海にたゆとう珊瑚的日々

書の事、愛する犬の事。平凡な毎日を楽しんで・・・

あまりに偉大

2013-02-28 23:05:49 | たまにはお勉強(時々お仕事)
今日は3カ所も書道展を回ったので、クタクタなのでございます。
絵画も(観劇も)そうですが、書も鑑賞するには体力気力が必要。
今日は得たモノも多いですが、吸い取られたモノもあったような・・・

まずは今日から始まった松屋銀座・杉岡華邨展
まさに“巨星落つ”感のあった杉岡先生の逝去。ずーっと生きていらっしゃるような気がしていましたのに...
先生の生誕100年を記念した書道展は、力みなぎる若き日の書から、晩年次第に枯れて全てをそぎ落とし「芯」だけを残したかのような書まで、見応え充分の書道展でした。
錚々たる方々から贈られたお花の数々。

先輩の書道家Hさんが先生の奥様にご挨拶なさっている間に係の方にご許可頂いて一枚

中では先生が書作品について解説なさってらっしゃるビデオも見られます。
臨書の数々も素敵でしたが、なんといっても墨色が変化するさまや構成の美しさに感嘆。
目勉強させて頂きました。

それから同じ銀座で開催中のこれまた知り合いの書道家さんの社中展を拝見。
こちらは漢字作品が主。
これまた漢字がヘタクソで悩みまくっているのでお勉強させて頂きました。

ぶらぶら歩いてミキモトの前に差し掛かる。
プリムラマラコイデスがキレイ♪
私がお花の写真を撮っている間Hさんは真珠に見入ってました(笑)
ミキモトの中に入って美しい真珠を眺めたい衝動を抑える 

とかいいつつ、上野に向かいます。

20分待ちで国立博物館平成館「王羲之展」鑑賞。

今回は『王羲之尺牘 大報帖」(王羲之の字姿を伝える貴重な唐時代の摸本である事が判明)が世界初公開されるというので大評判になってます。3月3日までの公開ということで、平成館もすごい人出

私は漢字をきちんと習い始めて日が浅くて、今は蘭亭序の臨書をしています。
・・・というか、、、臨書していると言うのも恥ずかしすぎるレベルです。臨書は20年30年を経てからが本番...だそうです。
10年15年は臨書しているうちにも入らないと

たはは 奥が深すぎです(汗)


そっれにしてもとにかくあーた、美しいのなんのって
ともかく美しいんです。小さな小さな文字のその線の強さ 広がり
王羲之の生きた時代は「紙」がとてつもなく高価だったので、とにかく文字が小さい
中務といい勝負。というくらい小さいのにびっくりしました。
一文字が1cm角ないくらいなんですもん。
私が臨書をしている「本」の字はすっごく大きく拡大されているので、実際がこれほどまでに小さいとはビックリ仰天でした。
 
ものすごい人出でしたが、間近にいくつかは拝見する事が出来て、目の保養・目勉強が(ほんの少しでしたが)出来ました

Hさんのお弟子さんはこの書展を見た後「天から書の神様が降りてきた」と仰って、急激に上手くなられたんですって

私にも降りて来てほしいなぁ~ 書の神様
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今日までだけど・・・(遅い/汗)

2013-02-28 18:12:48 | 中川晃教さん
なにしろ書道展3カ所も回ったので、すっかり忘れていたのですが
アッキーのファンクラブでの「ロックオペラ モーツァルト ライブCD(ファンクラブ特典付き)」の申し込みは今日までですよ~
代金の振込で申込み完了。

・・・もうダメかな?(汗)
今からネット振込とかしても明日の日付での受付になっちゃうから、、、

このCDは受注製作。受付が締め切られたらどんなに欲しくても買えないそうなの。
ファンクラブに申し込むのを忘れた方はロックオペラ モーツァルトの公式HPでも予約受付をしてくれるそうなので
時々公式をチェック、よろしくです。


