( ̄ー ̄)まだ買っていないんですけれども。
車やらバイクやらのパーツで欲しいものを思い出したのでメモメモ。
【その①:CBR1000RRのメーターパネル】
私のCBRには、全面発光タイプのELパネルを10年ぐらい前に装着して使っているのですが、
メーターパネル上の赤の印刷がすっかり褪色して悲惨なことになっております。

発光させるとこんな感じ。薄くなっている文字が赤い印字の部分です。
流石にこれでは視認性も落ちますし、見ていてテンションが下がるというもの。
ただなあ・・・SC57型CBR1000RRも既に古いオートバイですので、
もはや選べるほどの選択肢がありません。
今買えるのはこれぐらいかしら。
▼Odax EL METER PANEL▼ ※メーカーリンク
https://odax-shop.com/SHOP/OXP-310522-AC-L.html
フォントや配置、CBR1000RRのロゴがないことなど、
ちょっとデザイン的には好みから外れるのですがこれならありかなあ。
ほんと惜しいのは右下の1000とⅡの表示が意味がわからないことぐらい。
でもEL発光のG-Shock黎明期世代ですのでELメーターは大好物です。
【その②:ドアスタビライザー(スイフトスポーツ)】※メーカーリンク
http://www.aisinaftermarket.jp/ja/sports-exterior/index.html
続いてのこちらは車のパーツ。
現行スイフト、それもスイフトスポーツといえば新型プラットホームの関係で、
(コンパクトカーとしては)剛性が高くてかなり評価は高いのですが、
車体としての箱の強度的にどうみても弱いのがドア部分のどでかい穴。
特に2ドアで割り切った作りだったHT81Sに乗っていたイメージからすると、
リアドアの構造上の強度的な不安があまり好きではありません。
(4ドア自体はとても便利で助かっていますが)
そんなドア穴の強度的な不安を、ドアそのものを強度部材に使ってがっちりさせようというパーツ。
私は合理主義者なのでこのパーツはとっても好みなのです。
この記事を書いている2018/11/19現在は公式に対応は出ていないのですが、
ドアストライカーの製造自体は同じアイシン製のようですし、
ネットで見かけたレビューサイトでも装着は可能とのこと。
(※何故かZC83S型のノーマルスイフトXLには対応が出ていますが、
ZC33S型スイフトスポーツに対応が出ていません。剛性バランス的なネガでもあるのでしょうか)
ただ・・・ドアスタビライザー+専用取り付けネジを、
4ドアですので2組購入する必要がありまして。
両方で3万円少々だとは思うのですがちょっとお小遣い的に悩むところでございます。
ZC33S型のスイフトスポーツ自体は従来モデルより遥かに剛性が上がっているのもあり、
今すぐないと困るって感じではないのですよね~。
両方買うとするならばCBR1000RRのブレーキディスクの足しになるなあ。悩みます。













