重大性がわかっていない。

 

9面

中共の日本抱き込み工作/武漢肺炎で日本を汚染地域にするのが狙いだ。その手先が二階安倍だ。あぶない。反日ドラマをやめたというが、見え透いた騙しだ。とにかく国家は日本敵視、国家記念日が三日も支那事変だ。誰も騙されない。

 

11面

新型肺炎供給網を寸断/中共で生産していた企業で混乱が起きている。異常事態なので、どうなるかわからない。全部放棄もあり得る。支那事変と同じだ。参謀本部の石原莞爾作戦部長が主張したように全面撤退が正しかった。

 

 

 

  

 

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最終章は、筆者の日本への思いと、将来への不安と期待が入り混じった現代若者への提言が、渾身の文章力によって記述されている。

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頑張れ産経新聞皇紀2680年 令和2年2月17日

頑張れ産経新聞皇紀2680年 令和2年2月17日

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内閣支持率が急落している。当然だ。中共からの肺炎患者の入国放置で子どもがあぶないからだ。

このため自民党が分裂するという話があるようだ。大歓迎だ。幹事長が中共の代理人では国民は我慢できない。

 

愛国主義者は団結する必要がある。私の愛国者の踏み絵は核自衛だ。第一の政策は自衛隊の正規軍化である。

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1面

大学入試共通テスト/出題委員が参考書を書いているという。信じられない話だ。免職だ。

 

肺炎/日本の伝染は早期の段階/早く中共からの入国を止めることだ。非常事態の意識が低い。

 

東京/肺炎医師ら5人感染:医師の話だともはや防げないという。覚悟して仕事をしているという。えらい。感謝だ。

 

2面

習近平来日なお流動的/このような危機の時中共から政治家を呼ぶ理由はない。習近平の宣伝に利用するという。国民より中共を大事にする安倍首相は二階の傀儡同様だ。失望した。

 

チャーター機政府綱渡り/受け入れ態勢も必要だ。北海道に大医療施設を作るべきだ。

 

米国がチャーター機派遣/カナダ、豪州も派遣方針。皆自国民の救出だ。

 

米国と欧州は中露脅威巡り平行線/当然だろう。

日本は米国側に付くことだ。間違っても中露についてはならない。

 

3面

肺炎、五輪代表選考にも影響/実施されるか不明だ。中共の選手が来るのではみな不参加になるだろう。

 

中共、肺炎の感染者1665人、死者142人増加/中共は大変だ。武漢は一千万もの大都市だが全面封鎖して、見殺しにするという。そのために大軍が送られた。任務は完全封鎖、死体処理、情報封鎖、処刑だという。人口6500万の湖北省も封鎖するという。想像を絶する状態だ。

 

カンボジアで下船の米国人女性/マレーシアで感染確認。米国では今年のインフルエンザの死者が武漢肺炎ではないか、調べるという。

 

5面

台湾の民主化、世界が評価/中共も真似るべきだ。

 

WHO事務局長批判/中共の犬と見られている。

 

金正恩、三週間ぶりに姿/影武者説が多い。内部はガタガタのようだ。異変が伝えられている。肺炎を恐れているという。

 

オンライン面接/肺炎感染でリモートオフィスがどんどん使われるだろう。

私も東京でロンドンの企業からの遠隔面接をうけたことがあった。

これは社会現象として歴史的に記録されるのではないか。

 

  

 

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以下は印刷本です。6月上旬、新宿のK店で220冊購入された人がいる。すごい。購入者に感謝します。本書の他書にない特徴は支那事変を西安事件から分析しているところです。ぜひ日本悪者論から解放されて欲しい。そして広めていただきたい。
 
1.「黒幕はスターリンだった」落合道夫著 ハート出版 

 読者書評:

日本の戦中戦後を簡潔にまとめた最高傑作、是非お読みください。

 タイトルは”スターリン”が前面にでているが、それだけではなく、全体的な歴史の流れが、実に的確に簡潔に、そして、注意深く記載されている。

また、他書籍の引用も明確であり、次々と読みたくなる本の候補がでてくるのも、大きな特徴である。

記述も、大変勉強になる部分が多く、たとえば、『よく、「コミンテルンの謀略」などといわれるが、コミンテルンは初めはその名のとおり、国際共産主義者の組織であった。しかし、三十年代になると、スターリンが幹部を処刑し組織を乗っ取った。』 

『一九五三年十一月、米政府はニクソン副大統領を東京に送り、日米協会の昼食会で、マッカーサーの憲法第九条は誤りであったと公式に声明を出させた。これは戦後の占領軍統治全体を否定する重大ニュースであった。しかし、左翼化したマスコミがこのニュースを大きく報道しなかったのでほとんどの国民は忘れてしまった』まどなど。

最終章は、筆者の日本への思いと、将来への不安と期待が入り混じった現代若者への提言が、渾身の文章力によって記述されている。

 特に若い高校生世代に読んでいただきたい。

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2.有料メルマガ「日本人の近代史」(500円/4講/月)現在中共編です。なぜ戦後の内戦で勝利したのか。米国が撤収したのはトルーマンの再選があったからではないか、とかんがえています。中共の幹部は政権が転がり込んできたので驚いていた。

 

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3.近代史情報の図書室として、東京近代史研究所のHPがあります。

http://www3.plala.or.jp/tkyokinken/
  
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