未明に目が覚めたら、頭の中でアッキー・ヴォルフと山本・ヴォルフが交互に歌いまくってるし
かと思えば、北原さんのラクリモーザをバックに死の床にあるヴォルフとコンスの姿が・・・

あの死の床にあって
山本ヴォルフは自分を抱きしめているコンスを確認するかのように何度も頬や手を優しく撫でていた。
アッキーヴォルフはそこにコンスが居る事が判っているのかどうなのか、まるで音楽を求めるかのように空(くう)に手を伸ばしていた。
ふたりのヴォルフが交互に登場。。。

もう なんだっていうのよ あたしは寝たいのよ。と口に出してみるも、溢れる音。。。音・おと
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見応え充分!@ 王羲之展

2013-02-28 16:41:43 | トホホな日々
今、見終わって外に出たら、中が暑かったので涼しくて気持ちがいい!

王羲之展、見応え充分でした!
しっかし、今日は三つの書道展を梯子したのでクタクタです!
クタクタで、充実でした(*^^*)

(帰宅後PCからはちゃんと変換できたので王羲之と直してみました)
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並んでます@ 平成館

2013-02-28 14:16:26 | トホホな日々
暑い…(;^_^A
日差しの暑い中、上野・平成館前に並んでます。
書聖、王義(字が変換できないけど(・_・;)之展、すごい人(○_○)!!
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やっぱり、コラーゲンかな?

2013-02-28 09:42:43 | トホホな日々
最後までは見てないので、結果どういう話になったのか判らないんだけど
昨日の「ためしてガッテン!」でコラーゲンの話が出てたじゃない?
ゼラチンをふりかけのように料理に振りかけている大学の先生が出演してらした。

私ねー、つい先日の遠征の時にも友達に話してたんだけどね。
今まで冬と言うと肌が乾燥しちゃってひどくて(泣)毎晩お風呂上りには身体がベタベタになるくらいボディークリームを塗らなきゃならなかったの。
それがね、2月の頭にふと気が付いた。この冬は(手は相変わらず乾燥するからハンドクリーム塗りまくりだけど)背中や腕や足の乾燥があまりなくて、お風呂上りのクリームも全然1回も塗ってない。

あれー??? どうしたんだろう?と思ってたの。
そう思ったくせに、コラーゲンのお蔭だとは思わなくて(間抜け)
「毎日お味噌汁に振りかけてるコラーゲン。なんの役に立ってるか判んないし止めちゃおうかな~」と思ったりしてたわけ。
毎月通販で取っているんだけど、お顔のシワが取れるワケでもない(ホントとほほ)しなぁ~とか思って。
定期購買を中止しようと思っていたある日、いつもの通りにコラーゲンが送られて来てその中に
「今月で丸一年経ちました」カードが入ってた。それを見て初めて「1年経ったんだ」って気が付いて
その時に「もしかしてボディクリームが必要なくなったのは、この毎日食べてるコラーゲンのお蔭だったのね」と気が付いた。

・・・気が付くのが遅すぎる もうちょっとで止めちゃうとこだったわ。

昨日の「ためしてガッテン」でコラーゲンが取り上げられていたから、また思い出して
この日記を書いてるワケなんだけど。

歳を重ねるといろいろとねぇ・・・あれもこれもあっちもこっちもガタが来て、ホントやんなっちゃうんだけど
この冬は風邪もひかずに、あの強行スケジュールのカスタネット観劇+遠征も全部元気に行くことが出来たし
もしかしたらこれも毎日食べてるコラーゲンのお蔭なのかも

これでねぇ
お顔のシワもなくなるといいんだけど・・・そこまでは上手く行かないか(笑)


昨日は最近お気に入りの御徒町の真珠屋さんがセールだったので友達と出かけて目の保養をしてきたんだけど
今日は先輩の書道家さんと書道展に行ってきます。
目の保養だけでなく、書道家さんに解説して頂きながら、お勉強してきます

アッキーが一段落したから(5日の山野楽器と9日の川口があるけど)書道、頑張らないと、ね
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「BEST STAGE」4月号、など

2013-02-27 16:33:05 | 中川晃教さん
4月号のBEST STAGEに「ロックオペラ モーツァルト」」記事が見開き2頁にわたって掲載されているそうです。
私はまだ見ていないのですが。
それと、友達情報ではBEST SQUARE という雑誌にも1ページ(半ページ?)モーツアルト記事が載っているそうです。
(が、↑のベストスクエアという名前の雑誌を検索しても見つかりません。アッキー友さんによるとステージスクエアじゃないか?とのことです。不正確ですみません。ステージスクエアVol.1は今日の発売です)

昨日だったかな?アッキー友さんに教えて頂いたのですが
産経新聞の「鑑賞眼」にモーツァルトの劇評が載っています。ここ←23日の記事。

今回の「ロックオペラ モーツァルト」」を映画「アマデウス」や人によったらウィーン版の「モーツァルト!」(アッキーの舞台デビュー作)と比較してご覧になった方もおいでになると思います。
私はフランス版のDVDを見ていたので、最初から全く別物として観劇したので
殆どそれらの影響は受けませんでした。
特にアッキー・ヴォルフという点でウィーン版「モーツァルト!」と比べてしまうという方がアッキーファンの中には多かったかもしれません。

私もものすごくウィーン版が大好きで、2005年と2007年の再演再々演には通い倒しました。
でも、別物だなぁ~と思ったので「ロックオペラ モーツァルト」も十二分に楽しめたし
どちらの作品も大好き
過去の作品に囚われずに観劇できて幸せな2月でした


アッキーの髪型に関して言えば、断然「ロックオペラ モーツァルト」の方が好き
ずーっとあの髪型でいて欲しいヅラだけど(笑)
茶髪にして、あんなふぅにカットしてパーマかけて、普段もあの髪型でいてくれたらなぁ~と思うんですが・・・
しないだろうなぁ。。。
アッキー大好きですが、髪型がねぇ・・・アッキーの趣味と合わない事が多いんですよね
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アッキー・ヴォルフ、“元妻”と再会する

2013-02-26 22:29:13 | 中川晃教さん
アッキー友のsさんが教えて下さいました。
西田ひかるさんのブログ←アッキー・ヴォルフと元妻・コンスタンツェ(笑)

西田さんはアッキーの舞台デビューの2002年日本初演ウィーン版「モーツァルト!」と2005年の再演でコンスタンツェを演じてらっしゃいました。
アッキー、元妻とにこやかに写真に納まるの図(笑)
梅芸にいらしてたんですね。
ミュージカルシラノで山本耕史さんとは恋人同士だったみたい。

元・恋人と元・夫と次々再会する西田さん(笑) なんだか楽しそうですね
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「ハハとアキボンのワンダフルコンサート」チケ届く

2013-02-26 20:00:23 | 中川晃教さん
先ほど3月9日のアッキーと郡愛子さんとの「ハハとアキボンのワンダフルコンサート」チケットが
晃教君のファンクラブから届きました。

川口リリカホール・音楽ホールの座席表

ここのメインホールにはずいぶん昔にさだまさしさんのコンサートで行った事が(確か)あるのですが
音楽ホールは初めて。
ずーっと平場なのか、それとも傾斜があるのか??? 全然判りませんが
郡さんとアッキーの二人のライブは、2005年のNHK「ふれあい広場」以来なので、すっごく楽しみです


そうです。楽しみなんです。
が・・・アッキーのファンクラブでチケットを購入すると、アッキーがその都度の公演なりライブなりをイメージしたチケ袋を書いてくれていたんですね。それはイラストの時もあれば、公演等のタイトルだけの時もあったのですが、楽しみの一つだったの。

それがですね。。。どうやら今年いっぱい同じチケ袋なのかしらん???
「ロックオペラ モーツァルト」」の時と同じなんですもん 
毎回書くのは大変なんでしょうけど・・・
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「ロックオペラ モーツァルト」」終了-4

2013-02-26 18:39:06 | 中川晃教さん
「ロックオペラ モーツァルト」公式ホームページに大千秋楽の写真がUPされています。ここ

ああ・・・終わっちゃった。ほんにと終わっちゃったわ・・・と思いつつ見てみれば
モーツァルトがサリエリより小っちゃい
これ、え゛ーっと、ルージュVer.の大千秋楽(つまり24日のマチネ)ですね。
アッキー・ヴォルフ&山本・サリエリ


劇場でライブCDの予約を受け付けてましたが、公式HPからも近々受付開始されるようです。
今回のライブCDは予約受注とのことで、あとで「やっぱり欲しい」と思っても一般販売はされないとのことですので
2枚で7800円(+送料)は痛いですが、何度でも何年経っても楽しめますので、良ければどうぞ←ネルケの回し者?


そうなの。今回の舞台制作はネルケプランニングさん。
はなはだ失礼な事に、ずーーーーっと、9日のプレビュー公演まで不安でした。ネルケさんで大丈夫なのかしらん?と。。。
ホント、ごめんなさいm(*- -*)m

私の中でネルケさんと言えば、晃教君が出演した「SAMURAI 7」、ポスターも作ってもらえなかった(泣)「星めぐりのうた」そしてテニミュだったの。
「SAMURAI 7」の制作はアール・ユー・ピーだけど主催にネルケの名前が。
もちろんテニミュは大ヒットしているミュージカルだし、そこから出た実力のある役者さんもたくさんいる。
それは判っていたんだけど、「ロックオペラ モーツァルト」の日本公演にものすごく期待しちゃってたものだから、なぁんか不安で。
それが、幕が上がってみたら上質なエンタテイメント。素晴らしい舞台を作り上げてくれて、本当に心から感謝。

一部のお金持ちはどうか知らないけれど、私たちはずーっと不況の中にいて観劇人口も減少していると思う。
特にリピーターが観劇の数を減らしている(と思うワケです)
舞台って、みんなが初見では劇場は埋まらない。リピーターの心を掴めるかどうかが重要なんだと思うのね。
東京公演のカテコの挨拶の時に湯澤幸一郎さんが、今時はこんなにお客様が入ってくれる舞台は少ない。というようなお話をされていましたが、観客たちは芝居が面白くないと以前のように簡単にはチケットを増やさないですもん。

それがこのモーツァルトでは当日券に多くの人が寒い中並び、観劇後に追加チケット売り場に人だかり。
質の高い舞台を私たちは待っていた。高いチケット代金に見合う上等の娯楽を求めている。
ネルケさんが今回それをやってくれた。ものすごく大変だっただろうと思う。
大変だっただろうけれど、その労は報われて演劇史に残る舞台になったんじゃないかしら?
そんな素晴らしい舞台に晃教君が出演して、彼自身も彼自身の“新しいページ”をめくった。
そんな気がしています。

演出家のフィルさんが11日初日のご挨拶で、ネルケの松田さんの熱意にこの舞台の演出を引き受けたとお話なさってらした。
ネルケさん、疑ってごめんなさい。
本当に、本当に、どうもありがとう
(とここに書いても仕方ないので、アンケートに書けっていう話ですよね)
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「ロックオペラ モーツァルト」」終了-3

2013-02-26 12:53:45 | 中川晃教さん
そう言えば、大千秋楽のインディゴVer.に、三浦春馬さん、いらしてました
アッキー友からそう聞いて「一目拝見したい~」と思ったのですが、残念ながらチラッとも見られず。。。
近くの席に座った友達によると「爽やかでカッコ良かった」とのこと。
そーよねー なんつっても三浦春馬だもん

近くの席ならちらちら拝見出来るけど、春馬さんがお隣の席だった友達は「近く過ぎてかえって見られなかった」って。
近すぎるのも考え物(爆)

春馬さんは「中川さんのようになりたい、素晴らしい俳優さんです」と雑誌のインタビューでも語って下さっているように
よくアッキーの舞台などに来てくださっていますよね。今をときめく俳優さんに目標にされているなんて素敵
ルージュVer.も見て頂きたかったですが、超多忙ですものね。春馬さんもちょうど大阪で公演中で時間を割いて来てくださって嬉しい。
カーテンコールの時にはやはり立ち上がると目立ちすぎるとお思いになったのか、手を高く掲げてカテコの盛り上がりに参加なさってらしたそうです。人気者はなかなか大変ですね。周囲なんて気にせずに、ガンガン盛り上がっちゃえば良かったのに(笑)

大千秋楽のカテコは、キャストの方々が新幹線で東京に帰らなくちゃならない理由もあって
23日のカーテンコールと違って、キャストの挨拶もなくてすっきりしたものでした。
山本さんが「みんなで歌って〆たい」と仰って、東京千秋楽の時と同じ「夢を支配する者」を歌って聞かせてくれました。
そのカテコの時にアッキーが「皆さんの拍手に迎えて貰って(八百屋舞台)に上がってきた時に、(自分と耕史さんが)ビートルズみたいだって思った」と謎の発言。ビートルズってどこが???と思ったら、アッキーが言うには、ビートルズが日本初来日の時のこと。
熱狂的に迎えられたビートルズが飛行機のタラップを降りてきた図、が彼の頭には浮かんだんですって。

君はいったい何歳?
ビートルズが日本初来日の時に君はこの世に影も形もなかったし、君のパパもママもまだ学生でしょ?(笑)
ホント、オカシイわぁ~ アッキーって、古い話や古い日本の歌謡曲なんかもよく知ってるんですよね。
ホントは30歳じゃなくて、60歳くらいなんじゃない?(疑)

♪君の胸に僕の名前の~タトゥーをして街に出かけよう(出かけよう)
 唇には甘い歌声~ 未来はこの手でつかむのさ(掴んでみせる)♪

キャストが入り乱れて、八百屋舞台の上にも上がって歌いながら踊り狂うの図

拍手に覆い尽くされる劇場空間。熱狂の舞台の終わりは、ステージ上も客席も一つになって明るく弾けて楽しむ。
そしてキャストが去り、まだ続く拍手に、山本さんとアッキー登場。

そこでアッキーが歌いだす1幕ラストのヴォルフの歌「薔薇の香りに包まれて」
山本さんもアッキーの歌声を受けて一緒に歌う。
初めて聞く、二人が一緒に歌うこの歌声。二人のヴォルフがそこにいて二人のサリエリもそこにいる。
静かに聞き終え、熱狂の拍手の中、本当にこれでお仕舞。

全てはいつか終わる。けれども、終わりは始まりの始まり。
満たされて幸せな9日以降の日々でした。

・・・なんかこれで私の感想日記もお仕舞って感じになって来ちゃった(汗)
こんなハズじゃなかったんだけど。
上山竜司さんダ・ポンテが美しくて見惚れた話や(いい男に弱い)、ウェーバーの下宿屋のシーンの話とか
まだまだ書きたい事があるんだけどな。未来の自分が読み返したときに、舞台が脳内再生できるように。
知らん顔して、あとでまた続きを書こうかな。


PS
書き忘れてたわ。大千秋楽で秋元さんが挨拶前から大泣きしてたんですが、それを見てアッキ―が秋元さんに
「何泣いてんだよ オレ(って言ったと思う)まで泣いちゃうじゃないか(たぶんそう言った)」と目元をこすってました。
私、山本さんも目が赤くなってるって思ったんだけど。。。主にアッキーを見ていたのでこちらは確信なし。
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